2012/11/15 - 2012/11/25
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あんずの姉さん
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本日はタリスに乗ってアムステルダムへ向かいます。
列車は一説には東京駅のモデルとなったと言われるアムステルダム中央駅に到着デス。
どんな街なんでしょうか?
ティチャーズが言うには「運河とカフェがステキな街」だそうなんですが・・・。
取りあえずは見たかったフェルメールの絵がある国立ミュージアムへ行きます。
その後はお買いものと街歩きですね。
正直、ベルギーに行きたかったのでオランダはついで・・・。
どうせならお隣のオランダにも足をのばしてミッフィーに会うか、位の感覚デス(汗)
なので、あまり予備知識がありません。
チューリップの国オランダ☆
(冬だから当然咲いてないだろうけど・・・)
行ってみましょう~~~。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝のブリュッセル南駅デス。
あの赤いゲートがタリス乗り場。
ちょっと早く着いてしまったので待合室に相棒をおいてその辺をぶらぶら・・・。
トイレにいったり売店を覗いたり。
トイレはこの日は開いてました☆使用料50セント也。
細かいお金が無い時は両替器が入り口にあるのですが、1ユーロを50セント2枚にするだけなので、基本コインが必要デス。(開いてない時もありました(涙)) -
こちらは普通列車。
今日で見おさめデス。 -
時間が迫って来たのでタリスのホームへ向かいます。
タリスホームの向うにはガラスで仕切られ隔離されたホームが・・・。
ユーロスターホームでした。
ロンドン行きデス。
やっぱりイギリス入国する列車はセキュリティが厳しいんデスね。 -
真っ赤なタリスの登場☆
-
車内の内装も真っ赤デス。
アムステルダムまでは約2時間。
近いデスよねぇ。
隣の国の首都まで電車で2時間・・・。
新幹線で2時間のったとすると東京→京都位でしょうか? -
タリスは新幹線ですから速い、速い。
車窓もぐいぐい飛び去ります。 -
都市部はあっという間に終わって、郊外の景色に。
-
・・・のどか〜な景色が・・・
-
・・・ず〜っと・・・
-
・・・ず〜っと、つづきます・・・。
-
なんだか港な雰囲気になってきたなぁ、と思ったら・・・。
-
アムステルダムに到着デス☆
-
アムステルダム中央駅。
-
駅の構内は東京駅(モデルになったと言われるのは外見か?!)と言うより上野駅なイメージ。
レトロで雑多なカンジ。
クリスマスのディスプレイがくす玉チックで微笑ましい(笑)
こんな所も下町な上野駅的。 -
これが、東京駅のレンガ駅舎のモデルと言われている外観デス。
中央部☆ -
向かって右側☆
-
左側☆
大きな駅です。
着いたこの日はとってもいい天気☆
青空に映える赤レンガ☆ -
さて、取りあえずこの大きな荷物をホテルに置いてきたい・・・。
ベルギーでしこたまチョコレートを買いあさっていた為、とっても重たい!
駅前の大通りを真っ直ぐ進みます。 -
迷いに迷った挙句、ようやっと目的地に到着。
ホテルのある通りデス。
なんだかこの旅はよく迷子になる・・・(涙)
今日も今日とて相棒のセンサーは故障中・・・。
だから〜、素直にちゃんと地図見ればいいのにぃ(涙)
無駄にちょい怖い地域に入りこんじゃってビビりました。
ワタクシ、チキンだから勘弁してほしデス。 -
アムステルダムでのお宿。
Inntel Hotels Amsterdam Centre
大人2人、二泊(朝食付き)で約300ユーロ也。
まあまあ満足のいくお値段デス。
駅からも近いし(迷わなければ)ダム広場へも徒歩圏内デス。 -
こんなふうにお部屋が中庭の朝食ルームを囲むように配置されています。
とってもオランダらしいセンスのお宿だと思います。 -
お部屋はこんなカンジ。
シンプルで思ってたよりも広めデス。 -
窓からダム方面を覗くとちょっと雰囲気あります。
モダンなホテルの建物の上にちょこんと古典的は建物が見えるのデス。
ふむ、なかなかいいホテルだわ☆
因みにウェルカムプレゼントでミニi-podをもらいました。
ウォーキングやジョギングの時に使ってね、って。
でもワタクシは音楽はとんと外で聞かないので相棒に御進呈いたしました☆
さあ、重たい荷物をおいて観光へ出発です☆ -
名物のクロケットの自販機。
数種類のクロケットがちっさなコインロッカー的な中に入ってます。
それぞれのお値段をチャリン、と入れて扉を開きGETする仕組みデス。 -
ワタクシはオーソドックスなクロケットを。
相棒はチーズのフライをセレクト。
おやつを頬張りなが散策します☆ -
ダム広場デス☆
-
昔ホントにダムだったからダム広場・・・。
ウソみたいなジョークみたいな命名の広場デスねぇ〜。 -
旧証券取引所
学校か何かの時計塔みたいデス。 -
ダム広場近辺を見終わって、いったん駅の方へ取って返します。
出来ることなら運河の上をボートで移動しながら観光しつつ国立ミュージアムへ行こうかと目論み中デス。 -
ところが、思ったよりも水上バスというかボートがお高い・・・(涙)
ワタクシ「どうするよ?」
相棒「あ〜〜〜、普通にトラムでいいか・・・」
ついにワタクシ共、この旅では運河クルーズなるものを一度もせずに終わりました(涙)
ちくしょう〜〜〜(>_<)
常に運河の街まちを旅してたのに一回もかよ!
「冬だからしょうがないよ」と相棒に慰められつつとぼとぼとトラムへ。
相棒はボートで運河をめぐるのにこだわりは全くないようデス・・・。 -
トラムにのって国立ミュージアムへ向かいます。
お目当てはフェルメールの絵画。
確か3点所蔵しているはずデス。 -
よく観光パンフなどで見る風景(笑)
誰が考え付いたのやら、I amsterdam とは(笑)
結構各地にたっているオブジェみたいデス。 -
ありゃ?
ここが正面じゃないのか?
トラムを下りて正面と思しき側まで自転車に引かれそうになりながらやって来たのに、ゲートが閉っています(>_<)
良く見たら、「美術館入り口はあちら→」って看板たってた(汗)
工事中だから?
それともいつもなの?
良く分からないが言われたとおりに入り口へ向かいます。 -
国立ミュージアムの建物。
この建物も赤レンガ。
駅舎に雰囲気にてるな〜、と思ったら設計者が同じ方だった。
ペトルス・カイパースという方らしいデス。 -
純粋に美術館として建てられたヨーロッパ初の建物だそう・・・。
あれ?・・・たしかウィーンの美術史博物館でもおんなじ説明書きを読んだような気がするが???
う〜ん、まあいっか・・・。
建物壁面の装飾画が凝ってますね〜☆ -
この凱旋門みたいな門をくぐってエントランスへ進みます。
-
前庭はシンメトリーガーデンになってる。
綺麗に刈り込まれててお手入れ十分☆ -
小さな池もあります。
スイレンが夏はキレイでしょうねぇ☆
今は枯れた紫陽花がわびさびな華を添えます。
紫陽花、シーボルトさんが日本から持って帰って爆発的人気植物になった、日本→オランダの代表的なものの1つデス。
この国立ミュージアムは館内撮影は禁止デス。
ですのでお写真はここまで。
見たかった「牛乳を注ぐ女」はすぐ見つかりました。
つづく、「恋文」は地味で初めは素通りしてしまい、相棒に「おい!ここ見ないと!!」と言われてはじめて認識(汗)
お恥ずかしいかぎり・・・もう一点(題名を忘れてしまった・・・)は貸し出し中らしく、空白スペースのみでございました。
思ったよりも興味深かったのはレンブラントの「夜警」☆
どういう意味をもって描かれているのかモチーフごとに解説ののったおっきな下敷きみたいのがあってそれと見比べて楽しめます。
初めは絵画のみをジックリと鑑賞し、その後で気になった個所や何かを解説書で確認するのがBESTかと(*^_^*)
もちろん個人のお好みデスけど(笑)
オランダ・フランドル絵画は宗教絵画が大きな幅を利かせているヨーロッパにおいてちょっと異質というか・・・オランダ気質が描かせた庶民派の絵画というか、独特なものがあります。
とても堪能いたしました。
印象派に興味の無い相棒と一緒だったので、ゴッホ美術館へは行きませんでしたが、機会があればまた今度。
相棒さん、日本の狩野派とか浮世絵は好きなのに印象派には興味ない、って変わってるかもねぇ・・・。 -
絵画鑑賞を終えてえっちらおっちらお散歩しながら運河の街並みを楽しみます。
駅の近くやダム広場辺りよりもこの辺の方が景色がいいカンジ☆ -
ベルギーの運河にに比べて幅がありますかね。
で、まるで壁面というか建物のみっちり感がオランダの方があります。
自転車の数もボートハウスの数も半端無い! -
のんびり歩いて花市へやってきました。
ムント広場とコーニング広場の間の運河沿いにびっしりと花屋さんが並んでおります。
やっぱりメインはチューリップの球根☆
世界初の先物取引が行われたのがこのオランダのチューリップ☆ -
本日はお昼もフリッツを散策しながらパクついて済ませてしまったのと歩きっぱなしだったので、かなり足が疲れてきた。
ここいら辺りで休憩といたしましょう。
ティーチャーズもカフェがお勧めと言ってたし・・・。
入ったカフェは花市の突端にある可愛らしい所デス☆ -
メルヘンな内装デス。
お店の人はちょっとゴツイ感じのお兄さんでしたケド(笑) -
カプチーノをいただき、ホッと一息☆
今日も良く歩いたわ〜〜〜。
(前半は迷子になって余計に歩いたためデスがねぇ・・・) -
英気を養い、お花屋さんめぐりデス☆
かわいいブーケがイッパイ!!! -
しかも超安〜い!!!!!!
ああ、持って帰りたい(>_<)d"
この内容で15ユーロとな!
この時のレートは102円だったから約1500円デス☆
薔薇・チューリップが似たような柄なのがまたカワイイ。 -
こちらは少しゴージャス。
やっぱり南国フラワーが入ってくると迫力がありますな。 -
ワタクシの大好きな薔薇、アバランシェ☆
これはピーチアバランシェ☆
薔薇の名前デス。
日本で買うと1本200円以上はしますよ〜。
高い所だと350円前後で売られています(涙)
それがこの価格!
何という事でしょう!
ああ、持って帰りたい!!!!! -
アマリリスやチューリップ、球根類の多種、多様なこと!
-
こちらはお土産用の詰め合わせデスかね?
若いお兄ちゃん4人組が自転車でチャリチャリ〜ンとやってきて、お母さんへのお土産にする、ってそれぞれワンパックずつ買っていました。 -
アマリリスがもう咲いてる。
ディスプレイ用に早咲きさせてるんでしょうね〜。
球根もお花も植物検疫を通さないと持って帰れません・・・。
日本の自生種や自然環境の為なので仕方ありませんが、残念デス。 -
なぜかレモン缶なるものが・・・。
ホントにこんな風にレモンがなるまで育つものなのか?! -
こちらは盆栽パック・・・。
これまた同上にて・・・盆栽になりえるのでしょうか?!
そして、最下段にあるのは悪名(有名?)高いマリファナの栽培セット(>_<)
この国では容認なんですって(怖)
コーヒーショップと書かれた看板が歩いていると街のいたるところで目につきます。
ここにてマリファナやハシシなどのいわゆるソフトドラッグを楽しむことができます。
我が相棒、何度かカフェと間違えて入ろうとするし・・・マジ怖いヤツ(汗)
一度で覚えてよ!
もちろんヘロインやコカインなどのハードドラッグはイリーガル。
厳しく罰せられるそうデスがねぇ・・・。
ソフトならいいってのがそもそも信じられない感じ。 -
別の意味で怖かったこのコーナー・・・。
死んだ動物を売ってるように見えた(>_<)
よく見ると陶器の置物でした〜☆ -
お花お花お花☆
-
この束でこのお値段?!
もう、ここきてこればっか! -
ラウンドブーケの形の花束の群れ☆
どれがいいかな〜☆
買えもしないモノを妄想上にて楽しむワタクシ達デス(笑)
日本の花束と比べてグリーンが多いのがとってもワタクシ好み☆
高感度断然UP☆
日本のお花屋さんももっとグリーンを使うべきだと思う。 -
通りの一番最後にあったお店。
ここのドライフラワー達は圧巻デス。
天上一面に干してあります。
美しいドライフラワーで描かれたグラデーション☆ -
絵にかいたような「アムステルダム」の風景。
ワタクシのイメージそのものの一枚デス。 -
ボートハウスが運河沿いに並んでいます。
ボートなのに電気、ガス、下水完備なんですって。
陸からのパイプに接続できるようになっているそうデス。
(ティーチャーズ情報・・・元カノがオランダ人だったそうな)
キッチンもバスもあって快適そうデスな〜。
夏の夕べとかにリラックスしながらビール飲んでのんびり・・・とかステキ☆
写真はボート駐輪場。
これも凄い発想デス。 -
さて、ぶらぶら街歩きの再開デス。
街歩きしながらお宿へ帰りますかな。
何の塔かは分からない・・・でも丁度の時間に時報のように鐘がなってました。
ベルギーもオランダもカリヨンが有名だものね。 -
ショッピング街に入ってまいりました。
綺麗にクリスマスのイルミネーションされてます。
人もイッパイ。 -
お国は違えど、クリスマス時期のショッピングエリアは雰囲気おんなじ(笑)
-
中のディスプレイもおんなじ(笑)
このショッピングモールを抜けてダム広場方面へ向かいます。 -
王宮前に広がるダム広場。
午前中には無かったものがチラホラ・・・。
このお花のプランターアレンジもその一つ。
何やら追悼式典が行われていたようデス。
そう思って見ると、追悼に相応しいお花かもしれない・・・。 -
壁ぞいにぐるっと、こんな感じで等間隔に置かれています。
-
第二次世界大戦の戦没者慰霊塔。
普段はここに若者がベンチ代りに腰掛けてたむろっているそうですが、本日は兵隊さんが慰霊追悼式典の為に両脇に立っております。 -
マダムタッソー蝋人形館inアムステルダム。
ロンドンのにも入ったこと無い・・・。
だって入場料が高い上に並ぶんですもの〜。
ここのはオランダの17世紀の様子とか展示されているようなので有名人には興味ないワタクシでもちょっと覗いてみたいかな。
ところが相棒は「え〜、高いし、興味な〜い」だそう・・・。
ならば仕方なし(>_<)
中央最上階から見えるマリリンみたいな人形を見て終わり。 -
ダム広場のぐるりデス。
だんだんと日も落ちてきた。 -
王宮。
現在は迎賓館として使われているそうな。
1655年に市庁舎として建てられた。ナポレオンの侵略時に王宮として接収されその後、フランスから返却された市庁舎を新オランダ王家に市が献上したそうデス。
そう言われて改めてみると確かに「王宮」というより「市庁舎」だわ。 -
王宮のてっぺんの鐘。
世界の海を席巻していた東インド会社を経営していたオランダ。
てっぺんのてっぺんには帆船が鎮座してます。
4時ぴったりにきっと鳴るのだろうとベンチに腰掛けて待つものの・・・鳴らず(涙)
なん〜だ・・・つまんない・・・。 -
慰霊塔の辺りは今だ人はまばらデス。
やっぱり兵隊さんに仁王立ちされると近づきずらいよね(苦笑)
遠巻きに眺める人は多数でした(笑) -
途中でスーパーによって、本日の夕食とビールを購入。
ホテルに帰ります。
その途中で見つけた・・・。
なんか傾いてる建物。
明らかに隣の建物に寄りかかってるよね?
みっちり建ってるから大丈夫なのかな。 -
昼間は暖かかったけど、だんだん冷えてまいりました。
この時期、晴れの日は案外寒くないんだね。
雨が降ると最高に寒いケド。 -
ホテルの前の通りも夜に近づきライトアップ。
ウィーンを思い出させるシャンデリアタイプの電飾デス。
この美しくも可愛らしい通りにも例のコーヒーショップが2、3件あって夜中まで浮かれ騒ぐ若者があふれておりました・・・。
朝見たらひどい有様になってたし、道一杯にゴミと割れたビール瓶の破片が沢山・・・。
この美しい通りには光と影が混在している。
きっとそれはそのままこのアムステルダムって街の姿なんだ、と思ったデス。 -
「運河と水辺の美しい街だよ。
運河沿いのカフェでゆったりした時間を過ごすのがアムステルダムでのお勧めさ!」
とはマイティーチャーの言ったお言葉。
それもまたこの街の真実の姿。
でもマリファナでラリって浮かれ騒ぐ人達の沢山いる街なのも真実の姿。
ティーチャーは最後に言ったデス。
本能が危ない!と告げる場所には決して行かないこと!
特にコーヒーショップや飾り窓地区は行かないこと・・・。と。
とかく日本人の女の子達はNOと言えなくてトラブルに巻き込まれるから、って心配されました(苦)
遊び半分でヤバイ地区へは決して行かない。
これワタクシの信念デス。だってチキンだし、回避できる自信ないもの。
君子危うきに近寄らず、デスよね! -
暮れなずむ街☆
とても美しい光と影の競演デス。
まるで今日一日でワタクシがこの街に感じたものの象徴のよう・・・。 -
明日の天気予報を見ながらの夕食。
本日はオランダ名物のゴーダーチーズとライ麦のドイツパン。
ビールのお伴には最適☆
枝豆よりも合うと思う(笑)
あ、あれは夏限定か・・・。 -
本日のビール☆
Herong Jan
へロン・ヤン?!って読むのか?
ブロンドビールでございます。
普通に美味でございます〜。 -
お土産にかったデルフト焼きの小鳥さん。
かわいい〜☆
もうちょっと同じの買ってくればよかったかなぁ。 -
こちらは見たかったフェルメールの「牛乳を注ぐ女」
写真は撮れなかったのでポストカードを購入しました。
日本にフェルメールが来て上野でやってた時、どうせ人ばっかりで良く見えないし・・・と行かなかったワタクシ。
正解デス。
群がる人混み無しでゆったりと鑑賞できました。
ただでさえフェルメールの作品は小さいので人混みでなんて、とてもとても・・・ぞ〜っとします!
写真の様な正確さと絵画ならではな色と光。
精緻な筆使い、堪能いたしました。
いつか「青いターバンの少女」も見たいデス。映画では「真珠の耳飾りの少女」と題名されてましたね、そう言えば・・・。 -
最後に妹へのお土産の一つ。
小鳥さんのデルフト焼き風図柄のマグネット。
可愛いものだからつい買っちゃった(笑)
さて、旅もあと数日を残すのみとなりました・・・。
楽しい事って何でこう時間が進むのが速く感じるんでしょうね?
お次、明日はユトレヒトへまいります。
それでは皆様 see you soon ☆
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