2011/09/02 - 2011/10/04
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noodleさん
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9月5日/4日目
ピサを過ぎた辺りから降ってきた雨は本降りとなり、車窓から見える川の流れは脇の植物をなぎ倒しながら濁流が溢れんばかりに流れています。
東リビエラの綺麗な海を楽しみにしていたのに、、、。
気分はかなり下降気味。
そして更なるアクシデントが待っていました。
セストリ・レバンテ、ポルトフィーノ
9月6日/5日目
朝からお天気が良く気持ちが良い1日の始まり!!
チンクエテッレまで電車で行き、帰りは時間が合えばボートで帰って来る予定。 ところが、、、この日も、、思うように事が運ばず、、
チンクエテッレ、(ピサ)
宿泊ホテル
ホテル ドゥエ マリ
Hotel Due Mari
http://www.duemarihotel.it/index.php
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ピサを過ぎた辺りから降ってきた雨は本降りとなり、車窓から見える川の流れは脇の植物をなぎ倒しながら濁流が溢れんばかりに流れています。
東リビエラの綺麗な海を楽しみにしていたのに、、、。
宿泊予定地のSestri Levante(セストリ・レバンテ)に到着するも海は川の濁流と同じ色、、。気分はかなり下降気味ですが、とりあえずホテルへ向かいます。今日のお宿は大型ホテル予約サイトから予約したB&Bです。到着するも、宿の人は予約が入って無いと言うではありませんか。
印刷していた予約確認書を渡しても、今日は予約で一杯で部屋が無いらしい。
ヒェーッ!!個人予約するとそんな事もあると聞いた事があったけど、予約サイトからでもこんな事ってあるんだー!!
でも、宿無いと困るなー。と思っていたら、ご主人が別の宿を同料金で紹介すると言ってくれたので、とりあえずそこを見に行くことにしました。
しかーし、其の宿は見るからに古く、部屋も泊まりたいと思えない所だったので、自分達で探す事に。 -
どうせならもっと海寄りを探そう!!と、見つけたこのHotel Due Mariで聞いてみると2部屋空いているとの事で、見学させてもらって、眺めの良い部屋をゲット♪
車は駐車料金6ユーロ別料金でしたが立地条件はバッチリなので納得。
このホテルはイタリア人家族が代々経営しているようで、お母さんは英語が堪能でした。 -
ホテルの目の前はこんなビーチがあるんです。
お天気が良くないので今ひとつですが、雰囲気はとっても素敵♪ -
ハイウェイで遅れた上にホテルの件で時間を取り、お天気も雨は止んだけど今ひとつなので、Portofino(ポルトフィーノ)に行くのは辞めて近所を散策する事にしました。フロントでお母さんに地域の地図を貰ったら、ポルトフィーノまではホテルから歩いて2分の所から船が出ているという情報をキャッチ。
お天気が回復したら行って見ようと考え直します。船の時間まで1時間位あるのでホテルの直ぐ裏にある丘を登って行くと、遺跡らしい建物が。 -
先へ進むと教会がありました。扉は閉まっていたので中は見ることが出来ませんでしたが、裏に展望台のようになっている所があって、外海の様子を見ることが出来ました。
お天気は少し良くなっているようですが、海は結構荒れています。
さぁて船は出るのかな? -
教えてもらった船乗り場に着きましたが、チケット売り場は閉まっていました。シエスタ中だから直前にならないと係りは来ないよ。って教えて貰っていたけど、どうも駄目そうですよー。
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貰った地図を見ると、ビーチ沿いに並んでいるホテルやレストランの向こう側に駅があるようなので、船は諦めて電車で行ってみようか??
船が出航するかどうかの確認もせず、歩き始めました。 -
建物の色が可愛いので、海が綺麗で晴れていたら素敵なリゾートの雰囲気なんだろうなー。なんて事を考えながらゆっくり歩いて10分で駅に到着。
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ポルトフィーノの近くで駅のあるS.Margherita Ligure(サンタ・マルゲリータ・リグレ)までの切符は1人2.40ユーロなり。イタリアに来て初めての電車なので見るもの何でも珍しい♪
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隣のベンチに座っていたおねえちゃんはわんこをリーシュで繋いでいたけど、電車が来ます〜。のアナウンスを聞くと専用バッグへ♪わんこも慣れたものです。記念にパチリ!
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途中の駅で線路脇にトマトが赤くなっていました。
凄い生命力だねー。頑張れよっ!(って意味不明だけど) -
目的地の駅に降り立つとお天気はかなり回復していました。
厚い雲がグングン流れていますが、合間合間に日が差すと眩しくて嬉しいっ♪この街も可愛い色の建物が多くて素敵です。 -
こちらは有料ビーチの更衣室かな?
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コロンブスさん??マルコポーロさん??勉強不足で御免なさい。
でも何処を見ても素敵な街です。 -
海岸沿いにビーチも遊歩道もあって、晴れてきて気分が良い中をお散歩中の人達が沢山居ました。
さぁ、ここからポルトフィーノまではボートかバスに乗ります。
船乗り場では沢山の人が行列を作っていました。船は直ぐやってきましたが、一杯で乗船出来ないと言われ、時刻表では次の出航時間まで半時間あったのでバス停に向かいます。
切符を買おうとするとおばさんが「2日続いた大雨で昨晩地滑りが起こった為、ポルトフィーノ行きは運休しているのよ」と教えてくれました。なるほどぉ、だから沢山の人が船に並んでたんだー。バスが運休してるから船は臨時便を出しているので、そんなに待ち時間は無い筈だと教えてもらい、又船乗り場へ戻ってきました。
気を取り直して船を待ちます。 -
教えられた通り船は直ぐにやって来ました。
憧れのポルトフィーノへ出航ですっ!! -
この辺りから晴れ間のほうが多くなってきましたっ!!
モチベーションもグーンとUPです♪ -
「うわぁー、綺麗っー!素敵っ!」って何度言ったでしょうか。
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ポルトフィーノへ向かう為、岬の手前を右折して湾へ入っていきます。
この辺りもとっても高価そうな別荘やホテルが佇んでいます。 -
そして見えてきましたっ、ポルトフィーノ!!
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やっぱり素敵ですー。
実は我が家の近くに行きつけのイタリアンレストラン・ポルトフィーノがあって、そこに飾ってある風景画が綺麗なので聞いてみたらこの地のものでした。(まぁ、お店の名前がそうなんだから当たり前ではありますが、、知らなかったので、、)それ以来、来てみたかったんです〜、ポルトフィーノ♪ -
船着場横にはでっかいプライベートボートが3艘停泊中でした。
クルーも沢山いました。「ひょっとして有名人の船?」と聞いてみたけど、「教えられません」と言われてしまいました。 -
丘の上に行って見ましょう。
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階段が沢山ある道をずんずん行くとこんな景色も見れました。
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又フェリー乗り場付近に戻ってきてうっとり♪
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お店の向こう側に見えている教会へ行ってみましょう。
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ここも天井のフレスコ画が綺麗でした。
これは後にフランスやスイスの教会と比べて初めて分かったのですが、
イタリアの教会(カソリック)は皆装飾が凝っています。 -
グラスワインを頼むと、チップス、オリーブ&プリッツエルがおまけについて来ました。うれしいっ♪
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帰りの船もやっぱり混んでいます。そろそろ帰りましょう。
一度断念したポルトフィーノに来れて本当に良かったです。 -
船から電車に乗り継ぎ、駅からブラブラホテルへの道のりで目をつけたオステリア♪シンプルだけど美味しそうな匂いも漂ってきています。
未だ、夕食の開店までには時間があったので、ひとまずホテルに戻ってシャワーを浴びて出てきましょう。 -
中の雰囲気はこんな感じです。
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ホテル近くの街並みも素敵な雰囲気です。
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この街もとっても気に入りましたっ!!
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夜も更けて来たのでいざ夕食へ。
お店の前には15,6人の行列が出来ていました。
アリャ、もっと早く来れば良かったか?と思っていたら、店の人が「奥の準備が出来ましたー」って10人位の団体さんを連れて入っていきました。私達含むカップル3組が残りましたが、店のお姉さんが中から手招きしているので入ってみると、狭い店内で相席のようです。 -
6人掛けのテーブルに別のカップルが先に座りましたが、旦那さんと奥さんが向かい合わせに座ったので、習って私が奥さんの横に、もう一組の奥さんが私の横に座りました。最後のカップルは乳母車を引いてテーブルの端に駐車(?)。知らない者同士なので皆緊張していましたが、黙って食事をするのも楽しくないので「ハロー♪」とご挨拶。自己紹介で右側ご夫婦はオランダから来た観光客ご夫妻、左側ご夫婦は地元イタリア人ご主人とドイツ人奥様と判明。話出すと楽しくて、途中で生後8ヶ月のお子チャマが寝てしまったご夫婦は帰られましたが、オランダ人ご夫婦とは閉店まで話し込んでしまいました。
イヤー、とっても楽しい夜でした♪ -
翌朝晴天に恵まれたので、早い目の朝食(宿泊費込)を頂いて、荷物をまとめてフロントに預け、チンクエテッレに出発っ!!
駅の観光案内のおばさんが海が未だ荒れているので船は今日一日中運休、そして電車が朝9時から5時までストライキだと教えてくれました。
エッー、今日は午後にはセストレレバンテまで帰りたいんだけど、、
「大丈夫。全部の電車が止まる訳では無くて、間引き運転となるだけだから」ホントォ? 5つは周れそうに無い雰囲気になって来ましたー。
Rio Maggiore(リオ・マッジョーレ)で電車を降り、この絵の右手に続くトンネルを行くと港方面に行きます。 -
気にしていても仕様が無いので散策開始です。
お天気が良いので、可愛い色のお家が映えます。 -
本当に良いお天気ですー。私達ってラッキーかも?? ムフフ、、、
(いいえ、そんな事はありませんでしたー。早とちりで喜んではイケマセン) -
小さな街なので移動販売車を沢山見かけました。こちらは魚屋さん。
ナイフの右側にある素晴らしい尾びれを持つ魚の名前を聞いてみると、
英語での名前は知らないらしく、、 -
ご親切に冷蔵庫から頭の部分を出して見せてくれて、色々説明してくれました。イタリア語で、、分かったような分からないような、でも本当にありがとうございました。
-
実は駅の案内所で村と村を結ぶトレッキングで一番時間の掛からないコースを聞いたので挑戦するつもりでしたが、電車のストライキ!!という恐怖があったので「愛の小道」に変更。
入り口付近にシンボル(?)のポスターが。 -
それでは「愛の小道」スタートです♪
この南京錠はパリでも沢山見かけました。
これで愛は実るのねー。
若いって良いわねぇ。なんておばさんは思ってしまいます。 -
見晴らしも素晴らしいっ!!
海の色がもう少し澄んでいたらサイコーなんですが、、、
イエイエ、ここまで晴れてくれただけでもありがたいですっ。 -
なんとっ! 落書き中のお姉ちゃん達発見。
でも、注意する事が出来なかった勇気の無いおばちゃんは私です。
イタリア語分からないしー ←言い訳、、モゴモゴ、、言い訳↓
でも、人が通っていても気にしないし、通行人も気にしていない様子でした。 -
ここは愛し合っているカップルにとって写真を撮るのに持って来いの場所。
私の旦那様は大声で呼んでも聞こえない位の先をドンドン進んでます。
まぁ、良いけどね、撮らなくても。で、お若いお二人を盗み撮り(失礼) -
落石防止用針金ネットにも南京錠が。
-
憧れていたManarola(マナローラ)の風景。
マイクロソフトのバックグランドにもありますでしょー♪
嬉しいワー、本物が見れてっ!!
マナローラを過ぎてからも遊歩道が続いていますが、次の岬を越えた辺りで行き止まりとなっています。以前地滑りがあって歩道が遮断されてしまって以来放置状態の様でした。 -
マナローラの港から街を見るとこんな感じ。
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ストライキッ!!にドキドキしながらマナローラ駅に行ってみると、結構すんなりと電車に乗る事が出来ました。今日はこの後、ピサまで行って斜塔を見て、フィレンツェまで列車移動予定です。先が長いので一番綺麗だと言われているVernazzaベルナッツァで最後にしようっと。
晴れ渡った青空にはためく白い洗濯物が眩しいベルナッツァに到着です。
雨が続いたと聞いていたし、やっぱり沢山洗濯したくなりますわね。 -
ベルナッツァの港。
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Castello Doria(カステロ・ドリア)は港にある教会の反対側の岬の上に立つ古城です。ここからの眺めが良いらしいので、細くて階段の多い路地を登っていきます。
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お城の庭の景色も良いですが、塔が立っていて展望台があるので螺旋階段を登ります。途中の景色。
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塔の上からの景色♪
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素晴らしい景色を楽しんでから港まで降りて来た所で、女性が水性画を描いていました。綺麗な色っ!!
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チーズやお花の移動販売車もいました。
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そして問題のストライキはどうなっているかな?恐る恐る駅員さんに確認すると、ストライキ中はどの電車が来て、どの電車が来ないのか自分達でも分からない、との事。とりあえずあなたの乗りたい電車の前の電車は来なかったよー。らしいので、次は来るかな??来て頂戴っ!!
バスの運行は無く船は海が荒れていて欠航、となると貴方様(電車)だけが頼りなのっ!! -
しか〜しっ、次もその次も、そしてその次も、、電車はどれも到着予定時間の10分位前もしくは到着時間が過ぎてからキャンセルのアナウンスが入ったりで来てくれません。お腹も空いたけど、電車は遅れることもあると聞いているのでレストランどころかパニーノを買いにも行けません。
誰だー?ラッキーかも?なんて言ってたのはー??
ワンちゃんもお疲れ座りのようですなー。
結局1時間半待って電車が到着。
フォームに電車が入ってきた時は拍手が起こりましたっ!!
勿論私達も大拍手っ!! -
時間が押しているので急ぎ足で海辺ではない直線(だろう)道でホテルへ急ぐ途中、こんな素敵な広場に出ました。急がないといけないけど、パチリ。
すると旦那様がトイレに行きたいと言い出す始末。もう直ぐホテルやん。でも急を用する様子なので仕方なくジェラート屋さんに入ります。ジェラートを買って外のテラスで待っていると戻ってきました、自分もジェラート片手にっ!!
遅れついでにゆっくり座って食べることに(笑) -
お店は開いてませんでしたが可愛いモザイク画の魚屋さん。
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ここは昨夜の夕食を食べた辺りです。
ホテルはもう直ぐ。 -
可愛い街並みともオサラバなので最後にもう1枚♪
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ホテル前のビーチも今日は沢山の人で賑わっていました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- フルリーナさん 2013/01/14 20:53:22
- noodleさん、こんばんは
- noodleさん、
たくさんの投票をありがとうございました。
クルーズというと、船であちこち寄港しながら観光というイメージだったのですが、ドロミテやスイスの内陸の町に数泊しながら戻ることができるクルーズもあるのですね。
それとも、クルーズが始まる前、終わった後のご旅行なのかしら。
いずれにせよ、素晴らしいですね。
セストリ・レバンテって初めて聞いた名前です。
こんな遺跡が残っているのですね。
以前スペインのアラゴンを回った時にこんな感じの古いロマネスク教会がたくさんありました。
すてきですね!
ゆっくり拝見させてください。
またおじゃまします。
- noodleさん からの返信 2013/01/16 09:32:02
- RE: noodleさん、こんばんは
- フルリーナさん
> たくさんの投票をありがとうございました。
フルリーナさんの選ばれる旅行先は私のツボを物凄く刺激してくれます。
時々お邪魔して、参考にさせて頂いているので、メッセージ頂いて感激です。
> クルーズというと、船であちこち寄港しながら観光というイメージだったのですが、ドロミテやスイスの内陸の町に数泊しながら戻ることができるクルーズもあるのですね。
> それとも、クルーズが始まる前、終わった後のご旅行なのかしら。
クルーズをはさんで前後に行きたい所を周りました。初めてのクルーズでしたが、移動が楽なのでお母様もエンジョイされるかも??です。素晴らしい景色に見とれても出航時間に帰らなくてはいけないのが難ではありますが。。
> いずれにせよ、素晴らしいですね。
> セストリ・レバンテって初めて聞いた名前です。
> こんな遺跡が残っているのですね。
> 以前スペインのアラゴンを回った時にこんな感じの古いロマネスク教会がたくさんありました。
私もスペイン是非訪れたいです。フルリーナさんの旅行記を参考に勉強します。
> すてきですね!
> ゆっくり拝見させてください。
オルタ湖やヴェルザスカ渓谷、、本当に素晴らしいですね。時間があまり無くて行きたい所の半分もいけなかったのが残念ですが、是非再訪したいと思っています。(オルタ湖の旅行記はこの後になるのですが、、未だ未作成です、、)
これからも参考にさせて頂くべく、そして癒される為にお伺いさせて頂きます。こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。
-
- ケアリィさん 2011/10/25 18:58:14
- すべてが絵になりますね〜
- noodleさま こんばんは
昨日まで暑くてクーラーを入れていたのに、今日は夕方から寒くなってきた鶴見です。
ヨーロッパってアクシデントが多いですね〜
私も今まで何度か”事件”を経験させて頂きました(笑)
線路脇のトマト、不思議な光景ですが感動しますね。
noodleさまが「頑張れ〜」と仰るお気持ちよく分かります。
ポルトフィーノも素敵ですね〜
いつか絶対絶対行ってみたいです。
ケアリィ
- noodleさん からの返信 2011/10/26 08:26:28
- RE: すべてが絵になりますね〜
- ケアリィさん
コメントありがとうございます♪
> 昨日まで暑くてクーラーを入れていたのに、今日は夕方から寒くなってきた鶴見です。
秋なんですねー。緑地の紅葉も綺麗だろうなー、お写真撮られたら旅行記もUPして下さい。楽しみにしてます。
>
> ヨーロッパってアクシデントが多いですね〜
> 私も今まで何度か”事件”を経験させて頂きました(笑)
ケアリィさんも「訳あり事件」ありました?自分の不注意と下準備の悪さから最後のほうになってかなり青ざめた「事件」も2件程あったんです、、。
まぁ、何とか帰って来れたので良かったですが、この2件はもう懲り懲り。
しっかりせなあかんやんかっ!!って自分に言い聞かせている所です。
後の旅行記にUPしますね。こんなことするアホは私だけかも、、ですが。
> 線路脇のトマト、不思議な光景ですが感動しますね。
> noodleさまが「頑張れ〜」と仰るお気持ちよく分かります。
そうそう、頑張りやーって応援しときました♪美味しそうだったけど、、電車の中からではもぎに行けませんしね(笑)
>
> ポルトフィーノも素敵ですね〜
> いつか絶対絶対行ってみたいです。
個人的にはチンクエテッレより好きになった場所です。
街が小さ過ぎて見る所がないとか物価が高すぎるとか聞いていたけど
高級なリビエラの風景がとっても素敵でうっとり。ケチな私達は高級レストランには入れなかったけど(値段が怖くて、、)グラスワインとエスプレッソだけでもセレブ気分が味わえてサイコーでしたっ。
12月のバリは残念ですが、何時か彼の地でお会いしたいですね♪
-
- ちゃみおさん 2011/10/24 21:59:16
- 懐かし〜い(^^)
- Noodleさん、こんばんは。
?まで拝見しました♪
懐かしい景色がたくさん登場して来て、すっごく嬉しくなりました。
あの足湯にまで行かれていたのに驚きました。かなり研究されましたね!
私もまた行きたいな〜♪
色々ハプニングもあったようですね。
高速をUターンって、日本ではありえない事ですよね。
私も何度か事故現場は目撃しましたが、ここまでひどい事故ではなかったような・・・(^^ゞ
その時は大変だ〜と思っても、時間が経つとそれはそれで良い思い出に変わっていませんか?
チンクエテッレの「愛の小道」の壁は綺麗になってますよ。
私が行った時は落書きは凄まじかったんです。
落書き出来るようにペンキを塗り直してるのかもしれません。
続編も楽しみにしています(^^)
ちゃみお
- noodleさん からの返信 2011/10/25 07:38:04
- RE: 懐かし〜い(^^)
- ちゃみおさん
ご訪問&ご投票ありがとうございました♪
> ?まで拝見しました♪
> 懐かしい景色がたくさん登場して来て、すっごく嬉しくなりました。
> あの足湯にまで行かれていたのに驚きました。かなり研究されましたね!
私の崇拝する師匠が行かれた旅行記を読んで惹かれたんですー♪研究もその師匠ので沢山する事が出来ましたぁ。次回は師匠の行かれた新緑の季節に行きたいなーと思っています(笑)
> 色々ハプニングもあったようですね。
> 高速をUターンって、日本ではありえない事ですよね。
> 私も何度か事故現場は目撃しましたが、ここまでひどい事故ではなかったような・・・(^^ゞ
> その時は大変だ〜と思っても、時間が経つとそれはそれで良い思い出に変わっていませんか?
高速Uターンやホテルの予約聞いてません事件も序の口だった??この後(大分後ですが)自分のミスで2回程青ざめる出来事があって、ヒヤヒヤしました。何時になるやら分かりませんが旅行記で恥をさらすつもりです、、お楽しみに(??)
仰るとおり無事に帰って振り返るとそれも含めて良い思い出ですね。
(うーん、でももう懲り懲りな所もあって、勉強にはなりました)
> チンクエテッレの「愛の小道」の壁は綺麗になってますよ。
> 私が行った時は落書きは凄まじかったんです。
> 落書き出来るようにペンキを塗り直してるのかもしれません。
ん?と思ってちゃみおさんの旅行記拝見したら本当だっ!!同じ所のようですねー。愛の小道シンボルの南京錠も少なくなっているようだし。やっぱりメンテはしないと酷い状態になっちゃうんでしょうね。入場料高いなーと思ったけどこんな苦労してるのね。(南京錠外すの大変でしょうね)
> 続編も楽しみにしています(^^)
がんばりまっす、師匠っ!!
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