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結婚10周年の子連れ初海外、ケアンズのはずがトルコへ。<br /><br />ネイティブ英語のシャワーを浴び続ける、“ス●ード・ランニング”ツアーは、まだまだ続きます。<br /><br />退屈して疲れ出した子ども、皆と合わせなければならない(しかも英語)のツアーに疲れ出したダンナの顔色もよろしくなく、ついにはフォローしようとしてくれていたガイドのFethiも話を振ってくれなくなり、気疲れが雪だるま式に増幅していく・・・<br /><br />

ひとり旅とは勝手が違うの家族旅行(字余り)~イスタンブール⑪ The Other Tour 後編

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2012/04/28 - 2012/05/05

2031位(同エリア4786件中)

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arichu

arichuさん

結婚10周年の子連れ初海外、ケアンズのはずがトルコへ。

ネイティブ英語のシャワーを浴び続ける、“ス●ード・ランニング”ツアーは、まだまだ続きます。

退屈して疲れ出した子ども、皆と合わせなければならない(しかも英語)のツアーに疲れ出したダンナの顔色もよろしくなく、ついにはフォローしようとしてくれていたガイドのFethiも話を振ってくれなくなり、気疲れが雪だるま式に増幅していく・・・

旅行の満足度
5.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
航空会社
大韓航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 小学校から徒歩3分、どこにでもある普通~のアパートの狭くて暗い入口へ。<br />中には階段が続きます。皆グルグルと登ります。<br /><br />散々登って最上階。<br />そこが創業者兼ガイド兼オーガナイザーのFethiの実家。<br /><br />さて、「ガイド」と書きましたが、ツアーの始めに彼曰く、「僕はガイドじゃありません。ガイドじゃなくて皆さんの友人という位置づけのつもりでいてください。」<br /><br />トルコの「観光ガイド」は、ライセンスが要るようです。<br /><br />Fethiがライセンスを入手することは永遠にないでしょう。<br />政府見解に反する意見を持ち、イスタンブールの暗部についてもがんがん紹介していくツアーを催行し、国父として賛美されているアタテュルクのダークサイドをもさらけ出す。<br /><br />今では小島剛一氏の著作(旅行記①を参照)の頃より格段に自由度が高まっているでしょうが、彼の様な気骨ある若者の明るい将来を祈ります。

    小学校から徒歩3分、どこにでもある普通~のアパートの狭くて暗い入口へ。
    中には階段が続きます。皆グルグルと登ります。

    散々登って最上階。
    そこが創業者兼ガイド兼オーガナイザーのFethiの実家。

    さて、「ガイド」と書きましたが、ツアーの始めに彼曰く、「僕はガイドじゃありません。ガイドじゃなくて皆さんの友人という位置づけのつもりでいてください。」

    トルコの「観光ガイド」は、ライセンスが要るようです。

    Fethiがライセンスを入手することは永遠にないでしょう。
    政府見解に反する意見を持ち、イスタンブールの暗部についてもがんがん紹介していくツアーを催行し、国父として賛美されているアタテュルクのダークサイドをもさらけ出す。

    今では小島剛一氏の著作(旅行記①を参照)の頃より格段に自由度が高まっているでしょうが、彼の様な気骨ある若者の明るい将来を祈ります。

  • ドアの外で靴を脱いでお邪魔します。<br />大人数なので、階段の踊り場まで靴が溢れかえります。<br /><br />幅1mもない廊下。入って正面に広い部屋。横に半分くらいの部屋、そして台所。台所横からはベランダへ。<br />こんな風に現代のモザイクタイルで壁を覆っています。建物によっては文字を入れているものも。<br />そしてパラボラアンテナがこれでもかと屋根上に咲き誇ります。<br />

    ドアの外で靴を脱いでお邪魔します。
    大人数なので、階段の踊り場まで靴が溢れかえります。

    幅1mもない廊下。入って正面に広い部屋。横に半分くらいの部屋、そして台所。台所横からはベランダへ。
    こんな風に現代のモザイクタイルで壁を覆っています。建物によっては文字を入れているものも。
    そしてパラボラアンテナがこれでもかと屋根上に咲き誇ります。

  • 廊下にも絨毯が敷き詰められています。

    廊下にも絨毯が敷き詰められています。

  • Fethiのお母さんin台所。

    Fethiのお母さんin台所。

  • ・・・を、覗きにいくツアーメンバーと、Fethiのめいっ子たちや親族。<br />ツアーの目玉の一つ、「一般家庭での手作りランチ」。<br />皆さん総出で準備してくれています。

    ・・・を、覗きにいくツアーメンバーと、Fethiのめいっ子たちや親族。
    ツアーの目玉の一つ、「一般家庭での手作りランチ」。
    皆さん総出で準備してくれています。

  • ペストリー。<br />美味しかったです。

    ペストリー。
    美味しかったです。

  • 運ばれてくるのを待つ間、ツアー代金を現金で支払う。<br />ユーロ表示だったので、トルコリラではいくらかと聞くと、<br />「自分で計算した額でいいよ。」との事。<br /><br />街中でよく見るように、2.3をかけておきました。

    運ばれてくるのを待つ間、ツアー代金を現金で支払う。
    ユーロ表示だったので、トルコリラではいくらかと聞くと、
    「自分で計算した額でいいよ。」との事。

    街中でよく見るように、2.3をかけておきました。

  • 汚くて恐縮ですが・・・<br /><br />左より、チキンとマッシュルームのトマト煮込み、松の実のピラウ、なすとカラーピーマンの炒め物・ヨーグルト添え。<br />他にも、とても柔らかいキョフテ(チキン?)やデザートのバクラワ、トルココーヒーなど、食べきれない程のフルコース!<br /><br />やはり、どこの国の料理も、作りたての家庭料理、ママの味が一番美味しい!

    汚くて恐縮ですが・・・

    左より、チキンとマッシュルームのトマト煮込み、松の実のピラウ、なすとカラーピーマンの炒め物・ヨーグルト添え。
    他にも、とても柔らかいキョフテ(チキン?)やデザートのバクラワ、トルココーヒーなど、食べきれない程のフルコース!

    やはり、どこの国の料理も、作りたての家庭料理、ママの味が一番美味しい!

  • 娘の一枚。<br /><br />ツアーに家族で参加すると、ツアーメンバーとの交流が著しく制限されるということを思い知った。<br /><br />気にしすぎなのかもだけど、家族とFethiと他のメンバー、皆に申し訳なく、何だか落ち込んでしまって更に私まで表情が暗くなる・・・

    娘の一枚。

    ツアーに家族で参加すると、ツアーメンバーとの交流が著しく制限されるということを思い知った。

    気にしすぎなのかもだけど、家族とFethiと他のメンバー、皆に申し訳なく、何だか落ち込んでしまって更に私まで表情が暗くなる・・・

  • さあ、気を取り直して。<br /><br />食事がすむと、一般人が利用するマーケット散策。<br />否、散策ではなく、広大なマーケットをはぐれないように必死で早足で通り抜けるだけ。<br /><br />こういう所をはじめから知っていたら、キッチン付の宿に泊まって、食材の買い出しに来たら楽しいのになあ。<br />

    さあ、気を取り直して。

    食事がすむと、一般人が利用するマーケット散策。
    否、散策ではなく、広大なマーケットをはぐれないように必死で早足で通り抜けるだけ。

    こういう所をはじめから知っていたら、キッチン付の宿に泊まって、食材の買い出しに来たら楽しいのになあ。

  • デコレーションがね、面白いのです。<br />どこも凝ってる。

    デコレーションがね、面白いのです。
    どこも凝ってる。

  • こちらは靴屋さん。<br />なんとダイナミックな!

    こちらは靴屋さん。
    なんとダイナミックな!

  • 再び車で移動。<br /><br />ハリッチ湾近くフェネル地区。Rumと呼ばれるギリシャ人の末裔の多く住む地区。<br />セマーで有名なメヴィレヴィー教団の創始者、ジャラール・ウッディーン・ルーミーも関係しているとFethi。<br />WIKIによれば、昔東ローマ領土であったRum地方(アナトリア)で活躍したのでRumiと呼ばれるそう。<br />何だか色々なことがリンクしている。

    再び車で移動。

    ハリッチ湾近くフェネル地区。Rumと呼ばれるギリシャ人の末裔の多く住む地区。
    セマーで有名なメヴィレヴィー教団の創始者、ジャラール・ウッディーン・ルーミーも関係しているとFethi。
    WIKIによれば、昔東ローマ領土であったRum地方(アナトリア)で活躍したのでRumiと呼ばれるそう。
    何だか色々なことがリンクしている。

  • 帰国後地図等突き合わせて調べると、コンスタンティノープル世界総主教座併設のギリシャ人高校、Osel fener Rum Lisesi (The Red Castle and The Red School)。<br />そのお城の様な外観から、「ヨーロッパで5番目に大きい城」とも言われるそう。<br /><br />以下、Fethiの解説で聞き取れた分です。間違っている可能性あり。<br /><br />ほんの数十人の生徒が在籍しており、素晴らしく充実した図書館などが、莫大な寄付と共に知られているそう。もちろん、選ばれた最高頭脳の生徒たち。<br /><br />時のスルタンは、イスラームに真っ向から対立しなかったというギリシア正教を、この居住地でのみ容認したそうで、ギリシャ人街として、教会から学校から何から全てこのRumコミュニティー内で完結している。<br />スルタン達も異教徒を迫害ばかりしていたわけではないそう。意外と寛大だったのですね。<br /><br />Fethi、Rumの人たちだけしか通えない学校という時点で、もうどちらが人種差別なのか分からないねと申しておりましたが。

    帰国後地図等突き合わせて調べると、コンスタンティノープル世界総主教座併設のギリシャ人高校、Osel fener Rum Lisesi (The Red Castle and The Red School)。
    そのお城の様な外観から、「ヨーロッパで5番目に大きい城」とも言われるそう。

    以下、Fethiの解説で聞き取れた分です。間違っている可能性あり。

    ほんの数十人の生徒が在籍しており、素晴らしく充実した図書館などが、莫大な寄付と共に知られているそう。もちろん、選ばれた最高頭脳の生徒たち。

    時のスルタンは、イスラームに真っ向から対立しなかったというギリシア正教を、この居住地でのみ容認したそうで、ギリシャ人街として、教会から学校から何から全てこのRumコミュニティー内で完結している。
    スルタン達も異教徒を迫害ばかりしていたわけではないそう。意外と寛大だったのですね。

    Fethi、Rumの人たちだけしか通えない学校という時点で、もうどちらが人種差別なのか分からないねと申しておりましたが。

  • 開いていれば中に入れたそうなのですが・・・<br />残念。<br /><br />ここの小さなコートでボールを見つけてサッカーを始めたFethiとその仲間たち。(弟君といとこがお手伝いしていたのです)<br />うちの子も混ぜて遊んでもらっていましたが、段々本気の試合になって、おいてけぼりをくらっていました。

    開いていれば中に入れたそうなのですが・・・
    残念。

    ここの小さなコートでボールを見つけてサッカーを始めたFethiとその仲間たち。(弟君といとこがお手伝いしていたのです)
    うちの子も混ぜて遊んでもらっていましたが、段々本気の試合になって、おいてけぼりをくらっていました。

  • 高校を出て坂を下って行く。<br />こちらはジェームス・ボンド007の撮影に使われた場所だそうですが、どの作品かという誰かの質問の答えが分かりませんでした・・・

    高校を出て坂を下って行く。
    こちらはジェームス・ボンド007の撮影に使われた場所だそうですが、どの作品かという誰かの質問の答えが分かりませんでした・・・

  • 時間的にリミットが近づいて来ました。<br /><br />実はこのツアー、ヨーグルトから昼ごはんからワインバーのワインから、全ての料金が込みなのですが、我々は夜のフライトで帰国せねばならず、5時までの参加でディスカウントしてもらっていたのです。<br /><br />タイムスケジュールでは、この後カフェに行き、オケイというトルコ式麻雀を皆で習い、更に一番古い5世紀に建てられたというハマムに行き、古式のハマムを楽しみ、そこで送ってもらう予定だったのですが、なかなか時間通りには進まず。<br /><br />他のメンバーはさらにワインバーで一杯ひっかけ、後は好きな時間まで楽しむというツアーだったのですが。<br /><br /><br />港が近いし、自力で帰っていいですよ〜と伝えるも、「いや、車が早いよ」とのことで送ってもらうことに。<br />ツアーの皆さんにあっさりと別れを告げ、車へ。しかしこれが裏目に出たのです。<br /><br />大渋滞。<br /><br />絶対、Fener港→Eminonu→トラムでSultanahmetで行った方が早かった!と<br />断言します。口にこそ出しませんでしたが。<br /><br />アタテュルク大通りに入る橋の所が渋滞。またマルマラ海沿いのケネディ道路が全く進まず。<br />ああ、目の前にキュチュクアヤソフィア!歩いたが近い!何度おりますと言いそうになったことか。<br />でも、反対車線だし送ってくれたFethiの弟君は爆睡してしまうし、最後まで乗っていました。<br /><br />更に宿で昨夜頼んでおいた送迎の連絡がちゃんと伝わってない。<br />「送迎どうする?」とオーナーが聞いてきたので、値段を聞くと、30ユーロ。いや高いでしょう。5泊もしたのに。<br /><br />とっさに「トラムと地下鉄で行くのでいいです。」<br /><br />記念写真を撮ってくれたり別れを告げたりして、宿の外へ出たはいいが、石畳にすっかり重くなった旧式のスーツケース。ダンナでも無理。<br /><br />運よくタクシーを捕まえると、空港まで50TL。即決。<br /><br /><br /><br />

    時間的にリミットが近づいて来ました。

    実はこのツアー、ヨーグルトから昼ごはんからワインバーのワインから、全ての料金が込みなのですが、我々は夜のフライトで帰国せねばならず、5時までの参加でディスカウントしてもらっていたのです。

    タイムスケジュールでは、この後カフェに行き、オケイというトルコ式麻雀を皆で習い、更に一番古い5世紀に建てられたというハマムに行き、古式のハマムを楽しみ、そこで送ってもらう予定だったのですが、なかなか時間通りには進まず。

    他のメンバーはさらにワインバーで一杯ひっかけ、後は好きな時間まで楽しむというツアーだったのですが。


    港が近いし、自力で帰っていいですよ〜と伝えるも、「いや、車が早いよ」とのことで送ってもらうことに。
    ツアーの皆さんにあっさりと別れを告げ、車へ。しかしこれが裏目に出たのです。

    大渋滞。

    絶対、Fener港→Eminonu→トラムでSultanahmetで行った方が早かった!と
    断言します。口にこそ出しませんでしたが。

    アタテュルク大通りに入る橋の所が渋滞。またマルマラ海沿いのケネディ道路が全く進まず。
    ああ、目の前にキュチュクアヤソフィア!歩いたが近い!何度おりますと言いそうになったことか。
    でも、反対車線だし送ってくれたFethiの弟君は爆睡してしまうし、最後まで乗っていました。

    更に宿で昨夜頼んでおいた送迎の連絡がちゃんと伝わってない。
    「送迎どうする?」とオーナーが聞いてきたので、値段を聞くと、30ユーロ。いや高いでしょう。5泊もしたのに。

    とっさに「トラムと地下鉄で行くのでいいです。」

    記念写真を撮ってくれたり別れを告げたりして、宿の外へ出たはいいが、石畳にすっかり重くなった旧式のスーツケース。ダンナでも無理。

    運よくタクシーを捕まえると、空港まで50TL。即決。



  • さっき散々イライラしたケネディー通り、反対車線はそう混んでおらず、すいすいと空港に着く。<br /><br />余韻に浸る暇もなくあたふたと来てしまったわ。<br /><br />さあ、チェックインもすませセキュリティーへ。<br />「あ〜、水とバナナ!」<br />長い長い列。水はすぐに飲んでしまえるが、バナナは?<br /><br />捨てるのも気がひけます。「よし、食べて。」<br /><br />5/4の夜7時前くらいに、アタテュルク空港の出国審査の列をバナナをむさぼり食いながら進んで、周囲の世界各国の皆さんの視線を浴びていた5歳児連れの家族は、私達です。<br /><br />フードコートで最後のトルコ飯。<br />もちろん、フムス。もちろん、エフェス。<br />このメゼ盛り合わせ小皿で10TL。パンはやっぱり取り放題でした。

    さっき散々イライラしたケネディー通り、反対車線はそう混んでおらず、すいすいと空港に着く。

    余韻に浸る暇もなくあたふたと来てしまったわ。

    さあ、チェックインもすませセキュリティーへ。
    「あ〜、水とバナナ!」
    長い長い列。水はすぐに飲んでしまえるが、バナナは?

    捨てるのも気がひけます。「よし、食べて。」

    5/4の夜7時前くらいに、アタテュルク空港の出国審査の列をバナナをむさぼり食いながら進んで、周囲の世界各国の皆さんの視線を浴びていた5歳児連れの家族は、私達です。

    フードコートで最後のトルコ飯。
    もちろん、フムス。もちろん、エフェス。
    このメゼ盛り合わせ小皿で10TL。パンはやっぱり取り放題でした。

  • 娘は最後のアイランを、我々は最後のエフェスを。<br />そして息子はといえば、最後の激かわいがりを受けていました。<br /><br />息子一人でふらっとピザ屋を見に行ったら、レジの兄ちゃん、Sサイズ(日本のMサイズ)のネクタージュースをどーんとプレゼント!<br /><br />ええ!?<br /><br />そして、最後の土産をチェックし、同じゲートに沢山集まってきた日本人韓国人で既に仁川気分になり、機上の人となったのでした。

    娘は最後のアイランを、我々は最後のエフェスを。
    そして息子はといえば、最後の激かわいがりを受けていました。

    息子一人でふらっとピザ屋を見に行ったら、レジの兄ちゃん、Sサイズ(日本のMサイズ)のネクタージュースをどーんとプレゼント!

    ええ!?

    そして、最後の土産をチェックし、同じゲートに沢山集まってきた日本人韓国人で既に仁川気分になり、機上の人となったのでした。

  • ああ、あっという間に広いトルコの領空を出てしまう。。。<br />下の方に、「いつか行ってやる〜」国々が見える。<br /><br />まるまる5日間、たっぷり楽しんだイスタンブール。<br />いつ戻って来れるのだろう。

    ああ、あっという間に広いトルコの領空を出てしまう。。。
    下の方に、「いつか行ってやる〜」国々が見える。

    まるまる5日間、たっぷり楽しんだイスタンブール。
    いつ戻って来れるのだろう。

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