2010/06/11 - 2010/06/13
1284位(同エリア2719件中)
風遊さん
南阿蘇の温泉や水源を堪能した後は、阿蘇山を横断して阿蘇駅から黒川温泉~瀬の本高原を通り、熊本と大分県の県境の牧の戸峠を越え、やまなみハイウエー飯田高原を北上し、湯布院ICから高速で別府へと向かい!
今夜のお宿は、かの有名な油屋熊八創業の亀の井ホテル別府です。
Upが一年後に成りまた。
漫遊くまもと・湯めぐり紀行④!(地獄温泉・清風荘)
http://4travel.jp/traveler/abc619/album/10479578/
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 自家用車
-
阿蘇南で温泉と水源を堪能した後は、阿蘇山を横断して、阿蘇駅から黒川温泉〜瀬の本高原を通り熊本と大分の県境の牧の戸峠を越えやまなみハイウエーを湯布院まで走り、高速に乗りホテルに到着したのは7時半。実に3時間かかりました。
-
-
-
ホテルの食事何処で夕食です。
-
別府温泉の開祖・油屋熊八
亀の井ホテルの歴史は、明治44年に創業者・油屋熊八が前身である亀の井旅館を興したことが当ホテルの始まりです。その後、熊八は別府を訪れる観光客を増やそうと、数々のアイデアで別府を日本でも有数の観光地に押し上げました。日本初のバスガイド、富士山麓に立てた「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府」の大標柱、誰もが知っている温泉マーク、これらはすべて熊八が考えたアイディアです。
時は移り現代、時代は大きく変わりましたが、熊八が残した「おもてなしの心」は今も変わることはありません。
. -
-
-
-
-
今朝は大雨。
韓国からのバス?(韓国の旅行客も沢山泊っていました) -
-
温泉巡りの始まりです。
まず最初に訪れたのは、紙屋温泉。少し早かったようです。 -
ここは早朝からやってそうです。松原温泉(市営の公衆浴場100円)
-
先客はいません、一番風呂のようです。
-
脱衣場が湯船と一緒にあるのが実にイイです。
-
次の銭湯を目指せど、大雨で銭湯巡りのパンフレットはビショビショです。
中浜地蔵尊に会えました。 -
中浜地蔵尊
-
旅の安全を祈願して
-
-
-
別府のマンホール
-
とうとう銭湯巡りは1湯のみでした。
-
ホテルに戻って。
-
-
-
-
-
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
風遊さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
28