2011/08/06 - 2011/08/13
43位(同エリア1810件中)
ゆりりんさん
キジー島訪問後、そのまま寝台列車に乗り込み、辿り着いたはサンクトペテルブルク。
まず驚いたのはやはり寒さ。サンクトペテルブルクの8月の朝はもはや冬だ。
そして魅了されたのが街並みの美しさ。モスクワともペトロザヴォーツクとも違う、ゴシック様式の建物がネフスキー通りに延々と続いている。
この日訪れた近郊の街、ツァールスコエ・セローのエカテリーナ宮殿も良かった。外壁の優しい水色が素敵だったし、目玉の「琥珀の間」以外の部屋も美しかった。
寒さにやられたのか食べ物にあたったのかは分からないが、腹痛と戦いながら過ごした、いろんな意味でぞくぞくした街。
でもやっぱり来てよかったサンクトペテルブルク!
街歩き好きにとってはツボでした!
【その1:モスクワ編】1~2日目http://4travel.jp/traveler/yuri-ring/album/10592276/
【その2:モスクワ(続)+セルギエフパッサート編】3日目http://4travel.jp/traveler/yuri-ring/album/10594327/
【その3:キジー島編】4日目http://4travel.jp/traveler/yuri-ring/album/10595887/
【その4:サンクトペテルブルク+エカテリーナ宮殿編】5日目 ←★今日はここ!http://4travel.jp/traveler/yuri-ring/album/10598209/
【その5(終):サンクトペテルブルク(続)+ペテルゴフ編】6~7日目
(成田着:8日目)http://4travel.jp/traveler/yuri-ring/album/10606087
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ペトロザヴォーツクより寝台列車カレリア号で夜を越え、朝7:00を少し過ぎた頃、サンクトペテルブルク・ラドシスキー駅に到着。駅舎の窓から漏れる朝日が眩しい。
カッサにて地下鉄に乗るための「ジェトン」を適当に10つ買う。(「10」という単語しか分からなかったため。)合計260ルーブル。
自動改札を抜けようとすると、駅員さんに止められた。どうやら大きな荷物を持っている人は、駅員さんに近いところの専用の改札口から入場する必要があるらしい。
スーツケース1個分、ジェトンを余分に支払いました。駅員さんには注意はされたけれど、そんなに怒っている風でもなかったのでほっとしました。 -
地下鉄マヤコフスカヤ駅まで移動し、地上へ上るとネフスキー大通り。
寒い!息が白い!そしてこのヨーロッパ風の街並み!
私のサンクトぺテルブルク旅行は、驚きから始まりました。 -
サンクトペテルブルクでの宿は「オクチャブリスカヤ リゴフスキー」。「オクチャブリスカヤ」の別館です。
ご覧の通りとても雰囲気のあるホテル。一目で気に入りました。 -
チェックインはお昼ごろのはずでしたが、スーツケースを預けたい旨を伝えると、なぜか客室に通していただけました。
決して新しくはないホテルなので、客室は簡素な造り。モスクワで泊まった「イズマイロヴォ ベガ」に比べると、快適度に関しては落ちます。
日本で手配する際に安さ重視でお願いしたのでぜーんぜん許容範囲。1泊11,800円。これでも私がお願いした旅行代理店では最安値クラスでした。ロシアのホテル高いのねー。
もともと私は、旅行の際のホテルの豪華さにはそこまでウエイトを置いていないので、①足を伸ばして眠ることができる②清潔③安全④最寄駅から近い、これらの条件を満たしているならばOKなんです。
二日間寝台列車で夜を過ごした身にとっては、お部屋がもらえるだけで天国のよう(笑)。あ、ちなみにベッドはシングルよりもさらに狭かったです。
空調は問題なし。暑くも寒くもありませんでした。
【私の泊まった222号室の設備】
・ブラウン管テレビ有り。目覚まし時計無し。
・バスタブあり。お湯はちゃんと出ます…が、若干変なにおいがしました。身体を洗う分には問題ないですが、蛇口から出る水は飲用には向いていないと思います。
・トイレにはトイレットペーパー有り。
・フェイスタオル、バスタオル、ハンドソープ有り。
・ドライヤー無し(これはちょっと困った!)
・歯ブラシ、シャンプー、リンス、ボディソープは無し。
・スリッパ無し。
・インターネットカフェ無し。 -
朝ごはんは、寝台列車の中で早朝に一応いちごジュース、ブルーベリーヨーグルト、謎のお菓子を胃の中に入れてはいたものの、それだけじゃ足りなかった…。
せっかくなので、ロシアらしくブリヌイのファストフード「Теремок(テレモーク)」で朝ごはん第二弾。モスクワでもたくさん見かけたこのお店、チェーンなのでほんとマクドナルドのようなノリでどこにでもあります。 -
日本にないおもしろメニューを頼もうというコンセプトのもと、いくらのブリヌイとハニービールを注文。合計300ルーブルくらい。
オクチャブリスカヤホテル近くのネフスキー大通り沿いテレモークには、英語メニューがあったので注文が楽でした。
いくらのブリヌイの注文の際には「red caviar」と言って頼んだのですが、おばちゃんが厨房に指示を出すときに言い放った言葉に、私は衝撃を受けました。
「イクラー」
そう、いくらはロシア語でイクラ。
またひとつ賢くなりました。 -
ちょっとしょっぱいいくらがギッシリ。うまい!朝食っぽくは決してないけれど(笑)。
朝っぱらから飲んでみたハニービールは激ウマでした!
甘〜いジンジャーエールのような濃厚な味だけど、後味はしっかりビール。
これ、日本でも飲めないかなぁ? -
10:00すぎ、ネフスキー大通り沿い「ガスチーヌィ・ドゥボール」前のカッサにて、今日の午後に行く予定の近郊都市ツアーを申し込む。エカテリーナ宮殿行きの英語ガイドさん付きツアーは1800ルーブルでした。
(当然ロシア語ツアーより英語ツアーの方がお高いです。ロシア語が聞き取れない場合はおとなしく英語ツアーを頼むのがベターです。)
ガスチーヌィ・ドゥボール前は、サンクトぺテルブルクからの日帰りツアーの一大申し込み場所となっていて、とにかくここにさえ辿り着ければ問題なく申し込めると思います。
「プーシキン!(=エカテリーナ宮殿のあるツァールスコエ・セローのこと)」「ペテルゴフ!」など、ツアー名の書いてあるボードを持った人がガンガン呼び込みを行っていて、彼らは外国人観光客のさばき方に関しては十分慣れている様子でした。英語を話せる係の人もいたので、ロシア語が話せなくても問題なし。ゆっくり説明してもらうことができました。
申し込むのは午前中の早めの時間がお薦めということだけは、日本で旅行代理店の担当者の方に言われました。 -
ガスチーヌィ・ドゥボールからエルミタージュ美術館へと歩く。
途中の街並みも美しい。これは本屋さん「ドム・クニーギ」。 -
ネフスキー大通りを突き当たって右を向くと。
出ました、エルミタージュ美術館。薄い若草色の外壁が綺麗だなぁ。 -
エルミタージュ美術館前に広がるのが宮殿広場。
アレクサンドルの円柱。
でかい。 -
どうおおおおなんじゃこりゃー!
ということで、チケットを事前に購入しておかないと、このような尋常ではない行列に並ぶ羽目になります。
入場口は中庭なのですが、どうもここで入場制限を行っていたようで、お客さんたちはチケットを買う前から外に並ばされていたようでした。しかもこの列、なかなか前に進んでなかったです。
私は事前にエルミタージュ美術館のウェブサイトでチケットを購入して行ったので、並ぶ必要のない入り口から入ることができたのですが、事前購入していなかったら…と思うとゾッとしました。
ウェブで事前購入したチケットは、中のチケット売り場でさらに引き換えます。(バーコード付きの、飛行機の搭乗券みたいなやつです) -
お客さんの服にちょっとびっくりしました。浜崎あゆみinロシア…!?
このお洋服を着ていらっしゃったお方、日本人でもアジア系でもなかったのでさらにびっくりしました。 -
エルミタージュ美術館の中の階段。
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ダヴィンチの「リッタの聖母」。目玉扱い展示の一つ。
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窓からペトロパブロフスク要塞が見えました。
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宮殿広場も見渡せます。
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エルミタージュ美術館では、
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美術品よりも、
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宮殿装飾を含めた内装の方が気に入りました。
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数ある美術品よりも、廊下にさらっと展示してあった、地元の子供たちの絵の方が実は気に入ってたりします。
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シュール。
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エルミタージュ美術館と言えば、この「大使の階段」。
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ラグジュアリーッ!!!
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旧参謀本部をバックに、ペテルブルクの空。
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観光地にありがちなこと【1】なぜか唐突に馬車がいる。
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観光地にありがちなこと【2】なぜか唐突に猿回しがいる。
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街角でケバブのファストフード店の割引チケットを配っていた着ぐるみ。どことなく哀愁が漂っている。
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さっきのケバブ屋着ぐるみの近くでクマが対抗。ロシア人、なにげに着ぐるみ好きなのでしょうか。
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ガスチーヌィ・ドゥボール前に戻ってきました。
このあたりから腹痛との戦いが始まる。「トイレは行けるうちに!」をモットーに過ごすことに。しかし何にやられたのかな…。水か?食べ物か?それとも寒さか?はっきりとした原因は分からずじまい。 -
このバス(というよりマルシュルートカ(ミニバス)に近い)に乗って、ツァールスコエ・セローへ向かいます。今日の午後はエカテリーナ宮殿で過ごすざますよ。
出発時刻10分前までにこのバスに乗り込みます。どのバスに乗ればいいかについては、ナンバープレートで判断してくださいという指示を受けました。 -
しゅっぱーつ
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ネフスキー大通り沿いの建物ほんと好き!
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どんどん郊外へ。
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着きましたー。エカテリーナ宮殿!ガイドさんに案内されて、中へ入ります。チケット代はもちろんツアー料金に組み込まれてるよ。
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冷静に考えるとすごく不安定な置かれ方をしている陶器たち。地震がないからこそ成せる業だねぇ…。
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時計がカワイイ
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鏡で装飾物がキラキラ反射している豪華な大広間。
220年前、大黒屋光太夫がここでエカテリーナ2世に謁見したのがこの部屋。おぉ、日本史で習ったわそれ! -
お衣装。
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オランダ産のデルフト焼の暖炉。
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かわいいお部屋!
色合いがなごむわー。 -
外へ出ると、またしてもすごい人!
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どうやら個人客は、チケットを買える時間が制限されているようです。
日帰りツアーで来ててよかったなぁ。。。 -
新婚さんの写真撮影現場に出くわしました。
ロシアでは、結婚式の後に名所を回りフォトツアーをする習慣があるそうです。綺麗な宮殿に綺麗な公園、絵になる場所が多いのでそれも納得。 -
おめでとう。綺麗だね。
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ここエカテリーナ宮殿でも玉ねぎ型の飾り。これ好きだわ。
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フルートおじさんがいました。
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この2つのマトリョーシカを購入。1つ400ルーブル。
実はもう一つ買おうか買うまいか迷ったマトリョーシカがあったんだけど…その後ついにそれと同じものには巡り会えず。あぁ、このとき買っておけばよかった。人生一期一会ということをマトリョーシカに教えてもらった気分です。 -
売店の店先に置いてあったぬいぐるみ。なんとなく、日本の70年代のアニメに出てきそうな様相を呈している。
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お土産屋さんの店先にねこがいました。白くてムチムチでかわいい。
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正式な名称が分からないのですが、ひさしを支えているこの綺麗なデザインの金属の部分が好きです。
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夕方5時を少し回ったころ集合し、バスに乗り込みサンクトペテルブルクへ戻ります。
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バスの車窓から見えた倉庫。レゴっぽい色合いがポップでキュート。
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窓枠に惹かれます。
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サンクトペテルブルクに到着。ツアーとセットになっているお土産屋さん訪問タイムがありますが、無理やり買わせられることはなかったです。
何やら雲行きが怪しくなってきました。雷が遠くでゴロゴロ鳴っています。 -
ガスチーヌィ・ドゥボールの軒下。凄いパース感。
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ガスチーヌィ・ドゥボール内お土産屋さんで見かけたテーブル天板に描かれたイラスト。ものすごい昭和臭を放っている。
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19:00ちょっと前。この日は午前中バタバタしていて昼食にありつけずじまいだったので、とってもおなかがすきました。
エカテリーナ2世像がある広場から、ネフスキー大通りを挟んで反対側の通りに、飲食店が林立しています。
日本でレストランの事前リサーチをしているときから、ここに位置しているロシア料理店「マーシャとくま」に目星をつけていました。"Russian Cuisine Masha and Bear" 英語表記の看板無事発見。 -
建物にくっついている看板はこんな感じ。
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店構えはこんな感じ。花の装飾がかわいい。
お店は半地下になっています。 -
内装がもろ「外国人の想像するロシア」感満載。
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サモワールや
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暖炉や
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ロシアの風景のミニチュアなど。いいね。このコッテコテ感、今回の旅行では初めてかもしれない。
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モルス70ルーブル。クランベリーのジュース。ペトロザヴォーツクで飲んでハマったので、ここでも頼んでみました。
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ロシア旅行5日目にしてやっと食べられた!ビーフストロガノフ700ルーブル。うまーーーーー!
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パン50ルーブル。なぜかやたらクオリティ高し。ふわふわで、あったかくて、もちもちしてて美味しかった。
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ペリメニ500ルーブル。美味しかったけど、おなかがいっぱいになって、少し残してしまいました。すっぱめのサワークリームのかかった、固めの水餃子のようなもの。
合計1,320ルーブル。日本円にして約4,000円くらい。私、日本でこんなに高い夕食食べたことないです(笑)。やはりロシアで外食をすると恐ろしく費用がかさむ。でもまぁ、このお店で出される食べ物の相場自体が観光地価格だったような気もします。 -
腹ごしらえに夕方の散歩といたしましょう。川沿いの遠くに見えるは血の上の救世主教会。明日行きます。
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エルミタージュ美術館近く公園のゴミ箱。やはり奴らはコカコーラ感覚でビールを飲んでやがる。
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エルミタージュ美術館の対岸にあるロストラの燭台柱を見に行くあたりで雨がひどくなってきた!ひー冷たい!!橋のド真ん中で、雨と風のダブルパンチにやられました。
どうやらサンクトペテルブルクは非常に天気が変わりやすい街のようです。雨はそれなりに激しく降ったものの、そう長くは続きませんでした。
雨上がりの虹とエルミタージュ美術館の共演を拝むことができました。 -
ネヴァ川とエルミタージュ美術館。
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雨に打たれたビール瓶。
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元老院広場の青銅の騎士像を見るためにひたすら歩く。公園を突っ切る。
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見えてきた見えてきた。
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夕日を受けて凛々しく立つ、
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聖堂の騎士像様。
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イチオシ
夕暮れ時に訪れたのは正解だと思いました。
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雨上がりの冷え冷えとした街を歩く。日が落ちてきたので気温急降下。
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マリインスキー劇場を観たかったの。8月中は休演しているらしいので、外観だけでもということで。
ここ、どの地下鉄駅からも離れててアクセスがあんまり良くないのが難点かな。 -
さぁ、帰ろう。
-
地下鉄好きです。
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サンクトペテルブルクの地下鉄は、ロシア語表記だけでなく英語表記もきちんとされていたのがすごく助かりました。
-
地下鉄は夜11時でもバンバン走っていました。
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もう眠いよ。
-
地上に出たらちょっとだけ目が覚めた。
23時のネフスキー大通り、とっても綺麗。 -
部屋にたどりつきました。ベッドから部屋の電気を撮ってみた。もう限界。
-
意識が遠のく。
おやすみなさい。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- るなさん 2011/09/05 11:36:43
- 建物フェチ♪
- こんにちは、ゆりりんさん。
一人旅大好き、欧州大好き、建物大好き”るな”と申します。
いやーっロシア!惹かれます。
私の行きたいベスト10の上位を占めているわけですが、未だ足を踏み入れておりません(´;ω;`)
女一人旅にロシアはどうなのか?と迷いと不安があったわけなんですが、いかがでしたか?
旅行記拝見する限り、そう不向きな印象は受けませんでしたが。
とにかくデコラティブな建物が大好きなんです。
GWにバルセロナに行ったのですが、ホント素晴らしい建物ばかりで感動でした。
エルミタージュも、ゆりりんさん同様、きっと作品よりその装飾豊かな内装の方に目がいきそうです。
またゆっくりお邪魔します。
るな
- ゆりりんさん からの返信 2011/09/05 12:47:42
- RE: 建物フェチ♪
- るなさん
コメントありがとうございます!
るなさん、建物フェチでしたら迷わずロシアおすすめです!もうたまんないですよ!!
デコラティブで豪華な建物からノスタルジックでかわいい建物、へんかわいい建物まで、
ヨーロッパ風ともイスラム風ともつかない魅力的な建造物てんこ盛りです。
建物フェチとのこと、ナイスですね。私も建造物になぜか惹かれてしまう性質の人間でして、お気持ちめちゃくちゃ分かります。
そんな私、ロシアは滞在中街歩きが楽しくて仕方なかったです。
モスクワの有名な玉ねぎ屋根のワシリー寺院にエルミタージュ美術館、
離宮、キジー島、なにげない町並みまで、ロシアの建物は初めて見るものだらけで面白すぎました。
やはり女一人旅ということで、周囲からは旅行前に散々
やれマフィアに捕まるだの捕虜にされるだの色々心配されましたが、
普通の海外旅行のときと同じように、身の回りにしっかり注意を払って節度ある行動を心がけていれば、
女性一人といっても特に大きな問題はなかったというのが正直な感想です。
バルセロナうらやましいです!!
サグラダファミリアにグエル公園におもしろ装飾マンション(カサ・バトリョって言うんですね)、
ぜひいつか行ってみたいです。現地に行ってこそほんとうの魅力が分かるんでしょうね。
またぜひ旅行記見にきてくださいね〜☆
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