2012/11/22 - 2012/11/22
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KawakamiKenさん
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オルセー美術館へ行ってきました。
ルノワールをはじめ「印象派」の多くの絵画が展示されています。
絵画の写真は一切撮れない美術館でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「パレ・ガルニエ」 から遠いですが徒歩で向かいます。
写真は 「ルーヴル美術館」 周辺です。 -
「オルセー美術館」 が見えてきました。
「ルーヴル美術館」 の近くに位置しています。 -
元々は 「オルセー駅」 でした。
「1986年」 に 「オルセー美術館」 となりました。 -
「ロワイヤル橋」 から見た 「セーヌ川」 です。
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入り口付近です。
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夕方からの入場です。
「木曜日」 は 「夜遅く」 まで開いています。 -
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入館券売り場です。
「パリ・ミュージアム・パス」 が利用できます。 -
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1階は 「彫刻」 が多く展示してありました。
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写真を撮るのを楽しみにしていたんですが、この辺りで 「写真禁止」 の 「標識」 に気づきました。
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絵画を見終わりました。
「5階」 からの眺めです。 -
「サン・クレール寺院」 方向です。
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主に 「有名な画」 は 「5階」 にありました。
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「19世紀末」 の 「印象派、ポスト印象派」 の画が多く、
独断で選ぶ必見は、 -
「ムーラン・ド・ラ・ギャレット(ルノワール)」
「日傘の女(ルノワール)」
「草上の昼食(マネ)」
「泉(ドミニク・アングル)」
「オランピア(マネ)」
「ダンス教室(ドガ)」
「タヒチの女(ゴーギャン)」
「自画像(ゴッホ)」 -
来館時には、以下の作品は展示されていなかった模様。
写真を見せて、「どこ?」 と聞くと、「ノン」 と返ってきました。
「落穂拾い(ミレー)」
「晩鐘(ミレー)」 ・・・恐らく非展示
「笛を吹く少年(マネ)」 -
変わったソファーでした。
「寝てしまう程」 に座り心地がよかったです。 -
写真が撮れなかったので、「ゆっくり」 鑑賞できました。
絵の 「勉強」 をして再度訪れたいです。
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