2010/10/28 - 2010/10/28
6位(同エリア148件中)
rinnmamaさん
- rinnmamaさんTOP
- 旅行記452冊
- クチコミ939件
- Q&A回答176件
- 918,837アクセス
- フォロワー254人
2021.8.26 更新(第27)先日まで連日の大雨に落雷・・久しぶりに物凄い音でビックリしました。ようやくお日様が出てくれたのは良いのですが、猛暑並みの陽射しに再びクーラー生活に逆もどり・・
コロナの変異株がヒタヒタと近づいてくるようで怖いですね。愛知県もあっという間に2000人超えてしまいました。
__________________________________
初めにお断り・コロナ禍で旅にも行けずにおりますので、4tを理解しないままに投稿しました当初の旅行記を見直して、PCのトラブルで消失した写真や入場券など、備忘録として再編集しました。
UKは帰国編のみとなり、この後はフランスへのバタバタ旅の備忘録へ・・・頑張って更新しているうちに再訪問した気分(^^)早く再訪したいですね!
~~~~~~~~~~~~~~~(*^^*)~~~~~~~~~~~~~
「表紙の写真]
☆左上・白雪姫と7人の小人の家の様な「アンの家」
☆右上・ストラスフォード・アポン・エイヴォンで劇場出演の俳優さん。
☆左下・バーフォードのはちみつ色の家並み・・
☆右下・坂の街バーフォードの黄色に色付いた並木道。
__________☆____☆______________☆_____☆_______
今回のバス旅では、シェークスピアの妻アン・アサウェイの家にも立ち寄っていただけ、個人で1日では回り切れない場所にも行けて良かった^ ^
「**ストラスフォード・アポン・エイヴォン」はコッツウォルズの村々への入り口ある。劇作家ウィリアム・シェクスピア生誕と永眠の地です。永眠ホーリー・トリニティ―教会には行きませんでした。
16世紀のチューダー様式の街並み散策は楽しかったし、アンティークのお店をのぞいて、何時もの様にお値打ち指輪を購入。ブラブラ出来たので、一人参加でも寂しくも無く、時間切れで行けなかった所に何時か行けたら良いな~~と(*^^*)
「**コッツウォルズ」は坂の街バーフォードのみでした。コッツウォルズは広すぎますし、じっくり回るの旅でないと良さが判らないと感じました。
バス旅はロンドン滞在初めてでしたが、効率よく数か所を巡る事が出来て、息抜きにもう少し利用すれば良かったと思いました。
学校をお休みして木曜日のコースに申し込みしましたが、時期的にもうツアーの応募人数も少なく、外国のツアー客が前方に座り、日本人客は後ろ側に分かれていたのも良かったです^^
このツアー旅が最後になるとは思いもせず・・・
残りのロンドン滞在は、フランス旅の計画に没頭になり、今思い返しても残念ですが、弾丸フランス一人旅は、それなりに思い出になり良かった^ ^
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
初めにお・ま・け。
8月27日「花柚子の実が大きくなりました」
真っ青な空が気持ち良い・・暑いですが今日は風が未だ心地良いので良いですが、午後はクーラーがいるでしょう。 -
此処から約10年前の更新旅行記です。
______________**______________**______________**____________**
秋の空では無く、初冬の空になってきました。
私はダウンコート姿です。 -
何処までも広がる畑です。
-
バーフォードに着きました。
黄色に色付いた並木を撮りたくて坂の上まで
登りましたが、結構下っていますよ。 -
もう枯れ始めていましたが趣がありますし。
ベンチがあり休めますよ。 -
途中の路地。
どこまで続くのか行ってみれば良かった。
時間が無いので他を見たくて断念。 -
こんな感じのショップがあり、私は途中で手芸屋さんに入店。
私は戸塚刺繍が趣味なので興味あり。
刺繍用品を見ましたが高い気がしましたし、私のほしい物とは違い購入無しでした。 -
可愛い店舗・・
消失写真・ベタ焼きから復元 -
希望者の皆さんは此処でランチ。
私は一食抜いても観光したいので、時間いっぱい走るように歩き回りました。 -
此処を下って行くと下の建物地点に出ます。
-
此処の屋根もこの辺りの特徴の感じでしょうか?
でも、年数がたっていますよね。 -
イチオシ
こんな感じも良いですね。
途中で美味しいパン屋さん発見。3個ほど購入。
次が最終目的地のエイヴォンで、ユックリ出来きたので、そちらで遅めのランチをしました。
ロンドンのパンではなく、フランスのパンみたいでとても美味しかったです。
もっと購入すれば良かった。 -
ここが最初の坂道を上がって行く並木道の歩道。
-
途中で見つけた面白い植木。
-
こんな感じで育っていました。
このお家は綺麗に造園されていました。 -
真ん中の車止め部分の街路樹です。
-
此処も坂道の途中のお家です。
-
街並み
-
うえの坂道を下って来て途中から横道に入ってみました。
結構広い道路は車が駐車されている住宅街です。 -
向こうに小塔が見えたので行こうとしましたが、途中で見えなくなりたどり着けませんでした。本当に小さな街です。
ライムストー(石灰石)はちみつ色の家々が続く -
こんな感じの小道が続きました。
-
写真では見にくいですが、坂道は続いているんですよ。
-
イチオシ
バラと出窓が良い感じ・・この時期の空とライムストーンの家が合う^^
-
ここがお気に入りのスポットでした。
こんな椅子でおしゃべりしたいですね。
私はガーデニングしながら暮らしたいなーと思いました。 -
この様な蔦の風景はイギリス的ですね
-
時間切れが迫ってきて駆け足で村の外れまで来ました。
小川がありました。 -
この橋を渡るともう村はずれ。
坂道になり畑のような感じが、広がっていました。 -
この辺りものどかな感じですね。
-
イチオシ
この門柱がユニークでした。
湖水地方でもこんな門がありました。 -
私は今から集合場所に走って行かなくては・・・
でも、こんな坂道なんです^^;焦ります( ^ω^)・・・
以上此処までがコッツウォルズのバーフォードでした。 -
イチオシ
此処からは(STRATFORDーUPONーAVON(ストラトフォード・アポン・エイヴォン)
_______________☆___☆__________________
シェクスピアの生家を見て集合場所に行く途中で見つけましたピエロ。
説明書きもありましたが忘れました。 -
シェクスピアの生家の隣のシェイクスピアセンターの入り口。
金色に輝くのは、シェクスピア家の家紋だそうです。 -
センターの入り口。
結構混雑していました。
帰りにお土産ショップで日本人の店員さんに伺うとこれでも空いている方だとか。
バースと同じで日本人観光客対策に、スタッフがいるんですね。
如何に団体客が押し掛けるか判りました。 -
ここがシェイのクスピア生家の表側。
1564年。
世界に名だたる文豪シェイクスピアは此処で生まれた。 -
公式本購入
-
イチオシ
これが全体像です。
この家は父が購入したそうで、裕福感じです。 -
此処が内部を見終わって出てくる中庭部分です。
可能な限りオリジナルで家具とか。当時の様子が判ります。 -
丁度芝居のPRをしていた役者さんたちが庭に出てきて
写真撮影をしてくれました。
一緒もOKでしたよ。 -
此処も中庭です。
丁度お花の植え替えシーズンで、綺麗になっていました。 -
此の木の形なのか風が強く吹いて、こんな形になったのか、興味がありまして撮りました。
此処までが、シェクスピアの生家でした。 -
ここの通りは生家の延長の道路です。
観光客用のお店が並んでいました。
私はオープンカフェでコーヒーとコッツウォルズで買った美味しいパンで遅い、昼食をとりました。 -
バスからの映像。
Nash's house & New piace(ナッシュ・ハウス & ニュープレイス)
シェイクスピアの孫娘エリザベスが夫トーマス・ナッシュと住んだ所。
シェイクスピアが引退後亡くなるまで過ごしたニュープレイスがある。
1759年に当時の家主が観光客への煩わしさで取り壊したので、土台のみ残っているらしい。
此処は、ストラスフォードの歴史展示が行われている。 -
生家から離れた場所に歩いて行ってみました。
結構おおきな市内ですね・・
ここは広場になっていましたが地図が無いので判りません。
観光地図はゲット出来ずじまい。
此処をどちらかに曲がったら川に行けたかな?
記憶曖昧です。 -
ここは歴史がありそうなお店でした。
此処を向こうに歩いて行くと、途中にアンティークの店があり、お値打ちな指輪を購入。 -
この指輪を購入。
何時も2~3千円でも見栄えの良い物と、目を皿のようにして選んでいます(笑)
アンティーク風にも見え、周りの細工も細かいので気に入りました。 -
路地はこんな感じです。
適当に歩いていますのでどこかわかりません。
迷うと困るので、この辺りから生家のある道に戻りました^^ -
もう集合時間も迫ってきました。
ここはクリスマス用品専門店。
外国にはこの様な店が必ずありますね。
私も孫のお土産に購入しましたよ^^ -
ここも面白い兵隊さんがいましたよ。この後、欧州旅でくるみ割り人形はでよく見ましたね。ハロッズとも違うけど、基本は同じだと思います。
-
10月末なので購入しましたが、夏ならスル―でした。
以上がシェイクスピア生家近くの街並みでした。 -
ここからは「アンの家」です。
___________☆彡_______☆彡___________
Anne hathaway's Cottage
(シェクスピアの妻・アン ハザウェイの家) -
シェイクスピアがアンに求婚して結婚した時アン26歳、彼は18歳だったそうです。
そんなロマンスの舞台だった場所です。 -
バラが咲いたら綺麗でしょうね
-
綺麗に保存されています。
特徴ある屋根が、お気に入り(^^)
屋根の吹き替え期間も聞いたんですが、忘れてしまいました。 -
だーれもお庭の花を見る観光客はいません。
小雨交じりで寒かったけど、綺麗でしたよ。
一人で走り回って撮りました。
せわしなく動くので、ガイドさんもあきれ顔。 -
イチオシ
時期外れで華やかさは有りませんでしたが、良く手入れされた庭でした。
-
ほうずきがありました。
-
綺麗に手入れされている屋根。
芸術品のようです。 -
内部の展示品。
写真撮影は特に言われていないので撮りました。 -
台所の色んな道具類。
-
ベッドルーム。天井が低いです。
-
イチオシ
此の窓が良いなーと思いました
こんな感じの窓が好きなんです。 -
ベッドルームから向こうのの部屋を望む。
-
この壁の部分が屋根なんだと思いますが?
-
梁の間を通り部屋が続きます。
-
本当に綺麗にお手入れされた庭でした。
-
建物から出て庭園の方に向かっています。
-
建物外側の部分。
-
何歳頃でしょうか?
-
家族の写真
-
ここからりんご畑。
所々にりんごが落ちていました。きれいです。 -
イチオシ
此処から見ると白雪姫と7人の小人が住んでいそうな気がする趣がある家でした。
-
記念に1枚写して頂いた^^
此れも消失したのでベタ焼きより復元 -
柳の枝で作ったコテージ。Willow Arbour.
夏になると日よけのコテージになるそうです^^良いですよね。。 -
ここが展示資料館と、お土産ショップだったと思います。
-
此処も丁度植え替えが終わってすっきりした庭で、どこも綺麗に手入れされていて素敵でした。
順路を変えて写真を掲載しています。
この後、シェークスピア生家に行き観光後、ロンドンに帰りました。
帰りの車内では皆さんお休みモード・・
私は添乗員さんとお話(^^)
もう、退職されて時々、お小遣い稼ぎで添乗するんですと、おっしゃっていらしたんですが、この様に出かけるとアンティーク類を購入しているそうです。
私も時間があればご一緒したかったな~と^^
いずれはブライトンへ引っ越して、B&Bを開きたいとの事でした。
今頃は夢を叶えて移住されていると良いな~~(*^^*)
はじめてにして最後のバスの旅。
効率よく案内して頂けますが疲れました。
この後帰りのバスの中は、皆様の安らかな寝息が聞こえました。 -
帰りの下車地は好きな所でOKと言うので、ピカデリー迄の道が渋滞中なので、三越まで行かず私はハロッズ前で下車。
ハロッズで買い物して地下鉄で帰りました。
ハロッズ横・knightsbride(piccadlly line )-green park
乗り換え(歩くのが長いので嫌なんですが)Finchley Road(jubilee line)ステイ先に帰宅。
楽しかったロンドン生活も終わりに近づいて参りました。
この後、日本の英語の先生とフランス旅に行く予定だったのですが、ドタキャンで大慌て///
最後の1週間で行けなかったロンドン市内、近郊旅へ行く予定が御破算になってしまいショックでした。。
でも、楽しかったフランス一人旅の旅行記に続く( ^ω^)
ご覧頂けましたら嬉しいです^^
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- mariさん 2013/02/12 19:45:43
- イギリス♪
- rinnmamaさん
早速お邪魔しに参りました!
私ももう10年以上前ですが、イギリスに留学していたことがあり、その時にストラドフォード・アポン・エイヴォンにも足を運びました。
旅行記、懐かしく読ませていただきました^^
欧州では、年齢に関係なく語学留学をされていて、中には70代で留学に来ていらっしゃるご夫婦もいて、日本もいつかこういうのが当たり前になればいいのに、と思ったことを思い出しました。
また、お邪魔させていただきますね!
mari
- rinnmamaさん からの返信 2013/02/12 21:05:00
- RE: イギリス♪
mari様
早速の訪問・投票有難うございました。
イギリスにも留学して、マルタにも行かれてますよね。
マルタは物価が安いからと勧められましたが、暇を持て余しそうなので
やめた経緯があります。でも、良いところですよね。
私の時は、年配者はあまりいませんでしたが、陸続きなので語学留学
しながら観光もと、いらっしゃるみたいですね。
若者の中では不利ですが、楽しかったです。
定山渓も行ったと思います。40年前に。
ノンビリ行きたいと思うのですが、今は海外にと方向が向いていますので。
私も、またお邪魔させていただきます。有難うございました。rinnmama
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
rinnmamaさんの関連旅行記
ストラトフォードアポンエイボン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
76