2009/09/06 - 2009/09/06
11位(同エリア62件中)
こまちゃんさん
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既に拝観しながらビックリしている「菩薩頂」ですが、感動とは裏腹に、雨の方も強くなってきており、少し憂鬱になってきています。
そろそろバスの時間を気にしつつ、ここを拝観し終えたら旅館へ戻りたいと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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それにしても大きなお堂・・・
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対面のお堂も含めて、大雄宝殿よりも大きいですね。
ん?
僧侶が、雨の様子を探りながら歩いております。 -
カンフーが強そうです!!(^灬^;
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でも、やっぱお太りになってる・・・()^ε^(
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この文珠殿の中では、数名の僧侶が拝んでいました。
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「五台聖境」の文字。
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僧侶にも次男坊にも、バッチリ後光が差しております。。。(*灬☆)\バキッ!(バチ当たりめが!!)
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本堂側じゃないけど、何とも立派な。
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これは何の動物??
鳳凰のようですが・・・ -
花瓶のような欄干の飾り。
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この入り組みようですので、自分が何処を歩いているのか判らなくなります(^灬^;
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またも摩尼車発見。
あの、繋がった摩尼車は見当たりませんが。 -
山の手なので、特に「2階」に居る訳では内ですが、建物から見下ろしているような感じですね。
雨に笠を被り歩く2人の僧侶がベストマッチ。 -
散策するには、出入りする所が多いかも。
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石垣に武将が!
こりゃ、何ともはやしんどそうですねぇ・・・ -
頑張って下さい!
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黄金の福の字は、逆さまではありませんでした。
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菩薩頂の表示。
ここは、広宗寺の一部分なのでしょうか? -
ここって勝手口かな?
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その勝手口から出て行くと、来た時とは違う順路で戻れそうです。
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建造にあしらわれる小物など、趣のあるものが多かったですね。
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門の中にあったもう一つの門。
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達筆な蘊蓄が掲げられています。
右は烟沸き立つ所云々の内容で、左は鐘の音に関する内容の句。 -
時刻を告げるものですが(木魚)、ここのは鐘では無く銅板ですね。
ニャンコが居たのには気付きませんでした! -
住まいがありました。
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来た時にも見た鐘。
くるっと廻って戻ってきたようですね。 -
先程とは正反対の方向からパチリ!
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左右のお堂。
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左右のお堂。
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ん?
「有求必應」と掲げられていますが、助けを求められれば必ず応えると言う事ですね。 -
では、そろそろ下山しましょう!
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降りるのは気が楽ですね。
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龍と鳳凰が彫刻されたポール。
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支えが心許ない感じ。
台風はないのかな? -
降りる前に、再度振り返ってパチリ!
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こんなに急で長いので、、、
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雨で転けないように!
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雨が有れば有ったで風流さが増しますが、滑りに注意して降りました。
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先程のトイレ。
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ちょっと用足しで立ち寄りました。
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あえて「無料」って書かなければならないのって・・・。
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一気にここまで降りてきました。
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変わった松の木。
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雨露が綺麗。
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一気にここまで降りてきました。
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顕通寺の山門ですね。
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山に霧が沸き立っています。
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周りもかなり冷え込んできました。
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五台山では、コスモスのイメージが深まりました。
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塔院寺へ抜けて、来る時に見た弥勒佛の後ろ姿をパチリ!
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地面の施工が綺麗ですね!
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塔院寺ですが、上から散々見ていたので、特に中へは入りませんでした。
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来た時にも通り過ぎたお寺の横門。
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雨、このまま止みそうに有りません。
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草花たちは嬉しそう♪
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・・・と言う訳で、旅館へと戻ってきました。
預けていた荷物を受け取り、旅館が用意してくれるバスで、五台山の長距離バス停へと向かいます。
では、もの凄かった五台山とはここでお別れして太原へと向かいますが、その様子は、次の旅行記でお送りします。
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