2011/10/15 - 2011/10/23
887位(同エリア1265件中)
ばんぴなさん
ポカラからカトマンズに戻ってきました
今度は、ダルバール広場にも行きます。
それにしても、ネパールって、大きな荷物、額から背負って歩いている人、多いね。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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電線と鳩
鳩は多いです。
えさを売っている人も多いです。 -
三店舗入っていますね。
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東屋と警官?
パトロール中? -
商売しているんだか、時間をつぶしているんだか分からない人々と、銃を持った警官
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素焼きの店
売る気あるんだか無いんだかわかりません。
ただ置いているだけみたいな感じです。 -
錆びた鍋
売り物なんでしょうね。 -
荷物を運ぶ男性
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品定めをするご婦人、そして観光客
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傘屋さんの前を通り過ぎる、荷物を運ぶ男性
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ダルバール広場にやってきました。
入場料がかかります。
写真撮り忘れましたが、オフィスで滞在期間中使えるパスを作ってもらいました。 -
クマリの館
クマリが顔を出すのは中庭です。
<クマリ>
ネパールのネ申アイドル
出演交渉が成立すれば、彼女のドヤ顔を拝むことができる。
公演中の撮影は禁止。
もし撮影したりすれば、ドナドナ状態になること必至。
写真やグッズは物販で購入できる。 -
クマリの館、中庭。
クマリが顔を出して、帰った後に撮影。
真ん中の窓から顔を出した。
たまたま一緒にいたフランス人団体が、それなりのお布施をしたのでしょう。
ちなみに、あのおばちゃんは見張り役と思います。
クマリって、もっと儚げな、かわいそうな感じのものだと思っていました。
でも、見てみると、そんな気持ちは全くなくなりました。
なぜなら、ドヤ顔で出てきたから。
私クマリよ。私のこと見に来たんでしょ、見せてあげるわよ。
みたいな感じ。 -
このおばちゃんたちは、商売をわかっている。
ここでクマリの絵葉書だけ売るとは。
ショバ代とかあるのかな? -
クマリの館の柱
なぜかドクロ -
シバ・パールバティー寺院
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世界遺産で寛ぐ人々
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何話しているんだろうね。
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みやげ物店になっています。
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ここでも荷物を運ぶ男性
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凝った装飾
フランス語わかるんだって。 -
お面を売る人たち
やる気なさそうですが。
つっかえ棒をしないと、建物がやばいんですかね。 -
有名なカーラ・バイラブ
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あいやー
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ちょっと離れると、色々売っています。
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なんで、しゃがんでいるのだろう。
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なんか、すごい門
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みんな寛ぐ。
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ハヌマーン
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操り人形
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さすがに神像の上では商売しないか。
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ガルーダ像
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今にも倒れそうな建物
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生活感あふれる世界遺産
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小学生と、瓦で何かしらの作業をする女性たち
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睨まないで
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リクシャーが一箇所に集まります。
結局、一度も乗りませんでした。 -
やっぱり、荷物を運ぶ男性が多いです。
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歩きにくいというレベルを超えています。
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魚の加工品を売る男性
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何でしょう、これは。
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ニワトリもいました。
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こんな小さなのにも、顔が描いてありました。
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ぬーん
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上の階が、せり出しています。
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青は、結構使われていました。
こちらも、上がせり出しています。 -
目のある民家と、ドーナツみたいなもののお店
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有名な窓
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肉屋
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やっとホテルのところに戻ってきました。
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