2011/08/06 - 2011/08/14
20位(同エリア49件中)
kemurさん
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【ルアハ・リバー・ロッジ基本タイムテーブル】
午前中のゲームドライブを終え、
ご一緒させていただいたイギリス人夫妻と昼食。
そして午後のゲームドライブまではフリータイム。
敷地内を散歩中に・・・
・・・野生のゾウに遭遇!!!
周りにはスタッフはおろか、ゲストもいません。
1人で野生のゾウに遭遇してしまったら・・・
・・・とりあえず
「山でクマに出会ったときの対処法」で
逃げるしかありませんでした(^^;
※野生のゾウに出会った時のために役立つ?番組・・・↓
http://www.animal-planet.jp/series/index.php?sid=134
<ダイジェスト映像>
http://animal.discovery.com/videos/rogue-nature-preview.html
そして午後はドイツ人女性2人組と
軽〜いノリで「チャラサファリ」!?
こんなチャラいサファリ、初めて・・・!
夕食はいろんなゲストの方と楽しいひとときを
過ごすことができました。
たとえ英語が流暢でなくても、輪に入っていけば
親切に色々と教えていただけますし、
今後の旅行の目標も見えてきます。
これもサファリ旅行の面白さの1つです。
7:00〜8:00 朝食
8:00〜13:00 午前のサファリ
13:00〜14:00 昼食
14:00〜16:30 フリータイム
16:30〜18:30 午後のサファリ
19:00〜21:30頃 夕食
(※20時ごろまでにレストランへ
エスコートしてもらう)
22:30 消灯
【電力供給時間】
コンセント:9:00〜13:00,18:30〜22:30
照明: 18:30〜22:30
- 旅行の満足度
- 5.0
-
午前のゲームドライブ、お疲れ様でした。
夫妻と一緒に昼食です。
昼食時の写真を撮っていないので、文章だけで
思い出を綴ります。
レストランで出迎えてくれたニックさんに
パトリシアさんが早速、報告!?
「今日のゲームドライブは本当に面白かったわ!
kemurがね!クドゥを見るとすごいの!
クレイジーに変身するのよ!もう最高!」
「ずっと楽しみにしてたもんな!
ってことは、オスの写真が撮れたんだね??」
Yes, I've done it.... -
夫妻は大の日本好きで、毎年のように
釧路を訪れ、タンチョウヅルを撮影して
いるんだとか。
奈良にご友人がいらして、2〜3年に1度は
奈良も訪れているそう。
「奈良の鹿は餌をねだってお辞儀するものね。
とても可愛いわ。」
すごい、本物だ(^^;
なんだかとても嬉しくなりました。 -
これまで訪れたアフリカの国立公園、
保護区の印象などを尋ねると、自分が
「クドゥにクレイジーである」ということを
前提に、おすすめの場所を教えてくれました。
なんて親切なんだ(T_T)
意外だったのは、夢見ていた某所①や某所②を
あまり勧められなかったこと。
やはりルアハを訪れるゲストの多くは
観光客の多い有名な国立公園を避けている
傾向があるみたいです。
「あそこは景色が荒涼としすぎてて単調だよ。
ウォーターホールがあるからクドゥは
たくさん現れるけど距離が遠いし、撮影が難しいよ。
それと砂埃がひどいから、カメラも故障しやすいよ。」
「あそこは有名で人気があるけど、時期を選ばないと
旅費に見合うほどの感動はないよ。」
夫妻から自分へのお勧めは
ルアハとチョベ(リバーサイド)だそうです。
どちらも生態系が豊かで、尚且つクドゥが
たくさんいるからだとか。
ロッジの前に川が流れているので簡単に動物や鳥に
遭遇できるのも魅力ですもんね。
自分の目的を明確にして
サファリをするのが一番、
ということですね(^^)。
チョベ・・・再訪したいけど
ボツワナは旅費が高すぎて・・(T_T) -
午後のゲームドライブには参加せず、
敷地内を歩いて鳥を探すそうです。
優雅ですね!
さすがサファリ歴15年。
夫妻は朝・昼・夕とこちらのレストランで
食事しているので、明日も会えるか
わかりません。
とりあえず、今日のお礼をして
解散することに。
しばらくレストランから動物を見ました。 -
カバはいつもいます。
-
カバがお好きな方は、展望台に
三脚と望遠レンズをを持ち込めば
良い写真を撮れると思います。 -
一度部屋に戻って一服してから
太陽が照りつける敷地内を散歩してみました。
さすがに暑い!
小動物も日陰で休んでいるのか、
見当たりません。
諦めて
部屋に戻ろうとすると・・・ -
・・・・!!!!
レストランの前に、ゾウ!!!!
どうしよう!?
周りに誰もいないゾウ!
とか言ってる場合じゃありません。
ゲストはおろか、スタッフも
休憩中で誰も周りにいなかったのです。
おいおい・・・
耳をパタパタしてますよ・・・
小声で「パオッ」って言った・・・!!
しかもこっちに歩いてきますよ・・・
今までの旅行、いや人生において
ここまで心臓が高鳴ったことが
あっただろうか・・・!?
心の底から身の危険を感じました。 -
「散歩中に野生のゾウに出会ったら」
そんなタイトルのマニュアルは
もちろん読んだことがないので
とりあえず
「山でクマに出会ったら」を参考に、
目線を外さないように後ずさり。
後ずさりから、横ずさり・・・ -
日本に帰ってきてから、野生のゾウに出会ったときの
ために役立つ!?番組を見つけました・・・↓
http://www.animal-planet.jp/episode/index.php?eid1=864881&eid2=000000
<ダイジェスト映像>
http://animal.discovery.com/videos/rogue-nature-preview.html
こちらを見つめて膝を曲げたら
「立ち去れ」「殺すぞ」という
警告なのだとか(^^; -
イチオシ
手前に見えているのはトイレです。
奥の屋根がレストラン。
ちょうど↓辺りにゾウがいることになります。
http://4travel.jp/traveler/kemur/pict/22926057/
それにしてもシャレにならん・・・
Ruaha River Lodgeには門番やガードマンが
いないのです。
マサイ族のガードマンが登場するのは
夕食時だけです↓
http://4travel.jp/traveler/kemur/pict/23016419/
とりあえずゾウから目線を離し、
物音を立てないようにして
部屋へ急ぎました。
部屋に戻った時の安堵感といったらもう・・・
小声だったけど、あの「パオッ」は
一生忘れられません。 -
午後のゲームドライブの出発時間。
ニックさんに
「トイレの前に野生のゾウがいた!」
と騒ぐと
「ああ、たまに遊びにくるよ」
と、眉ひとつ動かさない(^^;
「耳をスイングさせて
パオッって言った!」
と言うと
「それは"遊んでよ〜"のサインだよ」
とのこと。。。
なんだそうだったのか・・・
でも怖かったゾウ・・・
そして、わざわざご自分の書庫から
写真集を持ってきてくださった。
なんと、ニックさんの著書です。
Amazonで検索したらヒットしました↓
http://www.amazon.co.jp/Hwange-Retreat-Elephants-African-Travel/dp/186812665X/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1319899136&sr=1-1 -
ジンバブエ出身のニックさんが
ワンゲ国立公園で撮影した写真集です。
さすがプロ、どれも素晴らしい作品ばかり。
よし、夕食のときにゆっくり読もう。 -
午後のゲームドライブへ出発です。
午後は午前とは打って変わって、
とてもチャラ〜いノリのドイツ人女性2人組
「エリー&ハンナ」(以下、エリハン)と一緒。
2人とも英語が得意でないということで
なぜか出発前から意気投合(^^;
セルー動物保護区で3泊した後、
ルアハに来たんだそうです。 -
2人とも酔っ払いのような
テンションで、フランクと
アレックスが苦笑いしてました(^^;
(写真はカバです) -
ノリがチャラすぎる、
「チャラサファリ」の
スタートです!? -
動物観察よりも、
2人がセルーで撮った写真を
観察する時間が多かったなぁ(^^; -
午後はハエが多いので、
サファリカーに備えてある
ハエたたき(ハエ掃い?)で
肌を掃います。 -
エリハンと肌を
掃い合います(^^; -
夕方は景色が一気にドラマチックに
なりますねぇ。 -
子猿かわいい。
-
インパラが駆けます。
-
「私たちを見て、オスが争ってるわ!
どっちが目当てなの!?」
と盛り上がるにエリハン。
「じゃぁ僕も戦いに参加するよ!」
と言うと、これが思いのほか
大ウケでした。。。
これがチャラサファリである・・・? -
-
エリハンはセルーではキリンに
出会わなかったそうな。
キリンは女性に人気がありますね〜。 -
そしてクドゥ♀!
枝から覗く、この奥ゆかしさ。
エリハンも見習ってほしい!? -
メスだとわかると
「私たちとクドゥとどっちが大事なの!?」
と、エリハン。
「もちろん、あなたたちだよ。」
と返しながらクドゥ♀を撮る・・・ -
サファリカーの周りはまたしても
クドゥだらけである。 -
「なかなか振り向いてくれないわね!
頑張って!それでこそ男よ!」 -
他にも面白いジョークが
たくさん飛び出してましたが
忘れちゃいました。 -
エリハンがあまりに騒ぐせいか
フランクがクドゥについて
説明をしてくれました。
ナイスフォローありがとう、フランク(^^; -
子供かわいい。
-
イチオシ
「見て!すごくかわいいよ」
とエリハンに言うと
「やっぱり若いのがお好き!?」
・・・なんか疲れてきた(^^;
見事な「返し」である。
それにしても、若いクドゥは
本当に美形です。
ウシの仲間とは思えないです。 -
そろそろ出発しましょう・・・
-
川沿いへ。
-
エリハンが大好きなキリン。
-
-
-
川へ降りて休憩です。
-
最強コンビ、
アレックスとフランク。 -
沈着冷静、かつユーモアのある
フランク。 -
アレックスはまだ23歳なんだとか。
お子さんの写真も見せてくれました。
手で「4」とやっているのは
「kemurとのゲームドライブで
クドゥ♂を4頭見つけたよ」
というサイン。 -
そろそろ帰る時間です。
-
明日はルアハを発つ日。
最後の夕陽です。 -
イチオシ
夕暮れクドゥ。
(ちょっと明度上げてます。)
耳が大きくてキュート。
若いクドゥは顔と耳の大きさが
ほとんど同じですね。 -
「尻----------!!」
とエリハンが叫ぶ(^^;
そしてフランクに
大声出すなと怒られていた。。。
辺りは暗くなってきたものの、
テンションもISOもアゲアゲです。 -
サンセットです。
-
-
夕食前、エリハンと合流。
(左:エリー 右:ハンナ)
一緒にビールを飲みました。
さすがドイツ人、ペースが速い!
手酌が当たり前の2人に、日本流にお酌すると
これがなぜか好評。
「ビールのラベルはゲストに向ける」
という日本のマナーは不思議そうでした。
セルーの写真を見せてもらったり、
お互いの身の回りの話をしたり。
2人とも独身貴族として仕事とプライベートを
謳歌しているそう。
資生堂さんの製品はドイツでとても
人気があるらしい。
あとリカオンとハイエナの違いとかを
話したっけ。
一緒に飲んでる姿を何枚も撮られた(^^;
会社の同僚に
「日本のメンズとタンザニアでデートした」
という話をしたいらしい。
自分と同じく英語が苦手な2人は
レストランにもちゃんと辞書を持参していた。
これは見習わなくては。 -
「ドイツのレディーに絡まれなかったかい?」
とジョークを飛ばすニックさん。
ゲームドライブ前にお借りした著書を
読みながら夕食です。
著者の解説つき・・・
なんと贅沢な!
ワンゲ国立公園・・・いつか行きたいです。
今夜はルアハから姿を消したリカオンの
話が中心でした。
(参考:シュクドゥで保護されていたリカオン
http://4travel.jp/traveler/kemur/pict/21175842/src.html)
毎日、30km以上移動するリカオンは
保護区の外で飼い犬に遭遇することもあるそうで、
飼い犬からジステンパーが感染し、
絶滅の危機にあるそうです。
人間と動物の共存、簡単にはいきませんね。
生息数が少ない(野生下では世界に2,000頭とか)
うえに移動もするので、サファリにおいて
最も難易度の高い動物の1つだと思われます。 -
タンザニアではお馴染みの
キリマンジャロビール。
奥に見えるのはアンさん。
今夜はニックさんとアフリカ以外の
動物談義も。
ボルネオの写真も見てくださった↓
http://4travel.jp/traveler/kemur/album/10567764/
ウガンダでゴリラを撮り続けてきたニックさん、
霊長類の生態にももちろんお詳しい。 -
夕食後はジョンさん&アンさん夫妻と
ニックさんと4人でサファリトーク。
絶滅が危惧されるリカオンの
話が中心でした。
そしてやはり、ルアハを訪れるゲストは
生物・景観の多様性と観光客の少なさを
魅力に感じているようです。
そしてターゲットとする動物もなく、
生態系を丸ごと楽しんでいらっしゃる。
広い心でサファリを楽しんでいらっしゃる。
ヨーロッパと日本ではタンザニアまでの
距離も違うし、「意気込み」や
渡航回数に差は出るだろうけど、
ゲストのみなさんの落ち着きや
自然との付き合い方はお手本に
したいものです。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 潮来メジロさん 2011/11/09 21:54:06
- ホロホロチョウですね。ヾ(^o^)
- kemurさん、またまた、こんばんは〜。ヾ(^o^)
> ノリがチャラすぎる、
> 「チャラサファリ」の
> スタートです!?
この鳥さんは、ホロホロチョウ(英名:Helmeted Guineafowl)の成鳥でした。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- kemurさん からの返信 2011/11/13 19:09:59
- RE: ホロホロチョウですね。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん、続けてこんばんは。
ホロホロはとくにかくちょこまか走るので
なかなか写真に撮れません(^^;
顔が青くてすごい綺麗なのですが・・・。
kemur
-
- 潮来メジロさん 2011/11/09 21:45:29
- オニアオサギとアオサギですね。ヾ(^o^)
- kemurさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 動物観察よりも、
> 2人がセルーで撮った写真を
> 観察する時間が多かったなぁ(^^;
この手前にいるサギは、一見、ムラサキサギかと思ったのですが、図鑑で調べてみたら和名オニアオサギ(英名:Goliath Heron)の成鳥でした。
写真の奥に見えているサギは、日本でもおなじみのアオサギ(英名:Grey Heron)でした。
いや〜、実に羨ましい・・・。(^_^;
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- kemurさん からの返信 2011/11/13 19:07:25
- RE: オニアオサギとアオサギですね。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん、こんばんは。
いつも鳥類のコメントありがとうございます。
コメントに名前入れてなかったですね(^^;
オニアオサギ 英名:Goliath Heronですよね!
世界最大級のサギ、たしかにデカいです。
主に南部アフリカ諸国では一般的に見られるサギのようです。
南ア、ボツワナにもいました。
kemur
-
- pundamiliaさん 2011/11/04 21:57:37
- 素晴らしい出会い
- kemurさん、こんばんは!
野生のゾウに普通に出会ってしまった場合、
ほんとどうしたらいいんでしょうね(^_^;)
この写真で見ると、相当近いですね。
しかも「パオッ」て言われてしまったなんて・・・。
ニックさんの言葉もどこまでジョークかわかりませんね。(^^ゞ
もしかして、こういう時に落ち着いて行動できる人のみ
選んで泊めているロッジとか??
前にサンブルセレナに泊った時、やはりすぐ目の前を川が流れていて、
朝ごはんの後、ちょっと川のそばまで散歩したところ、
目の前にゾウが現れたことがありましたが、
警備の人が見える範囲にいて、「離れなさい」と注意をうけました。
http://4travel.jp/traveler/punda/pict/22043186/
ドイツのレディはなかなかやりますね。(^.^)
でも、若い女性二人でのサファリって、日本人だと見かけるけど
欧米人ではあまり見ない気がします。
ドイツ人に資生堂が受けているというのも面白かったです。
- kemurさん からの返信 2011/11/06 21:07:38
- RE: 素晴らしい出会い
- pundamiliaさん、こんばんは!
いつもコメントいただきありがとうございます。
そうなんです、ニック氏は終始ジョークの
ボーダーラインが謎でした(^^;
ゲストを楽しませるプロフェッショナルであることは
確かです(^^)
> 前にサンブルセレナに泊った時
以前に拝見して、驚かされました!
サンブルは割と象がロッジの近くまでやってくるそうですね。
カバと並んで危険な動物の2トップですから
緊張感も格別ですよね。
pundamiliaさんの旅行記を拝見させていただいていたので
アフリカにはそんなロッジがある、とは
理解していたつもりだったのですが・・・
毎度、ゲストの皆様にお世話になってしまって
本当に恐縮してしまいます。
せめて英語くらいは、と思ってようやく勉強を始めたところです・・・
お国ごとに発音が全然違う(訛り)ので、困っているところです(^^;
kemur
-
- 豚のしっぽさん 2011/11/03 09:49:12
- こんにちは(#^.^#)はじめまして(*^_^*)
- 冬の羅臼にお立ち寄りくださり ありがとうございましたヽ(^o^)丿
kemurさん”! すごいですね〜
良い旅♪ いい出会い♪ 満載の旅行記の連続で楽しかったです(*^^)v
もしも旅先でぞうさんと出会ってしまったら・・・・
対処法も拝見(*^^)v
、、、って出会うことは 一生ないの方が多いですかね(^_^;)
やっぱり。。。
でも写真もコメントも素敵で ホント楽しかったです
しっぽ
- kemurさん からの返信 2011/11/06 20:59:07
- RE: こんにちは(#^.^#)はじめまして(*^_^*)
- シッポさん、はじめまして!
こちらこそ、訪問いただきありがとうございます。
羅臼の旅行記、本当に参考になりました(^^)
冬に行ってみたくなっていろいろと調べている中で、
シッポさんの素敵な旅行記に出会いました。
行くとしたら1泊2日、流氷クルーズのみの弾丸に
なりそうで、ちょっと検討中です。
せっかく行くなら、3泊くらいしてみたいです。
オオワシクルーズは毎年大人気のようですね。
もう3月まで予約が埋まっている船もありました(^^;
夏の知床も本当に素晴らしいようですね。
日本に残っている貴重な大自然、いつか
自分も体験してみたいです。
今後とも宜しくお願い致します。
kemur
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