2011/05/02 - 2011/05/03
3位(同エリア11件中)
れいろんさん
これまで、スペインの宿は「まず立地、安くてかつ快適ならそれでOK」というスタンスで選んできました。
これでとんでもない失敗をしたことはないので、ずーっとこのままいくのかなと思っていましたが、4Traスペインファンの皆さんはパラドール支持者が多く、その影響もあり、パラドール街道とも言える「銀の道」の旅なので、ちょっと奮発し経験してみることにしました。
今日は私の人生初のパラドール泊になります。
セビージャのプラザ・デ・アルマス・バスターミナルから、13時のバスで出発~。
サフラを経由してポルトガルとの国境の町、バダッホス(バダホス)へ行くバスです。(セビージャ~サフラ=10.21ユーロ)
下車する場所が終点でない場合、降り損ねたらどうしようと、いつも緊張します。(小心者なので・・・)
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
市内のバスと違って電光案内板はないし、このバスの運転手さんは「○○に着きましたよ〜」というアナウンスもしてくれません。
小さな町の小さなバス停留所にも止まっていくので、サフラもこんな感じだったら、降り損なうかもしれないな〜と、不安になってきました。
(サフラのバスターミナルの様子もわからないので・・・。本当にターミナル??単なる停留所でだったら・・?)
心配なので前に座っている男性に聞いちゃいました。
「あと、2つ先だよ。」と教えてくれました。
2つめが近づいてきましたが、町外れのロータリー・・・??
「あっ、間違えちゃったな。この次だよ。俺もサフラで降りるんだ。」 -
時間(14時45分)どおりにサフラに到着。
結構、大きなターミナルでした。
これなら降り損なうことはないようですね。
「俺はここで乗り換えなんだ。今日はサフラに泊まるのかい?良い旅を!!」
「むーちゃす・ぐらしあす!」
今日はパラドール泊なので、バスターミナルからはタクシーの利用を考えていたのですが、ターミナルに客待ちのタクシーはおらず、電話番号を書いた看板があるのみ。 -
めんどうくさいし、先ほどバスの中から「→パラドール」の看板も見つけたので、歩いちゃうことにしました。
国道から看板に従って、緩く下っていくと、すぐに宮殿の塔が見えました。
思っていたよりすごく近かったです。
城塞に着きました。城塞の一角にあるiは閉まっています。
パラドールの入口らしい所も見つからず、城壁に沿って半周しました。 -
ちょうど反対側。
重厚な塔が左右に控える、パラドールの入り口です。 -
さて、このパラドール、このすばらしい外観をみて宿泊を決めたのですが、4Traのスペイン在住人気トラベラーMilfloresさんの旅行記によると、元厩だった部分のお部屋もあるようです。
私の泊まる部屋はどうでしょうか?? -
308号室・・・。
おおっ!!メインビルディング!
(本当はお部屋まで案内してもらっています。) -
しかも回廊を囲む素敵な位置にありました。
右の壁、私のお部屋の窓です。
つまり窓の外が回廊という位置のお部屋。 -
この回廊からは眼下にパティオを見下ろすことができます。
正面の塔もカッコいいです。 -
お部屋は広くて、豪華な装飾で・・・。
今日の宿泊費は90ユーロ。
2人での利用ならリーズナブルかもしれませんね。 -
パラドール、意外と良いかも?
(そうだ、スリッパありませんでした。) -
気に入った点
ドアを開ければ踏み込みのスペース。
ベットルームもバスルームも、もう一つドアを開けて入る贅沢な作り。 -
天井の木の梁。
(これは、本当に良い感じ。) -
気に入らなかった点
ドアの鍵を開けるのがものすごく困難。
ちょっとしたコツと力が必要。
お部屋が暗い・・・。(窓は回廊に向いた一か所のみ。)
・・・アルマリオの中がこれ!? -
時間は15時半。お昼を食べることにしましょう。
レセプションでは昼食は16時までとのことでしたが、パティオに面したレストランに行くと、「カフェではどうでしょう?」と新たなお客を受けたくない感じ。
時間が時間なので、まあ、それは構わないです。
では、隣接するカフェへ。
パティオのテーブルに座り、ビールとハブーゴ(イベリコ豚の生ハム)のサンドイッチ(計12.92ユーロ)を注文しました。 -
しかし、ここのサービスが大変お粗末だったのです。
(チェックアウトの際に口頭でクレームを申し上げてきました。)
サンドイッチを持ってきたウエイトレスは、そのお皿だけをテーブルにカチッと置いて、去っていきました。
○○大のサンドイッチ(切れ目なし)にナイフ・フォークを持ってこなかったんです。
(当然「お手ふき」なんてものもありませんよ〜。)
せめて必要かどうか尋ねるべきですよね。街中のバルだって聞いてくれるのに。
仕方がないので、建物内のカフェカウンターに行き、「ナイフとフォークをください!!」
ちょうどその時、カウンターに入ったウエイターが対応してくれた(でも、自分でテラス席まで運びました)のですが、件の彼女は「しまった!」という感じで背中を向けたまま・・・。
当然、プロピーナの欄に「0」と書いてチェックしました。 -
今日はパラドールで優雅に過ごそうと思っていたのですが、こんなカフェではのんびりする気にならず・・・。
サフラの街にお散歩に出ます。 -
サフラの旧市街は城壁に囲まれていて、
このパラドールが北西の城塞の角に位置しています。
旧市街はとても小さく、隣接して新しい町並みが広がっていったようです。
旧市街への入口のアーチ門が左側に写っています。 -
街の中心に向かって行きます。
サフラの街は北から南にゆるく下がった斜面なんですね。 -
今日は月曜日なのですが、振替休日扱いになっているようで、
セビージャ通りの小さな商店街のお店も開く気配がありません。
グランデ広場に出るところ、後ろにカンデラリア教会の鐘楼が見えます。 -
グランデ広場・・・。
本当になかなかグランデ(大きい)です。 -
周囲に気軽なバル・レストランがいくつかあります。
お父さん、お母さんは食事中なのでしょうか。
女の子2人、テーブルに座っているのに飽きちゃったかな? -
棕櫚の木が南の街の雰囲気です。
この噴水も良い感じ〜。(水道好き!) -
-
南東の角にはアーチに支えられた回廊(通路?)。
ローマ時代の柱もあるとか・・。これかな〜?
魅力的な二つの広場、グランデ広場とチカ広場をつないでいます。
広場をつなぐ回廊
ローマ時代の柱も? -
グランデ広場。
-
チカ(小さい)広場
名前ほど小さくはありませんでした。 -
なかなか良い雰囲気の広場です。
白壁がまぶしい。 -
カンデラリア教会に行ってみましょう。
なんか、雲行きがあやしいな〜。 -
この教会は16世紀に建てられた古い教会だそうです。
中には入れませんでした。
祝日(?)なので、午前中で閉まっちゃったみたいです。 -
-
正面にみえるのが、旧市街の南側の入り口、へレス門。
(Puerta de Jerez)
お花の綺麗な民家の壁。 -
へレス門から旧市街を振り返る。
やはりカンデラリア教会がランドマークですね。 -
門を出て、目に飛び込んできたのが、このノコギリ様の山稜。
なんていう名前なのかな? かっこいいです。
街はまだまだ下って行き、谷の向こうにこの山稜があります。 -
旧市街の外側の街並みと、のこぎり山稜。
-
サンタ・クララ修道院の南側。
-
コウノトリの巣がありますね。ズ〜ム。
と、ぽつぽつ降り出した雨は、みるまに本降りに。
建物の軒下で雨宿りしてみましたが、雨足は強くなるばかり。
やむ気配がないため、パラドールに戻ります。 -
帰ってきました。
「すっかり濡れちゃいました〜」
「春はいつも、こうなんですよ。館内でおくつろぎください。」 -
お風呂に入って、(待望の?)館内探検といきますか。
-
まず、回廊を一周。
-
-
正面に見えるドアがレストランのドアです。
今夜は「初パラドール(祝!)」ディナーをあそこで食べようと思っていたのですが、カフェテリアでのサービスがひどかったので・・・
どうしようかな?
お金を払って不快な思いをするのも嫌だもんな・・・。 -
玄関の真上にあるメインサロンです。
ゆったりした空間にソファ。
大きいテレビ。 -
暖炉もあります。
-
サロンからの眺めです。
-
-
右方にはカンデラリア教会。
-
-
壁の明かりが素敵です。
1階(日本の2階)から、地上階に降ります。
明るい所はパティオの一角。 -
踊り場の所から上に上がる狭い階段が・・・。
お部屋番号が付いているドア???
こんな所にもお部屋があるのですね。 -
メインビルディングの半地下部分。
この右側にもお部屋があります。 -
階段の踊り場や
-
廊下のスペースに様々な「サロン」が。
素敵ですが、ここで寛ぐ人もいないのでしょう。
こういう無駄が贅沢だとはわかっていますが・・・。 -
厩部の部屋(?)へ向かう廊下。
-
ちゃらららら〜、ちゃらららら〜・・・
雷がビカッ。
ガラッ、ドッシャーン。
本格的な春の嵐を古い宮殿で体感するのは、ちょっと気味が悪いです。 -
「ちゃらららら〜、ちゃらららら〜」
オペラ座の怪人の音楽が頭の中でぐるぐるしています。
明日の朝、8時45分のバスでメリダに行くことにして、早めに就寝。 -
早朝(6時頃ですが)のパラドールは、とても静かです。
同じ暗さでも、朝だと思うと怖くないのは不思議なものです。 -
-
-
だんだん、空が白んできました。
良いお天気になりそうですね。 -
-
-
-
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-
「初パラドール滞在」を終えました。
キャリーを引っ張ってバスターミナルへ向かいます。 -
サフラのバスターミナル。
メリダまでは4.71ユーロ。 -
この日はバスがいろいろ遅れているようでした。
私の乗ったバスも、その調整のためか、途中のターミナルでストップ。
ちがうバスに乗り換えてメリダへ行くのですが、この時点ではそんな事は思ってもみず・・・。 -
今日は良いお天気になりそう。
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この旅行記へのコメント (13)
-
- MILFLORESさん 2011/09/04 20:34:33
- 行ってきました
- れいろんさん HOLA!
今日本は台風で荒れているようですね。
こちら、9月に入ってすっかり涼しくなってしまいました。
さて、私もサフラ旅行記をアップしました。
れいろんさんのこの旅行記リンクを貼らせて頂いたので、お知らせに参りました。
夏への扉さんは明日からエクストゥレマドゥーラ入りですね。
では!
MILFLORES
- れいろんさん からの返信 2011/09/05 22:05:42
- RE: 行ってきました
- MILFLORESさん、ご無沙汰しています。
また、サフラのパラドールに宿泊されたのですね。
しかし・・・スリッパの謎? 夏さんにどうだったのか聞かないとっ!
そして、夜中の雷雨!(私と同じ状況ですね〜。)
せっかくなので、廊下をうろつかないとダメですよ。
オペラ座の怪人を口ずさみながら・・・。
ところで、お食事のこと。
旦那様がミガスをセレクトされていましたが、あれって美味しいのでしょうか?
エストゥレマドゥーラ名物ということで、食べてみたかったのですが、「元はパンなんだよな〜」と思うと注文に踏み切れない・・・。
(アルカチョファの方が魅力的!)
MILFLORESさんのご感想はいかがでしょうか?
れいろん
- 夏への扉さん からの返信 2011/09/07 21:17:09
- スリッパありました!
- 今、サフラのパラドールに到着!
スリッパありました!
部屋は残念ながら3階で、変な屋根しか見えません。
ところで、サフラのバスステーションからタクシー乗り場に行ってみたら
変なおばさんが、乗れ、乗れというので見るとメーターついていない。
乗らずに歩き始めたらタクシー(電話で呼んでた)が来た。
塗装がタクシーらしかったので、乗った。
鼻ピアスの女の子で、さっきの人たちタクシーかと聞くとそうだ、と言う。
よく見ると、この車もメーター付いていなくって7ユーロとられた。
メリダより近いのに高いぞ!
やっぱり白タクだった?
まあ、暑くて歩いたらバテてしまうから、いいか・・・
でも、ちょっと悔しい。
なつ
- れいろんさん からの返信 2011/09/07 21:56:47
- RE: スリッパありました!
- なつさん、お疲れさま!
う〜ん、スリッパあったのですね?
どこにあったのでしょうか?
タクシー高かったですね。サフラはバスターミナルからパラドール、歩けたんだけどな。(私が言うと信じてもらえないかもしれないけど、ホント!)
これから、パティオでゆっくりですね。
しかし、早いですね。あと、セビージャとマドリードかぁ〜。
れいろん
- MILFLORESさん からの返信 2011/09/07 22:22:08
- RE: スリッパありました!
- れいろんさん 夏さん
なんだなんだ、このレスの早さ!
えーと、スリッパの謎なんですが、れいろんさんが行った時はまだアメニティが古くて新しいグレープコスメバージョンになっていないですよね。
新しいアメニティに変わってから、サフラではスリッパ付けるようにしたんじゃないかなー、というのが私の予想です。
先月最後に泊まったアルマグロのパラドールは同じ4つ星でも、アメニティがリニューアルされていても、スリッパは付いて来ませんでした。
基準がまだ私も分かりません。
それから「ミガス」ですが、夏さんもメリダで試されたそうですが、美味しいですよ。
ただ、れいろんさんの仰る「元はパンなんだよな〜」という思い、分かります。
だから、私はもっぱら夫が頼むもののお相伴。
ラ・マンチャとエクストゥレマドゥーラのミガス食べ比べも面白いし、ブドウやメロンと合わせるのが楽しいです。
私のラ・マンチャの旅行記にいっぱい登場するんですが、「パンのチャーハン」という説明をネットで見つけたときには「なるほど!」って感じました。
れいろんさんも、次回のスペイン訪問の際には試してみて!
MILFLORES
- 夏への扉さん からの返信 2011/09/08 00:10:29
- スリッパ
- スリッパは、ベッドの上に置いてあるので見逃すことないですよ。
そう、ブドウのコスメ、やっぱりシャンプーは試してみたけどキシキシするので、アジエンスでないとダメ(笑)
えー!塔に登れるんだ!
気がつかなかった! 今すぐ行ってきます。
なつ
-
- Mirabellaさん 2011/07/21 23:11:25
- サービスも一流を期待したい
- れいろんさん、こんばんは〜。
スペインが誇るパラドール、ならばサービス向上も願いたいですよね。
でも、ここサフラは90ユーロで宿泊できる?案外安いですね。二人利用なら、わずか45ユーロ? それって安いな(@_@。
スリッパは無しでしたか?こんな素敵な部屋でも、ビーサン履いてパタパタ歩いちゃう?
確かに、この城塞パラドールは堂々として素晴らしいです。パティオも広々と優雅な気分が味わえますね。
ただし、夜の館内散策は要注意。永遠の迷路に迷い込む可能性あり!
あっセニョーラ、その部屋に侵入は危険です、ふっふっふ。
使ってるカメラが同じだから、夜景を撮ると、どうしても私の写真の色と似ますね。
Mirabella
- れいろんさん からの返信 2011/07/24 10:52:03
- それと、その後の態度かな〜?
- みらべえ、こんにちは。
そうなんですよ〜。
Aさんも言っていらっしゃったけど、パラドールのサービスはちょと・・・。
施設が立派でもサービスが今一だと、落胆度も大きいですね。
みらべえが書いていて「そうだよ!」って思ったんだけど、その後の態度が特に問題ですよね。
私の場合も、カウンターで私がナイフ・フォークを要求した際に、振り向いて「すみません、直ぐ、お持ちしますっ!」ってニッコリしてくれれば、クレームなんてつけないんですよ。
(完璧なサービスともみなしませんが・・・。)
いつか、一緒に泊まってみます?
次の訪問地、メリダも90ユーロでした。
こっちもベッドはくっついて置いてあったけど、2台だったし、良いと思います。
↓
> でも、ここサフラは90ユーロで宿泊できる?案外安いですね。二人利用なら、わずか45ユーロ? それって安いな(@_@。
れいろん
-
- zzr-cさん 2011/07/20 15:54:29
- 白い町並み
- れいろんねえさん こんにちは!
下車する場所が終点でない場合、降り損ねたらどうしようと、
いつも緊張します。(小心者なので・・・)
誰が小心者?(笑)
スペインの町並みってどちらかと云うとレンガが多かったりしたような
気がしますが、こちらでは白い塗り壁が多いですね。
街によって違うのか解りませんが、こういう街並みだと空の色が
映えると思ったら曇り空から雨が降りましたか^^;
サンドウィッチは手で食べろってことですかね?
でもお手拭きくらい欲しい処ですが、中々どう云う事って感じですね^^;
早朝から日が昇るにつれて青の世界が段々明るくなってくると
やる気も漲ってきますよね!
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2011/07/21 00:49:28
- RE: 白い町並み
- じぃ〜sama
いつもありがとうございます。
隊長のしょうもないダジャレ(コメント)のあとで、じぃ〜samaが除染してくれている気がしています。
態度が大きい人が実は小心者というのは良くある話で、ワタクシもその口。
トラブルにはへこまない方ですが、いろいろ心配しちゃうほうなんですよ。
じぃ〜sama、良く見てくださって嬉しい!
マドリードを中心とするカスティージャはじぃ〜samaのお見立ての通り、レンガ色の建物(石造りだったりするのですが)が多いんです。
アンダルシア地方は夏の日差しから屋内を守るため、壁を白く塗るらしいのです。
ここ、サフラもアンダルシアの一角。
あいにくの曇天でしたが、青空が似合う街ですね〜。
れいろん
-
- クラウザーさん 2011/07/20 10:17:54
- 素敵ですね!
- ねえちゃま
なんとも、素晴らしい所に宿泊されたのですね!
人生初の経験は魔族いえ、満足でしたか?
もちろんですよね!
フォーク、ナイフなしで食べさせられそうになりましたが。。
損な事差し引いても、素晴らしいですね!
桜〜散る〜散る〜♪ サライ〜の空は〜♪
わっ! スタバで良く飲むグランデとは大きいという意味だったんですね〜
勉強になります〜 大きくて飲み干せるかな? 不安で! という意味かと
思ってました〜
そして、小さいという意味のチカ。さぞやその広場の地下には小さい・小さ
い広場があるのですね!
昔寒い時に使った白金もすごいいいですね! カイロ。
回廊でした(汗)
なにやら、臭いそうな場所も。
臭くなったら、へレス!
朝の薄暗い空の色が大変綺麗ですね!
そこで、明るくなるまでたそがれていたのですか?
全体的には何点ですか?
あ〜あと一点で十点満点だったのに〜 ほしい!
宮殿!!
では。
クラウザー
- れいろんさん からの返信 2011/07/21 00:59:39
- がんばろう!
- 隊長、旅行前の忙しい時に、無理なだじゃれを考えなくても・・・。
オヤジギャグにもなっていないよなぁ〜。
量産せず、熟考しないと。
「銅類の炊飯器なので、炊飯器の中でも高級です」は傑作だったけど、
その後、あんまり冴えない感じ・・・。
今回は「もっとがんばりましょう」です。
「よくできました」をめざしてがんばってね。
れいろん先生
- クラウザーさん からの返信 2011/07/21 06:03:05
- RE: がんばろう!
- 宣誓! いえ、先生!
解りンました〜
へレスの所を屁レス!にすれば良かったのですね〜
アンだるシアって言われる前に退散します〜
もっとがんばりましょうでも、大満足ですよ〜
クラウザー
> 隊長、旅行前の忙しい時に、無理なだじゃれを考えなくても・・・。
>
> オヤジギャグにもなっていないよなぁ〜。
> 量産せず、熟考しないと。
>
> 「銅類の炊飯器なので、炊飯器の中でも高級です」は傑作だったけど、
> その後、あんまり冴えない感じ・・・。
>
> 今回は「もっとがんばりましょう」です。
> 「よくできました」をめざしてがんばってね。
>
> れいろん先生
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