2011/08/17 - 2011/08/22
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tomoblueskyさん
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プーケット旅行2日目。
今日はエヴァソン宿泊者だけが利用できる離島”ボン島”へ行きます!
●2011年8月プーケット旅行●
1日目 「セントレアからエヴァソンプーケットへ」
http://4travel.jp/traveler/tomobluesky/album/10596040/
2日目 「エヴァソン ボン島」
http://4travel.jp/traveler/tomobluesky/album/10596047/
3日目 「エレファントトレッキング」
http://4travel.jp/traveler/tomobluesky/album/10596051/
4日目 「エヴァソンプーケット ファミリープール」
http://4travel.jp/traveler/tomobluesky/album/10597462/
5日目 「最終日→帰国」
http://4travel.jp/traveler/tomobluesky/album/10597621/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
タイと日本の時差は2時間。現地の5時は日本の7時になります。
いつもの感覚で目を覚ますとタイでは早朝。
6時からの朝食開始を待って動き出しました。
エヴァソンは敷地が広く、トラムが巡回しています。
私たちの部屋はエントランスのすぐ近くだったので、いつもここから乗っていました。エントランスで待っているとトラムがやってきます。
もちろん途中でも乗せてもらえます。 -
正面から見たエントランス。
先に見えるトンネルは夜になると灯りがともり、幻想的なトンネルになります。 -
毎日お世話になったトラム。ゴオーと結構大きな音がします。
朝食に向かう時間にはまだ日が照っていないため涼しく、風を切って走ると肌寒いくらいでした。
エントランスからレストランまで15分間隔で動いているそうです。 -
朝食会場となるレストラン"Into the View"
海を見渡せる場所にあります。海を見ながらの食事は気持ちがいい!
時々鳥がやってきてテーブルの食事を狙っています。 -
雨季ということで天気は期待せずに行きましたが・・・
快晴です!
朝日がとても気持ちよかったです。 -
レストランでお手洗いに行くと半屋外でした。
緑豊かなこのホテル。
子供もいるので蚊がたくさんいるんじゃないかと心配していましたがそんな心配は要りませんでした。
でも唯一蚊に出会ったのがこのお手洗い。やはり出るところには出ますね。 -
朝食後、ホテルの中を探検。
"Into the View"から階段をおりて海に近づいて行きます。
右手の上に朝食会場があり、左手に海が見えます。 -
花が咲いていました。
水中には魚も泳いでいます。 -
朝食をとったレストランが2階に見えます。
さらに階段を下りて進むと・・・ -
ここのリゾートの特徴の一つ。インフィニティプール。
プールと海が一体になって見えます。
ちょうどやしの木の向こう側あたりがプールの端です。
12歳未満お断りの大人専用のプールです。
私は結局ここに入ることはありませんでした。 -
横から見るとこんな風に海へ突き出た状態になっています。
-
ボン島に行くボートの出発場所にやってきました。
第1便の出発時間は9:00。
早朝から動き出した私たちは早く着きすぎてしまいまだ誰もいません。
タオルは島で貸してくれます。飲食はルームナンバーを伝えるだけでOK。
だから余計な荷物はいりません。
船の予約は不要です。乗船前に絵や番号と名前を書きます。
ちなみにこの奥にパブリックビーチがあり、そこに通じる出入り口がありました。 -
いざ”ボン島”へ!
10分ほどで到着です。 -
近づいてきました!
-
デイサラ(有料休憩所)が見えます。
ホテルでもらった案内によると、ソファーベット、シャワー、ミニバーがついているらしい。
料金は800バーツ〜1000バーツ。(約2400円〜3000円) -
ボン島一番のり!
-
さっそくタオルを借りてビーチチェアを確保します。
青い空と海を見ながらこうやって寝転がっているのが最高に幸せ!!
やった〜、これだよこれ!
とうとう来たんだな〜。 -
息子の向こう側に見える海の黒っぽい部分、実は魚の集団です。
息子が追いかけるとあの黒っぽい部分が真っ二つに分かれたり、形を変えて移動していきます。時々ビチビチッと海から飛び跳ねたりもしました。 -
天気いい〜^^
ぶかぶかのラッシュガードで海に入ります。 -
ぞくぞく人がやってきました。
ボートは午前中は30分おきに、午後からは1時間置きに出ていました。 -
カヌーに挑戦中。
これも無料で借りられます。 -
浜辺に無事到着。
海は思ってたよりずいぶんきれいでした。
色々な魚に会えました。持ってきたおせんべいを小さくしてまくと魚が寄ってきて子供は大喜び。
シュノーケルセットも無料で借りられますが我が家は持参して一日中楽しみました。
ボン島では満潮時間しかシュノーケルを楽しむことができません。
私たちが行った日は11時から15時が満潮時間だったので長く楽しむことがでたのですが、運が悪いと満潮時間がない日もあります。
いつが満潮時間かという案内もチェックイン時にもらえます。 -
砂遊び中。
-
夕方4時頃まで遊んで帰ってきました。
娘は疲れて帰りの船で寝てしまいました。
部屋に帰って休憩。
ベランダからボン島が見えます。
ビーチはあの島の向こう側の面でした。 -
ベランダ左手にはロビーが見えます。
ロビーの下の階に行くとホテルスタッフの顔写真と名前が壁に掲示してありました。日本人スタッフは3人ほどいるみたいでした。
困った時には日本人スタッフに頼りたい、という方はこちらをのぞいてみると顔も分かってなんとなく安心かもしれないですね。
ボン島から帰った私はベランダで一人ビールを飲みながら、ボン島の青い空と海の余韻に浸っていました。まだ来たばかり。明日からもこんな一日を過ごせるのかと思うとわくわくします!
可能な限り海の風景や空を目に焼き付けて帰りたい、と薄暗くなるまでここで南国を満喫しました。 -
みんな疲れたようで先に寝てしまいました。
私も眠いけど・・・家族が寝てフリーな時間を無駄にできないとホテル内を探検しました。
ホテルは夜になるととってもいい雰囲気な場所がいくつかあります。
通路の途中には休憩できるソファーが置かれていました。
ソファーは幅が広くゆったりと座ることができます。そこで今日撮った写真を見ながらまた余韻に浸る私。
でもそろそろ寝なくっちゃ。
明日は子供たちお楽しみのゾウ乗りです!!
<3日目へ続く>
http://4travel.jp/traveler/tomobluesky/album/10596051/
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