2011/02/24 - 2011/03/01
2444位(同エリア17021件中)
ちーやさん
有名なチーズショップも回りました。
Alleosse(アレオス)、Androuet(アンドルーエ)とも、お店の方に
?Puis-je prendre des photos ici ?"(ここで写真を撮ってもいいですか?)
と聞くと快くOKをくださいました。しかし2011年のAlleosseの写真は残念ながらボケボケが多く、2010年2月に来店した際の写真もご紹介します。
仏語はほとんど話せないので交渉は筆談中心。紙にチーズ名と○○gと書いて渡すと、このチーズはOui(ある)Non(ない)など受け応えしながら切ってくれました。 頼めば真空パックもしてくれます(Vacuume s'il vous plait.で通じました)。
Marche Poncelet(ポンスレ市場)には美しい惣菜がそろっています。持ち帰ってホテルで食べたいなら、日本から割り箸、使い捨てのフォーク、スプーンを持っていくといいでしょう。
※チーズ名などフランス語表記ですが、つづり記号が表記できないので省いています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チーズの好きな方々には有名なチーズ熟成士、Alleosseのお店に行きました。
Fromager Affineur Alleosse(フロマージャー・アフィヌール・アレオス)
13,rue Poncelet 75017 Paris
http://www.fromage-alleosse.com/
お店は17区、地下鉄2号線Ternes駅からすぐ。下町の商店街といった感じの一角にあります。
月曜日はお休み。
火曜〜木曜9:00〜13:00、16:00〜19:00
金曜〜土曜9:00〜13:00、15:30〜19:00
日曜9:00〜13:00
昼休みが結構長いので要注意。初めて行ったとき休み時間をチェックし忘れ、もろに昼休みに行ってしまいました。2時間くらい近所のカフェとお店を回って時間をつぶしました。 -
店内は造花で飾られとても華やかです。2010年撮影。
-
右 Mont d'or(モン・ドール)
フランシュ・コンテのウシのウォッシュチーズ。丸い木箱(エピセア)に入っています。トロトロでスプーンですくって食べてもよし。木箱のまま焼いて焼きモンドールとして楽しむもよし。
左 Cantal(カンタル)
オーヴェルニュのウシのチーズ。
2010年撮影 -
Epoisses de Bourgogne(エポワス・ド・ブルゴーニュ)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。塩水とマール酒で洗っています。
2010年撮影 -
Munster Gerome(マンステール・ジェロメ)
ロレーヌのウシのウォッシュチーズ。塩水で洗っています。
2010年撮影 -
Bler de Gex(ブルー・ド・ジェクス)
ローヌ・アルプ、フランシュ・コンテのウシのブルーチーズ。もっちりして優しい味のブルーです。
2010年撮影 -
Castelmagno de montagne(カステルマニョ?・ド・モンターニュ)
イタリア、ピエモンテのウシのハードチーズ。この風格、年季の入りっぷりにぜひ買いたい〜〜! と思いましたが、あまりに高くて諦めました。
2010年撮影 -
左 Tomme du Jura(トム・デュ・ジュラ)
フランシュ・コンテなどのウシのハードチーズ。ダシが効いているというか、大好きなチーズです。
中 Tomme Bargkass(トム・バルカス)
ロレーヌのウシのハードチーズ。
右 Vieille tomme de 以下、達筆過ぎて読めません。
2010年撮影 -
右 Aisy centre(エジー・サンドレ)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。灰がまぶしてあります。ジャリジャリした舌触りがとてもいいです。
左 Soumaintrain(スーマントラン)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。塩水で洗っています。臭くておいしいです。
2011年撮影。 -
Abbaye de Citeaux(アベイ・ド・シトー)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。1098年に建立されたシトー修道院で作られています。穏やかで食べやすいチーズです。
2011年撮影。 -
右 Abondance(アボンダンス)
ローヌ・アルプのウシのハードチーズ。側面がへこんでいます。ナッツのような味わい。
左 Bethmale(ベトゥマル)
ミディ・ピレネーのウシのチーズ。ヒツジ中心のピレネーでは数少ないウシのチーズです。クセのない食べやすいチーズ。
2011年撮影。 -
右 Coulommiers(クロミエ)
イル・ド・フランスの白カビチーズ。
左 Fougerus(フージュラス)
イル・ド・フランスの白カビチーズ。シダの葉がついていて、かすかに香ります。
2011年撮影。 -
ヤギ、ヒツジのチーズコーナー。まるでジュエリーショップのような華やかなディスプレイです。見ているだけでうっとりしてしまいますが、私はヤギチーズはまったくダメ。お世話になったチーズ講師の方によれば、現地フランスで新鮮なものなら、
ヤギが苦手でも食べられる人も多いとか。
ヤギを愛する夫から託された購入リストをMadame Alleosseに渡すと、またもや驚かれました。 -
入り組み過ぎて、どれが何やら示すのは難しいので、チーズ名のみ紹介します。
Tarentais de Savoie(タランテ・ド・サヴォワ)
ローヌ・アルプのヤギのチーズ。
Picodon(ピコドン)
ローヌ・アルプのヤギのチーズ。
Couronne des Gors(クーロンヌ・デ・ゴール)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。des Gorsが後ろにつくのは、メル町のゴールという工場製。
Crottine de chavignol(クロタン・ド・シャヴィニョル)
サントル、ブルゴーニュのヤギのチーズ。
2011年撮影。 -
Bouton de culotte(ブトン・ド・キュロット)
ブルゴーニュのヤギのチーズ。ズボンのボタンという意味。
2010年撮影。 -
Macconais(マコネ)
ブルゴーニュのヤギのチーズ。プリンのような形をしています。
Fleur de chevre(フルール・ド・シェーブル)
ヤギのチーズ。同定不可でした。
Pelardon(ペラルドン)
ラングドック・ルションのヤギのチーズ。
Rove des Garrigues(ローブ・デ・ガリック)
プロヴァンスなどのヤギのチーズ。エトワール社の製品は緑色の紙の上に乗っています。日本でも見かけます。
Cabri des Gors(カブリ・デ・ゴール)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。des Gorsが後ろにつくのは、メル町のゴールという工場製。 -
Filetta(フィレッタ)
コルスのヒツジのチーズ。
Tarentais(タランテ)
ローヌ・アルプのヤギのチーズ。
Pave cendre(パヴェ・サンドレ)
産地不明。
Pyramide centree(ピラミド・サンドレ)
サントルのValencayとほぼ同じヤギチーズ。灰がまぶしてあります。
Trefle(トレフル)
サントルなどのヤギのチーズ。四葉のクローバーの意味。 -
Clacbitou(クラックビトー)
ブルゴーニュのヤギのチーズ。円筒形です。
Preslois(プレスロワ?)
初めて見ました。産地不明。
Lou bren(ルー・ブラン)
ミディ・ピレネーのヒツジのウォッシュチーズ。
2011年撮影。 -
Perail des Cabasses(ペライユ・デ・カバセ?)
ミディ・ピレネーのヒツジのチーズ
Briquette des Gors(ブリケット・デ・ゴール)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。des Gorsが後ろにつくのは、メル町のゴールという工場製。この工場では7種類のヤギチーズを作っています。
Mothais(モテ)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。
2011年撮影。 -
Bonde de Gatine(ボンド・ド・ガティーヌ)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。
Parthenay cendre(パルトネ・サンドレ)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。
Selles-sur-cher(セル・シュール・シェール)
サントルのヤギのチーズ。日本でもとても人気がありますね。
Buchette Basilou(ビュシェット・バジロウ?)
はじめて見ました。産地不明。
2011年撮影。 -
Alleosseご夫妻がお店にいらっしゃったのでパチリ。
Philppe Alleosse(フィリップ・アレオス)氏はフランスでただ一人「Maitre Artisan Fromager Affineur(チーズ熟成士の巨匠)」の称号を与えられた、フランス最高峰のチーズ熟成士です。
お隣のマダムは、とても気さくな肝っ玉母さんといった感じで、お店を切り盛りしていらっしゃいました。
ボケてしまって本当に残念。2011年撮影。 -
日本でチーズ講習会を行なったときの写真だそうです。日本人だと言ったらマダムが喜んで、見せてくださいました。
2010年撮影。 -
Alleosseのお店があるMarche Poncelet(マルシェ・ポンスレ)。道の両側に食材店が立ち並び、とても活気があります。
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果物屋さん。ブドウ、洋ナシ、バナナ、イチゴ、マンゴー、パイナップルが並んでいます。
-
山盛りのイチゴ!
-
フランボワーズ。持ち帰りたいです。
-
ラディッシュ。ディスプレイが可愛い!
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魚屋さん。
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カニ、ホタテ(?)、エビなどなど新鮮な魚介類が所狭しと並んでいます。
-
お惣菜屋さん。
写真右 Pamplemousse cocktail(グレープフルーツのカクテル)。プチトマト、キュウリ、カニの棒肉がのっています。
写真奥 Saumon Frais。生サーモンのタルト。
写真左 Saoumon Farci。サーモンに何かを詰めて薄切りにしたもののようです。 -
写真右 Coquille St Jacques。ホワイトクリームのかかったホタテにパイがついています。
写真中 Homard Breton。ブルターニュのオマールエビにさまざまのっています
写真左 Terrine Courgettes a la Menthe。courgettesってズッキーニのことらしいです。ミントが香るズッキーニのテリーヌといったところでしょうか。 -
さて、もう一つのチーズショップ、Androuet(アンドルーエ)へ。
Alleosse(アレオス)のお店周辺とは違い、rue de Vemeuilはあまり人通りがなく、少し不安。 -
Maison Androuet(メゾン・アンドルーエ)
37,rue de Vemeuil 7e Paris
http://androuet.com/index.php
月曜はお休み
火曜〜金曜9:30〜13:00、16:00〜19:30
土曜9:30〜19:30
日曜9:30〜13:30
1909年創業の老舗。パリに6店舗構えています。
空港(CDGターミナル2E)の免税店エリアにもお店があります。
ここは、オルセー美術館からほど近い、サンジェルマン・デ・プレ界隈のお店。 -
奥左 Reblochon fermier(ルブロション・フェルミエ)
ローヌ・アルプのウシのウォッシュチーズ。フェルミエとは農家製のこと。
奥中 Salers vieux(サレール・ヴュー)
オーヴェルニュなどのウシのハードチーズ。
奥右 Cantal(カンタル)
オーヴェルニュなどのウシのハードチーズ。
中左 Chaource(シャウルス)
シャンパーニュなどのウシの白カビチーズ。
中中 Ami du Chambertin(アミ・デュ・シャンベルタン)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。水とマール酒で洗っています。シャンベルタンの友という意味です。
中右 Soumaintrain(スーマントラン)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。
前中 Cremeux du Puy(クレモー・デュ・ピュイ)
オーヴェルニュのウシの青カビチーズ。 -
奥中 Maroilles(マロワル)
ノール・パド・カレなどのウシのウォッシュチーズ。塩水で洗っています。1000年の歴史を持ち、オレンジ色の表皮と四角い形が特徴。
奥右 Pont-l'Eveque(ポン・レヴェック)
ノルマンディのウシのウォッシュチーズ。
中左 Pechegos(ペシュゴ)
ミディ・ピレネーのヤギのウォッシュチーズ。とても臭いです。
中中 Cure Nantais(キュレ・ナンテ)
ペイ・ド・ラ・ロワールのウシのウォッシュチーズ。四角い形もあります。
中右 Trappe Echourgnac(トラップ・エシュルニャック)
アキテーヌのウシのウォッシュチーズ。クルミのリキュールで洗ってあり表皮がこげ茶色です。特徴的な香りにもっちりとした歯ごたえで、もっとも好きなチーズです。焼いたクルミを乗せて黒ビールを合わせると最高!
手前は不明。 -
奥左から
Livarot(リヴァロ)
ノルマンディのウシのウォッシュチーズ。塩水で洗っています。側面に水草のヒモが巻いてあります。古漬けのような香り。
Venaco(ヴェナコ)
コルスのヒツジのウォッシュチーズ。強烈な香り。
U Bel Fiuritu(ウー・ベル・フィウリッツ)
コルスのヒツジのウォッシュチーズ。
U Pecurinu(ウー・ペキュリーヌ)
コルスのヒツジのウォッシュチーズ。
A Casinca(ア・カシンカ)
コルスのヤギのウォッシュチーズ。
Coeur de Neufchatel(クール・ド・ヌシャテル)
ノルマンディの白カビチーズ。ハートの形が特徴です。
Epoisses(エポワス)
ブルゴーニュのウシのウォッシュチーズ。マール酒で洗っています。
手前は不明。 -
左 Tomme au marc de raisin(トム・オ・マール・ド・レザン)
ローヌ・アルプのウシのハードチーズ。ブドウの搾りかすに付け込んでいます。ブドウかすのコリコリした歯触りと発酵した香りが、チーズにしみ込んでいます。
Tomme de Savoie(トム・ド・サヴォワ)
ローヌ・アルプのウシのハードチーズ。厚い表皮におおわれています。食べやすいチーズ。
奥は不明。 -
奥 Mimolette(ミモレット)
ノール・パ・ド・カレなどのウシのハードチーズ。鮮やかなオレンジ色が特徴。表皮の穴はダニが食べた跡です。
前 Soureliet du Fezou(スールリエ・デュ・フゾー?)
ロゼールのヒツジのチーズ。初めて見ました。 -
左 Morbier(モルビエ)
フランシュ・コンテのウシのチーズ。チーズの断面に真横に走る黒い線は、その昔虫よけにススをかけて作っていたときの名残。もっちりとした味わい。
中 Tomme des Bauges(トム・デ・ボージュ)
ローヌ・アルプのウシのチーズ。厚い表皮におおわれています。
右 Tomme crayeuse(トム・クレイユーズ)
ローヌ・アルプのウシのチーズ。
奥は不明。 -
奥左から
Pouligny Saint Pierre(プーリーニー・サン・ピエール)
サントルのヤギのチーズ。細長いピラミッド状です。
Rouelle du Tarn(ルエル・デュ・タルヌ)
ミディ・ピレネーのヤギのチーズ。真ん中に穴が開いたドーナツ型が特徴。Rouelleとは輪っかという意味です。
Clacbitou du Charolais(クラックビトー・デュ・シャロレ)
ブルゴーニュのヤギのチーズ。円筒形です。
Valencay cendre(ヴァランセ サンドレ)
サントルのヤギのチーズ。木炭粉をまぶしてあります。
中左 Buche des Gatines(ブシェ・デ・ガティーヌ)
ポワトゥ・シャラントのヤギのチーズ。Bucheとは薪のこと。
中中 Saint Nicolas de la Dalmerie(サン・ニコラ・ド・ラ・ダルメリー)
ラングドック・ルションのヤギのチーズ。修道院製。
中右 Racotin(ラコタン)
ブルゴーニュのヤギのチーズ。
手前は不明。 -
Androuetを出て、そのまま歩いて高級食材がそろうLe Bon Marcheの食品館La Grande Epicerie de Parisへ向かいました(写真右側)。
38,rue de Sevres 7e
http://www.lagrandeepicerie.fr/#fr-FR/home
日曜お休み
月曜〜土曜8:30〜21:00
ハム、キャビア、マスタード、ビネガー、ジャムなどのほか、世界各国の食材が並んでいて、見ているだけでも楽しいです。
が、チーズがパンパンに詰まったリュックが肩に食い込み、疲れ果てて、中の写真は撮りませんでした。惣菜コーナーでキャロット・ラぺ(千切りニンジンのサラダ)を買って、ホテルに戻りました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Mikaさん 2012/01/22 06:48:16
- お店情報
- ちーやさん
旅行記 のぞかせてもらいました☆
チーズ屋さんの詳しい情報が嬉しいです。
今度 行ってみようと思います!
味の濃厚な クセのあるチーズが 好きなんですけど、おすすめってありますか?
- ちーやさん からの返信 2012/01/23 23:11:15
- RE: お店情報
- Mikaさん
ご訪問と投票をありがとうございました!
> 今度 行ってみようと思います!
ぜひぜひ! 私もまだホントに少ししか回れていないので、次回はQuatrehommeやJulhès Parisにも足を延ばしてみたいと思っています。特にQuatrehommeは、パリでレストランを経営している日本人シェフさんの一押しです。
> 味の濃厚な クセのあるチーズが 好きなんですけど、おすすめってありますか?
羊や山羊は夫のおススメです。
羊ならVenaco、Niolo。かなりクセのあるコルスのチーズです。
山羊ならPersille(何種類かあります)の青カビがはっきり見える状態のもの。Chevrotinはロワールや南仏の山羊とは違った味わいがあります。山羊のモンドールと呼ばれるCabri Ariegeoisも濃厚でクセがありますね。あとBanon。
牛は、Saint-Nectaireの農家製、Tommette de YenneはTommeの中では濃厚です。Vieux-LilleもMaroillesを3カ月以上塩水に浸したチーズなのでかなり強烈です。食べやすいところではTrappe d’Echourgnac、Abbay de Tamie、Gruyere Juraも濃厚ですね。(あくまでもウチの好みです)
記憶に残る強烈なチーズと言えば、イゼール山中の農家で買ったSaint-Marcellinです。茶色の半透明でせんべい状になっていて、味が濃厚を通り越してのどが焼けるようでした。辛口の白ワインに合うかもしれません。どのくらいの熟成か分かりませんが、地元の市場にしか卸していないとのことでした。
2年前にリヨンを起点にチーズ工場や農家、Monsの工房を訪ねました。今旅行記を作成中です。出来次第アップしますので、またよろしくお願いします!
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