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千尋の滝(せんぴろのたき)は、屋久島にある滝。多数の滝がある屋久島でも良く知られた滝である。<br /><br />屋久島中央部に水源を持つ鯛ノ川にある落差60メートルの滝である。屋久島南東部のモッチョム岳(標高940メートル)東側の斜面に広がる250メートル×300メートルの巨大な花崗岩の岩盤に面しており、その岩盤の大きさが千尋、すなわち千人の人間が手を結んだくらい大きいという例えから名付けられた。<br />滝の南側の高台が展望台になっており、車で容易に訪れることが出来ることから、屋久島を代表する観光スポットとして知られている。<br />(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)<br /><br />千尋の滝は、落差約60メートルの滝です。滝の左側には250メートル×350メートルに達する、巨大な花崗岩の一枚岩があります。展望所は標高270メートルにあり、滝の反対側では原集落と太平洋が一望できます。 駐車場も広く、トイレには身障者用の設備もあります。<br />ここから登るモッチョム岳は標高944メートルで、照葉樹林帯から杉樹林帯まで素晴しい自然が残されています。登山道沿いでは万代杉などの大きな屋久杉も見られます。「げじべえ」は屋久島の大木、老木に棲みついていると言われる森の精です。 <br />森と共に生きてきた先人たちの知恵と、これからの私たちの生き方を考えていきたいとの思いで、この地を「げじべえの里」と命名したそうです。 <br />(http://www.realwave-corp.com/06walk/05/index.htm より引用)<br /><br />屋久島は、鹿児島県の大隅半島南南西約60kmの海上に位置する島。熊毛郡屋久島町に属し、近隣の種子島や口永良部島などと共に大隅諸島を形成する。<br /><br />面積504.88km&amp;sup2;。円形に近い五角形をしている。鹿児島県の島としては奄美大島に次いで2番目、日本全国では9番目の面積である(北海道・本州・四国・九州を除く)。全島が屋久島町一町に属している。<br />(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)<br /><br />屋久島については・・<br />http://www1.ocn.ne.jp/~yakukan/<br />http://www.tabian.com/tiikibetu/kyusyu/kagosima/yakusima/<br />http://www.office-manatsu.com/<br />http://yakushima.yamakei.co.jp/<br />http://ww22.tiki.ne.jp/~u-jeune/souchoujyuku/yakushima/anbou.html<br /><br />7月9日(月)・・2日目 <br />ホテル(8:20発)==○中間ガジュマル(約15分)==○大川の滝(日本の滝100選)==○西部林道入口散策==○千尋の滝(川を伝う巨大な一枚岩は圧巻/約20分)==○紀元杉(樹齢三千年といわれる巨木/約30分)==◎ヤクスギランド(樹齢千年を越える屋久杉が生い茂る森を手軽にゆったり60分散策)==安房<泊/17:00頃着> <br />【バス走行距離:約173.8km】 夕:屋久島郷土御膳<br /> 【宿泊先:屋久島グリーンホテル(指定) 0997-46-3021】<br />

屋久島-7 千尋の滝、花崗岩の大岩盤に面して ☆展望台は2か所に

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2012/07/09 - 2012/07/09

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千尋の滝(せんぴろのたき)は、屋久島にある滝。多数の滝がある屋久島でも良く知られた滝である。

屋久島中央部に水源を持つ鯛ノ川にある落差60メートルの滝である。屋久島南東部のモッチョム岳(標高940メートル)東側の斜面に広がる250メートル×300メートルの巨大な花崗岩の岩盤に面しており、その岩盤の大きさが千尋、すなわち千人の人間が手を結んだくらい大きいという例えから名付けられた。
滝の南側の高台が展望台になっており、車で容易に訪れることが出来ることから、屋久島を代表する観光スポットとして知られている。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

千尋の滝は、落差約60メートルの滝です。滝の左側には250メートル×350メートルに達する、巨大な花崗岩の一枚岩があります。展望所は標高270メートルにあり、滝の反対側では原集落と太平洋が一望できます。 駐車場も広く、トイレには身障者用の設備もあります。
ここから登るモッチョム岳は標高944メートルで、照葉樹林帯から杉樹林帯まで素晴しい自然が残されています。登山道沿いでは万代杉などの大きな屋久杉も見られます。「げじべえ」は屋久島の大木、老木に棲みついていると言われる森の精です。
森と共に生きてきた先人たちの知恵と、これからの私たちの生き方を考えていきたいとの思いで、この地を「げじべえの里」と命名したそうです。
http://www.realwave-corp.com/06walk/05/index.htm より引用)

屋久島は、鹿児島県の大隅半島南南西約60kmの海上に位置する島。熊毛郡屋久島町に属し、近隣の種子島や口永良部島などと共に大隅諸島を形成する。

面積504.88km&sup2;。円形に近い五角形をしている。鹿児島県の島としては奄美大島に次いで2番目、日本全国では9番目の面積である(北海道・本州・四国・九州を除く)。全島が屋久島町一町に属している。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

屋久島については・・
http://www1.ocn.ne.jp/~yakukan/
http://www.tabian.com/tiikibetu/kyusyu/kagosima/yakusima/
http://www.office-manatsu.com/
http://yakushima.yamakei.co.jp/
http://ww22.tiki.ne.jp/~u-jeune/souchoujyuku/yakushima/anbou.html

7月9日(月)・・2日目
ホテル(8:20発)==○中間ガジュマル(約15分)==○大川の滝(日本の滝100選)==○西部林道入口散策==○千尋の滝(川を伝う巨大な一枚岩は圧巻/約20分)==○紀元杉(樹齢三千年といわれる巨木/約30分)==◎ヤクスギランド(樹齢千年を越える屋久杉が生い茂る森を手軽にゆったり60分散策)==安房<泊/17:00頃着> 
【バス走行距離:約173.8km】 夕:屋久島郷土御膳
【宿泊先:屋久島グリーンホテル(指定) 0997-46-3021】

同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス ANAグループ
利用旅行会社
ツアー(添乗員同行あり)

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