2011/12/30 - 2011/12/30
1118位(同エリア4807件中)
れいろんさん
おはようございます。
イスタンブール2日目、すっきり目が覚めました。
それでは、早速、ブルーモスクにお参りに出かけましょう。
朝食もチェックアウトタイムも遅いので、朝ごはん前にお散歩に行きます。
昼間は客引きが大勢待っているヒポドロームもこの時間なら静かで、良い雰囲気です。
(今、振り返ると、この日は朝から歩き過ぎ。
ホテルも移ったので、すっかり疲れてしまいました。)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヒポドロームを2人占めです。
空が明るくなってきました。
手前は、テオドシウス(が、エジプトから搬入させた)のオベリスク。
真ん中に蛇の柱。
一番奥が、コンスタンティヌス7世の柱。 -
ドイツの泉。
1989年、ドイツ皇帝(カイザー)ウィルヘルムが贈呈したもの。
ヨーロッパとの繋がりを示す建造物。
後ろにアヤ・ソフィアが見えます。 -
オベリスクの右に上部が写っている黄色い建物が、
宿泊しているアルカディア・ホテル。
本当にロケーションが良いホテルでした。
イスタンブールは宿泊エリアがいろいろ選択できますが、スルタン・アフメット地区は朝のお散歩に最適だと思います。 -
ブルーモスク。
はりきって来たものの、観光客の訪問時間は定められていました。
昨日、気づけば良かったな。
早朝のお参り(「お祈り」とかかないのは、私がイスラムではないためです)って、すがすがしくて良いかも・・・と思ったんですが。 -
ちゃんとお祈りしない人たちが、何時でも出入りするのも、信仰のある人たちには迷惑ですもんね。
とりあえず、ヒポドローム側の入り口を撮影。
カメラを手にうろうろしている人が、他にもいました。 -
で、お散歩の行き先をこちらに変更しました。
シィルケジ駅。
言わずと知れた・・・ -
オリエント急行の終着駅。
-
その名をつけたカフェ・レストランもありますが、
-
当然、こんな時間には開いていません。
-
近郊電車が到着です。
-
駅の向こうは船着き場。
アジアサイドからの船がつくのかな? -
沢山の人が船を降りて、
トラムの乗り場へ向かってきます。
朝の通勤時間になったようです。 -
旧市街のガラタ塔。
あとで、登りに行きます。 -
鳩だな。
-
ハト。
-
ボスフォラス・クルーズの案内が出ていました。
いろんな会社で、それぞれコースや船の大きさが違い、
当然、値段も異なるようです。
ここのは、確か10TLだった。 -
大きな鳥が巣をかけています。
シルエットだけですが、鳥の種類がわかる人がいるかな?
(潮来メジロさんどうでしょう?) -
「にゃ〜・・」
ああっ、子猫。
なんだ、お前。可愛いじゃないか〜?
なぜちゃうよ!
子猫の方から近づいてくるのだから、
いつも皆に可愛がられているのでしょう。 -
「なにぃ〜?」
私の手に前足を置いて、伸びあがって・・・
鼻キッスされてしまいました。
ほらね、写真が撮れないんです。 -
イチオシ
ちょっと、お顔を撮らせてね。
この子の両手(前足)がのっている手のひらを下げます。
つぶらな瞳が、愛くるしい。
「なんで、下げるの? 抱っこしてっ〜!」 -
で、こうなってしまいます。
日本に連れて行っちゃうぞ〜。
夫曰く「猫・ロスタイム」。
「1匹あたり10分だとしても、6匹なら1時間。」
この日のこの子は特別可愛かった。
キジトラ柄というのも、個人的には高ポイントなんです。 -
トプカプ宮殿の城壁に沿ったこの通りは、オスマンの高官が住んでいた邸宅が今も残るエリア。
アヤ・ソフィアと城壁に挟まれた、Sogukcesme Sok.通り。 -
そして、アヤ・ソフィア北東側の門とミナレット。
-
バクダットの館
-
さて、おなかもすきました。
ホテルの最上階にあるレストランで朝食です。
眺めが自慢ということだけあって、ボスフォラス海峡と街並みが素晴らしい。
でも、残念ながら、今日は雲が多いです。 -
朝ご飯はブッフェ。
種類はすくなめかな〜。
日本人(ツアー客)だと文句がでるかも。
宿泊客(欧州の団体客)が多く、レストランは混雑気味でした。 -
テラスの外にはブルーモスクとカモメ。
ちょっと素敵な絵ですが・・・ -
「お兄さん! そのパンをくれっ!!」
「わしらにも朝ごはんをくれ〜!」 -
イチオシ
「そこに見えているパンを〜。」
ガラスが入っているから良いものの・・・。 -
朝食後、アルカディアホテルを出て、
今日から3泊するデジェムホテルへ移りました。
チェックインは2時からということなので、
荷物を預けて市内へでます。 -
スルタン・アフメット1世廟に入ってみました。
棺が並んでいるというのは、不思議な眺めです。 -
お天気があまり良くないね〜。
どうしよう。
新市街でも行ってみましょうか?
と、いうことでトラムに乗車。 -
ガラタ橋を渡ります。
本当に釣りをしている人たちが沢山いますね。 -
トラムの座席にチューリップ模様が。
お洒落だなぁ。 -
新市街に入ってトラムと海が近づいて、見えてきたモスク。
フンドゥクル・モッラー・チェレビー・ジャーミィかな。 -
終点・カバタシュに着きました。
降りないで、折り返す人もいるようです。
始発からなら、座れて良いですね。 -
ここから、フニキュレルに乗って、、、
タクシム広場へ向かうはずが、、、 -
トラムの車窓からの市内見学が楽しかったので、
折り返し乗車することにしました。
目的はヴァレンス水道橋か、テオドシウスの城壁。
それまで、車窓観光を楽しみます。 -
結局、やって来たのは、ヴァレンス水道橋。
水道橋好きの私には必訪の場所です。 -
800mが現存してるとか。
その下を普通に車が行き交っているのが、何とも不思議。 -
南東側の端っこ。
-
2層のアーチが素晴らしい。
高さは20mということですが、もっと高く感じます。 -
半日でも眺めていたい。
4世紀に造られた水道橋の下を車が(バスも)くぐり抜けて行くというのは、、とても不思議。
考えれば考えるほど、信じ難い。
「奇跡」といっても良いと思う。 -
さて、水道橋を堪能したあとは、
(後ろ髪をひかれながらではありますが、、)
スレイマニエ・ジャーミィに向かいます。 -
スレイマニエ・ジャーミィ。
オスマン帝国の黄金期に建設されたモスク。 -
内部は広大ですが、意外とシンプル。
-
-
お祈りしている人たち。
写真に撮るのは失礼かなとも思ったのですが、珍しいシーンとしてではなく、畏敬の念を持って写させてもらいました。 -
-
右のつい立ての後ろは女性のお祈りスペース。
お祈りする姿を見られたくないということがあるのでしょうが、お祈りしている前を、信仰をもたない人が歩いているというのも嫌じゃないかなぁ・・・。 -
あっ、これは「高貴な紫色の大理石」の柱。
-
円盤も「高貴な紫色の大理石」。
-
-
さて、スレイマニエ・ジャーミィを出て、
次は・・・ -
グランド・バザールへ向かいます。
露天のナッツ売りのおじさんからナッツを買って、
写真を撮らせてもらいました。 -
タンバリン工房かな。
金曜日の午後なので(?)、
このあたりのお店は軒並み閉っていました。 -
丸くなっている犬。
かまってみたけど丸くなったまま。
寒いもんね。 -
喧嘩中の猫のじゃまをして・・・。
(右の仔の耳に注目してください。) -
スレイマニエ・ハマムを見て・・・
スレイマニエ・ジャーミィの複合建築(キュルリエ)の一部だそう。
学校や病院、ケルバンサライもその一部だったとか?
う〜ん、不勉強すぎたな。良く理解できません。 -
ハマムの入口は、どこも小さいのかしらね。
1550、1557という数字は建設された年(西暦?)なのかな? -
鞄やズボンの問屋街を抜けて、
どうにか無事に、グランド・バザールに入りました。 -
天井の装飾が美しい。
ゆっくり写真を撮りたいけれど、人も大勢いるので、
なかなか難しい。 -
バザール内の水道設備。
(水道が好きなので・・) -
ガイドブックに「傾いたキオスク」と記載があるアクセサリー屋さん。
このあたりで、呼びこみと人混みにやられて撤収することに決めました。
トラム通りに出るはずが、なぜか・・・。 -
イェニ・ジャーミィの側に出ちゃいました。
グランド・バザール内で方向を誤ったのかな〜。
随分、長く歩くなぁとは思ったのですが。
疲れちゃったので、ガラタ橋のカフェで一休み。 -
このお店、カフェなんですが、アルコールを置かないお店でした。
カプチーノとココア。
私達には似合わない選択ですが、、、。
体が冷えていたので、暖かい店内で、暖かい飲み物。
ほっとしました。
しかし、もちろん、これでは満足できないので、、、、 -
お店を替えて、ビールを注文。
※ ※ ※
ところで、このガラタ橋のレストランとカフェ。
客引きがすごいです。
「メニューを紹介するだけ!」「値段を見て行って!」
「今なら、良い席があります。」
「サカナ・オイシイ(日本語)」
気持ちはわかるけど、あまり口撃がすごいので、
皆、足早に去ってしまいます。
逆効果だよなぁ〜。 -
それから、もちろん、
-
サバサンド。(このお店は5TLでした。)
美味しいじゃん!
正統派B級グルメという感じ。
ビールに良く合います。 -
でも、サバは焼きたてじゃないんだよね。
こんな感じで既に焼かれて、出番(注文)を待っています。
(おじさん・・・怖い感じ。) -
イェニ・ジャーミィを見ながら、トラムで帰ります。
今日は朝から良く歩きました。
お風呂に入ってゆっくりしたいな。
(ホテルの紹介は次の旅行記で。)
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この旅行記へのコメント (12)
-
- 夏への扉さん 2012/03/07 20:01:41
- 自由って最高!
- れいろんさん、こんばんはー
連れ回しツアーにちょっと行っただけなのに、れいろんさんの旅行記見ると
好きなところに自由にいけるっていいなあ、って、つくづく思いました。
ねごを10分もかまったり、(私もキジネコ大好き!)
降りるつもりが往復したり、道間違えたり・・
コーヒーに続いてビール飲んだり(これは別に羨ましくはないけど、
私の場合、ケーキに続いて、またケーキかな?)
サバのボカディージョは、微妙ですねえ。
サバは好きだけれど、かぶりついたら骨が・・・
鯖寿司なら骨抜いてあるけれど、トルコではそんな面倒なことしないよね。
明日は鯖寿司食べようっと。
あ````また一人旅したいっ!
なつ
- れいろんさん からの返信 2012/03/08 01:44:22
- 迷う自由・・・
- 夏さん
確かに、ツアーだと迷う自由ってないかもしれませんね。
特に「道に迷う自由」。
あの時は「失敗しちゃった、疲れたぜっ!」という思いでしたが、
夏さんのコメントでなるほど〜って気がつきました。
歩いたところを後で、地図でたどるの好きなんです。
いつもは、「そうそう、ココ! ほら近道だった〜。」と悦に入るのですが、今回は方向音痴になっちゃました。
猫ロスは夫に評判悪いです。
特にイスタンブールは冬なのに猫がどこの路地にも、博物館(アヤ・ソフィア)の中にもいて、私は大忙しでした。
土曜日にはウサギをなぜるのかな?
猫の方が可愛いですよね〜。
それから、サバサンド。美味しいですがビールにベストマッチな品なので、夏さんは食べななくても大丈夫。
ぜひ、激甘トルコスイーツにチャレンジしてくださいね。
れいろん
- 夏への扉さん からの返信 2012/03/08 01:50:38
- RE: 自由って最高!
- れいろんさんも、遅くまで起きていますね!
-
- 潮来メジロさん 2012/03/06 23:36:52
- キアシセグロカモメだと思います。ヾ(^o^)
- れいろんさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> テラスの外にはブルーモスクとカモメ。
>
> ちょっと素敵な絵ですが・・・
このカモメさんは、たぶんキアシセグロカモメ(英名:Yellow-legged Gull )だと思います。
左側の遠めに写っている方が成鳥で、右側のアップで写っている方が亜成鳥(クチバシの先端が黒い)だと思います。
日本で見られるキアシセグロカモメとは、亜種が異なるようです。
イスタンブール周辺で多く見られる大型カモメは、このキアシセグロカモメだけのようです。
(小型カモメでは、ユリカモメとか色々ありますが・・・。)
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- れいろんさん からの返信 2012/03/08 01:32:24
- RE: キアシセグロカモメだと思います。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん
ブルーモスクにはよく鳥が舞っているのですが、こいつが数多くいましたよ。
人を怖がらないのはやはりカモメ。
「カモメはカモメ」ですね。「カラスはカラス」だし、「ハトもハト」。
シャイなカモメやカラスやハトにはあまり出会いませんね。
今回の鳥、以上、いつもの3種類でした。すみません。
(次回はもう少し頑張ります。)
れいろん
-
- 潮来メジロさん 2012/03/06 23:02:00
- サギの仲間だと思いますが・・・。ヾ(^o^)
- れいろんさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 大きな鳥が巣をかけています。
>
> シルエットだけですが、鳥の種類がわかる人がいるかな?
> (潮来メジロさんどうでしょう?)
サギの仲間だと思いますが、日本でも見られるアオサギ(英名:Grey Heron)のようにも見えますが、色がはっきりしないので断定できません。
画像をPCでトリミングして明るさ補正をすれば、見やすくなると思います。
一応、日本でも見られるアオサギ、コサギ、ダイサギなどはトルコでも見られるようです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
-
- 潮来メジロさん 2012/03/06 22:32:54
- 和名コキジバトですね。ヾ(^o^)
- れいろんさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 鳩だな。
この鳩さんは、和名コキジバト(英名:Turtle Dove)ですね。v(^o^)v
私は、まだ見た事がありません。羨ましいです。
鳥図鑑によると、ヨーロッパや北アフリカ、トルコなど広範囲に生息しているようです。
全長26−28cm。日本で見られるキジバト(全長33cm)より小さいので、この名前(和名)がつけられたのでしょうね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- れいろんさん からの返信 2012/03/08 01:28:34
- RE: 和名コキジバトですね。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん、こんばんは!
やはりキジバトですよね。どう見てもキジバトって思いました。
小さいから「こ・きじばと」ですね。
覚えました! ありがとうございます。
れいろん
-
- ガブリエラさん 2012/03/06 22:19:20
- 思い出のガラタ塔(^_^)v
- れいろんさん☆
こんばんは♪
イスタンブール、本当に懐かしい景色が残ってて、楽しく拝見いたしました(*^_^*)
特に、ガラタ塔には思い出が・・・♪
友人と4人で、フリーの1日を過ごすにあたって、添乗員さんから「ガラタ塔の周辺は、治安が良くないので気をつけて!」と言われてたのです。
私が、極度の方向音痴を発揮して、迷路のような路地裏に入り込んじゃったのです(^_^;)
友人たちは「帰ろうよ・・・」などとのたまわってましたが、私は近くにいたオジサマ方に、地図を見せて、通じない英語で「ガラタ塔はどっちですか?」「ガラタ?」「そうです」
すると、よく見ると、一見怖そうなオジサマ方が、皆して「あっち」と指をさしてくれたのです♪ しかも、笑顔つきで!
お礼を言って歩き出して、100メートルくらい歩いた後、振り返ってみると、まだこっちを気にしてみててくれて、「あっち」とまた指をさしてくれました(*^_^*)
本当に、ありがたかったし、トルコが大好きになった一番の思い出です♪
実は、私もイスタンブールで年越しをしましたヽ(^o^)丿
ベランダからの、爆竹の歓迎ありました?
あの公園、名前は忘れたのですが、かなり大きな公園でした(^_^)v
次の旅行記で、年越しですね!!!
楽しみにしてます♪
ガブ(^_^)v
- れいろんさん からの返信 2012/03/08 01:26:22
- RE: 思い出のガラタ塔(^_^)v
- ガブリエラさん、こんばんは!
なんか、ガブリエラさんてドイツやオーストリアのイメージだったんですが、トルコのご旅行、かなり心に残るシーンがあったようですね〜。
ガラタ塔、私達は結局登っていないんです。
1月1日にそばまで行ったのですが、、、。
年越しはイベントの見学もせず、ホテルでまったりワインなんか飲んでいました。
海外での年越しは何度か経験があるのですが、いつもホテルにいるような気がします。
爆竹の歓迎って?? 中国みたいですね。
いつか、聞かせてくださいね。
れいろん
-
- zzr-cさん 2012/03/06 17:47:02
- 猫アレルギー
- ねえさん こんにちは!
確かにこの子は目ん玉くりくりで可愛らしいですね^_^
私が猫アレルギーじゃなければ触れるのに^^;
昔猫アレルギーと知らず毎日猫を飼う友達の家に行き、
行くとその部屋のティッシュを全部使ってました(笑)
カモメは完全に食べに来てますよね?
ガラスがなかったら修羅場確定です(笑)
サバサンドって名物なんですか?
これって普通に塩サバか何かですかね?
サバは美味しいから好きですが、1週間に1匹が限度ですね(笑)
あんなに沢山の焼かれたサバが待機しているなんて一日で処理出来るのかな?
サバを挟むだけなら自宅でも出来そうですね^^;
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2012/03/06 20:41:38
- RE: 猫アレルギー
- じぃ〜sama
いつもありがとうございます。
猫レス、嬉しいです!!
私の弟も猫アレルギーなのですが、猫がいると可愛いのですぐ触ってしまい、盛大なくしゃみをしています。
じぃ〜samaも、そんなイメージがありますねぇ。
サバサンド、イスタンブール有名B級グルメです。
生のサバを普通に焼いて、塩・胡椒。
あとはサラダ(玉ねぎだけでもOK)と一緒にパンに挟むだけっ!
ビールにグー!!です。
確かに家でもできますよね。おためしあれ〜。
(でも私は、日曜日に買ったサバは味噌煮にしてしまった・・。)
アジエさんの旅行記にも登場しています。
↓
れいろん
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