2011/02/24 - 2011/03/01
2224位(同エリア17021件中)
ちーやさん
毎年2月下旬に開催されているフランス農業祭(パリ国際農業見本市 Salon international de l'agriculture)。
会場 PARIS EXPO PORTE DE VERSAILLES
Ile-de-France, 1 place de la Porte de Versailles, 75015 Paris
この農業祭で購入したり、涙をのんで諦めて見るだけだったチーズをご紹介ます。
「有名なチーズも欲しいが、オレがまだ食べたことのないチーズ、日本のチーズショップでは絶対に手に入らない、珍しくて見たこともない、図鑑にも載っていない山奥のチーズ、田舎の農家製のチーズを買ってきてくれ!」という夫から、購入希望のチーズ種類名がビッシリ書かれたリストを渡されました。
チーズ初心者の私は、fromage(チーズ)、vache(ウシ)、brebis(ヒツジ)、chevre(ヤギ)、fermier(農家製)、au lait cru(生乳)などのギョーカイ単語と、フランスの地域圏を頭に叩き込んでトライしました。
日本よりずっと安い! 日本のチーズショップではお目にかからない珍しいチーズがたくさんあり、大興奮でした。
ちなみに夫はヤギチーズが大好きですが、私はヤギの肉も乳もまったくダメ。好き嫌いが分かれるチーズです。
こうやってまとめると、地域に偏りが出たなと反省。特にカマンベールを買わなかったのは痛恨のミスでした。
もう少し回りたかったけれど、朝パリに到着して、ホテルに荷物を預けてそのまま来た会場は何しろ広く腰をおろして休める場所がないし、買いこんだチーズでリュックはパンパン。6時間ほどで退散しました。次回は無理せずゆっくり来たいです。
2012年は2月25日から3月4日まで開催します。詳しくはhttp://www.salon-agriculture.com/
この時期パリを旅行される食いしん坊さんは、農業祭にもぜひ足をのばしてみてください。
※チーズ名はフランス語表記ですが、アクサン・テギュなどつづり字記号が出ないので、省きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Sainte Maurre de Touraine(サント・モール・ド・トゥーレーヌ)
サントルのヤギのチーズ。有名ですね。こちらMaison LIMOUZINのものは銀メダルを獲得しました。1本買いました。 -
Brie de Melun(ブリ・ド・ムラン)
イル・ド・フランスのウシの白カビチーズ。ラベルがよく見えませんが、Ferme de Juchyという農家製で、銀メダル獲得。 -
同じくBrie de Melun(ブリ・ド・ムラン)
どこの製造かは不明。 -
Saint-nectaire(サン・ネクテール)
オーヴェルニュのウシのチーズです。高菜漬けのような香りがクセになります。
こちらPaul Dischampのものは銀メダル獲得です。 -
同じくSaint-nectaire(サン・ネクテール)
ラベルにMarcel Charrade Affineurとあります。ここの会社ではCantal(カンタル)も4種類作っています。 -
同じくSaint-nectaire(サン・ネクテール)
Fromagerie du Grand Murolsのもの。 -
Murols(ミュロル)
オーヴェルニュのウシのウォッシュチーズ。こちらもFromagerie du Grand Murolsのもの。きめ細かくカマボコのようにもっちりしています。 -
Saint-nectaireの周りには
Tome d'Auvergne(トム・ドーヴェルニュ)
黄色い粉がふいていておいしそう。
Drean d'Auvergne(ドレアン?・ドーヴェルニュ)
聞いたことのないチーズです。帰国後いろいろ調べましたが同定できませんでした。
Bleu d'Auvergne(ブルー・ドーヴェルニュ)とFoureme d'Ambert(フルム・ダンベール)
どちらもウシのブルーチーズ。La Soeiete Fromagere du Livradois製。 -
L'artisou de margeride(ラルティゾゥ・ド・マルジェリード)
オーヴェルニュのブースにて。ウシのチーズ。小さくFromage de montagne(山のチーズ)と書いてあります。
夫ごころをそそりそうですが、ひとつ300gと重そうなので諦めました。 -
Foushtra de chevre(フーシュトラ・ド・シェーブル)
Fromageries Morin製。オーヴェルニュのヤギのチーズ。夫はこれが一番おいしいと言ってました。 -
Le p'tit Parou(ル・プチ・パロー)
オーヴェルニュのウシのチーズ。
La Ferme du BOS製。ここは農家の金メダルを受賞しました。 -
Salers(サレール)
オーヴェルニュ、ミディ・ピレネー、リムーザンのウシのチーズ。こちらのものは金メダルを獲得。とても大きく「200gだけ切り売りして」とは言いだせず、断念しました。 -
Laguiole(ライオル)
オーヴェルニュ、ミディ・ピレネー、ラングドック・ルション(オーブラック高原がまたがる地域)のウシのチーズ。Cooperative Jeune Montagne(共同組合?)のもの。 -
Fromage aux laits de chevre et brebis(フロマージュ・オ・レ・ド・シェーブル・エ・ブルビ)
La Ferme de Liers(ピレネーの農家)の、その名の通りヤギとヒツジの乳のミックスのチーズ。
店のオヤジさんは夫から託されたチーズリストを見て「こんなに買うの〜」と爆笑。隣のブースの店主にまで見せてました。 -
Tomme de chevre(トム・ド・シェーブル)
同じくLa Ferme de Liersのヤギのチーズです。
この農家さんは、ピレネー地域のTommeコンクールで金賞を受賞したそうです。 -
Bethmale(ベトゥマル)
同じくLa Ferme de Liersのもの。ミディ・ピレネーのウシのチーズ。200g購入。もちもちでおいしいです。この気泡の入り方が何ともいい(^O^)/! -
Rocamadour(ロカマドゥール)
ミディ・ピレネーの小さなヤギのチーズ。夫の大好物です。自宅近所の酒屋さんで298円で買えるので、ここは見るだけ。 -
Bler des Causses(ブルー・デ・コース)
これも有名ですね。ミディ・ピレネーのウシのブルーチーズ。こちらはSociete社のもの。 -
La Ferme du Laconet(リムーザンの農家)のヤギチーズの数々。見るからにフレッシュ。フワフワで美しく、ヤギ大好きの夫のためにたくさん購入しました。
が! あまりにもフレッシュだったためでしょうか。帰国してトランクを開けたらほぼ溶けていました。服にまで溶けたチーズが着いてもの凄い臭い。フランスから生ゴミを持って帰ってしまうという悲しい結果となりました。
そういえば帰国の際乗ったRERの車中でも、トランクから匂いが漏れていました。隣にいたオジさんの粗相かと思っていましたが…。ごめんなさい。
ホテル代をケチって、冷蔵庫なしの部屋にしたのがつくづく惜しまれます。
※ ダメにしたのはここのチーズだけです(T_T) -
La Ferme du Laconetの値段表。ああ痛恨…。私はヤギ食べられないけど。
-
Fromage de Bergues (フロマージュ・ド・べルギュー)
Ferme Hennion(ノール・カド・パレの農家)のウシのウォッシュチーズ(ビールで洗っています)。私の一押しです。
トロっとしていてとにかく味が濃い! 湿った畳のような香りでたいへん臭くておいしかったです。200g切り売りしてもらい、ついでに写真の紙もいただきました。 -
ポワトゥー・シャラントのブースにて。
右から
Mothais sur feuille(モテ・シュール・フイユ)
酢酸につけて発酵させた栗の葉で包んだ、ヤギのチーズ。
Chabichou du Poitou (シャビシュー・デュ・ポワトゥ)
ヤギのチーズ。 -
Tomme a la criste marine(トム・ア・ラ・クリスト・マリーヌ)とTomme aux algues(トム・オ・ザルギュー)
ブルターニュ、ポワトゥー・シャラントのウシのチーズ。こちらは両方ともFromagerie Roche Latier(ポワトゥー・シャラントのチーズ組合)のもの。
試食用で切り売り不可。 -
Tome de Rhuys(トム・ド・リュイ)
ブルターニュのウシのチーズ。とても珍しく、Ferme fomage de Suscinioでしか作っていないようです。銀メダル獲得。 -
Azkorria(アズコリア)
アキテーヌのブースで売られていたヒツジのハードチーズです。会社名がチーズの名前のようです。
「写真ばかり撮ってないで買ってよ」とマダム。一緒にトウガラシのジャムを買いました。チーズにつけて食べます。 -
Tomme de chevre(トム・ド・シェーブル)
同じアキテーヌのブースで200g購入。ヤギのチーズです。こちらLes Fomageries occitanesというチーズ会社は銅メダル獲得。
帰国して包みを開けたとたん部屋中ヤギの蹄のにおいが(+o+)。 -
同じくアキテーヌのブースで。写真左のBrebis Fermier lait cru(ブルビ・フェルミエ・レ・クリュ)を買いました。
ヒツジのブルーチーズでした。 -
La Ouroneta(ウーロネッタ)
同じアキテーヌのブースで購入。ヒツジのハードチーズです。このチーズを作っているMAISON UR-ONA(ミディ・ピレネーのお店)は、チーズのほかジャム、ソーセージなど保存食を作っているようです。 -
Brocciu(ブロッチェ)
コルスのヒツジのチーズ。 -
コルスのCasgiu Casanuという農家のお店にて。ヤギやヒツジのハードチーズが並んでいます。黒っぽいヒツジのハードチーズを買いました。山家の素朴な味わい(だったそう)です。
いかにも農家のご夫婦といった感じの老まだ〜ん&むすぃゆ〜が、お店を切り盛りしていました。 -
Tome Brebis(トム・ブルビ)
その名の通りヒツジのハードチーズ。上の農家の隣のお店にて。コルスは山ばかりの小さな島なので、チーズはほとんどヤギ、ヒツジです。 -
Le Bleuet(ル・ブルーエ)
ラングドック・ルションのブースで購入。ウシのチーズです。トロトロでおいしかったです。
写真はありませんが、ここではLe Lebejac(ル・レベジャ)というヒツジのハードチーズも買いました。外側が真っ黒でした。 -
Conte(コンテ)
主にフランシュ・コンテのウシのハードチーズ。クセがなく食べやすい。大きいです。四角く切って食べます。日本のチーズショップでも一番人気ですね。 -
Conteラベル拡大。
ネットで、Fabrique' et affine a la fruitiereで検索すると出てくるのですが、私の仏語では判読不可。 -
Tomme Jurassienne(トム・ジュラシエンヌ)
Fromagerie Jaen Perrin(ジュラのチーズ工房)のウシのチーズ。買いたかったけれど切り売り不可でした。 -
Chaource(シャウルス)
シャンパーニュ、ブルゴーニュのウシの白カビチーズ。試食のみ楽しみました。 -
Munster(マンステール)
主にアルザスのウシのウォッシュチーズ。いろんな農家さんのものがそろっています。食べ比べてみたい!
私の大好物ですが、「珍しいチーズ」を優先するため今回は諦めました。 -
Livarot(リヴァロ)
ノルマンディのウシのウォッシュチーズ(塩水で洗っています)。かわいいパッケージの横にあるのは、カルヴァドス酒で洗ったLivarot。
Neufchatel(ヌシャテル)
ノルマンディの白カビチーズ。ハートの形が愛らしいです。
Fromagerie E.Graindorgeのもの。 -
Pont L'eveque(ポン・レヴェック)
ノルマンディのウシのウォッシュチーズ。マイルドな味わい。四角い形が特徴です。これもFromagerie E.Graindorgeのもの。よく日本の高級スーパーで見かけます。 -
真ん中はCamembert de Normandie(カマンベール・ド・ノルマンディ)
ノルマンディの牛の白カビチーズ。このパッケージも日本のデパートで見かけた気が…。 -
Camembert(カマンベール)
ノルマンディのウシの白カビチーズ。こちらBONS MAYENNAISのものは、Camemberの後ろにde Normandieがついていないので、AOCではないようです。試食のみ。
もう少しノルマンディのブースを回れば良かった。 -
Picodon(ピコドン。手前の小さいチーズ)。
ローヌ・アルプのヤギのチーズです。2つ購入。 -
Reblochon de Savoie(ルブロション・ド・サヴォワ)
ローヌ・アルプのウシのウォッシュチーズ(塩水で洗っています)。これも湿った畳または漬物のような香り。これは製造農家の組合で作っているようです。
Chevrotin(シュヴロタン)
ローヌ・アルプのヤギのウォッシュチーズ(塩水で洗っています)。 -
Tomme de Savoie(トム・ド・サヴォワ)
ローヌ・アルプのウシのチーズ。珍しくないうえ製造元が分からないので買いませんでした。
その後ろのブルーの包みはAbbaye de Tamie(アベイ・ド・タミエ)
Abbaye of Notre-Dame de Tamie(タミエ修道院)の製造。ウシのウォッシュチーズ(塩水で洗っています)。ふっくらモチモチでおいしいです。 -
Tome des Bauges(トム・デ・ボージュ)
ローヌ・アルプのウシのチーズ。こちらもラベルがないので見送り。 -
Bleu du Vercors-Sassenage(ブルー・デュ・ヴェルコール・サスナージュ)
ローヌ・アルプのウシのブルーチーズ。試食のみ。モチっとした歯ごたえです。日本のチーズショップでもときどきお目にかかります。 -
Carre de chevre(カレ・ド・シェーブル)
どこの地域か忘れました。ヤギのチーズです。同定不可でした。
その3ではAlleosse(アレオス)、Androuet(アンドルーエ)のチーズをご紹介します。
※ チーズのフランス滞在中の保存と持ち帰りについて ※
ホテルのお部屋に冷蔵庫がある場合は冷蔵庫で保存。ない場合は、冬なら外のバルコニーに置いておけば大丈夫です(日が当らないように)。今回はホテル最上階の屋根裏のようなお部屋でバルコニーがなく、部屋に置きっぱなしにしておいたのでフレッシュチーズが溶けてしまいました。できれば帰国日または前日に買うのがいいと思います。夏は避けた方がいいでしょう。
農業祭のチーズは真空パックをしてくれません。ジップロック、アルミホイル、ラップなどご用意ください。町中のチーズ専門店ではパックしてくれます。
チーズを手荷物で機内持ち込みにすることはできません。危険物というより、臭いが漏れて他の人の大大大迷惑になるからと思います。トランクに入れてくださいませ。 -
ボケてますが、ワインが集まっているコーナー。フランス全土のワインが終結していると思われ、ここもかなり広いです。
チーズにはおいしいワインが必須ですが、コンビニ398円のワインを湯呑で飲む夫婦なのでワインにこだわりはなく、帰国時の荷物が重くなることも考えこちらには寄りませんでした。
Vin(ワイン)を愛する方はぜひ行ってみてください。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 花くらげさん 2012/01/07 11:18:13
- スゴイですね
- ちーやさん
こんにちは。
これはヤバイですね。凄すぎです。
チーズ大好き人間の嫁に、この旅行記を見せようと思いましたが、破産するかも知れないので止めしました(爆)
写真を見てますと大手工場のチーズだけで無く、農家チーズも勢揃いですね。
日本で買うとフランスの5倍〜10倍しますから、山ほど買いたくなるその気持ちがよ〜くわかります(^^)
ではでは
- ちーやさん からの返信 2012/01/07 14:10:59
- RE: スゴイですね
- 花くらげさん
ご訪問&ポチをありがとうございました!
私というより、理系で収集癖のある夫が大のチーズ好きで、付き合っていたら、いつの間にやらこんなことになってしまいました(@_@;)
私は好きなチーズを2つ3つつまむだけです。
ヲタク夫はワインにまで食指を伸ばそうとしていて、そうなったら本当に破産するので、それだけは止めて! と阻止しております。
今回チーズをたくさん買いましたが、金額にすると実は総額2万3千円強くらいです。ウチはブランド物など一切興味がないので、お土産代としては妥当???かなと(でもひと月半で食べきっちゃいましたね〜)。
チーズ大好き人間のお嫁さまにも、ぜひご紹介くださいませ。
以前はチーズ王国、成城石井でチーズを買っていましたが、今はもっぱら、
Fromage.comで購入しています。フランスのチーズ通販会社です。日本語表記もできますので、ぜひのぞいてみてください。
http://www.fromages.com/
ただ今、セール期間中です。日本と比べるとあまりに安いです。
チーズツアーについては、花くらげさんの掲示板に書き込みますね。
-
- ももであさん 2012/01/07 07:24:29
- フロマージュ♪
- ちーずさん、いや、ちーやさん、おはようございます。
な〜るほど。
青カビ好きはどんなお方かと思ったら、フランスじゅうのチーズを
買い占めた、チーズ人間でしたか♪
乳と微生物とその土地ならではの環境で生み出されるチーズ。
おいしいですよね。でも日持ちしないから、なかなか日本に持ち
帰れないのが残念。
やはりその場で、ばくばく食べるのが一番ですね。
イタリアでは、民家の自家製カチョカバロを食べさせてもらい
ましたが、これが実にミルキィで旨い!
家ごとに菌叢が違うから、既製品にない楽しみがありますね。
ももであ
- ちーやさん からの返信 2012/01/07 11:08:09
- RE: フロマージュ♪
- はじめまして!
コメントありがとうござます(^^)v
ももであさんの旅行記「ロックフォール村」ほかも拝見しました。車でフランスの田舎を回られたのですね。夫が退職したらウチもレンタカーでチーズ工房を回りたいと思っています。
> 青カビ好きはどんなお方かと思ったら、フランスじゅうのチーズを
> 買い占めた、チーズ人間でしたか♪
チーズ人間は夫の方でございます。私は買い出し専門。チーズが切れると途端に機嫌が悪くなって本当に困ります。今回、大量に買ったつもりでしたがひと月半で食べきってしまいました。
カチョカバロはチーズ王国でしか食べたことがありませんが、そうですか…、イタリアの民家で!
> 家ごとに菌叢が違うから、既製品にない楽しみがありますね。
このようなお話を聞くと、イタリアの田舎も回りたくなります。
ご訪問とポチをありがとうございました。
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