2011/07/31 - 2011/08/06
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Amarclyさん
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今日は、アーチーズのハイライト!デリケートアーチからモニュメントバレーという3&4番目に楽しみにしていた所だ!
このグランドサークルは、ラスベガス発着の日本語ツアーに参加した。10ヶ月前から出発1週間前までに至るまでほんと、色々あった(-。ー;)
◆2010年10月◆
来年の出発日と価格を主催会社に訪ねる。1月には決定するとの事。
◆1月中旬◆
2011年4月以降の出発日が発表になった。
ラスベガスに週末宿泊すると代金が信じられないくらい高くなると聞いてたから、ツアーを週末が絡む出発日にしようと思ってた。
が、どれもこれも月曜出発の金曜日ラスベガス戻り・・・。=金曜日にラスベガスに宿泊になってしまう・・・。
それから、モニュメントバレーでThe View Hotel宿泊確約のツアーが新しく登場してた。行程は全く同じ。違いはそのView Hotelかどうかだけ。もちろん値も張るし、なんせ一人参加でただでも1人部屋追加料金を払わないといけないから私には関係のない話(-。-;)
◆2月6日◆
何気なく現地ツアーの内容を見返していたら、吉報に出会う!
前年のツアーでは行っていなかった『ホースシューベンド』に行くではないか!!!
しかも、(撮影に適しているらしい)午前中に!「行きたい」と思っていただけに嬉しかった。
でも、前年のツアーでは行かなかったわけだから、どこかの訪問先が削除されていることになる。慎重に前年の行程と見比べると『ナバホ国定記念公園にてアナサジ インディアンの遺跡を見学』が削除されている。
やった!遺跡に興味がない私にとっては願ったり叶ったり♪
◆3月13日◆
ツアーの申込をする。カード払い。はて、いくらの為替ルートで請求が来るのやら。998+400(1人部屋追加代金)=1398US$
◆5月17日◆
申込から2ヶ月を過ぎたというのに、一向に催行決定の連絡がない。
申込をした手配会社ではなく、主催会社に直接申し込み人数を問い合わせしてみる。
◆5月18日◆
回答が来る。申込0人とな!!!催行人数2人なのに!自分以外の申込がないのか!?7月25日・7月20日出発も聞いてみる。
一か八か「出発日ごとの宿泊ホテルも決定していますか?朝日を見たいのでブライスキャニオンロッジに泊まりたいのですが」とも送ってみた。
◆5月19日◆
回答が来る。なんとブライスキャニオンロッジに宿泊する出発日もご丁寧に教えてくれた。回答結果は、
7月20日→催行決定・ブライス×
7月25日→催行未定・ブライス○・最小催行人数が10名の日
8月01日→催行未定・ブライス○
8月01日が催行すれば、飛行機もホテルも変更することなく、願ってもないブライス泊になるのに・・・。
2名で催行の日だったから余裕だと思ってたのに・・・。冬でも催行するくらいのツアーだから・・・。
◆5月20日◆
この日から他の申込の人がいないか毎日検索する・・・撃沈・・・
◆5月23日◆
主催会社のラスベガス発の他のツアーを何気なく探してみる。
が、やはり拘った分他のものでは納得できない。
そこで、私にとっては高額だったThe View Hotel宿泊確約のツアーを「高くても出発できるんだったらこっちにするか、たまには贅沢もいいだろう」と開いてみると、特別設定で50$OFFと!
しかも、その特別設定の設定日が私の希望日8月1日にBINGO!!!
そしてそして、「催行決定済み」ときたもんだ!\(^0^)/
早速主催会社に本当に内容は全く同じかと、こっちのツアーもブライスキャニオンロッジ宿泊かどうかをメールで問い合わせしてみる。
◆5月24日◆
回答が来る。ツアー内容も同じ(一緒に回るらしい)ブライスキャニオンも同じとの事だったので、予約を変更する。
1048+435=1483US$で予約が完了し、送られてきたメールから予約確認書を開くと、すでに全宿泊先名も載っていた。これは便利!各ホテルのアメニティとか事前調査が出来る。
ちなみに、集合場所の希望場所も予約時に選択(まだ決まっていない場合は、後日の連絡で可)
◆6月19日◆
請求額を見る。申込をした時のYahoo為替では、1ドル82.14円だったので、そのくらいで請求が来ることを願ったけど、83.05円だった(-_-;)
◆7月26日◆
(ツアー出発1週間前。バンクーバーにすでに滞在中)
日本時間22時前(バンクーバーでは思いっきり睡眠中)に、主催会社から携帯に電話が入る。モニュメントバレーのビューホテルがオーバー予約で泊まれないとのこと(T_T)
代わりにグールディングロッジになるらしい。楽しみにしてただけに残念・・・。でも、ブライスキャニオンロッジじゃなくなるよりはまだマシだ。
差額の85$と、お詫び金100$を支払いをしたカードから返金されるとの事。
◆ツアー後◆
益々円高になり、旅行者にとっては嬉しい限りなんだけど、1$≒78.89円の計算で返金された・・・。旅行代金の支払いは83.05円だっただけに残念(+o+)
□7/31(日)バンクーバー発⇒ラスベガス
【泊】ラスベガス
□8/1(月)ザイオン国立公園⇒ブライスキャニオン国立公園
【泊】ブライスキャニオン国立公園内
□8/2(火)キャピトルリーフ国立公園⇒デッドホースポイント州立公園⇒アーチーズ国立公園
【泊】モアブ
■8/3(水)アーチーズ国立公園(デリケートアーチ)⇒モニュメントバレー
【泊】モニュメントバレー内
□8/4(木)ホースシューベンド⇒アンテロープキャニオン⇒グランドキャニオン国立公園
【泊】グランドキャニオン国立公園内
□8/5(金)グランドキャニオン国立公園(トレイル)⇒ルート66⇒ラスベガス
【泊】ラスベガス
□8/6(土)ラスベガス発⇒バンクーバー
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
<4日目 8月3日 水曜日 晴れほんの一瞬雨>
●本日の活動スタイル●
半袖Tシャツ・Gパン・ショート丈靴下・CAMPER PELOTAS
上着・スカーフは、登場はなし。ちょうど良かった。
6:00起床。
カップ焼きそばの朝食を食べ、7:30ホテル出発。
旅行中、「ここからが〜日目の写真」とわかるように、いつもこういう写真を撮っている。これで「ここからが4日目の写真」とわかる。
6日目以降は、片手では無理なのでメモ紙などに「6」と書いてそれを撮影している。 -
8:08 駐車場(=『デリケートアーチトレイルヘッド』)に到着。
バスの中で、
・必ずお水を持っていくこと。
・靴の紐をしっかり締めること。
・駐車場のトイレを逃すともうトイレはないこと。
(これまた簡易トイレ、しかもここのは臭っ!)
をガイドさんに伝授される。
昨日のトイレ事件があるので、トイレに行こうか悩んだけど行かずに出発。 -
8:11 スタート地点。
まずは、ガイドさんについていき、途中で休憩して、その後はガイドさんは一番後ろから来る(私みたいな勝手な行動する問題児の監視か!?)という行程だった。 -
8:18
実は、「行きは、まずはしっかりついて来てください。写真は帰りにゆっくり撮ってください」と言われてたので、パパッと撮影(^皿^)
どういう所を通って行ったのかちゃんと撮っておきたかったから。 -
8:26
今日はリュックで行動。
リュックの中は、
両脇のポケットに、お水各1計2本。
前ポケットに、日焼け止め・ティッシュ・ウェットティッシュ・リップ・サングラス
メインの場所に、お財布&パスポートが入ってるミニバッグ・日よけ手袋・おにぎりせんべいと黒棒(片手で食べられるお菓子にした)・ハンドタオル・あめ・携帯
Gパンのポケットに、ペンとメモ紙
首からは、カメラとAmarcly。 -
8:36 ここを登りきれば休憩ポイント。
ここまでが登りで、あとは、足場が悪いだけで登りはないとの事。
大変さは、ブライスキャニオンのナバホループと同じくらいかな。 -
8:37 休憩場所に到着。
ここで3分の2は終わったとの事。
ここに着いて汗が出てるのに気がつく。こっちに来て汗をかいたのはこの時が初めて。 -
この休憩場所でお水を飲む。
が、ペットボトルのフタを落としてしまい、物の見事に転がってしまった(@o@)(@o@)まるで、おむすびコロリン(笑)
諦めの早い私は「もういいや」と追いかけもしなかった。寧ろこんな大自然にゴミを捨てるような行為をすることに、「申し訳ない!」と心の中で謝ってた。
そうしたら、ツアーメンバーの方が、危険を顧みず走って追いかけて取ってくれた!申し訳なかった。
持ち物には気をつけよう。
8:43この看板の指す方向へ出発。 -
8:45
ガイドさん;「休憩ポイントから先は、迷うことはないのでどなたか先頭をお願いします」
みんな;「と言われても・・・不安」←心の中の声
ガイドさん;「間違ってる時は、最後尾から“違いますよー!”と言いますので」
というわけで、出発。
私はいつもの後続グループ(^m^) -
8:45 同じ時間だけど景色が違う。
この日は、お天気も気温も穏やかだったから、今回の私は、お水2本は要らなかった。
もちろん、個人差あり。私は普段からあまり水分を取る方ではない。
バッグも両手が開けば、あえてリュックじゃなくても良かったかも。 -
8:49
穴にはまる。 -
8:50
今度は、ケルンの上に。 -
8:54
「左側ですよ、戻って来てください」の巻。
「遂に!!!この先を右に曲がったら!デリケートアーチ♪♪♪」と駆け足で行ったら、・・・違ってた・・・。
「まだですよ」と言われてしまう(笑)
紛らわしい道だ(`ヘ´) -
8:58
「今度こそ?」 -
9:00
「来たーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
(@o@)(@o@)(@o@)
←ちなみに、私じゃありません。 -
↑を撮った場所から振り向いてみた。
結構怖い。
ここからいよいよデリケートアーチの近くまで行ってみる。 -
少し斜めになってる。
ペットボトルのフタ、注意!!!
ここでは、誰も何も追いかけてくれないはず(笑)
ガイドさんにカメラを渡し、ここから撮ってもらう。 -
とこういう図。
-
そのままアーチの麓まで走って行き、同じ場所から撮ってもらう。
ここでハシャギ過ぎて、サングラスを落としてしまう。
しかも、それに本人は全く気がつかず、スキップしながらアーチの下まで行ってしまう・・・。
運良く、おむすびコロリンになる斜面ではなかったので、拾ってくださった方から無事に受け取る。
嬉しさのあまり、冷静さを失ってしまう傾向にある(-。ー;) -
眺めるの図。
-
こういうのも可能。
どうして切れてるのに気がつかなかったんだろう・・・。 -
9:27 出発(>_<)
結構な高さがある。下りる時は、嬉しさのあまり(また!)怖いと思わず降りたのか?
どうやって下りたのか覚えていない。 -
最後に一枚。
自然って偉大だ。 -
9:32 名残惜しいがあとにする。
-
ご伝授いただいた例の穴を発見!
勇気を出して登ってみる。
せっかく来たんだし、見つけたし。 -
絵になる\(^0^)/
-
一緒に登ったメンバーと交代で撮りあっこする。
顔が暗く写るので強制発光で。
大大大満足の『デリケートアーチ』を後にし、バスに戻ったのが10:20。
10:30 バス出発。 -
10:52 ビジターセンター到着。
ここのトイレは、ちゃんと流れます(笑)
ここのシールは1.99$、今回は行かなかった『ランドスケープアーチ』の絵葉書を記念に購入(0.35$)
アーチーズは、どこも砂がサラサラ。
風が強い日は要注意。
11:15 期待を全く裏切らなかった『アーチーズ国立公園』を出発。
『モニュメントバレー』へ向かう。 -
11:30 昨夜行ったスーパーへ。昼食、夕食や非常食になりそうなやつを購入する。
お水・・・0.69$(1Lで)
カップ焼きそば・・・1.49$(試しに)
レモンティ・・・1.49$
ドーナツ(一個)・・・0.59$
マフィン(4個入り)・・・3.76$
サラダ・・・いくらだったか忘れた -
量り売りの物を持っていたにも拘らず、果敢にもセルフレジへ行ってみる。案内係の人も要るし、レジがすごく並んでたから。
ドーナツは品番が要るらしく「これ」と袋の中のドーナツを見せると、番号を打ってくれた。
カード可。
出発まで時間があったので、スーパーの駐車場にあった青空テーブルでマフィンとサラダを食べる(バス車内では食べにくいメニュー)
12:15 出発。
写真は12:30 車窓より おもしろ雲。 -
13:30 『ブランディングス』のビジターセンターでトイレ休憩。
なんでか、カミソリの試供品を配ってた。
13:45 出発。
14:45 『メキシカンハット』を左手に通過。
バスストップなし(-_-|||)
右側の席に座ってたので、写真を撮ることも出来なかった(>_<)
さらに、この日だけは前方席に座るべきだったと後悔。 -
14:55 フォレストガンプのポイントに到着。
車に注意しながら撮影。
15:10 出発。
15:35 ホテル到着。
バレーツアー出発が15:50との事、速攻で部屋に入り、スーツケースを開ける。15分しかない!
なぜ急いだかというと、事前調査とKさんのアドバイスより、砂埃がハンパないと聞いてたので、持参する物、置いていくもの、すること、が私にはたくさんあったから。 -
15:50 ホテルの前にこのジープがお迎えに。
席は、前方で且つ内側(=通路側)をチョイス。砂埃が少しでも違うかな〜と思って。
まずは、モーガンへ。
まるで興味がないので、写真0枚。
次は、ビジターセンターの駐車場へ。 -
16:19 ビジターセンターからの眺め。
「ウォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「来たぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
下の道を走る車を見ながら「何て人間はチッポケなんだ」と思う。
自然って偉大だ。
でも「あ〜View hotel」に泊まってたら、この景色をいつでも見れたのに・・・」と、どうしようも出来ないことを悔み凹む。 -
偉大な自然をバックに、いつまでもホテルのことをクヨクヨ考えるチッポケな人間が写る。
-
『レフトミトン』
ホテルの部屋で急いでした事その①
■持参した物■
*酔い止め・酸っぱい系のあめ(Gパンの前ポケットに)
*花粉用サングラス
*カメラ(ビニール袋に入れる)
*メモ紙(Gパンの後ろポケットに)
*ペン(↑と一緒の場所に)
*下痢止め(私の場合絶対必要。Gパンの前ポケットに)
*手拭い(顔を覆うため)
*マスク(口の中もジャリジャリになると聞いてたので、2枚重ねて使用)
*Amarcly
*ビニール袋予備(Gパンの後ろポケットに)
*(当たり前だけど)部屋のカギ(Gパンの後ろポケットに) -
『ライトミトン』
ホテルの部屋で急いでした事その②
■置いていった物・身に着けず外した物■
*カメラのストラップ&ケース
*ピアス&ネックレス
*時計
*靴下
*ヘアピン
*お財布
*パスポート(やるべきではないとは思ったけど、スーツケースの中に入れて施錠)
*携帯
*ブロアー(お手入れは、部屋に戻ってからした)
*バッグ丸ごと
*Gパンのベルト(ベルトなしでも大丈夫なのが逆に問題あり!?)
*お水 -
『メリックビュート』
ホテルの部屋で急いでした事その③
■した事全般■
*髪を一個結びにして、スーパーハードムースでこれでもか!ってくらい固めた。まるでカツラ(笑)
*靴からビーサンに履き替えた。
コンタクトはそのまま付けて出た。
必要のない物は一切持たなかった。
中国でもないのに、黄砂の被害が多い地方に住んでるから、砂埃の脅威は知ってる。砂埃って「こんな所にまで」っていう小さな小さな奥深い所にまで入ってくる。
だから、掃除や除去が大変!そんなことで貴重な旅時間を使いたくない。
結果・・・ -
こういう姿に(笑)でも、我ながら完璧だった!
ジープに乗ってすぐ防備したけど、オフロードに入ってからで良かった(*^^*)
オフロードに入ってからは、ビニール袋に入ってるカメラを握ったまま、両手ごと太ももの下に(手が誇りまみれになったら、カメラを触れないから)
ポイントに着いたら手拭い&マスクは、予備のビニール袋に入れて、座席に置いてジープを降り、花粉用サングラスはGパンの後ろポケットに、を繰り返した。 -
16:50 『ジョンフォードポイント』到着。
この馬に乗るのに2$(だったかな?忘れた)かかるけど、馬に乗ってパッカパッカと←のポイントに行くのかと思いきや、馬に乗ってる姿を写真に撮るだけ。
だから、「馬に乗る」んじゃなくて「馬にまたがる」だけ。 -
17:24 『トーテンポール』到着。
逆行でまともな顔では写れない(-_-;)
遠くにあるから背が低いように見えるけど、実は300mあるらしい。 -
17:28 トーテンポールの向かいにある『CUBE』にて。
皆さんが、押さえる・持ち上げる・・・などなど色んなポーズをしてたので、私は『おんぶ』してみる。 -
17:41 『ノースウィンドウ』到着。
有名なスポット。 -
イチオシ
『ノースウィンドウ』のお土産屋さんを何気なく覗いていると・・・
お土産屋さんの屋根と壁の間からビュートが見えるではないか!
しかも、屋根と壁がいい具合にフレームっぽくなって、良い感じ♪
絵画みたいに見えなくもない。
たまたま見つけた傑作品\(^0^)/ -
普段からそうなのか不明だけど、私たちのジープは、スポットからスポットまでの移動は、前にノロノロ普通車が居たからか、あまりスピードは出さなかった(=砂埃も酔いそうになることもなかった)
しかし!!!やっぱ来た!
全ポイント終了後、復路では飛ばす!飛ばす!&天気も悪くなり、風まで出てきて、砂埃で周りは真っ白!まったく何も見えない!
運転手さんは、前見えるのか?よほどの透視力があるか、ただの勘で行ってるかのどっちかだ('◇') -
バレーツアーは以上。
18:30にホテルに帰ってくる。
←部屋からの景色。お天気が悪くなっているのがわかる。
わかってたけど、やっぱり埃だらけ・・・(-。ー;)
TシャツとGパンを叩きまくり、埃をある程度落としてから部屋へ。
今日着た洋服達はまた着るのは愚か、触るのさえも嫌!
使用した手拭いは捨てた(最初から使い捨てのつもりで100円ショップで購入)
Amarclyは、簡単に水洗いした。 -
みなさんは、そのままレストランへ行き、名物のナバホタコでも食べていらっしゃると思い、みんなが帰ってくる前にお風呂を済ませようとそのままシャワーへ直行。
これが大失敗(-。ー;)(-。ー;)サッパリしてからレストランへ or 一刻も早くスッキリしたい、とみーーーんなが思ったようで、一気にシャワー人口が増えお湯が出ない・・・。
私みたいに、部屋からどこにも出かける予定がない場合は、遅くにお風呂が懸命。
完全なぬるま湯シャワーを終えて外を見ると、虹が出てた!しかも2本も(^o^)
19:31 -
20:10
曇りだったから、夕陽を見ることは出来なかったけど、虹が見れたから良しとしよう☆
このホテルからもビュートは見えるんだけど、どれがなんだかわからない・・・。
View Hotelだったら・・・(クドイ) -
20:44
30分後にはもうこんなに暗い。
ベランダを見ると、砂だらけ(・_・ )
せっかくお風呂に入ったのに汚れたくなかったし、持参したスリッパも使い捨てじゃないから、汚れては困る。
というわけで、ベランダに出ず窓だけ開けて腕を出来るだけ伸ばして撮影。 -
今回のお宿【Goulding's Lodge】グルーディングロッジ
何度も何度も言うけど、View Hotelだったんだ、私は!
最初は「贅沢」と眼中にもなかったけど、いざ予約するとめっちゃ楽しみになってきて、気分は↑だったのに・・・。
後からガイドさんに聞いたら、View Hotelだった人は、私と他1組だけだったらしい。
エアコンが効き過ぎてて寒かったから、エアコンの右横のフタを開けて苦戦してると、壁にスイッチがあった(*^.^*)
DVDあり。隣の部屋の声丸聞こえ。
駐車場が真ん前だから、車のロックをする時の「プッ」ってクラクションでいちいち『ビクッ』となる(^ ^;)
20:50にご飯(苦肉の策で温める)と味のりとお昼に買ったマフィンにて夕食。 -
室内1
☆あり☆
リンスインシャンプー・石鹸・ドライヤー・ティッシュ・シャワーキャップ・冷蔵庫・コーヒーメーカー・お茶セット
★なし★
ボディシャンプー・くし・ハブラシ・綿棒・カミソリ・スリッパ・バスローブ・セイフティボックス・電子レンジ
◆シャワー固定式・排水普通◆
私たちが泊まった棟は、部屋NOが若い部屋の奥側に製氷機。(ルームキー要) -
室内2
●今夜の就寝スタイル●
長袖Tシャツ・10部丈ルームパンツ
で暑くも寒くもなくちょうど良かった。
寝る時は冷房は切った。
22:00 就寝
6:00 モーニングコール
6:00 アラームセットが
5:45 に目が覚める(=睡眠時間7時間45分)
明日は、アンテロープ・ホースシューベンド・グランドキャニオンと盛りだくさん\(^0^)/
【5】へ続く
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