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7月8日(日)は、朝7時過ぎよりかなりの雨が降りだし予定していたハイキングを中止。雨の止むのをアパートで待つことにする。9時半ごろになって降雨がおさまったので、急遽出かけることにする。行き先はトリフト・バッハの渓谷を登ってホテル・トリフトとする。下山のコースは大展望が期待できるヘーバルメン(ホーバルメン)経由でツェルマットへ戻るルートにしよう。

スイス・ハイキングの旅 2012夏(3) トリフト~ヘーバルメン(Hoehbalmen)

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2012/07/08 - 2012/07/08

1152位(同エリア2138件中)

2

31

ロク69

ロク69さん

7月8日(日)は、朝7時過ぎよりかなりの雨が降りだし予定していたハイキングを中止。雨の止むのをアパートで待つことにする。9時半ごろになって降雨がおさまったので、急遽出かけることにする。行き先はトリフト・バッハの渓谷を登ってホテル・トリフトとする。下山のコースは大展望が期待できるヘーバルメン(ホーバルメン)経由でツェルマットへ戻るルートにしよう。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 元々、今日はテーシュアルプまで車(タクシー)で行って、そこからテーシュ小屋経由でワインガルテンゼーを一回りしてくるルートを考えていて、前日にタクシーを予約していた。ところが今朝の雨で取りやめたので、タクシー会社にも8時ごろキャンセルを伝えた。9時を回ると小降りになって来て9時半にはほとんど上がってきたので、急遽出発することにした。時間も遅くなってしまったので、明日(7/9)登る予定のロートホルン・ヒュッテへのアプローチであるトリフト・ヒュッテまで下見を兼ねて行ってみることにした。トリフトへは、ツェルマットのメイン道路の真ん中あたりから右手へ入っていく。しばらくは舗装された急坂をアパートなどの家々の合間を通る。地道になってからすぐにトリフト・バッハを渡る木の橋に差し掛かる。大きな水音を聞きながら歩く。

    元々、今日はテーシュアルプまで車(タクシー)で行って、そこからテーシュ小屋経由でワインガルテンゼーを一回りしてくるルートを考えていて、前日にタクシーを予約していた。ところが今朝の雨で取りやめたので、タクシー会社にも8時ごろキャンセルを伝えた。9時を回ると小降りになって来て9時半にはほとんど上がってきたので、急遽出発することにした。時間も遅くなってしまったので、明日(7/9)登る予定のロートホルン・ヒュッテへのアプローチであるトリフト・ヒュッテまで下見を兼ねて行ってみることにした。トリフトへは、ツェルマットのメイン道路の真ん中あたりから右手へ入っていく。しばらくは舗装された急坂をアパートなどの家々の合間を通る。地道になってからすぐにトリフト・バッハを渡る木の橋に差し掛かる。大きな水音を聞きながら歩く。

  • 45分ほど喘ぎながら登ると、ツェルマットからも眺められるエーデルワイス・ヒュッテの前にやってくる。数名の人々が寛いでいたが、我が家はそのまま通過する。雨は上がったが谷間から雲が湧き出している。

    45分ほど喘ぎながら登ると、ツェルマットからも眺められるエーデルワイス・ヒュッテの前にやってくる。数名の人々が寛いでいたが、我が家はそのまま通過する。雨は上がったが谷間から雲が湧き出している。

  • さらに進んでいくと道は右へ大きくカーブする。振り返ると、先ほどのエーデルワイス・ヒュッテ(右上)が遠く見えてさらにツェルマットの村が谷の向こうに望まれる。

    さらに進んでいくと道は右へ大きくカーブする。振り返ると、先ほどのエーデルワイス・ヒュッテ(右上)が遠く見えてさらにツェルマットの村が谷の向こうに望まれる。

  • 川の左岸を登っていくと目の前にヴェーレンクッペ(Wellenkuppe、3903m)が突如、見えてきた。ガスが急に晴れて大きく姿をあらわした瞬間は、息をのむ感動だった。

    川の左岸を登っていくと目の前にヴェーレンクッペ(Wellenkuppe、3903m)が突如、見えてきた。ガスが急に晴れて大きく姿をあらわした瞬間は、息をのむ感動だった。

  • さらにオーバーガーベルホルン(OberGabelhorn、4063m)が出現、いよいよアルプスの中へ入ってきたという印象を強くする。

    さらにオーバーガーベルホルン(OberGabelhorn、4063m)が出現、いよいよアルプスの中へ入ってきたという印象を強くする。

  • 11時5分にヒュッテに到着、アパートから1時間35分の登行時間だった。ガスが周りを覆っているので、外のテラスから中へ入る。すぐにご主人がやってきてストーブに火を入れてくれる。とても愛想よく感じの良い人のようだ。

    11時5分にヒュッテに到着、アパートから1時間35分の登行時間だった。ガスが周りを覆っているので、外のテラスから中へ入る。すぐにご主人がやってきてストーブに火を入れてくれる。とても愛想よく感じの良い人のようだ。

  • お昼も近いのでスープと赤ワイン、ビールを注文する。スープはソーセージ入りの野菜スープで熱いのがうれしい(ぬるいスープは苦手)。付いているパンも美味い。

    お昼も近いのでスープと赤ワイン、ビールを注文する。スープはソーセージ入りの野菜スープで熱いのがうれしい(ぬるいスープは苦手)。付いているパンも美味い。

  • 20分ほどすると明るくなってきた、外へ出ると青空も見えて先ほどまでのガスはほとんどない。このヒュッテは、正しくは「HOTEL du TRIFT」というらしく、ダブルの部屋が2室とドミトリーで50名程度泊まれるということだった。但し、我が家の印象はあくまで「ヒュッテ」でそのほうが親しみやすく感じた。

    20分ほどすると明るくなってきた、外へ出ると青空も見えて先ほどまでのガスはほとんどない。このヒュッテは、正しくは「HOTEL du TRIFT」というらしく、ダブルの部屋が2室とドミトリーで50名程度泊まれるということだった。但し、我が家の印象はあくまで「ヒュッテ」でそのほうが親しみやすく感じた。

  • ヒュッテ前からの眺め、ヴェーレンクッペ(左)からチナールロートホルンの前衛峰(右)までの雄大な光景に疲れも癒される。

    ヒュッテ前からの眺め、ヴェーレンクッペ(左)からチナールロートホルンの前衛峰(右)までの雄大な光景に疲れも癒される。

  • 反対側、ツェルマットの谷の向こうはモンテ・ローザ(雲で上部は見えない)と手前のゴルナーグラートが望まれる(右端の稜線上に独特の形をしたクルムホテル・ゴルナーグラートが見えている)。

    反対側、ツェルマットの谷の向こうはモンテ・ローザ(雲で上部は見えない)と手前のゴルナーグラートが望まれる(右端の稜線上に独特の形をしたクルムホテル・ゴルナーグラートが見えている)。

  • 天候も良くなる気配なので、ヒュッテのご主人推薦のヘーバルメン(Hoehbalmen)に向かって出発する、時刻は11:40で35分休憩したことになる。

    天候も良くなる気配なので、ヒュッテのご主人推薦のヘーバルメン(Hoehbalmen)に向かって出発する、時刻は11:40で35分休憩したことになる。

  • やがてジグザグの道を登っていくと、ヒュッテ前では隠れていたオーバーガーベルホルンが見えてくる。右のヴェーレンクッペと並んだ美しい姿が印象的だ。荒々しいガーベルホルン氷河(左)と右のおとなしいトリフト氷河の対比が興味深い。

    やがてジグザグの道を登っていくと、ヒュッテ前では隠れていたオーバーガーベルホルンが見えてくる。右のヴェーレンクッペと並んだ美しい姿が印象的だ。荒々しいガーベルホルン氷河(左)と右のおとなしいトリフト氷河の対比が興味深い。

  • 大きくて立派な角を持ったシュタインボックも出現する。

    大きくて立派な角を持ったシュタインボックも出現する。

  • 一休みした後なので、だらだらした登りは結構堪える。左前方には、一番高いオーバーロートホルン(Oberrothorn、3414m)、その右には頂上にロープウェイ駅が見えるウンターロートホルン(Unterrothorn、3103m)、右下にはブラウヘルド(Blauherd)も見えている。はるか後方のリンプフィッシュホルンは霞んでいてやっと認識できる程度だ。

    一休みした後なので、だらだらした登りは結構堪える。左前方には、一番高いオーバーロートホルン(Oberrothorn、3414m)、その右には頂上にロープウェイ駅が見えるウンターロートホルン(Unterrothorn、3103m)、右下にはブラウヘルド(Blauherd)も見えている。はるか後方のリンプフィッシュホルンは霞んでいてやっと認識できる程度だ。

  • 左に眼を転ずると、ドム(Dom、4545m)を主峰とするミシャベル山群が思いのほか、近く見える。まだ雲が結構まとわり付いているのでこれから晴れるのだろうか。

    左に眼を転ずると、ドム(Dom、4545m)を主峰とするミシャベル山群が思いのほか、近く見える。まだ雲が結構まとわり付いているのでこれから晴れるのだろうか。

  • 主峰ドムのズームアップ、どの方角からみても素晴らしい山容だが個人的にはこの辺りから見る形が一番気に入っている。左から競りあがる稜線、黒々とした壁のような逞しさ、ギザギザと降下する右側の激しさが良い。

    主峰ドムのズームアップ、どの方角からみても素晴らしい山容だが個人的にはこの辺りから見る形が一番気に入っている。左から競りあがる稜線、黒々とした壁のような逞しさ、ギザギザと降下する右側の激しさが良い。

  • 幸運にも、先ほどまで雲に覆われていたモンテ・ローザ(MonteRosa、4634m)もはっきりと見えてきた。右手前のクルムホテルも黒くシルエットで認識できる。

    幸運にも、先ほどまで雲に覆われていたモンテ・ローザ(MonteRosa、4634m)もはっきりと見えてきた。右手前のクルムホテルも黒くシルエットで認識できる。

  • ヘーバルメンの分岐(2665m)には12:45に到着、トリフトから65分だった。お腹も空いたので持参のおにぎりをほお張る。山とツェルマットの村を眺めながら至福の時間が過ぎていく。

    ヘーバルメンの分岐(2665m)には12:45に到着、トリフトから65分だった。お腹も空いたので持参のおにぎりをほお張る。山とツェルマットの村を眺めながら至福の時間が過ぎていく。

  • さて、お目当てのひとつであるマッターホルンは雲が架かって上半分が見えない。大展望の主役がこんな状態で、「画竜点睛」を欠くとはこのことか。

    さて、お目当てのひとつであるマッターホルンは雲が架かって上半分が見えない。大展望の主役がこんな状態で、「画竜点睛」を欠くとはこのことか。

  • 仕方がないので見えている部分をズームアップしてみると、ヘルンリ小屋(3260m)を稜線上になんとか見つけることができた。巨大な山塊にポツンと点在する小屋をみて、大自然の大きさをいっそう感じた。

    仕方がないので見えている部分をズームアップしてみると、ヘルンリ小屋(3260m)を稜線上になんとか見つけることができた。巨大な山塊にポツンと点在する小屋をみて、大自然の大きさをいっそう感じた。

  • 一方、モンテ・ローザの左側は雲が取れてきている。右から、アドラーホルン(Adlerhorn、3988m)、ストラールホルン(Strahlhorn、4190m)、リンプフィッシュホルン(Rimpfischhorn、4199m)の三山も明確になってきた。

    一方、モンテ・ローザの左側は雲が取れてきている。右から、アドラーホルン(Adlerhorn、3988m)、ストラールホルン(Strahlhorn、4190m)、リンプフィッシュホルン(Rimpfischhorn、4199m)の三山も明確になってきた。

  • 上の三山と右側のフィンデルン氷河の展望、ツェルマットの谷を隔てて見るこの光景はスイスアルプスらしいお気に入りの構図である。

    上の三山と右側のフィンデルン氷河の展望、ツェルマットの谷を隔てて見るこの光景はスイスアルプスらしいお気に入りの構図である。

  • さらに左を見ると、厳しい表情のドムとテーシュホルン(Tae schhorn、4431m)が居並ぶ景観は素晴らしい。ドムの堂々とした風格、テーシュホルンの鋭いピークが強い印章を与えているいようだ。ドムの左のピークはナーデルホルン(Nadelhorn、4327m)でこれも4000m峰の一角を占めている(ドムのすぐ左に位置するレンツシュピッツェ(Lenzspitze、4294m)はドムの陰で見えていないと思われる。

    さらに左を見ると、厳しい表情のドムとテーシュホルン(Tae schhorn、4431m)が居並ぶ景観は素晴らしい。ドムの堂々とした風格、テーシュホルンの鋭いピークが強い印章を与えているいようだ。ドムの左のピークはナーデルホルン(Nadelhorn、4327m)でこれも4000m峰の一角を占めている(ドムのすぐ左に位置するレンツシュピッツェ(Lenzspitze、4294m)はドムの陰で見えていないと思われる。

  • おにぎりの休憩は10分で終了、この分岐を左にとってツェルマットへもどるコースをとる。今回のハイキングのお弁当は、ほとんどがおにぎりだった。梅、塩昆布などを入れて焼海苔で巻いただけのもので、味覚はもちろんだがその携行性の良さがとても便利だ。急ぐときは歩きながらでも食べれるし、ヒュッテでスープ類と一緒に食べるのもグッドだ。タクアン、きゅうちゃんなどの漬物も4〜5切れ忘れずに付属させている。

    おにぎりの休憩は10分で終了、この分岐を左にとってツェルマットへもどるコースをとる。今回のハイキングのお弁当は、ほとんどがおにぎりだった。梅、塩昆布などを入れて焼海苔で巻いただけのもので、味覚はもちろんだがその携行性の良さがとても便利だ。急ぐときは歩きながらでも食べれるし、ヒュッテでスープ類と一緒に食べるのもグッドだ。タクアン、きゅうちゃんなどの漬物も4〜5切れ忘れずに付属させている。

  • 進むにつれて雲がまた増えてきた、ミシャベルも頂上付近は隠れ始める。テーシュホルンはまだ全容が見えているのでズームで狙った。ドムとは違う鋭いピークとややたおやかな右の稜線が美しい。山肌への雪の着き方も芸術的に感じられる。

    進むにつれて雲がまた増えてきた、ミシャベルも頂上付近は隠れ始める。テーシュホルンはまだ全容が見えているのでズームで狙った。ドムとは違う鋭いピークとややたおやかな右の稜線が美しい。山肌への雪の着き方も芸術的に感じられる。

  • 少し降った地点からミシャベル山群を眺める。右からテーシュホルン、ドム、続く4つのピークは、ナーデルホルン、小さなステックナーデルホルン(Stecknadelhorn、43241m)、ホーベルクホルン(Hobaerghorn、4219m)、ディルホルン(Dirruhorn、4035m)と続いている。

    少し降った地点からミシャベル山群を眺める。右からテーシュホルン、ドム、続く4つのピークは、ナーデルホルン、小さなステックナーデルホルン(Stecknadelhorn、43241m)、ホーベルクホルン(Hobaerghorn、4219m)、ディルホルン(Dirruhorn、4035m)と続いている。

  • ツェルマットの村のすぐ向こう側には、フィンデルン・バッハに架かるゴルナーグラート鉄道の橋と列車が見えている。列車の向こうの滝も確認できる。

    ツェルマットの村のすぐ向こう側には、フィンデルン・バッハに架かるゴルナーグラート鉄道の橋と列車が見えている。列車の向こうの滝も確認できる。

  • まもなく山山も見えなくなってくるので、ドムとテーシュホルンを写しておこう。今日後半の大展望コースはミシャベルからモンテ・ローザまでは明確に見ることができたが、それより右の山山はほとんど雲の中であった。

    まもなく山山も見えなくなってくるので、ドムとテーシュホルンを写しておこう。今日後半の大展望コースはミシャベルからモンテ・ローザまでは明確に見ることができたが、それより右の山山はほとんど雲の中であった。

  • 朝通ったエーデルワイス・ヒュッテに近付いてきた。ここで朝のコースと合流し、村までは同じ道を降っていくことになる。

    朝通ったエーデルワイス・ヒュッテに近付いてきた。ここで朝のコースと合流し、村までは同じ道を降っていくことになる。

  • アパートには14:33に帰着、今日の全所要時間は約5時間、うち休憩45分、実動4時間15分であった。また本日の標高差は1,060mである。借りているアパートは駅から4〜5分の好立地の「HAUS THEODUL」でメイン道路から50mほど西へ入った大きな建物だ。レストラン「スイスシャレー」とホテル「SIMI」の間にある。

    アパートには14:33に帰着、今日の全所要時間は約5時間、うち休憩45分、実動4時間15分であった。また本日の標高差は1,060mである。借りているアパートは駅から4〜5分の好立地の「HAUS THEODUL」でメイン道路から50mほど西へ入った大きな建物だ。レストラン「スイスシャレー」とホテル「SIMI」の間にある。

  • 今夜のメニューは、チャーハン、カレースープ、ゆでたまご入り野菜サラダ、ポテトサラダとビール、赤ワインだ。明日は、今回の期待の一つである「ロートホルン・ヒュッテ」へ行く。すでに駅前のインフォメーションで予約を入れてもらっているので、なんとしてでも到達したいと考えている。

    今夜のメニューは、チャーハン、カレースープ、ゆでたまご入り野菜サラダ、ポテトサラダとビール、赤ワインだ。明日は、今回の期待の一つである「ロートホルン・ヒュッテ」へ行く。すでに駅前のインフォメーションで予約を入れてもらっているので、なんとしてでも到達したいと考えている。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • belleduneさん 2012/08/10 08:07:09
    今年も楽しみに拝見して...
    ロク69さん、今年もスイスのトレッキングを拝見しております。
    スイスで膝を痛めたので、トレッキングを断念し、リストやケーブルで行けるところしか登れなかったという悔しい思い出でした。
    その内、ロク69さんの旅行記を参考にして、歩いてみたいと思っています。
    ところで、最近はヒュッテでの休憩時に、ワイングラスに映った山の景色は撮っていらっしゃらないのでしょうか?
    毎回違う景色なので、楽しみにしていたのですが。
    続きを楽しみにしています。

    ロク69

    ロク69さん からの返信 2012/08/15 04:47:41
    RE: 今年も楽しみに拝見して...
    belleduneさん

    ご連絡ありがとうございました。
    その後の体調はいかがですか? 元気で国内外の旅を楽しまれることを期待しています。
    今夏はツエルマット9泊、エヴォレーヌ7泊でいつもどおり、自炊しながらハイキングを楽しんできました。3つの山小屋に泊まって、アルプスの雰囲気をより深く味わった気がしています。
    ワイングラスの写真は、数枚撮ってますので後日アップいたします。
    (変わりばえしないかもしれません)
    取り急ぎ、お礼とご報告まで、ありがとうございました。

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