2012/02/06 - 2012/02/08
166位(同エリア1801件中)
へびおさん
初めはカッパドキアには興味がなく、
友人の希望も無視して全く行く気はなかったのですが
皆さんの旅行記写真を拝見していて、気球からの景色がすばらしく
これは乗りたいな~と思い、急きょカッパドキア行きを決めました。
2/4~6 イスタンブール新市街泊
2/6~8 カッパドキア泊
2/8~10 イスタンブール旧市街泊
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カイセリ空港付近上空。
雪が降ったんだ〜 -
空港到着。
とてもこじんまりとした空港です。 -
空港からホテルまでの送迎を事前にホテルにメール。
1人20TL。 -
時速130〜150、最高速度160kmのスピードで走ること45分。
ガイドブックには車で大体1時間15分はかかると書いてあったのでかなりの速度かと思われます。
しかも運転しながら携帯をいじっていて前を見ていないことも。
死を覚悟する二人・・・ -
おお
なんかカッパドキアっぽくなってきた。 -
おお
なんかローズバレーみたいな。 -
ホテル到着〜
4トラでも1番人気のTravellers Cave Hotel。
アジア人、中でも韓国の方が多く泊まっていました。
ここに限らず行く先々で多くの韓国の方を見かけました。
韓国ではトルコブームなのかな?
なので「コリア?」とか「アニョハセヨ」とよく声をかけられました。 -
夏だったら外のテーブルでお茶をするのも素敵そうです。
-
ホテルからの景色。
-
こんな顔してますが・・・
お嬢さんだそうです。
もう1匹グレーのワンコも居ましたが、
2匹とも私たちが食事をしていると
テーブルの傍から離れず若干鬱陶しかった・・・。 -
-
あ!
気球!
私たちも明日気球に乗る予定です。 -
そしてここが私たちが泊まるお部屋。
-
おお!
ひろ〜い★
贅沢にトリプルルームを予約しました。
なので、3人で来ると思われていたみたいです。 -
暖炉があります。
-
バスルーム。
今回の旅でバスタブがついてたのはこのホテルだけでした。
因みにここのホテルはトイレに紙は流してはいけません。 -
落ち着いたら早速街に繰り出します。
すごい坂道なんです。
行きは良い良い帰りは・・・
昇り坂で大変そう。。 -
積もった雪の上でソリをする子どもたち。
「一緒にやらない?」と声を掛けられましたが、
大事故になる可能性大だったので遠慮させてもらいました。
でもやっぱり一緒に遊べば良かったなー。
カッパドキアの子供たちは気さくに声を掛けて来てくれます。 -
一応、街。
-
ちょっと鄙びた感じ。
-
絨毯屋さんかな。
-
雑貨屋さん。
-
-
すでにお金がなくなる直前だったので両替所を探します。
ツアーインフォメーションみたいな所を発見。 -
ここで5000円分を両替しました。
友人のMさんが二人分として1万円を渡すと
お店のおじさんは難しい顔をしてました。
あまり円からの両替はないのかな・・・?
215TLになりました。
まぁまぁのレートですね。 -
お茶でも飲もうとそこら辺にあったレストランに入ってみる。
-
Mさんがラクを注文。
ものすごい強いお酒です。
アルコールが強すぎて
消毒薬みたいな匂いがしました。
最初透明な液が入ったコップを2つ持ってこられますが
片方は水、片方はラクです。
ラクは水を入れると白く濁る。
自分で水を入れながら適当な強さに調整するみたい。 -
スープ、ポテトフライ、チョコレートプディングをオーダー。
2人で26TL。 -
お店の前に日本語で書かれた看板がありましたが
店員さんは日本語喋れません。
でもここの店員さんはすごくカッコイイ(Mさん談)。 -
お店を出るころには日が落ちていました。
街灯がなかなか良い雰囲気を作り出しています。 -
Travellers Cave Hotelを遠くから眺めてみる。
明かりが煌々としています。 -
ホテルの門。
-
門を入ったところ。
雪が残っていて滑りそうになる。 -
ホテルからの景色。
-
-
とりあえず初日の夕食はホテルで済ますことにしました。
量が多い・・・
支払いは宿泊費と一緒に最後にします。 -
せっかくなので暖炉に火をいれてもらう。
彼はホテルオーナーの息子だったのかな?
関係を訊かなかったけど、この人が主に宿泊客の対応をしていました。
年齢は35歳とのこと。
Mさんをいたく気に入って口説いてました。 -
暖炉に火が灯りました。
彼が居なくなった後、薪を継ぎ足して
火が消えないようにあれこれやりました(主にMさん)が
これが難しい!
結局火は消えてしまいました・・・ -
ベッドに寝転がり天井を撮影。
洞窟部屋に泊まることを渇望していた為
来るまではちょっと心配でしたが
思った通りの部屋で大満足です! -
カッパドキア2日目。
朝4時に起床。
今日はバルーンツアーに参加した後
1日ツアーもお願いして、見どころを見学する予定。
5時半にホテルに迎えが来ると言う事だったので
5分前行動で外に出るも待てど暮らせど迎えが来ない。
不安になって確認の電話をすると一応催行するとのこと。
そのまま6時近くまで待っても来ないので
一旦部屋に戻りホテルのレセプションに何か言伝がなかったか確認すると、
迎えの時間が6時に変更になった旨の連絡が前日にあったよう。
起きた時の気温は4℃だったのでそれほど寒くはないと思ったけど
流石にずっと外で待ち続けていたら凍えました。 -
6:15 ようやくお迎えの車が来る。
各ホテルで予約客を拾ったあと、
ここに連れてこられます。
お茶などセルフサービスで飲めました。
ツアーはMさんが日本で予約をしてくれた、HtRツアーに参加。
この後の1日ツアーもお願いしたいから割り引いてくれないかと交渉したら
全部で一人230ユーロにしてくれました。
日本円での支払いも可能だったので23000円を持参。
因みにカイセリ空港で知り合った地元の方(軍のパイロットらしい。日本の相模原とかにいたと言っていた)が言うにはバルーンツアーは100ユーロくらいが妥当らしいです。
因みにイスタンブールの軍事博物館でガイドをしてくださったカッパドキア出身の方は「8000円以上出しては駄目です」と言っていた。 -
そしてここまで来て哀しいお知らせ。
今日は悪天候のためフライトは中止とのこと。
皆さん明日のフライトの予約をしていました。
私たちもとりあえず予約をします。
写真はガッカリの図。 -
ガッカリ気分でホテルに戻ります。
ホテルそばには子犬が!
かわいいなー -
そして9:30、同じツアー会社にお願いしていた
プライベートツアーに参加。
プライベートツアーなので私たち二人だけ。 -
まずはカイマクル地下都市へ。
-
入口。
-
中はこんな感じになっています。
-
このツアーをガイドしてくれたジョジョさん。
ドイツ語、英語、日本語
あとなんだっけな。
とにかく色々な言語を使いこなすらしい。
とても丁寧にガイドをしてくれました。 -
カイマクル地下都市は非常に天井が低く
女性の私たち(2人とも身長165cm近い)でも
通るのに大変でした。
男性や高齢の方には少し辛いかもしれないです。 -
これはドアの役割をする岩。
敵が攻めてきた時にこれで通りを塞ぐそう。 -
見学が終わり車に戻ります。
お店が並びますが寒いせいか
店員さんもお客もまばら。
活気はありません。 -
少しさびしい街の風景。
-
次に連れて行かれたのは絨毯工場。
ワイナリーに行くのは予定に入っていたので
心の準備はしていたのですが、まさかこういう所も
連れて行かれるとは。
プライベートツアーなので油断していました。
ガイドさんは「伝統なので見てもらいたい。買わなくてもいい」とか言ってたけど。 -
背中を向けて歩いているのはこの工場のバイヤー?みたいな人。
とても素晴らしい日本語を使います。
この会社、川崎にも支社があるんだとか。 -
何人かの女性が絨毯を織っていました。
-
-
お仕事中すいません〜
-
どんどん広げていく の図。
こんな小娘(←それは言いすぎ)二人にこんな絨毯買う財力があると思っているのか!? -
シルク製のヤツとかナントカとか言葉巧みに売りつけて来ます。
「日本の家は狭いからこんな大きいの置けない」と言うと、
最後に玄関マットサイズのを出して来ます。
このくらいなら・・・と思ってしまいますよね。
結局二人で玄関マットサイズのを1枚ずつ購入。
最初1枚220ユーロと言われたのを交渉の結果210ユーロで購入。
トルコ独自のお土産は欲しいと思ってたから
まぁいいんだけどね。
でも家に持ち帰ったところ、親に怒られる。。。 -
くるくる仕舞う の図。
まさかこういう場所に来るとは思っていなかったので
クレジットカードは持ってきておらず、
ユーロの現金で払いました。 -
ここはどこなんだ・・・
-
風が物凄く強くて立っているのがやっと。
雪で足元がぬかるんでいるせいもあって
風に押されて足を踏み出すと滑ったりします。 -
とりあえず何枚か写真を撮るも
5分と居られず車に戻る。
ホットワインが飲めるらしいです。 -
次に来たのはあの有名なラクダ岩があるところ。
-
たしかにラクダに見えます。
-
季節の良い時は
ここを歩いて散策するんだそう。
今日はどうにも無理です。 -
お昼。
洞窟レストランにて。 -
なんか凄い感じ。
-
でもお客さんは私たちだけ・・・
だってこのレストラン、周りに何もないところに
ポツンと建っているんですよ。
明らかに観光客相手のボッタクリレストランって感じ。 -
まずはスープ。
まぁ普通。 -
2品目は豆の料理かナスの料理か選びます。
Mさんはナス、私は豆のお料理を選びました。 -
なんだろう・・・
闘技場のような感じ。
こんな広いレストランに二人だけって・・・ -
料理長だっけかな?
なんか訳わからず連れて来られたおじさんみたいな。
伝統料理のお肉の壺焼きだそうです。 -
少し油っぽかったかな。
お肉はとても柔らかかったです。 -
デザートは何種類かあるうちから好きなのを選べます。
私はずっと食べてみたかったバクラヴァを。
蜂蜜漬けで1個で充分でした・・・ -
ここの昼食代はツアー料金に含まれていますが
飲み物代とチップは別です。
私はトルココーヒーを注文。
飲み心地は・・・ザラザラしています。
でも苦甘で味は飲みやすかったかな。
コーヒー好きのMさんにはNGだったようです。
食後のコーヒーを飲んでいると、レストランのオーナー、
給仕の人・数人が食べ終わるのを並んで待っているのです。
とてもゆっくり食事を楽しむ状況ではありませんでした。 -
次に来たのはギョレメ野外博物館。
-
そうそう、ここに来る前に
急きょガイドの方が交代。
ジョジョのお子さんが病気になってしまったと
家から連絡が入ったということでした。
代打のアリの後ろ姿。
カタコトの日本語で分かり辛い・・・ -
壁画です。
今でも鮮やかに残っているなんてすごい。 -
高台からの景色。
-
教会。
-
猫も寒くて丸まっちゃう。
私たちが出口に向かった時、丁度入ってくるアジア人の団体が。
女の子の中には短いスカートにニーハイソックス、ヒールの高い靴を履いている子なんかも居ました。
会話を聞いているとどうやら日本人の大学生の集団でした。
確かに東京の寒さとそんなに変わりはないから
そんな恰好でも堪えられるんだけど、やっぱりTPOをわきまえないとね〜
と、年を考えず日本では短パン穿いている自分を省みるのでありました・・・。 -
鳩の家。
この後、一番すごいフレスコ画の見学ができます。
とっても素晴らしい。
でも写真撮影は禁止でした。 -
ギョレメ野外博物館をした後、まさかの二度目のショッピング。
トルコ石の宝飾品会社に連れて行かれる。
本当にしつこくて、お金もないし、カードも持ってきてないから
買えないと言っても「ホテルまで行ってカードを切れば大丈夫」とか言ってくる始末。
トルコ石に関心はなかったので二人とも何も買わないで出て来ましたが、
押し売り的な口上にホトホト嫌気が差した私。 -
「これ以上お土産屋に連れて行かないで」と行ったら、
もともと行くはずだったワイナリーも省かれてしまう。 -
そして
「素晴らしい景色のところです」と言って連れて来られたところが
おそらくローズバレー。
なんの説明もなく、ちょっと見渡したら終わりでした。
いくら代打だからと言って随分手抜きなガイドでした。
ギョレメ野外博物館でもほぼ放置。
電話ばかりしていました。
やはりこういうツアーはガイドさんの当たり外れによって大分印象が変わって来ます。
HtRツアーならジョジョさんをお薦めします。 -
ローズバレー(と思いたい)に行った辺りから雨が降っていましたが
夜になると雪に変わりました。
ホテルに戻った後、お土産探しに街に行きます。
お店でMさんがお会計をしている最中にいきなり停電!
Mさんがポケットライトを持っていたので
それを使ってお店の人も作業をします。 -
停電の間、お店の方がチャイをご馳走してくれました。
ここらへんのお店は家族経営をされているということ。
色々お話をしてくれました。
写真左の方の従兄の奥さんが日本人で
その実家の北千住にステイしたことがあるそうです。 -
写真左の黒いコートを着ているのは
たまたまお店のお客として訪れたメキシコ人のサユリ。
お店の方が誘って皆でチャイを飲みながら雑談。
自己紹介の時にサユリと名乗ったのを冗談と受け取ってしまった私たち。
ところがサユリはお祖父さんが日本人、母親だっけな?がギリシア人なんだそう。
モロッコ人やトルコ人に間違われるというエキゾチックな顔立ち。
とても綺麗な人でした。
思いがけず楽しい時間を過ごせました。
本当に嬉しいハプニングでした。 -
そのお店の人お薦めのレストラン。
-
ピデと言われるトルコ風ピザとサラダを注文。
一緒にホットチョコレートを頼んだら超濃厚でした。
食事代2人で26TL。 -
アナトリア・キッチンというお店でした。
-
食事を終えたころ雪は小降りになっていました。
さらさらとしたパウダースノー。 -
ホテルでは従業員の方が総出で雪かきをしていました。
オーナーの息子が雪玉を投げつけてきます。。 -
ひやー
階段が怖い。
明日になったらもっと大変なことになっていそう。
そうそう、HtRで予約した気球ツアーはキャンセルしました。
この雪じゃどうせ明日も飛ばないさ、と思い。
でもホテルのオーナーが
「こういう雪の降った次の日は晴れるから大丈夫!」と
力強く仰ったので半信半疑でホテルで受け付けている
バルーンツアーに予約を入れてもらいます。
オフシーズンのせいか一番安いコースは
110ユーロとかなりの低価格。 -
朝5時ころ外の様子を見ると
空は厚い雲で覆われています。
「こりゃ駄目だな」と
諦めモードで現地に行くと
まさかのフライト決行!
えええ〜 -
フライトするかしないかの決め手がよく分かりませんでしたが
乗れることになって良かった!
気球に乗るためにカッパドキアに来たようなものですから!!
フライトの前にお茶や軽食がふるまわれます。 -
乗せて来られた車ごとに
乗るバルーンに振り分けられます。
気球に乗る前に集合写真を撮りました。
たまたまセンターで写っていたのでせっかくなので
写真を購入しました。
1枚10TLでした。 -
わー
上がった上がった! -
青空だったらもっと素敵だったんだろうなぁ
-
ガスの熱があるため、気球に乗っているあいだは
そんなに寒さは感じませんでした。 -
気球の籠には4つの仕切りがあって、
その仕切りに4〜5人が詰め込まれます。
私はMさんとは違う仕切りに入ってしまったので
一人で写真を撮っていました。
隣にいたアジア系のおばさんが写真撮影で動き回っていてガンガンぶつかってきたため、うるさいなーと思って背中を向けていたら、肩を叩かれました。
一緒に写真を撮ろうと言ってくださったのです。
そしてそのメンバー4人のカメラそれぞれに収まることに。
気球のキャプテンとも一緒に撮ってくれました。
鬱陶しがった自分の狭い心に反省。
その方たちはタイからの旅行客でした。 -
ローズバレーも雪に覆われています。
-
朝日が昇ってきました。
オーナーの言った通り、青空が見えてきた! -
どこかの街の上空をフライト。
-
フライトを終えた後は恒例のシャンパンでお祝い。
気持ちとしてチップを箱にいれます。 -
雪道を走ります。
チェーンをつけていないためスリップしながら走ります。
ドキドキ。 -
おお〜
天気が良くなってきました!
カッパドキアに来て、あまりの壮大さに
人間ってちっぽけだなぁと実感。 -
ホテルに到着。
昨晩思った通り、階段が凍っていて歩くのに一苦労。
今日はイスタンブールに戻る日。
チェックアウトをした後、なぜかジャパニーズ折り紙講座が始まる・・・。
因みに宿泊費は二人で210ユーロ。
夕食代とバルーンツアー代は日本円で払いました。
二人で24300円のところ、オーナーが300円まけてくれました。 -
行きはカイセリ空港からでしたが
戻りはネヴシェヒル空港からです。
カイセリも小さかったけど、
ネヴシェヒルは更に小さい空港です。
ホテルからバスをピックアップ、17TL。
チップ込みで20TL渡しました。 -
さようならカッパドキア。
色々な国の人と出会えてとても楽しかったです。
Mさんは再訪を決意していました。 -
機内にて。
トルコ航空のCAさんは本当に美人な方ばかりでしたよ〜
〜イスタンブール・旧市街編につづく〜
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Juniper Breezeさん 2025/11/11 18:14:52
- 昔の旅行記にお邪魔してます。
- へびおさん、こんにちは! カッパドキアを訪れた旅行記を拝見させていただきました。
私はトルコは数年前にクロアチアに行ったときにトルコ経由のフライトだったので、イスタンブール市内観光だけはしましたが、やっぱりカッパドキアにも行きたい!と思ってて、へびおさんの旅行記を読んだらますます行きたくなりました。
約2週間前、佐賀県のバルーンフェスタを訪れたこともあり、いつか青空に飛ぶ熱気球を見るだけじゃなくて乗ってみたい!と思ったばかりだったので、今の旅行計画が落ち着いたらカッパドキア行きも決めてしまうかも♪
雪が降った翌日の青空の写真、素晴らしかったです! この景色を気球の上からも見れたらもっと感動したでしょうね!
また別の旅行記も色々と拝見させていただきますね。 では、また!
Juniper Breeze
- へびおさん からの返信 2025/11/11 19:21:29
- RE: 昔の旅行記にお邪魔してます。
- Juniper Breezeさん
こんばんわ!
13年も前のトルコ旅行記をお読みくださりありがとうございます。
コメントをいただき、自分でも旅行記読み返してみましたが拙すぎて恥ずかしい・・・
このとき天気がイマイチだったんですよね。
晴れていれば朝焼けに染まるカッパドキアの町並が気球から見られたのだろうと思うと残念でした。
トルコは再訪したいと思った旅行先です。
今は円安でどれくらい費用がかかるんでしょうか。
洞窟ホテルが楽しかったので、Juniper Breezeさんがカッパドキアに行かれる際は是非泊まっていただきたい!
Juniper Breezeさんは佐賀のバルーンフェスタを見に行かれたことがあるのですね。
私はいつか大阪の堺市でやっている気球に乗って、古墳を上から見てみたいです。
コメントをありがとうございました!
-
- ひろのんさん 2012/02/14 02:01:09
- こんばんは
- 投票ありがとうございます。
旅行記拝見しました。僕もトルコに行ったばかりなので、「そうなんだよ!」と共感したり、「へー、そうだったんだ。」と思ったりしながら読まさしてもらいました。
旅行記中の絨毯工房、僕も行きました。店の人がジャパネットたかたの社長みたいで、絨毯よりおっさんのことが気になり、絨毯そっちのけでおっさんの写真をばかり撮ってました(笑)。
気球に乗られたのはすごく羨ましい。僕は強風のせいで乗れませんでした、残念。
- へびおさん からの返信 2012/02/14 21:00:27
- 初めまして!
- ひろのん様
こちらこそ拙い旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
私は友人と2人で行ったのですが、私の時差ボケが治らなくて深夜まで起きていられなかったのと、お金が底を尽きそうだったのとでベリーダンスが見られず、ひろのん様の旅行記で心を慰めていました。
と言うか、ますます見たくなってしまった!
トルコはもう一度行ってみたい国となりました。
その時こそ、必ずベリーダンス見るぞ!(ハマムも★)
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旅行記グループ トルコ新市街泊・カッパドキア泊・旧市街泊
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