2011/07/22 - 2011/08/15
1174位(同エリア2206件中)
Amarclyさん
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その昔、語学留学でバンクーバーに2年ほど居たことがあり、私にとってバンクーバーは『第2の故郷』
日本に引き揚げた後も一度里帰りした。その時は冬で、わかってはいたけどやっぱり雨ばかり・・・なので「次の里帰りは夏だな」と誓った。
夏だとお休みも長いし、バンクーバーの夏は過ごしやすいし、日本のアノ!アノ!蒸し暑さから開放される!!!
しかし、毎年夏は、姉と姉の子どもたちと海外に行くのが定例になっている(義兄はお仕事・・・毎年申し訳ない(≧ヘ≦))
でも今年の夏は、甥っ子が受験という事もありノン気に旅行っていうわけにもいかないし、志望校に合格したら行きたい所に連れていってやる!と約束したのでBig旅は受験が終わってからというのもあり、今年の夏はバンクーバーに里帰りすることに決めた。
と、友達と1泊2日でシアトルにもちょこっと行って来ました。
里帰りの合間でアメリカ旅行もした。
(旅行記は『海外39回目はグランドサークル&ラスベガス』で別にしてます)
■両替レート■
・7月22日・・・1CA$≒92.08(両替せず)@地元空港
・7月22日・・・1CA$≒94.78(10,000円→105.50CA$)@バンクーバー空港
・7月28日・・・1CA$≒83.26(30,000円→360.30CA$)@VBCE
・8月11日・・・1CA$≒79.23(3,000円→37.86CA$)@VBCE
◆今回の旅費◆
国際線運賃・・・・・・・・97,645円
(内訳)基本運賃・・・・・69,900円
税金・・・・・・・24,595円
取り扱い手数料・・・3,150円
ホストマザーにお礼・・・約25,000円(300CA$渡す)
というわけで、合計・・・・122,645円也
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<1日目 7月22日 (金)曇り>
●本日の活動スタイル●
ユニクロブラトップ(キャミ)・ユニクロ7部丈レギパン・半袖チュニック・綿カーディガン
チャイナエアライン111便。10:10発。台北行き。1時間55分の空の旅。
チェックインカウンターで、荷物はそのままバンクーバーまでスルーかどうかと、乗り継ぎの台北で一旦空港の外に出るけど荷物はそれでも受け取る必要はないかを確認。一応帰りのことも聞いてみたけど「多分同じ」という答えだった。
今回は、乗継の台北で12時間の待ち時間があり、300台湾ドルを支払えば空港の外に出ることが出来るということだったので、搭乗口付近の両替所で2,000円分のみ両替する。2,289円でちょうど700台湾ドルになるとのことなのでそうする。
1台湾ドルが約3.27円の計算になる。きっと現地のほうが得なんだろうけど、出国する時のお金約880円をいつ払わないといけないかがわからなかったので、早めにしておきたかった。 -
機内食 離陸後1時間
うなぎごはんかチキンパスタでチキンパスタを選択。短距離便なのにちゃんとしたやつで驚いた。
座席は2×4×2、フットレストなし、枕・ブランケットあり、個人モニターあり、J-POPもありチャンネルもたくさんあった。
到着前に『乗継だけど一旦空港の外に出る」と日本人CAさんに伝えたら、入国カードの記入も必要で、普通に台湾に入国する人と同じように『到着』の看板を進むように言われる。
入国カードの『目的・ビザの種類・ホテル』は空白にした。
11:20到着→入国審査。
普通に旅行で入国するんじゃなかったからドキドキした。
「ホテルのなまえ」と日本語で言われたので「今日出発です。11時間待ち時間がある」と言っただけでOKと言われる。チケットも何も見なかった。 -
税関の人にパスポートを出そうとしたけど、手ぶらの私を見ても何も言わないし、しないのでそのままスルー。
4TRAVELのQ&Aで教わった乗継の人対象の『半日無料ツアー』に参加するため早歩きで出口へ(定員になり次第終了で人気があると聞いてたから)
出口を出てすぐのところに、ツアーの申込をする観光局のカウンター。
「Half day tour」と英語で言うと、パスポート・乗ってきた便の半券・次に乗る便の半券を見せてと言われたので渡す。
無事に午後のツアーに間に合った。12:00、外は28℃。
シールを渡され、これを目立つところに貼って13:25にまたカウンター前に来るように言われる。 -
第2ターミナル出発後、第1ターミナルへ。本日は14名。
車はTOYOTAのコースターくらいの大きさのバス。2席×1席。
ガイドさんは、おじさんで所々日本語で説明するけど基本は英語。
龍山寺・・・台北で一番古いお寺。
→中正記念堂・・・CHIANG KAI-SHEK メモリアルホール。
→忠烈祠・・・日本で言う靖国神社みたいなところ。
台湾には昔旅行で周遊したことがあったので、物珍しさはなかったけど、このツアーに参加することで時間も潰せて、しかも無料とはなかなか良い♪と思った。 -
最後の目的地台北101。
蚊に刺された(-_-|||)
ここで、アンケート(英語)を書いて欲しいと渡される。
内容やガイドさんなどの項目を20点満点で数字を記入して、このツアーをどうやって知ったかを該当する箇所に○で囲み、名前を記入してガイドさんに渡す。
ここで、添乗員付きツアーに慣れている&バカ正直な私は「トイレに行く時間を作って欲しかった」と書いた。
ら、「○○さん」と私の名前を呼ぶので返事をしてガイドさんのところに行くと「今トイレに行きたいの?それとも行きかったの?だったら言ってよ」みたいなことを英語で言われた。
そうじゃなくて、「トイレは〜です」って一言でも言ってくれればと思っただけなのに、意見を書いたらそれをみんなの前で読まれて、しかも怒り口調で言われたのもありちょっとムカついた。
日本帰国時にもまたこのツアーに参加する予定にしてたので、次は意見は書かんぞ!と思った。
17:10空港着。
チェックインカウンターを素通り→
手荷物検査→
出国審査(これもドキドキした)
結果、日本円で約880円のは支払うことはなかった。
↑は航空券を予約した手配会社からの情報だったんだけど。 -
まだ6時間もある・・・。
とにかくお店がいっぱいあるので、ウロウロする。
途中で無料のネットサービスを発見。しかも、日本語での説明もあり。
メールは開けるが、4TRAVELのページは開けなかった。もちろん、日本語打ちは出来ない。
18:00
マックを探すが見つからない・・・。インフォメーションで聞いたら、マックは愚かファストフード店もないとのこと(++)
仕方がないので、軽食屋みたいなところに入る。
ゲートD3の近く。 -
チーズバーガーセット200台湾ドル。
現金で払ったのでカード使用可か不可かは不明。
飲み物はコーラかスプライトか、きゅうりがシャキシャキで美味しかった、でもポテトはフニャフニャ・・・、ケチャップはなぜかピリ辛。
20:00にゲートへ向かい、22:35パスポートと搭乗券準備して並んでと言われる。
空港内寒い!エアコン効き過ぎ!!! -
チャイナエアライン032便。23:30発。バンクーバー行き。10時間40分の空の旅。
2×4×2席。装備系は台北行きと全く同じ。
離陸後平行飛行に入ってすぐお水とスリッパ(ともに希望者のみ)が配られる。
機内食①
ポーク&ライス or フィッシュ&ヌードル。ポークを選択。
ポークというかミートボール。ご飯はタイ米系の臭いの強いお米で×だった。
ウーロン茶、激ウマ!!!(^o^)
機内が寒かった(++) -
着陸3時間前に機内が明るくなり、おしぼりが出る。
機内食②
オムレツ or おかゆ(チャイニーズスープライスと言うらしい)
おかゆを選択。パックは(飲まなかった)豆乳。写ってないけど白パンが美味しかった。
19:46(バンクーバー時間)着。
やけに明るいなと思ったら、そうだった夏は22時ごろまで明るいんだった、と思い出す。
空港でマザーと感動の再会をして、早速ティムホートンでカナディアンドーナツを食べて、2:00就寝。 -
今回は通常の旅行ではないので、ホテルではなくホストファミリー宅に厄介になった。
●滞在中の活動スタイル●
半袖Tシャツ・Gパンかショートパンツか膝丈スカート・裸足・サンダルが基本で、曇りの日や夕方からは寒いので、日よけ用の手袋を防寒として使ったり、ユニクロUVパーカや、ウィンドブレーカーを着たりした。
次回は、トレーナー生地のパーカを持って来ようと思った。
●滞在中の就寝スタイル●
半袖Tシャツ・10部丈ルームパンツ
では寒くて、ユニクロのUVパーカを着た。途中からは長袖Tシャツに変更。
ベッドは、薄掛け布団だけだったけど、お願いしてもう一枚増やしてもらった。
プチ情報・・・マザーはパジャマも含め終日半袖・ショートパンツで、暑い!と言ってた。ちなみに、体型はいわゆる『北米サイズ』の人です(^^) -
<7月23日(土) 快晴>
12:00起床。
マザーとマザーのお姉さんとD-Dutchというオランダカフェみたいなお店で遅いランチ。
その後1$ショップに行く。(1$ショップと謳っていながら色んな価格の物を売っている)店内のBGMがFM・フランス語表記・時刻表のないバス停・快晴なのに暑くない・町の雰囲気すべてを思い出してくる。
日よけ手袋をしているスタイルと日焼けをしたくないので日陰から日陰をダッシュすることをマザーとマザーのお姉さんにからかわれる(笑) -
<7月24日(日) 快晴>
7:30起床。
午後からWALMARTへ行く。CDを購入。相変わらず安い!!!
日本食レストランで夕食。食べ放題。うどんにもやし・お味噌汁に小さな小さなお豆腐がたったの1つ・・・と思ったら韓国人オーナーのお店だった。だからかな???ガリもメニューのひとつだった。 -
<7月25日(月) 曇り>
10:30起床。
本当に何もしない日。午後もお昼寝したりして靴を履くことすらなかった。
でも、これが良い♪私にとっては、これこそ本物の『休暇』で究極の『贅沢』
アラームをセットせず、目が覚めたときが起床時間。
目が覚めてまた目をつぶって眠ったらそのまままた寝て、また目が覚めての繰り返し。
予定に縛られることもなく、ただボーーーーーっとしてるだけ。
最高☆
写真は夕ご飯のスパゲッティ。
留学時代1ヶ月で10kg(@o@)太らされた美味料理は、いまだ健在。 -
<7月26日(火) 曇り>
寒い!着る予定ではなかったウィンドブレーカー(準備の段階でこんなに厚いのは着ないだろうと思ってたやつ)とスカーフを着用。サンダルに素足もキツい!
12:00頃家を出てダウンタウンへ。まずは、スーパー『SAFEWAY』で回数券を購入する。サービスカウンターみたいな所でしか買えないことは覚えていた「トランスリンクのブックになってる〜」と説明してると「バスチケット?」とあっさり。
私が滞在しているところは、3ゾーンエリアだから3ゾーンのを買うか迷う。でも、ダウンタウン方面に行く時しか3ゾーンは使わないし、18:30以降はどこへでも1ゾーン運賃で行けることを途中で思い出したし、1ゾーンのを買って2枚使えるはずと(聞いてみたけどSAFEWAYの人はわからないと言われた)1ゾーンのを購入。1枚2.50ドルが10枚で21.00ドル。 -
バラードで降り、行こうと決めていたマックに行く。昔バンクーバーに着いた翌日右も左もわからない状況で入った思い出のマック。飲み物でデカ!
外にも中にも、半袖の人も居れば長袖の人も居る、ある意味ムチャクチャ。
ロブソン通りのRootsに入る。何も目ぼしい物はない。スタンレーパーク方面をひたすら歩く。昔はRoots Kids今はKidsだけじゃなくなってたRootsに入る。何もめぼしい物はないその2。
道路を渡りみんなのコンビニ屋へ行く。Freeの地図をゲットし『バンクーバー新報』を1ドル、袋0.05セントに税までついて1.17ドルで購入。
そのFreeの地図に載っている旅行会社を2軒見て、グランビルとジョージアの角にあるLONDON DRUGSの地下にある郵便局で日本宛の絵葉書を出す。1.75ドルと思いきや税金がかかり1.96ドル・・・。 -
ウォーターフロント駅からスカイトレインに乗り、メトロタウンに向うことに。
ここで来る時に解決出来なかった回数券をはてどうしたもんかと悩む。
『Ticket』と書いてあるところに差し込んでみるが入らない。何もボタンを押していないのに入るはずがない。目的地のメトロタウンの2ゾーンへ行くには3.75ドル。
回数券を使えば差額の1.25ドルだけでいいはず。でもやり方がわからない。 -
すると、よくよく見ると『日本語』とあるではないか!早速押して『運賃清算』みたいなボタンを押す『1ゾーン→2ゾーン』『1ゾーン→3ゾーン』とある。出来そう!出来た!しかもちゃんとお釣りも出てくる。1セントコインは使えなかったけど。
出てきたチケットを持ってホームに行くと、トランスリンクの人がいたので回数券の綴りを見せて「これを持っててサレーからバンクーバーに行く時このチケットを2枚使えますか?」と聞くと「もちろんです、Lady」と言われる。
メトロタウンに到着。チケットの裏面を見ると17:30とある。そうだ、確か1時間半は有効なはず、と思い出す。17:30までに帰れるように早足で見て回る。昔ほど面白くなかったので早々に退散。さて、ここでも清算。持ってるチケットを入れて『2ゾーン→3ゾーン』のボタンを押し1.25ドルを入れて出てきたチケットを持ってホームへ。
言い訳だけど留学中は、毎月定期(しかも3ゾーンの)だったから販売機なるものにお世話になったことがなかった。
なんだかんだで、18時ごろ帰宅。 -
<7月27日(水)曇り>
12時起床。
マザーのお姉さんにIKEAに連れて行ってもらう。
17:30頃帰宅。
姪っ子にままごととループを購入。
ここのシナモンバンズは絶品らしい。
買おうか悩んだけど買わなかった。後悔・・・。 -
<7月28日(木) 快晴>
マザーが歯医者さんの日なので二人でダウンタウンへ向かう。回数券を2枚使おうとしたけどやり方がわからないでいると、$5×2だと一日券の$9のほうが安いとマザーが言うので1日券を購入。
ダウンタウンに着いて両替に行く。歯医者の受付の人が教えてくれたペンダーとハウの角にあるVBCEへ。日本人観光客は皆無。現地人しかいない。みんなユーロとかスイスフランとかに両替してる。
両替レートは↑上記参照。ついでに10,000円を米ドルにもする。$120.30で30セントはカナダのコインで。$1約83円の計算。 -
その後マザーとグランビルとロブソンの角にあるクレープ屋さんでクレープを食べる。
味は普通、値段は高め=もう行かない。
スカイトレインで戻った後近くのWALMARTに行き帰宅。
この日くらいから、踵がひび割れしだす・・・。
毎年冬には悩まされるが、まさか夏になるとは恐るべしカナダの乾燥よ。
乾燥してるってことは覚えてたので、念のためハンドクリームを持って来てたので大活躍☆
次回の里帰りは、ハンドクリームに加え、靴下(素足で居続けるのも乾燥には良くない)、室内スリッパ(マザー宅は室内ではみんな裸足)を忘れずに持参しよう!とメモる。 -
<7月29日(金) 快晴>
知り合いの子が短期留学に来ているので、学校に様子を見に行った。
バスもスカイトレインも少しずつ思い出してきた。
授業後生徒たちはスケートに行くというので同行して、夕食はダウンタウンの日本食レストランで。バラード駅すぐの『KAMENOI』
やはりオーナーは日本人に限る!
夜21時ごろダウンタウンを出たので、スカイトレインの駅からはタクシーで帰宅。こういう時日本だったら何の心配もしないで気軽にバスに乗れるのにとか思う。 -
<7月30日(土) 快晴>
留学当時大変お世話になった先生に会いに行く。
バスに乗る。回数券がなくなったので現金で1.25入れる。が、券が出て来ない!なぜだ?慌てて5セントを入れるが反応なし。「なんで?」と思わず日本語で言ってしまう。
運転手さんが「1.25ドルしか入れてなくない?」と言ったのは理解出来たし、後ろで待ってたインド人が笑ったのもわかったが、なぜ券が出て来ないのかが理解できず、券が出てくる所をじっと睨んでいると運転手さんがボタンを押してくれ券が出てきた。
その券を取りよくよく考えると・・・1.25ドルって3ゾーン→2ゾーンに行くときに追加で払う金額じゃん!
運転手さん、バカやってる外国人だから話してもムダだから券を仕方なく出してくれたんだと思う(++)
お昼頃先生と別れてスカイトレインに乗る。今度はちゃんと2.50ドル払った(^^)v
おつりも出るし。バスはおつり出ないのかも。
バスに乗り家近くのDQでオレオのサンデーを食する。
DQは、カナダでの楽しみのひとつ♪
でも、オレオのサンデーは失敗・・・。普通のソフトクリームにすれば良かった。 -
その後家の近くの図書館でバスの時刻表をゲットする。
家に戻り、洗濯しながら明日からのアメリカ旅行の荷物の準備をする。
明日からはアメリカだ!
この後は『海外39回目はグランドサークル&ラスベガス』をご覧ください。 -
<8月7日(日) 快晴>
知り合いの子が日本へ帰国する日なので、空港まで行くようにしてたけど、マザーの体調が昨夜からよくなかったので、行くのをやめて一日家に居て洗濯と、アメリカからの荷物の整理をする。
乾燥機を使うときの注意;乾燥機に入れる前にクシャッとなっている物は広げてから入れる。ポケットがあるものはポケットの袋部分が表に来るようにする(裏返しするなど)
<8月8日(月) 快晴>
お昼まで寝て、明日から行くシアトルの準備をする。
夕方から友達のステイ先に一泊させてもらい、そこからシアトル行きの列車の駅まで行くことになってた。
夕方早めに家を出て、マザーとA&Wのドライブスルーをして、スカイトレインの駅で降ろしてもらう。
18:30からスカイトレインの乗車券が一律料金になるので、時間を潰し、メトロタウンに寄って友達のステイ先へ行く。
写真;牛乳。初めて見たときは大きさに驚いたけどもう慣れた。
でも、これは、冷凍してある牛乳。牛乳冷凍って大丈夫なのか? -
<8月9日(火) 曇り>
1泊2日のシアトルの旅。
今回は、行きが列車・帰りがバスと朝食付きホテル一泊のパックを旅行会社で申込をした。
6:13バンクーバーの駅に到着。
マックがあった(すでにOPEN)
人が結構待ってて、6:40発の列車なのに並んでる列は全然進まず。
税関申告書を記入して待つ。 -
やっと順番が来て(すでにこの時点で出発時間の6:40はとっくに過ぎてた)プリントアウトしたEチケットを見せるが、ろくに見もしないで「○○?」と名前を聞かれ、YESと言うとチケットをくれた。
(結構いい加減?)
そのチケットに座席番号が書かれたシールを貼られる。
(結構アナログ?) -
出国審査・・・指紋と顔写真を撮られ、果物持っていないかと聞かれる。
手荷物検査・・・1台しか開いていない(出発時間とっくに過ぎてるんですけど)
入国税6ドル・・・カード払いの人は別部屋に連れて行かれる。
例のシールに書かれた座席に座る。
列車の旅好きにはたまらない(^o^) -
結局7:08発車。
びっくりするくらいノロノロ(@o@)
8:08 White Rock着。
国境なので、電子機器の使用禁止・トイレに行くのもダメ・みんな席に戻るように言われる。
列車が止まり税関の人が来る。
私たちの隣のアメリカ人ファミリーのママが携帯で話してて、税関の人が「電話切って」とちょっと強い口調で言う。で、携帯を切るその瞬間まで仁王立ちで待ってる(怖)
パスポートの顔写真のページを見せて税関申告書を渡す。 -
8:32 再び出発。
ここから先は結構とばす。
この列車、意外と横揺れする。
コンセントあり。 -
11:35シアトル駅着。
アナウンスはないけど、各車両に画面があり、もうすぐ着くとかはわかるようになっている。
到着前からドア付近で待機するのは、日本の新幹線と一緒。 -
駅からホテルまでの道のりをシアトルの町並みを見ながら&思い出しながらのんびり歩く。
その途中で、お客さんでかなり賑わってる屋台を発見。
この車が面白いからかと思いきや、オーダー待ちも結構いた。 -
ポークのBBQソースを注文。7.00ドル。
美味しかった。でも、食べにくい(++)カブりつくには大きすぎるし・・・。
カード可。 -
13:07
シアトルに来たらココ!スタバ1号店。
ニセモノ1号店みたいなのが近くに出来てた。本物の1号店は観光客でゴッタ返してるからゆっくりお茶出来ないってとこかな?
今や、この1号店だけしか使われていない茶色の人魚のタンブラーを購入。
ディスプレイから取ろうとすると、「これは、ディスプレイだけだから取らないで!レジに写真があるから欲しいやつを伝えて」と言われる。
じゃあ山のように飾るなよ(`ヘ´)
カード可。 -
13:45にホテルに到着。
時間前だったけど、チェックイン出来たのでホテルの部屋に荷物を置き、買物へ繰り出す。
まずは、Patagoniaへ。
ちょうどSALE時期というのもあり、気が狂う(笑)
2時間は居たかも(@o@)
お店によって営業時間が異なるので、必ず事前に調べてから出かけるべし。
Patagoniaはこの日18時まで。でも、ノードストロームや、アメリカンイーグルは21時まで。 -
あいにくのお天気・・・。
今回で7か8回目のシアトル。でもシアトルは何度来てもいい所だ。のんびりしてて、ゴミゴミしてなくて。
バンクーバーからも気軽に行けるところもいい♪ -
18:07 夕食。
友達が以前来たことがあるというフィシュ&チップスのお店『IVAR'S』へ。
シアトル水族館をセイフコフィールド方面へ。
ここは、カウンターで注文してから、商品を受け取り、自分で席に運ぶというセルフサービススタイル(ディズニーランド方式)なので、チップが不要!
これは便利♪
カード可。 -
Fish'n Chips4ピース($8.79)と
Prawn's Chips JUMBO($9.99)と
コールスロー($1.09)を注文。
Prawn's ChipsはBABYもあり、店員さんにどっちがおススメか聞くとJUNBOと言うのでJUMBOにした。
美味(^u^) -
そこまで『アメリカンサイズ』ではないので、完食。
タルタルとケチャップは言えば多めにもらえた。
外にはカモメ・中には鳩。鳥嫌いには「近づいて来ないか?」とヒヤヒヤ(笑) -
今回のお宿【QUALITY INN】
日本人スタッフが居た。日本語の地図もくれた。
翌日行く予定にしているプレミアムアウトレットへの行き方や、シャトルバスについても相談にのってくれた。
ロビーにコーヒー(時間帯によってはぬるい(++))・紅茶・パソコン・プリンターあり。 -
☆あり☆
シャンプー・リンス・石鹸・ドライヤー・ティッシュ・くし・コーヒーメーカー・お茶セット・冷蔵庫・電子レンジ
★なし★
・ボディシャンプー・綿棒・ハブラシ・シャワーキャップ・カミソリ・スリッパ・バスローブ・セイフティボックス
◆シャワー固定式・排水良好◆ -
●今夜の就寝スタイル●
長袖Tシャツ・10部丈ルームパンツ
お風呂後暑くて外に涼みに行ったけど、寝る時は冷房は切って寝た。 -
<8月10日(水) 曇り>
6:30起床。
7:10 1階にある朝食会場へ。6:30〜開いている。
コーヒー・紅茶・マフィン・パン・ベーグル・スクランブルエッグ・ベーコン・ヨーグルト・ワッフル・シリアル4種・ジュース3種がある。
お皿も紙・スプーン類もプラスチックと味気ないが、味と種類は全然悪くない。
ここで大惨事を起こしてしまう・・・。
ワッフルメーカーで自分でワッフルを作るスタイル。
ワッフルの素を入れたらすぐ180度ひっくり返さないといけないのに、わからなくて大失敗!
カピカピのワッフルがワッフルメーカーからくっついて取れない・・・。
自分で処理しようと頑張ったけど、結局スタッフの人に謝って片づけしてもらう(-。ー;)
<正しいやり方>
付属の紙コップ7部目で4枚出来る。出来上がりは音で知らせてくれる。
入れたらすぐひっくり返すこと!!!
あとでよく見ると、イラスト付きで説明してあった・・・(^^ゞ -
昨日ホテルのフロントでホテルのシャトルを予約。
本当は、申し込んだこのシアトルのパックに『プレミアムアウトレット送迎』も付いてたんだけど、どうしても希望と合わなくて、自力(タクシーとか)で行けるのでは?と企み、アウトレットなしで申し込んだ。
(アウトレットなしで申し込むと20CA$割引になった。)
このシャトルは、75US$(二人で)で結果高くついたけど、自分達の時間に合わせてもらえるし、良かったと思う。
次回は、ホテルに直接連絡して予約しようと思う。 -
8:00にホテルを出発、が列車の駅まで向かう他のお客さんとの乗り合いになり、8:48に駅を出発。
9:32 アウトレット着。
「13:00にここで!」と運転手さんに2ドルのチップを渡し(適当かどうかは不明)車を降りる。
お店が開くのは10:00なので、どんなお店があるか一周グルッとしてみる。 -
12:00にフードコートで昼食。
イタリア料理の『Villa Fik』に。10.11US$。
このボリューム&味なら納得の価格。
でも、量が多すぎ&シャトルの運転手さんとの約束の時間に間に合わないので、あえなく残した。 -
アウトレット内にある自動販売機。
ここもカードで払えるから驚き(@o@)
日本に来たアメリカ人は、不便だと感じるだろうなあ・・・。
アウトレットは、規模も小さいし、店舗数もフードコートのお店(5種類)も日本やラスベガスと比べてかなり少ない。
13:02 シャトルでアウトレット出発
13:55 ホテル着
(渋滞してたので行きよりも時間がかかった) -
バンクーバーへ戻るバスが来るまで、ホテルの周辺をウロウロ散策。
←CITY FOODS ちょっと大きなコンビニといった感じ。
カード可(3ドル以上)
14:55 バスが来る。
15:10 バス発車。降りる場所を変更して欲しいと頼むとあっさりOK。
*スカイトレインに乗って帰る場合、ダウンタウンで降りるよりRIVER ROCKで降りたほうが早い。なぜなら、降ろされるダウンタウンの場所からスカイトレインの駅までかなり歩かないといけない。でも、RIVER ROCKは、スカイトレインの駅は目の前!
17:40 国境。荷物を全部持って入国審査へ。トイレ有
18:47 River Rock着。スカイトレイン(初のカナダライン♪)に乗る。
20:25 帰宅。 -
<8月11日(木) 快晴>
ラジオでは今日は22℃との事。
午後からマザーとダウンタウンへ行く。
15:30着。マザーは本日も歯医者さんへ。
少し両替をしようとまたVBCEへ行く。レートは↑に記載の通り。1CA$が80円切ってるよ!!!
16:15
友達から聞いて一度は食べたいと思っていたJAPADOGへ。OKONOMIとOROSHIと悩んだのでお店の人にどっちが人気かと聞くと「どっちかと言うとOKONOMIです」といわれたのでOKONOMIを注文。6.75ドル。
美味しいけど、貧乏旅行の私にはちょっと高め。
カード使用可か不明。バラード×スマイズ -
LONDON DRUGSで、前回来た時目を付けていたメープルキャンディを購入。
税込5.25CA$ 140gで27個入ってた。
バンクーバーの空港ではもっと高かったと思う。 -
16:38
前回と同じクレープ屋さんで待ち合わせ(二人ともクレープは注文しないところが笑える)
チャイを注文するがすぐぬるくなった・・・。
帰りにマザーと私のお気に入りの場所グランビルアイランドへ行く。
お気に入りのお店を見て回って(と言っても、18時でほとんどのお店が閉まってしまい全部は回れなかった・・・。) -
明日とあさっての食事の食材をマーケットで買って、フードコートで食事、を始めた5分後・・・
「あと5分で閉まりますから急いでください」と言われる!
じゃあなんで注文する時、あと10分で閉まりますって言わないんだよ! -
<8月12日(金) 快晴>
友達がうちに来る。
昨日グランビルアイランドで買った食材でちょっと豪華なランチ。
茹でるだけの、簡単料理。でもこれが美味しい♪ -
夕方家を出て、今度はその友達と二人でお世話になった先生と食事へ行く。
ニューウェストミンスターのイタリア料理屋さんへ。
カルボナーラ絶品!今まで食べたことない味で、こりゃあココ以外のカルボナーラはこれから食べられないんじゃないかと思うくらい。
お昼を食べ過ぎたから全部食べきれる自信がなかったので、チルドレンサイズを注文できないか聞くと、出来ないけど代わりに半分にして半分サラダに出来ると、それにした。 -
先生と別れて、スカイトレインでメトロタウンへ行くことに。
たまたま前方席(運転手席と勝手に呼んでいる)があいていたので座り、夕陽がキレイだったので一枚撮ってみた。
これで20:32です。 -
<8月13日(土) 快晴>
10:00起床。
遂に最終日。帰国便は翌日の14日なんだけど、夜中の2時だから13日の今日が最終日のようなもの。
13:00頃からダラダラとパッキングを始める。帰りのパッキングほど嫌なものはない。
パッキングが嫌いなんじゃなくて(むしろ大好き)帰らないといけない状況がめちゃくちゃ嫌なだけ。
今思い出しても辛くなるほど。。。 -
パッキングもなんとか終わり、16:00頃SAFEWAYと1ドルショップへ買物に行くマザーに付いて行きお菓子を購入。
最後の夕食は、グランビルアイランドで購入したポークと、私のたっての希望のスキャロップポテト(綴り不明)最後の最後まで私のことを考えてくれるマザーに感謝感謝です。
マザーの弟も交えてバックギャーモンをしまくり、23:00頃シャワーを浴び、最後の荷造りをして、23:50家を出る。 -
0:20空港着。少しだけ待った。
マザーはいつも、私を降ろしてその場でバイバイなんだけど、なにせ「Missed the flight」ですから
(詳しくは『海外39回目はグランドサークル&ラスベガス』をご覧ください)
「こんな夜中の便だったら飛行機に乗る前に居眠りしてしまうかもしれないから心配」と駐車場に車を入れて一緒に来てくれた。
チャックインが無事終わったので、二人でスタバでお茶することにした。こんな時間スタバしか開いてなかった。
お茶を終えてマザーとお別れをして、マザーの姿が見えなくなるまで後姿をずっとずっとずっと見ていた。嫌だけど仕方がない。日本に帰るしかない・・・。
1:35 ゲート着。
居眠りするような時間は(お陰様で)ない、良かった。
こんな時間なのにお店は半分は開いていた。 -
1:55 搭乗開始
チャイナエアライン31便。2:20発。台北行き。12時間20分の空の旅。
2×4×2席。フットレストなし。満席(>_<)
次回からは、週末のフライトは避けようと誓った。
3:50 機内食①
ポテト&チキン or ライス&ポーク。ポークを選択。
ご飯がタイ米臭くてダメだった(再)
それに、時間的にも食べる気がしなかったので、パンだけ食す。 -
11:00(バンクーバー時間)
寝てたのにサンドイッチが配られる。
でも、ハムが生(生ハムじゃなくて(笑))だったので食べなかった。 -
12:30(バンクーバー時間)
機内食② ↑のサンドイッチからそう時間経っていない・・・。
オムレツ or おかゆ。おかゆを選択
チャイニーズスープライスって言ってみた(^^)v -
15:10(バンクーバー時間)6:10(台湾時間)到着。
入国カードも入国審査も行きと同じようにこなす。
ただ、ここでは帰りのチケットを見せてと日本語で入国審査官から言われた。
6:45 出口着。
やっぱりお金は払わず。
半日無料ツアーを申し込むため観光案内所をの周りをウロウロする。
7:00からの受付なのに、何人かすでに待っていた。
無事申込を終え、ツアー開始まで時間があったので2階に上がり、7ELEVENを物色。 -
↑の7ELEVENで『ミルクティー』を注文。40.00台湾ドル。
飲み口のところにテープって初めて。
7ELEVENは、お弁当・おにぎり・麺類・プリン・おでん・中華まん・コーヒーなど日本と全く変わらない品揃え。 -
7:55 集合後出発。
行きに参加した午後ツアーの時のガイドさんと同じ。
お寺・博物館・陶器街へ行く。
午後のツアーの方が、観光って感じで面白かった。
このツアーの中に今からバンクーバーに行くっていう人が2人も居て、かなり羨ましかった(-。ー;)
バンクーバーに居た3週間、一度も日本に帰りたいと思わなかった。
日本に帰って来て3週間、毎日のようにバンクーバーに帰りたいと思ってる。 -
11:50 空港着。
セキュリティー通過後は、ファストフードがないことは、学習したので(^^)v 4階にあるバーガーキングでベーコン&チーズバーガーセットを注文。
ポテトをオニオンリングに変更可能。169台湾ドル。
テーブルがいっぱいだったので、テイクアウトにして3階の出発ロビーまで降り、椅子に座って(大声で話す台湾人添乗員さんの頑張り具合を観察しながら)食す。
マックとかファストフード店は、日本でも食べられるけど、「こんな味とは(>_<)」と失敗することがまず無いので、ついつい入ってしまう。 -
12:15 手荷物検査へ。
台湾ドルを使い切るため、お店をウロウロしまくる。
化粧品・香水売り場がやたらと多い。
14:45 ゲートへ。
自販機のコンセントを拝借してパソコンで日記書き。
変換プラグをわざわざ手荷物にしたけど、必要なかった。
結果、変換プラグはカナダでもアメリカでも台湾でも不要だった。
ちゃんと事前に調べていけばよかった(-。ー;) -
17:00 搭乗開始。
チャイナエアライン。17:25発。2時間の空の旅。
2×4×2席。フットレストなし。
18:05 機内食
チキン or ポーク。ポークを選択。ご飯、タイ米の臭いはしなかった。
パンが美味しかった♪
20:50 到着。
着陸した瞬間「あーあ、帰って来ちゃった」と独り言を言ってしまった。 -
4年半ぶりのマザーとの再会、お世話になった先生との再会、留学時代を共にした友達とカナダで再会、Mとの再会はもう叶わないけど、彼もきっとこの里帰りを高い高い所から見ててくれたはず。
毎日がのんびりしてて、何にも縛られることもなく、誰からも怒られることもなく(笑)、ストレスとは無縁のまさに『究極の贅沢』な時間でした。
また行くよ!来るなと言われても!来るなとは言われないか!?
「海外38回目はバンクーバーへ里帰り&ちょこっとシアトル」完
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この旅行記へのコメント (3)
-
- ElliEさん 2011/09/26 03:35:50
- 台北経由バンクーバーですか
- こんにちは!
台北経由バンクーバーという手もあるんですね。
待ち時間11時間と言うのは大変だけど、その間に台北観光できたからよかったですね。
台北は以前行ったことがありますが、なかなか面白いところですよね。
西門あたりのぶらぶら歩きが楽しかったです。
シアトルまでアムトラックの旅。というのも、珍しくていいですね。
Rootsのクマちゃんも、里帰りできてうれしかったことでしょう。
-
- ya-yaさん 2011/09/03 23:36:42
- 語学留学!
- 語学留学されてたんですね〜。
すごいなぁ。
旅行記なかなか楽しませていただきました。
普通の旅行じゃないのも良いですね。
でも、一番うけたのは甥っ子さんが合格したらどこでも連れて行く!ってところでした。
うちはまだ姪が中2だから受験は次の年なんですけど、今から高校に合格したらシンガポールに連れて行けって約束させられてます♪
(あのCMに出てる屋上にプールがあるホテルに泊まりたいんだそうです。高そうですよね…)
甥っ子さんが志望校に合格されて、楽しく旅行に行けますように♪
- Amarclyさん からの返信 2011/09/04 23:31:27
- RE: 語学留学!
- ya-yaさんへ
早速のご訪問&書き込みありがとうございました!
今回の旅行記は、バンクーバーの中心地から離れている地域というのもあり、お役立ち情報がないので、読んでいただけただけで嬉しいです♪
『合格したらどこでも連れて行く!』にフォーカスしていただいたのには驚きでした(^o^)
受験勉強を頑張るための『盾』になれば、頑張ったご褒美に、やる気を起こすための材料になればと切り出したんです。
?「一番行きたい所に連れて行ってやる」
と言いましたら「沖縄」と言うので「国内旅行はいつか友達と行きなさい」と海外に限定し、
?「私がすでに行った所でもOK」
と言えば「韓国」とお手軽に行ける所をわざと言ってみたり
?「お金のことは気にしないでいい。いくらでも出してやる」
と言えば「じゃあピースボート」(当時99万円)と言うので「船酔いする私の介抱をするならいいよ」(本当は予算的に到底無理なんですがそうも言えず(^o^;))と諦めさせ
・・・とまぁ甥という名のアマノジャクと戦っております(笑)
ya-yaさんも姪っ子さんとのシンガポールいいですね♪私もあそこで泳いでみたいです!!!しかし、中2で情報通ですね!さすが(^o^)
学生達は勉強を頑張る間、我々は貯蓄を頑張らないと!というところですかね(^^)
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