2012/08/29 - 2012/09/06
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nammosa21さん
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(・・続き)ドイツ“鉄道の旅”が始まりますが、予定していた旅程を(日本を発つ前に)変更したので、予め購入していた「ジャーマンレイルパス(5日間用)」の利用日数が1日分不足してしまいました。
★スケジュール
フランクフルト中央駅〜(鉄道)〜ハイデルベルク中央駅
〜自由行動〜
ハイデルベルク城、学生牢
(夕食)レーベンブロイ。
(写真はハウプト通り。「聖霊教会」の尖塔を東方に望む。)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月30日(木曜日)
昨日、すでに陽が傾いていてフランクフルト“旧市庁舎レーマー”の色合いがよく見れなかったので早朝のチャレンジとなりました。
朝6時半過ぎの「フランクフルト中央駅」前。(働きに出かける)人は疎らですがあちらこちらのパン屋が少し賑わっていました。フランクフルト中央駅 駅
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市電11番が走る通りのWilly-Brandt-Platz停留所付近です(東側から中央駅方面の西側を望む)。昨日は電車で移動しましたが今朝は歩きです。
左側の建物はフランクフルト歌劇場(右側には欧州中央銀行がある)。 -
昨日と違って“旧市庁舎”に陽が当って綺麗に見えます(7時頃、曇り空ですが)。
中央の建物(レーマーと呼ばれている)の2階には、神聖ローマ帝国皇帝の戴冠式後の祝宴が開かれた皇帝の広間“カイザーザール”があります。(カイザーザールの入口は、向かって左側の路地から中庭に入り階段を上がったところにある。開館は10:00〜17:00)フランクフルト旧市街 旧市街・古い町並み
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歩いての帰り“欧州中央銀行(本店)”を写して来ました。1998年に設立されたユーロ圏(17か国)の金融政策を担う中央銀行です。この日ジャパニーズ・ビジネスマンが二人、私と同時刻に同じようにここの写真を写していました。
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昨晩、ホテルの近く(中央駅近くでもある)でミネラルウォーターを買ったお店、スーパー「REWE」です。みにくまさんが店内の様子を詳しく旅行記に書いていました。
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レーマー広場まで写真を撮りながら、往復歩いて約1時間でホテルに戻ってきました(7:45頃)。
ドイツのホテルは一般的に朝食込みの料金が表示されています。マンハッタン・ホテルのレストランは奥まってこじんまりとしていました。 -
ビュッフェ形式でパンは種類がとても多いです。ブレーツェルも置いてありました。
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ハム・チーズ、果物、ヨーグルトなども好きなもの好きなだけ食べることが出来ます。日本のホテルに良くあるキャベツの千切り、ドレッシングが見当たらないのが私にはとてもとても残念でしたが・・・。
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(9:30過ぎにホテルをチェックアウト。)「ハイデルベルク」へ向かいます。旅程の変更で用意していた「ジャーマンレールパス」の日数が不足したため1日分の乗車券を手に入れなければなりません。それで早め早めに行動を起こします。
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中央駅の前にオープントップの赤い市内観光バスが止まっていたので珍しくて思わずパチッとしてきました。
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中央駅に入った正面の時刻掲示板。この奥が(ホームのある)駅構内です。発着ホームは左側に1~12番線、右側に13~24番線が並んでいます。(9:45頃)
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時刻表示版の手前左側にあるDB(ドイツ鉄道)の窓口。カウンターがいくつも並んでおり、言葉の問題で、“レールパスは明日から利用する”、“今日の乗車券は買う”など「いつ、なにを、どうする」を英語で説明するには力不足と言っていた息子だったが、時間をかけてなんとか希望通りの手配が出来ました。メデタシめでたし。
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カウンターは18くらいあり整理番号を取って待ちます。
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思ったよりも早く手配が出来て時間の余裕があったので、中央駅の手前(右側)にあるカフェで一休み。
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「MOVENPICK EISKAFFEE」。ここはモーヴェンピックというアイスクリーム・メーカー(スイス)?が経営しているカフェでしょうか?。
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ドイツに来て3番目のビールはクロムバッハー・ピルス。1803年に誕生し、ピルス部門では他社をぐんと引き離して国内売上げナンバー1とのこと(2007年)。宝石のような黄金色に爽やかな苦味が特徴。
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10:50頃駅構内へ。
フランクフルトからハイデルベルクへ鉄道で移動します。 -
出発時刻11:06のハイデルベルク直行便は普通列車で、所要時間1時間33分(到着時刻12:39)。出発ホームは12番線(Gleis)です。
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普通列車 RB(レギオナル・バーン)は思ったよりも空いていて私達は向い合せの席で座ることが出来ました。
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途中で止まったフランクフルトの南側約30kmのダルムシュタット中央駅(11:25頃)。フランクフルト・アム・マイン、ヴィースバーデン、カッセルに次ぐヘッセン州第4の都市。
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ほぼ定時(12:39)にハイデルベルク中央駅(の東側)に到着しました。
ハイデルベルク(人口約15万人)は、マンハイムからネッカー渓谷の小さな町や村を経て、さらに国境を越えてプラハ(チェコ)まで続く「古城街道」沿いの3つ目の街(マンハイムーシュヴェッツィンゲンーハイデルベルクー・・)です。
全長約1200kmの「古城街道」周辺には古城や宮殿が90箇所程在り、古城ホテルに泊まるロマンティックなルートプランは日本でもよく知られています。 -
昼食は、駅を出てすぐ右側(南側)のレストラン ラウンジ“ZAPATA”で(13時頃)。
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ドイツのレストランの入り口にはメニューが出されていて、いくらぐらいで食べられるか確認が出来るのですが、何が出されるかは確認できません。(写真左頁は月〜金の定食Tagesessen、オーダー11時〜15時)
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4番目のビールはマンハイムのビール「EICHBAUM」。右側は私が頂いたピルス(ピルスナー)、左側は長男が飲んだヘーフェバイツェン。
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オーダーしたのはその日(8/30)の定食1。サーモンフィレ添えのカラフルなサラダとパン(Bunter Salatteller mit gebratenem Lachfilet,dazu Ofenbaguette)・・と思われ(5.50ユーロ)。
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そして定食その2。豆添えの肉とマッシュポテト(Zigeuner-SpieBbraten mit frischen Bohnen,feuriger SoBe und Kartoffelbrei)・・と思われる(5.90ユーロ)。
ついでですが、この店の男子用小トイレは“父さんは使えないわ”との長男からの情報がありました???。(オーストラリアでは踏み台があったのに) -
食事後ホテルに荷物を預けて出かける事にします。今晩泊まるホテルは客室数48のホテル・セントラル(★3)。中央駅から東側に歩いて4分の鉄道旅行には便利な立地です。
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客室内はシンプルで、内壁は白く綺麗にしたばかりのよう(2009年に全室改装を行ったとのこと)。
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毛布だけでは寒そうな気がしましたが(今時期は)問題無かったです。
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トイレ・洗面ルームはとても狭いです。特にシャワースペースは・・・。
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14時半頃、中央駅前の東側バス停留所で乗車券を買おうとしていると、こちらに住んでいるという日本人男性が通り掛かり、ハイデルベルク城に行くには乗り場が違うよ(33番Kopfel行きは駅横の北側から乗る)と教えてくれて助かりました(有難うございます)。
33番のバス停留所は駅前に複数有ると思いますので注意が必要です。 -
乗車券は市内交通24時間乗り放題の「24 PLUS Ticket」(5人まで同行できる。9.60ユーロ)を購入。乗車口近くの入鋏機に差し込んで時刻をパンチします。
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ケーブルカー乗り場(写真右側)は、ハイデルベルク中央駅前の北側から33番のバスで約20分、「Rathaus/Bergbahn」停留所で下車します。
ハイデルベルク ケーブルカー 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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ケーブルカーの運賃は城までの往復と城の入場料込みで5ユーロ。一つ目のシュロス駅(約5分)で降ります(山の頂上ケーニッヒ・シュトゥールまでは別料金?のようです)。
シュロス駅で降りたらすぐがハイデルベルク城です(コンマルクト広場の南側からは徒歩で20分程)。 -
城門塔(時計塔)の手前の橋の右側(欄干上)に、ゲーテが34歳の時ここに立ち寄った(絵を描いた?)というプレートが埋め込まれているそうです(見逃してしまいました)。
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城門塔正面の「門の巨人」と盾を掲げる獅子のレリーフ。この下をくぐって中庭に入ります。(15:15頃)
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ハイデルベルク城の中庭とフリードリヒ館(正面)。フリードリヒ館は選帝侯フリードリヒ4世(1574-1610年)にちなんで名付けら、その建物の正面には選帝侯の先祖(16人。WPによると破風部・上層・中層・下層にそれぞれ4人づつ)の像が飾られています。
ハイデルベルク城 城・宮殿
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その先祖の内の一人、プファルツ選帝侯フリードリヒ2世(1482〜1556年。中層左から3番目)と思われる像です。
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フリードリヒ館右側の建物上面に飾られていた日時計のようなもの。何なのか誰か判りますか?。
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オットハインリヒ館はプファルツ選帝侯オットー・ハインリヒ(1502〜1559年)に因んで名付けられました。
オットー・ハインリヒは1505年にプファルツの所領を与えられますが幼かったため叔父フリードリヒ2世が摂政となり、1556年にプファルツ選帝侯を継承します。後にフリードリヒ2世が断念した宗教改革を再びプファルツにもたらします。 -
フリードリヒ館の裏側「選帝候のバルコニー」から西側の旧市街地を眺望。歓喜もので必見です。
このテラスに、選帝侯の妃の浮気相手が、密会を見つかりそうになって妃の部屋の窓から飛び降りたときに出来た大きな足跡が残されています???(騎士の足跡)。 -
この町(ハイデルベルク)を印象づけるのは川・橋・城の三つとのこと。私はネッカー川沿いの風景(他の写真コミュに投稿)と旧市街の赤瓦屋根にとても魅力を感じました。写真中央はネッカー川とカール・テオドール橋。
(この写真の向かい側「哲学者の道」から橋・城・聖霊教会を写すのも絵葉書ものだそうです。) -
バルコニーから見る赤い屋根と聖霊教会。ため息の出るようなお気に入りの景色の一つとなりました。絶景です。
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フリードリッヒ館の脇の道を下に降りて行くと建物の中に大きなワイン樽が置いてありますが、さらに先に進むと世界一という巨大な樽に出会えます。このワイン樽は直径が7メートル、容量は約22万リットルあるとのことで私のカメラ枠には入りきりませんでした。
この樽の左右に階段があり樽の周りをひと回りして下りてくると、この大きなワイン樽の見張り役ペルケオ(イタリア出身の道化師)が大樽に向かって立っています。ペルケオは1日に15本のワインを飲んだと言われています。 -
この門は「エリザベスの門」といい、「冬の王」と言われたフリードリヒ5世(1596-1632年)が妃エリザベス・スチュワート(英国生まれ)のために造ったものです。彼女の20歳の誕生日の朝、いつものように「砲庭(シュトュックガルテン)」を散歩して昨日までなかった門(一夜のうちに建てた?)を見つけて大変驚いたという。
二人は、政略結婚であったにもかかわらず大変仲がよかったことから、この門をバックに写真を撮ると二人にあやかって幸せに成るとか・・。 -
堀とイギリス館。イギリス館はフリードリヒ5世の妃エリザベス・スチュワートに由来する建物。ハイデルベルク城最後の大規模な建築でしたが現在は廃墟となっています。ここ庭園シュトュックガルテン(写真左側)からも眼下にハイデルベルクの街並みが見られます。
帰りはケーブルカー乗り場に戻って次はカール・テオドール橋へ向かいます。 -
マルクト広場に面して建つ聖霊教会。外観が特徴的でハイデルベルク城からもひと際目立って見えました。
聖霊教会は建てられた14世紀頃から18世紀にかけて複雑な宗教的影響と二つの戦争による不運な影響(歴代選帝候の墓の破壊など)を受けます。
1954年12月にはフルトヴェングラーの盛大な葬儀がここで行われたそうです。聖霊教会 寺院・教会
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聖霊教会の向かいに立つハイデルベルクの市庁舎は、プファルツ継承戦争(1693〜1697年)で町が破壊された後、復興によって18世紀の初頭に建てられたバロック様式の建物です。
2階の窓に赤とピンクのゼラニウムが飾られていて気が付いたのですが、ドイツは道路に花を植えるというよりも、窓辺に花を飾るというほうがごく一般的のようです。
市庁舎前ヘラクレスの泉の両側にテーブルを外に出してカフェをやっておりました。 -
カール・テオドール橋へ続く石畳の道。両側にはホテル、カフェが並んでいます。
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ケーブルカー乗り場から約10分でカール・テオドール橋(橋門)に着き、ここからハイデルベルク城を眺めることが出来ます。16:40頃。
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ハイデルベルク城はドイツで最も有名な城と知られていますが、実際は破壊と再建を繰り返した城址です。現在は復元すると言う考えは無く維持保存することに全努力を傾注しているそうです。
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カール・テオドール橋の手前にある「サルの像」。この像の左側で一生懸命写真を写している人達がいたので気になってよく見ると、小さなねずみがいました。
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ネッカー川沿とハウプト通りを結ぶHaspelgasse通り。正面に「騎士の家」が少し見えます(左側は聖霊教会の82mの塔)。
この通りの中間右側に「学生のキス(シュトゥデンテンクス)」で有名なチョコレート屋さん「クネーゼル」がありました。 -
直径7〜8cm程の丸型で、ワッフルにヌガーチョコをのせてセミスイートチョコレートで包んだものだそうです。
まだまだ旅の途中。崩れたりチョコが溶けたりすると困っちゃうのでみるだけー、でした。 -
この「学生のキス」、1863年創業のカフェの店主クネーゼル氏が、規律厳しい女学生の秘められた望みを受けとめ、ユーモアたっぷりに作ったと言われています。
ロマンチックなよき時代を思い出させてくれるお菓子として、ハイデルベルクの名物の一つになっています。クネーゼル 専門店
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「ツム・リッター・ザンクト・ゲオルク」と言うハイデルベルクで一番古い民間の建物で「騎士の家」と呼ばれています。1592年にシャルル・ベリエーという裕福な生地屋さんが建てたものですが、1705年からホテル(★3)レストランとして活躍しています。
このルネッサンス様式のファサード(正面)はフリードリヒ館のコピーに見えるのですが・・。 -
学生牢入り口。入ってすぐ左側に大学グッズショップ兼見学受付があります(開館4〜9月、10:00〜18:00、休館月・祝)17:25頃。
ハイデルベルクは、ドイツ最古(1386年創立)の大学がある町で、昔は町が大学の構内の一部であったそうです。だから学生がいろいろ問題を起こしても警察が介入できなかったので大学側は自ら学生を処罰する牢屋を作ったとのことです。 -
当時の学生にはここに入るのは名誉なこととされ、卒業までに一度は入りたいと思っていたといいます。学生牢が実際に使われていたのは1712年〜1914年までの約200年間で、入った記念に自分の似顔絵を当時の流行であった影絵として描き残していったものです。
この後大学の講堂も見たかったのですが場所が分りませんでした。 -
旧大学校舎、大学広場の前にあるバス乗り場。31、32番のバスが交互に停まっていたようです。ただし31番バスは中央駅を通らないと思うので注意です。
この左側建物の並び(奥)にクリスマス専門店「ケーテ・ヴォールファールト」がありました。後日行くローテンブルクの店舗より小さいですがクリスマスグッズは種類が多いです。 -
ハウプト通り(ハウプトシュトラーセ)。
21世紀の初め、ハイデルベルクには年間100万人を超える訪問客があり、外国からの観光客の多くはアメリカ人か日本人であるとのことです。 -
さて今晩の食事は、看板を見て“ここ”に決めた。レーベンブロイ(ミュンヘンビール)・ハイデルベルク店?。
18:40頃、レストラン前のテーブルでは学生と思われるTシャツ姿の若者達が歓談していました。レーベンブロイ 地元の料理
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内は落ち着いた雰囲気ですが、この日は料理人とウエーターの2人だけのようで、目が行き届かず手が足りず対応はちょっと悪いです。がまずはレーベンブロイ・ヘレスをオーダー。器が大きく見えますが0.5?(4.50ユーロ)だったと思います。
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レーベンブロイのコースター。
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レバーケーゼ(ドイツ風ミートローフ?)とジャガイモと卵(Leberkase−Kartoffeln。9.20ユーロ)。
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カラフル・サラダプレート(Bunter Salatteller。7.80ユーロ)。何れも適当に注文し出てきてからビックリ“注文したのはこれ?”。
その他ポタージュのようなジャガイモのスープなど(最後にsuppeと書いてあるから分る)を注文。 -
更にフランツィスカーナーのビールを追加注文し20:15頃チェック・プリーズ。
レストラン前のテーブルは若者たちでまだ賑わっていました。 -
途中で見かけた民族衣装の店舗でしょうか。
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シュネーバル(雪の玉)。どの口コミを見てもローテンブルクの名物と書かれていますが、色々な種類・色を見て思わずショーケースで写真を撮ってきてしまいました。
クッキー生地の余り甘くない揚げ菓子と言うものだそうですがそれは後(ローテンブルク)で知る事。 -
20:45頃。ハウプト通りの中間位置にあるプロヴィデンツ教会の塔です。
帰り(中央駅まで)はハウプト通りを西側に歩いてビスマルク広場でトラム(市電)に。と思っていましたので広場で丁度来た市電に慌てて乗ったら中央駅を通らずに(陸橋を渡り)駅が後ろに見えてきてからビックリ。どうやら22番の市電に乗ってしまったようです。 -
真っ暗な市電停留所(Czemybrucke.Sud?)に降り立ってからは駅の明かりを頼りに歩いてホテル・セントラルに帰ってきました。
(ハイデルベルク恐るべし。中央駅前の観光案内所で市内交通網の“地図”を手に入れておくと良いです。日本語版なし。市電は5、21番です。)
明日の朝、もう一度ハイデルベルク城を見に行くぞー。(続く・・)ホテル セントラル ホテル
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