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ポルトガル旅行11日目、2012年の元旦です。本日はほとんどの施設が閉まっているので、28番の路面電車に乗りながら、ぶらっとリスボンの町の散策です。<br /><br />徒歩でバイロ・アルト地区のサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台、サン・ロケ教会と回り、下に降りて、ロシオ広場、フィゲイラ広場、サンタ・ジュスタのエレベーター、カルモ教会、カモンイス広場と回りました。<br /><br />カモンイス広場から28番の市電に乗り、終点のプラゼンス墓地で折り返し、途中エストレーラ聖堂を見学した後、アルファマ地区まで市電の旅を楽しみました。この後、徒歩でアルファマの坂を下って、カテドラル、サン・アントニオ教会まで来て、リスボンの散策を終えました。<br /><br />翌日は月曜日。どこの観光地もほぼ閉まっている曜日なので、コロンボ・ショッピングセンターでお買い物。奥さんと娘はそれぞれお気に入りのものを見つけて大満足でした。ポルトガルの人は背格好も日本人と変わらないのでぴったりのサイズのかわいい服が円高も作用して安く買えるので、二人はショッピングをエンジョイしていました。<br /><br />そして1月3日は早起きしてタクシーで空港まで行き、アムステルダム経由で帰国の途に着きました。

ポルトガル縦断ドライブ旅行(22)-リスボン(2)

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2011/12/22 - 2012/01/03

1593位(同エリア2859件中)

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やまぼうし

やまぼうしさん

ポルトガル旅行11日目、2012年の元旦です。本日はほとんどの施設が閉まっているので、28番の路面電車に乗りながら、ぶらっとリスボンの町の散策です。

徒歩でバイロ・アルト地区のサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台、サン・ロケ教会と回り、下に降りて、ロシオ広場、フィゲイラ広場、サンタ・ジュスタのエレベーター、カルモ教会、カモンイス広場と回りました。

カモンイス広場から28番の市電に乗り、終点のプラゼンス墓地で折り返し、途中エストレーラ聖堂を見学した後、アルファマ地区まで市電の旅を楽しみました。この後、徒歩でアルファマの坂を下って、カテドラル、サン・アントニオ教会まで来て、リスボンの散策を終えました。

翌日は月曜日。どこの観光地もほぼ閉まっている曜日なので、コロンボ・ショッピングセンターでお買い物。奥さんと娘はそれぞれお気に入りのものを見つけて大満足でした。ポルトガルの人は背格好も日本人と変わらないのでぴったりのサイズのかわいい服が円高も作用して安く買えるので、二人はショッピングをエンジョイしていました。

そして1月3日は早起きしてタクシーで空港まで行き、アムステルダム経由で帰国の途に着きました。

旅行の満足度
4.0
同行者
家族旅行
交通手段
鉄道
  • 今日はしっかり歩くことになりそうなので、まずは腹ごしらえからです。<br /><br />娘は歩くのはいやということでホテルで留守番。私と奥さんだけでリスボンの街を散策です。

    今日はしっかり歩くことになりそうなので、まずは腹ごしらえからです。

    娘は歩くのはいやということでホテルで留守番。私と奥さんだけでリスボンの街を散策です。

  • 1日券を買い、地下鉄のブルーラインに乗り込み、レスタウラドーレス駅で降り、ケーブルカーに乗り換えて、バイロ・アルト地区に向かいます。

    1日券を買い、地下鉄のブルーラインに乗り込み、レスタウラドーレス駅で降り、ケーブルカーに乗り換えて、バイロ・アルト地区に向かいます。

  • ケーブルカーから降り、サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台に向かうと、そこには前夜年越しを祝う人たちが残したワインの空ボトルが散乱していました。展望台自体はとても写真に写す気がしませんでした。<br /><br />とりあえずそこからの景色を一枚。

    ケーブルカーから降り、サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台に向かうと、そこには前夜年越しを祝う人たちが残したワインの空ボトルが散乱していました。展望台自体はとても写真に写す気がしませんでした。

    とりあえずそこからの景色を一枚。

  • サン・ジョルジェ城まで良く見えました。

    サン・ジョルジェ城まで良く見えました。

  • 次に向かったのはサン・ロケ教会。天正遣欧少年使節団が1ヶ月ほど滞在した日本ゆかりの場所。元旦にも関わらず開いていました。

    次に向かったのはサン・ロケ教会。天正遣欧少年使節団が1ヶ月ほど滞在した日本ゆかりの場所。元旦にも関わらず開いていました。

  • 金色の装飾で覆われた美しい祭壇でした。

    金色の装飾で覆われた美しい祭壇でした。

  • 教会前のトリンダーデ・コエーリョ広場には、銅像がありました。郵便配達のおじさんかと思っていたら、宝くじ売りの像だそうです。

    教会前のトリンダーデ・コエーリョ広場には、銅像がありました。郵便配達のおじさんかと思っていたら、宝くじ売りの像だそうです。

  • トリンダーデ・コエーリョ広場から下に降りて行きます。途中、昨日酔っ払いが暴れたからか、店の看板を直している人たちがいました。

    トリンダーデ・コエーリョ広場から下に降りて行きます。途中、昨日酔っ払いが暴れたからか、店の看板を直している人たちがいました。

  • ロシオ広場の円柱が見えてきました。

    ロシオ広場の円柱が見えてきました。

  • ロシオ広場の噴水です。

    ロシオ広場の噴水です。

  • 頂にあるのは、初代ブラジル皇帝となったペドロ1世。後にポルトガルに帰還し、弟ミゲルと王位を争い、これを追放してペドロ4世(在位1826年)となった。一方で愛人をつくり、好き勝手をやらせたり、家庭内暴力で王妃を早死にさせたりと性格的には疑問符がつく王。

    頂にあるのは、初代ブラジル皇帝となったペドロ1世。後にポルトガルに帰還し、弟ミゲルと王位を争い、これを追放してペドロ4世(在位1826年)となった。一方で愛人をつくり、好き勝手をやらせたり、家庭内暴力で王妃を早死にさせたりと性格的には疑問符がつく王。

  • ロシオ広場の北側には、ペドロ4世の娘マリア2世(在位:1826年 - 1853年)の名前を冠したドナ・マリア2世国立劇場があります。マリア2世の2番目の夫はペーナ宮殿を造ったフェルナンド2世。

    ロシオ広場の北側には、ペドロ4世の娘マリア2世(在位:1826年 - 1853年)の名前を冠したドナ・マリア2世国立劇場があります。マリア2世の2番目の夫はペーナ宮殿を造ったフェルナンド2世。

  • ロシオ広場の隣はフィゲイラ広場。ポルトガル中興の祖ジョアン1世の像があります。ジョアン1世はバターリャ修道院に眠っています。

    ロシオ広場の隣はフィゲイラ広場。ポルトガル中興の祖ジョアン1世の像があります。ジョアン1世はバターリャ修道院に眠っています。

  • サンタ・ジュスタのエレベーター。乗ろうとしましたが、まだ動いていませんでした。

    サンタ・ジュスタのエレベーター。乗ろうとしましたが、まだ動いていませんでした。

  • サンタ・ジュスタのエレベーターを通り過ぎ、再び坂道を上がってカルモ教会に向かおうとしました。このとき明らかにおかしな人が独り何かを大きな声で叫びながら、近づいてきました。私たちではなく、私たちの少し前を歩いていた家族連れにからんでいました。カルモ教会に行くにはそこで右に曲がる必要があったのでそちらに向かいましたので事なきを得ましたが、このおかしな人は無視する家族連れに向かって悪態をついていました。<br /><br />カルモ教会は閉まっていました。表は普通の教会ですが、裏に回ると廃墟のようになっていました。1755年のリスボン大地震で破壊されたのだとか。

    サンタ・ジュスタのエレベーターを通り過ぎ、再び坂道を上がってカルモ教会に向かおうとしました。このとき明らかにおかしな人が独り何かを大きな声で叫びながら、近づいてきました。私たちではなく、私たちの少し前を歩いていた家族連れにからんでいました。カルモ教会に行くにはそこで右に曲がる必要があったのでそちらに向かいましたので事なきを得ましたが、このおかしな人は無視する家族連れに向かって悪態をついていました。

    カルモ教会は閉まっていました。表は普通の教会ですが、裏に回ると廃墟のようになっていました。1755年のリスボン大地震で破壊されたのだとか。

  • カモンイス広場を目指してガレット通りを歩きます。左側に目をやると下り坂になっており、テージョ川が見えました。

    カモンイス広場を目指してガレット通りを歩きます。左側に目をやると下り坂になっており、テージョ川が見えました。

  • こちらの坂のほうが角度が急なようです。

    こちらの坂のほうが角度が急なようです。

  • カモンイス広場に着きました。

    カモンイス広場に着きました。

  • ここから28番の市電に乗ってエストレーラ聖堂まで行ってみたいと思います。

    ここから28番の市電に乗ってエストレーラ聖堂まで行ってみたいと思います。

  • ところがどこがエストレーラ聖堂かわからず、下り坂を猛スピードでジェットコースターのように下っていく市電に魅せられて、降りるのを忘れ、終点のプラゼレス墓地まで行ってしまいました。

    ところがどこがエストレーラ聖堂かわからず、下り坂を猛スピードでジェットコースターのように下っていく市電に魅せられて、降りるのを忘れ、終点のプラゼレス墓地まで行ってしまいました。

  • 折り返しの電車に乗り、今度は見逃さずにエストレーラ聖堂で降りることができました。エストレーラ聖堂は開いていました。

    折り返しの電車に乗り、今度は見逃さずにエストレーラ聖堂で降りることができました。エストレーラ聖堂は開いていました。

  • ここはマリア1世(在位:1777年 - 1816年)が長男ジョゼ王子の誕生を記念して建造した教会。しかしジョゼ王子は天然痘で亡くなり、マリア1世は気が狂ってしまう。その後ナポレオン軍の進軍により、マリア1世は国を追われ、ブラジルの地で終焉を迎えることとなる。哀れです。

    ここはマリア1世(在位:1777年 - 1816年)が長男ジョゼ王子の誕生を記念して建造した教会。しかしジョゼ王子は天然痘で亡くなり、マリア1世は気が狂ってしまう。その後ナポレオン軍の進軍により、マリア1世は国を追われ、ブラジルの地で終焉を迎えることとなる。哀れです。

  • 再び28番線に乗り込み、アルファマ地区の方に向かいます。<br /><br />途中ものすごく狭い路地を抜けて行きました。

    再び28番線に乗り込み、アルファマ地区の方に向かいます。

    途中ものすごく狭い路地を抜けて行きました。

  • たどり着いた先は、サン・ヴィンセンテ・デ・フォーラ教会。閉まっていました。

    たどり着いた先は、サン・ヴィンセンテ・デ・フォーラ教会。閉まっていました。

  • 続いて徒歩でサンタ・エングラシア教会に向かいましたが、ここも閉まっていました。

    続いて徒歩でサンタ・エングラシア教会に向かいましたが、ここも閉まっていました。

  • サンタ・ルジア展望台の方に向かって歩いていくことにしました。

    サンタ・ルジア展望台の方に向かって歩いていくことにしました。

  • この地区は狭い道を縫うようにして市電28番が走って行きます。丁度電車が走ってきました。曲がり角のところでも日本人らしき人がシャッターチャンスを待っていました。

    この地区は狭い道を縫うようにして市電28番が走って行きます。丁度電車が走ってきました。曲がり角のところでも日本人らしき人がシャッターチャンスを待っていました。

  • ぎりぎりのところを走っています。

    ぎりぎりのところを走っています。

  • この辺りは最もポルトガルらしい街並みを見ることができる場所かもしれません。

    この辺りは最もポルトガルらしい街並みを見ることができる場所かもしれません。

  • サンタ・ルジア展望台に着きました。聖ヴィセントの像が立っていました。

    サンタ・ルジア展望台に着きました。聖ヴィセントの像が立っていました。

  • サンタ・ルジア展望台からの風景です。

    サンタ・ルジア展望台からの風景です。

  • そのまま坂道を下ってカテドラルまで下りて来ました。正面のバラ窓が特徴です。

    そのまま坂道を下ってカテドラルまで下りて来ました。正面のバラ窓が特徴です。

  • カテドラルは開いていたので入ってみると、ミサの最中でした。邪魔をしてはいけないのですぐに出てきました。

    カテドラルは開いていたので入ってみると、ミサの最中でした。邪魔をしてはいけないのですぐに出てきました。

  • その近くのリスボンの守護神聖アントニオを祀るサン・アントニオ教会を覗いてみましたが、こちらは閉まっていました。

    その近くのリスボンの守護神聖アントニオを祀るサン・アントニオ教会を覗いてみましたが、こちらは閉まっていました。

  • お腹もすいてきたので昼食にしました。元日ながら観光客向けの店は営業しているようでした。Coisas Boasというレストランに入りました。

    お腹もすいてきたので昼食にしました。元日ながら観光客向けの店は営業しているようでした。Coisas Boasというレストランに入りました。

  • 観光客向けのレストランのようだったので、あんまり期待していませんでしたが、意外といけました。まずはタコのサラダ。ビネガーとオリーブオイルの調合がちょうど良かったです。

    観光客向けのレストランのようだったので、あんまり期待していませんでしたが、意外といけました。まずはタコのサラダ。ビネガーとオリーブオイルの調合がちょうど良かったです。

  • そしてとうとう巡り合いました。イワシの塩焼き。塩加減も丁度良く、おいしく頂きました。大根おろしが欲しいところですが、それはないものねだりです。<br /><br />大体見るべきところは見たので、一旦ホテルに帰って、夕食にまた出直すことにしました。

    そしてとうとう巡り合いました。イワシの塩焼き。塩加減も丁度良く、おいしく頂きました。大根おろしが欲しいところですが、それはないものねだりです。

    大体見るべきところは見たので、一旦ホテルに帰って、夕食にまた出直すことにしました。

  • 夕食はカタプラーナが食べたかったので、外のメニューにカタプラーナが載っているバイシャ地区のレストランに入りましたが、ここが大はずれでした。ウィンドーから魚が泳いでいる水槽が見えるところです。普通の魚貝のカタプラーナは80ユーロもするのであきらめ、一番安いアンコウのカタプラーナ(40ユーロ)を注文しました。値段が高いばかりか、店員の態度が非常に悪く、メニューの中で安いものを頼んだためか、私たちには食べさせてやっていると言わんばかりの態度でした。近くのテーブルでは、あまりに高い設定のためか、サングリアだけ飲んで出て行く客もいました。表のメニューに値段を載せていない店には入ってはいけません。

    夕食はカタプラーナが食べたかったので、外のメニューにカタプラーナが載っているバイシャ地区のレストランに入りましたが、ここが大はずれでした。ウィンドーから魚が泳いでいる水槽が見えるところです。普通の魚貝のカタプラーナは80ユーロもするのであきらめ、一番安いアンコウのカタプラーナ(40ユーロ)を注文しました。値段が高いばかりか、店員の態度が非常に悪く、メニューの中で安いものを頼んだためか、私たちには食べさせてやっていると言わんばかりの態度でした。近くのテーブルでは、あまりに高い設定のためか、サングリアだけ飲んで出て行く客もいました。表のメニューに値段を載せていない店には入ってはいけません。

  • 翌日は月曜日でどの観光地も閉まっている曜日なので、コロンボ・ショッピングセンターで朝からお買い物です。奥さんと娘は気に入ったものをGETしてご満悦です。<br /><br />お昼はショッピングセンター内のSerra de Estrelaに入りました。持ち帰りコーナーでは行列ができており、期待ができそうです。

    翌日は月曜日でどの観光地も閉まっている曜日なので、コロンボ・ショッピングセンターで朝からお買い物です。奥さんと娘は気に入ったものをGETしてご満悦です。

    お昼はショッピングセンター内のSerra de Estrelaに入りました。持ち帰りコーナーでは行列ができており、期待ができそうです。

  • Dao地区のCabrizというワインをいただきます。

    Dao地区のCabrizというワインをいただきます。

  • 前菜はSalada Mista(サラーダ・ミシュタ)、ミックス・サラダです。

    前菜はSalada Mista(サラーダ・ミシュタ)、ミックス・サラダです。

  • 私たちはメインにChanfana(シャンファーナ)、子ヤギの煮込みをいただきした。コインブラ地方の郷土料理だそうです。エヴォラの郊外で見た子ヤギたちが頭をよぎりますが、臭みもなく、おいしくいただきました。

    私たちはメインにChanfana(シャンファーナ)、子ヤギの煮込みをいただきした。コインブラ地方の郷土料理だそうです。エヴォラの郊外で見た子ヤギたちが頭をよぎりますが、臭みもなく、おいしくいただきました。

  • 娘は、Caldeirada Borrego、ヒツジの煮込みです。こちらも上品な味付けでおいしくいただきました。この店は昨日の店と違い大正解でした。

    娘は、Caldeirada Borrego、ヒツジの煮込みです。こちらも上品な味付けでおいしくいただきました。この店は昨日の店と違い大正解でした。

  • 最後の締めは3度目になるPudim Franです。もちもちっとした食感のプリン、病み付きです。

    最後の締めは3度目になるPudim Franです。もちもちっとした食感のプリン、病み付きです。

  • 昼食をたらふく食べてしまったのと翌日の飛行機が早いため夜遅くまで外出できないので、夕食はショッピングセンター内のスーパーでチーズ、生ハム、ワインを買ってホテルでこれらをつまんで終わらせることに。ワインコーナーでは、ポルトガルワインが地区ごとにずらりと並んでいましたが、どれも3ユーロ程度。10ユーロのワインを探すのが難しいくらい、とてもお買い得の値段でした。3ユーロのワインを買いましたが、十分おいしく、ポルトガルはショッピングが楽しい国だということで家族一致しました。

    昼食をたらふく食べてしまったのと翌日の飛行機が早いため夜遅くまで外出できないので、夕食はショッピングセンター内のスーパーでチーズ、生ハム、ワインを買ってホテルでこれらをつまんで終わらせることに。ワインコーナーでは、ポルトガルワインが地区ごとにずらりと並んでいましたが、どれも3ユーロ程度。10ユーロのワインを探すのが難しいくらい、とてもお買い得の値段でした。3ユーロのワインを買いましたが、十分おいしく、ポルトガルはショッピングが楽しい国だということで家族一致しました。

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