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今日はポルトガル第3の都市、コインブラを徒歩で観光します。<br />一番の見どころは、アルカソバの丘の上に建つ、コインブラ大学一帯です。<br />--------------------------------------------------------<br />■8/11(木) コインブラ観光<br /><br />旧カテドラル → 新カテドラル → コインブラ旧大学 → サンタ・クルス修道院 → 旧サンタ・クララ修道院 → 新サンタ・クララ修道院

ポルトガル(08)-文化都市・コインブラ

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2011/08/06 - 2011/08/17

244位(同エリア331件中)

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ノムチョアさん

今日はポルトガル第3の都市、コインブラを徒歩で観光します。
一番の見どころは、アルカソバの丘の上に建つ、コインブラ大学一帯です。
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■8/11(木) コインブラ観光

旧カテドラル → 新カテドラル → コインブラ旧大学 → サンタ・クルス修道院 → 旧サンタ・クララ修道院 → 新サンタ・クララ修道院

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • コインブラ観光のスタートは、このポルタジェン広場から。<br /><br />市内の観光は徒歩で充分なので、ちょっと坂が急だけど、丘の上まで歩いて上ります。

    コインブラ観光のスタートは、このポルタジェン広場から。

    市内の観光は徒歩で充分なので、ちょっと坂が急だけど、丘の上まで歩いて上ります。

  • 途中、旧カテドラルに立ち寄りました。<br /><br />ポルトガル初代国王アフォンソ・エンリケスによって、1162年に建てられたロマネスク様式の教会です。<br />ムーア人の侵略を恐れて、要塞として使われていたことがあったので、このように強固な外観となっています。

    途中、旧カテドラルに立ち寄りました。

    ポルトガル初代国王アフォンソ・エンリケスによって、1162年に建てられたロマネスク様式の教会です。
    ムーア人の侵略を恐れて、要塞として使われていたことがあったので、このように強固な外観となっています。

  • こちらは、北側の入口です。<br /><br />正面とは対照的にルネッサンス様式で、ジョアン・デ・ルアンによって16世紀に改修されたものです。

    こちらは、北側の入口です。

    正面とは対照的にルネッサンス様式で、ジョアン・デ・ルアンによって16世紀に改修されたものです。

  • 中に入ってみました。<br />中央にある祭壇は、ポルトガル最古のものです。

    中に入ってみました。
    中央にある祭壇は、ポルトガル最古のものです。

  • 左右の回廊もこのような感じです。<br />よく見ると、壁の一部にタイルのような模様が残っていますが...

    左右の回廊もこのような感じです。
    よく見ると、壁の一部にタイルのような模様が残っていますが...

  • セビリア(スペイン)から運ばれたイスパノ・アラブのタイルです。<br /><br />今は一部しか残っていませんが、かつて教会の内部はこのタイルで覆われていたとか。

    セビリア(スペイン)から運ばれたイスパノ・アラブのタイルです。

    今は一部しか残っていませんが、かつて教会の内部はこのタイルで覆われていたとか。

  • さて、丘の上に到着しました。<br />最初に目についたのが、ここ国立マシャード・デ・カストロ美術館です。<br /><br />コインブラ出身でポルトガルを代表する彫刻家の名前にちなんで名づけられ、主に彫刻や宗教画が展示されています。<br />

    さて、丘の上に到着しました。
    最初に目についたのが、ここ国立マシャード・デ・カストロ美術館です。

    コインブラ出身でポルトガルを代表する彫刻家の名前にちなんで名づけられ、主に彫刻や宗教画が展示されています。

  • そしてその向かいにあるのが、新カテドラル。<br />1598年、イエスズ会のコレジオ付属教会として建てられたバロック様式の教会です。<br /><br />階段を上って、中へ。

    そしてその向かいにあるのが、新カテドラル。
    1598年、イエスズ会のコレジオ付属教会として建てられたバロック様式の教会です。

    階段を上って、中へ。

  • 内部は大理石で、先ほどの旧カテドラルと違って、ドーム型の造りとなっています。<br /><br />正面祭壇の壁は、ジェロニモ・ルイスによるターリャ・ドゥラーダ(金泥塗りの木彫り)<br />豪華絢爛?!

    内部は大理石で、先ほどの旧カテドラルと違って、ドーム型の造りとなっています。

    正面祭壇の壁は、ジェロニモ・ルイスによるターリャ・ドゥラーダ(金泥塗りの木彫り)
    豪華絢爛?!

  • また正面の祭壇にも、そして左右のパイプオルガンにも天使の彫刻が施されています。<br /><br />なぜ天使が?

    また正面の祭壇にも、そして左右のパイプオルガンにも天使の彫刻が施されています。

    なぜ天使が?

  • そして、天井から吊り下げられた大きなシャンデリア。<br />天窓をずーっと追ってみると...

    そして、天井から吊り下げられた大きなシャンデリア。
    天窓をずーっと追ってみると...

  • うわぁ〜、かわいい。<br />ここにも天使が舞っていました。 (*^_^*)

    うわぁ〜、かわいい。
    ここにも天使が舞っていました。 (*^_^*)

  • 新カテドラルのすぐ近く、今度はコインブラの旧大学を見学します。<br /><br />ポルトガルで最古、そして欧州でもパリ、ボローニャ、サラマンカに並ぶ古い大学で、コインブラ観光のハイライトです。<br /><br />左手にある図書館で切符を買ってから、正面の入口 「無情の門」 から入って行きます。<br />マヌエル様式の門の両側には、ディニス王とジョアン3世の像が彫られています。

    新カテドラルのすぐ近く、今度はコインブラの旧大学を見学します。

    ポルトガルで最古、そして欧州でもパリ、ボローニャ、サラマンカに並ぶ古い大学で、コインブラ観光のハイライトです。

    左手にある図書館で切符を買ってから、正面の入口 「無情の門」 から入って行きます。
    マヌエル様式の門の両側には、ディニス王とジョアン3世の像が彫られています。

  • 無情の門から最初に見えたのが時計塔。<br />講義の始まりを知らせる鐘塔で、旧大学のシンボルとなっています。<br /><br /><br />ただ残念ながら正面の庭は修復工事中で、入れないように柵が設置されていました。

    無情の門から最初に見えたのが時計塔。
    講義の始まりを知らせる鐘塔で、旧大学のシンボルとなっています。


    ただ残念ながら正面の庭は修復工事中で、入れないように柵が設置されていました。

  • 右手はラテン回廊と呼ばれるギャラリーで、かつてラテン語を話すことが義務付けられていたことから、この名が付けられたそうです。

    右手はラテン回廊と呼ばれるギャラリーで、かつてラテン語を話すことが義務付けられていたことから、この名が付けられたそうです。

  • ポルトガルで最も歴史のある大学。<br /><br />かつては王宮として使われていたことだけあって、とても大学とは思えない。

    ポルトガルで最も歴史のある大学。

    かつては王宮として使われていたことだけあって、とても大学とは思えない。

  • この旧大学は、中庭を囲むようにコの字型に建てられています。<br /><br />ラテン回廊に立って、中庭を見渡して見ると...

    この旧大学は、中庭を囲むようにコの字型に建てられています。

    ラテン回廊に立って、中庭を見渡して見ると...

  • 対面に、大学の校舎を見つめるように像が立っています。<br /><br />ジョアン3世の像です。<br />1537年、彼によって この地に大学が設置されました。

    対面に、大学の校舎を見つめるように像が立っています。

    ジョアン3世の像です。
    1537年、彼によって この地に大学が設置されました。

  • ジョアニア図書館です。<br />18世紀初め、ジョアン5世によって建てられたバロック様式の建物です。<br />

    ジョアニア図書館です。
    18世紀初め、ジョアン5世によって建てられたバロック様式の建物です。

  • このジョアニア図書館は入場制限されており、指定された時間でないと入ることができません。<br />切符を購入した際、その時間を教えてくれます。<br /><br />中は金箔の装飾で施された本棚が 2階建てくらい高さまで、壁一面に設置されています。<br />当時の古い蔵書が30万冊以上も保管されており、ただただ圧倒されます。(撮影禁止)<br /><br />驚いたことに、ここに保管されている蔵書は現在でも教授のみ閲覧でき、研究目的で使用されているそうです。<br />(信じられないくらい古そうな本ばかりなので、開いたらボロボロになりそうですが...)

    このジョアニア図書館は入場制限されており、指定された時間でないと入ることができません。
    切符を購入した際、その時間を教えてくれます。

    中は金箔の装飾で施された本棚が 2階建てくらい高さまで、壁一面に設置されています。
    当時の古い蔵書が30万冊以上も保管されており、ただただ圧倒されます。(撮影禁止)

    驚いたことに、ここに保管されている蔵書は現在でも教授のみ閲覧でき、研究目的で使用されているそうです。
    (信じられないくらい古そうな本ばかりなので、開いたらボロボロになりそうですが...)

  • ジョアニア図書館の右隣にある、サン・ミゲル礼拝堂です。<br />左の門は閉まっていますが、右側から入ると礼拝堂への入口があり、チケットチェックを受けてから、中に入ります。<br /><br />礼拝堂の中は、壁全体にリスボンから持ち込まれたタイル(アズレージョ)が施されており、祭壇の宗教画も18世紀バロック様式のパイプオルガンも、とても華やかな装飾でした。(撮影禁止)

    ジョアニア図書館の右隣にある、サン・ミゲル礼拝堂です。
    左の門は閉まっていますが、右側から入ると礼拝堂への入口があり、チケットチェックを受けてから、中に入ります。

    礼拝堂の中は、壁全体にリスボンから持ち込まれたタイル(アズレージョ)が施されており、祭壇の宗教画も18世紀バロック様式のパイプオルガンも、とても華やかな装飾でした。(撮影禁止)

  • ラテン回廊の2階に上がると 「帽子の間」 があります。<br /><br />ポルトガル初代王朝の宮廷広間で、周囲の壁には歴代国王の肖像画が飾られています。<br /><br />現在も博士号の学位授与等の儀式が行われ、その際は白シャツに黒ズボン、黒マント・黒靴といった正装で臨むことが しきたりとなっているそうです。

    ラテン回廊の2階に上がると 「帽子の間」 があります。

    ポルトガル初代王朝の宮廷広間で、周囲の壁には歴代国王の肖像画が飾られています。

    現在も博士号の学位授与等の儀式が行われ、その際は白シャツに黒ズボン、黒マント・黒靴といった正装で臨むことが しきたりとなっているそうです。

  • 回廊の2階には、帽子の間の他にも いくつかの部屋があります。<br />それよりもお勧めなのがここ、テラスから見えるコインブラの街並みです。<br /><br />1〜2人が通れる細いテラスですが、街並みを一望できる絶好の場所です。<br />(真下に見えるのは、旧カテドラル)

    回廊の2階には、帽子の間の他にも いくつかの部屋があります。
    それよりもお勧めなのがここ、テラスから見えるコインブラの街並みです。

    1〜2人が通れる細いテラスですが、街並みを一望できる絶好の場所です。
    (真下に見えるのは、旧カテドラル)

  • モンデゴ川の東に広がるコインブラの中心地。<br /><br />昨日利用した高速バスターミナルは、確かあの辺り...<br /><br />

    モンデゴ川の東に広がるコインブラの中心地。

    昨日利用した高速バスターミナルは、確かあの辺り...

  • モンデゴ川に架かるサンタ・クララ橋の向こうには、新サンタ・クララ修道院の大きな建物も確認できました。<br /><br />後で、行ってみよう。

    モンデゴ川に架かるサンタ・クララ橋の向こうには、新サンタ・クララ修道院の大きな建物も確認できました。

    後で、行ってみよう。

  • さてこちらは、現在のコインブラ大学。<br />旧大学を囲むように、各学部の校舎が点在しています。<br /><br />中央の像は、コインブラ大学の創設者ディニス王です。

    さてこちらは、現在のコインブラ大学。
    旧大学を囲むように、各学部の校舎が点在しています。

    中央の像は、コインブラ大学の創設者ディニス王です。

  • 今度は、新カテドラルの裏手に出てきました。<br /><br />これは何かというと...<br />ケーブルカー乗り場です。

    今度は、新カテドラルの裏手に出てきました。

    これは何かというと...
    ケーブルカー乗り場です。

  • 下をのぞけば、ちょうど急な坂に沿って箱型のケーブルカーが上がってきました。<br /><br />下からは一旦エレベータに乗って、途中でこのケーブルカーに乗り換えるそうです。<br />最初からケーブルカーじゃ、ダメだったのかしら?

    下をのぞけば、ちょうど急な坂に沿って箱型のケーブルカーが上がってきました。

    下からは一旦エレベータに乗って、途中でこのケーブルカーに乗り換えるそうです。
    最初からケーブルカーじゃ、ダメだったのかしら?

  • さて、これから下の街に下りるので、ケーブルカーには乗らずに ゆっくりブラブラ歩きます。<br /><br />途中、坂道の間に建っている家がありました。<br /><br />こんな場所に家が建てられるんだ!<br />(何だか、あぶなっかしいけど)<br />地震がないから、成せる技?<br />

    さて、これから下の街に下りるので、ケーブルカーには乗らずに ゆっくりブラブラ歩きます。

    途中、坂道の間に建っている家がありました。

    こんな場所に家が建てられるんだ!
    (何だか、あぶなっかしいけど)
    地震がないから、成せる技?

  • さて、アルカソバの丘から下りてきました。<br />ここは、サンタ・クルス修道院です。<br /><br />この前の噴水のある広場は5月8日広場で、商店やカフェが軒を連ねる、とても賑やかな場所です。

    さて、アルカソバの丘から下りてきました。
    ここは、サンタ・クルス修道院です。

    この前の噴水のある広場は5月8日広場で、商店やカフェが軒を連ねる、とても賑やかな場所です。

  • サンタ・クルス修道院は、1131年アルフォンソ・エンリケスによって建てられました。<br /><br />当初はロマネスク様式だったが、16世紀にマヌエル様式に改修されて以降、18世紀末まで改築が繰り返され、ルネサンスやバロックの要素が加えられた修道院です。<br /><br />左側にある説教壇は、ニコラ・シャンテレーネによる ポルトガル・ルネッサンスの傑作だそうです。<br />あいにく修復中らしく、カバーで覆われてその姿は見えませんでした。 残念!

    サンタ・クルス修道院は、1131年アルフォンソ・エンリケスによって建てられました。

    当初はロマネスク様式だったが、16世紀にマヌエル様式に改修されて以降、18世紀末まで改築が繰り返され、ルネサンスやバロックの要素が加えられた修道院です。

    左側にある説教壇は、ニコラ・シャンテレーネによる ポルトガル・ルネッサンスの傑作だそうです。
    あいにく修復中らしく、カバーで覆われてその姿は見えませんでした。 残念!

  • 主祭壇です。<br /><br />ポルトガルの教会の祭壇には階段のようなものがついていることがありますが、これは天国に行くことの難しさを表しているそうです。<br /><br />なるほどね〜。<br />

    主祭壇です。

    ポルトガルの教会の祭壇には階段のようなものがついていることがありますが、これは天国に行くことの難しさを表しているそうです。

    なるほどね〜。

  • また、修道院の壁面を飾るアズレージョは、サント・オーギュスティンの一生を描いたものだそうです。

    また、修道院の壁面を飾るアズレージョは、サント・オーギュスティンの一生を描いたものだそうです。

  • 5月8日広場から ビスコンデ・ダ・ルズ通りを南に歩いて行くと、左にアルメディーナ門があります。<br /><br />門をくぐり抜けると、正面にはギフトショップがあり、そして...

    5月8日広場から ビスコンデ・ダ・ルズ通りを南に歩いて行くと、左にアルメディーナ門があります。

    門をくぐり抜けると、正面にはギフトショップがあり、そして...

  • 右側にもアルメディーナ門の一部があります。<br /><br />オビドスのポルタ・ダ・ヴィラのように、敵の侵入を防ぐためにジグザグした構造で造られたものかもしれません。<br /><br />またこの門を通り抜けると、左手には昼間でも上演しているファド(ポルトガルの民俗歌謡)のお店もありました。

    右側にもアルメディーナ門の一部があります。

    オビドスのポルタ・ダ・ヴィラのように、敵の侵入を防ぐためにジグザグした構造で造られたものかもしれません。

    またこの門を通り抜けると、左手には昼間でも上演しているファド(ポルトガルの民俗歌謡)のお店もありました。

  • さて次は、サンタ・クララ橋を渡って、モンデゴ川西側の地区に渡ります。<br />(写真は逆の東側ですが)

    さて次は、サンタ・クララ橋を渡って、モンデゴ川西側の地区に渡ります。
    (写真は逆の東側ですが)

  • 橋を渡りきった左一帯は緑地帯になっており、その一角に旧サンタ・クララ修道院がありました。<br /><br />かつてはコインブラの守護聖人サンタ・イザベルの棺が納められていましたが、度重なるモンデゴ川の洪水で、17世紀に閉鎖されてしまったそうです。<br />(棺は新しい修道院と共に、丘の上にあります)

    橋を渡りきった左一帯は緑地帯になっており、その一角に旧サンタ・クララ修道院がありました。

    かつてはコインブラの守護聖人サンタ・イザベルの棺が納められていましたが、度重なるモンデゴ川の洪水で、17世紀に閉鎖されてしまったそうです。
    (棺は新しい修道院と共に、丘の上にあります)

  • だから今は廃墟。<br />遺跡のような状態で保存されています。<br /><br />この位置からでも中の様子が充分わかるので、中には入りませんでした。

    だから今は廃墟。
    遺跡のような状態で保存されています。

    この位置からでも中の様子が充分わかるので、中には入りませんでした。

  • 旧サンタ・クララ修道院の隣には、ミニ・ポルトガルがあります。<br /><br />ポルトガルの有名な建造物等をミニチュアで再現したテーマパークで、子供連れの家族で賑わっていました。

    旧サンタ・クララ修道院の隣には、ミニ・ポルトガルがあります。

    ポルトガルの有名な建造物等をミニチュアで再現したテーマパークで、子供連れの家族で賑わっていました。

  • ミニ・ポルトガルの前を通り過ぎ、急な坂を一気に上ります。<br />(この坂は、ホントにきつかった!)<br /><br />閑静な住宅街の中に、新サンタ・クララ修道院がありました。<br />ただちょうどこの時は、12:00〜14:00の休館時間帯で、中に入ることはできませんでした。

    ミニ・ポルトガルの前を通り過ぎ、急な坂を一気に上ります。
    (この坂は、ホントにきつかった!)

    閑静な住宅街の中に、新サンタ・クララ修道院がありました。
    ただちょうどこの時は、12:00〜14:00の休館時間帯で、中に入ることはできませんでした。

  • 庭に出てみると、コインブラの守護聖人サンタ・イザベルの像が コインブラの街を見下ろし、見守っているかのように 優しい表情でたっていました。<br /><br /> ※次は更に北上し、ギマランイスに移動します。

    庭に出てみると、コインブラの守護聖人サンタ・イザベルの像が コインブラの街を見下ろし、見守っているかのように 優しい表情でたっていました。

     ※次は更に北上し、ギマランイスに移動します。

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