2011/05/01 - 2011/05/02
185位(同エリア1028件中)
れいろんさん
セビージャはアンダルシア地方の交通の要衝の地(と、私は思っているのですが、、、。)
今回の旅行で銀の道(Via de la Plata)の諸都市を回ろうと思い立ち、当初は北から南下し、このセビージャをゴールと考えていたのですが、なにせ、行動が遅すぎた。
(連休となっていた)4月30日~5月2日には、プラセンシア、カセレスといった町の旧市街のホテルがほとんど埋まっていて、これらの街での宿泊は外せないとの思いから、宿泊日をずらすため北上することにしたのです。
その際、いっそセビージャは抜かしてしまおうかとも思ったのですが、インディアス古文書館(世界遺産)で、新大陸発見の古文書をみてから、コンキスタドール達の故郷である、エストレマドゥーラ地方を訪問した方が良いかも?と、思い直しました。
(なかなかアカデミックな理由ではありませんか~? 自画自賛??)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
AVEの車窓から。
あの「世界の車窓から」というテレビ番組は曲者だな〜。
タラッタッタ・タッタタッタッタ〜・・・と思わず口ずさんじゃいます。 -
起伏の緩い丘にオリーブの木。
アンダルシアらしい風景になってきました。 -
コルドバで多くの乗客が下車していきました。
通路の向こうの席に座っていた日本人のカップル(?)も。
ちなみに私の隣の席の方は、今、何処かへいっているだけ・・・。
写真を撮り終わった頃、お戻りになられました。
さて、AVEの旅も終了。
セビージャのサンタ・フスタ駅に到着です。
駅の「i」で地図をもらって、バス移動しようと思っていたのですが、「i」が閉まっています。
(この国で一番あてにならないのは「i」の開所時間かもしれません。) -
仕方がないのでタクシーでホテルへ。
思ったより高かった〜。
駅での乗車料金を含めて7.20ユーロでした。
(今回、物価が高い、高いと言い続けていますが、他の西欧諸国に比べれば、まだまだ安いのかもしれませんね。)
本日の宿(Hostal Museo)はその名前の通り、県立美術館のすぐそばにあります。
翌日サフラへ向かう、プラザ・デ・アルマスのバスターミナルへも歩いていける距離です。
残念ながら、まだ、チェックインはできなかったので、荷物を預かってもらいました。 -
到着日は日曜日。古文書館も美術館も午前中(14時〜14時半)で閉館。
今回の一番の目的、古文書館を見に行く時間はなさそうですが、美術館はホテル(オスタル)から、至近なので、見学時間は十分あります。
さっそく行ってみましょう。 -
美術館前のお庭(公園)では、素人(?)画家達がさまざまな作品を並べていました。
上手な絵も、そうでないものも。 -
明るい絵。
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なんか、こういう感じは良いですね。うまく表現できないですけど・・。
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さて、入館しましょう。
日曜日で良いこともありましたよ。入館料が無料でした。 -
すてきなパティオを写真に納めた後、
じっくり絵画を鑑賞しました。 -
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展示室内は撮影禁止です。
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美術館を出て、バスターミナルの確認に向かいます。
と、いうのは、地図上で位置がわかっていても、道の状況がわからないと、所要時間の検討がつかないからです。
石畳の状態次第では、キャリーケースがうまく転がらず、すごく大変で、時間がかかってしまうので。
あれっ、見たような路地だ〜。 -
06年にI子と泊まった、ホテル・ロンドレス。
ちょっぴり懐かしいです。 -
正面の塔は、さっきまでいた美術館のもの。
バスターミナルには左に曲がります。 -
シャンシャンシャンと音が聞こえる方を見れば、
馬車が近づいてきました。
アシ毛の馬だけを揃えて、飾っていますね。
騎手も盛装しているし・・・あれっ右側の人は普段着・・? -
何なんだろう〜?
-
その後ろにはこの馬車。
散水馬車かな? -
地元の人たちは興味が無いようです。
-
プラザ・デ・アルマス・バスターミナル来たのは、
明日のバス時刻の確認のためでもあります。
5月2日、ここ、セビージャでは、交通機関は祝日扱いになっちゃうんですね。
5月1日は日曜日でメーデー(祝日)だったので、振替休日って感じなのでしょうか? -
イチオシ
路地の窓から顔を出した、犬君たち。
可愛いので、すさかずパチリ! -
何を気にしているのかな?
この後、室内で呼ばれて引っこんでしまいました。 -
美術館前の広場に戻ってきました。
お昼をまわり、出店も少なくなっていました。 -
ホテル(オスタル)ムセオのお部屋はこんな感じ。
きわめてシンプル。1泊33ユーロです。
2階(日本の3階)の21号室。
窓の外は、ホテルの玄関があるゴルディージョ通り。 -
バスルーム(シャワーのみ)付きです。
最近、どんどん宿泊費が高くなっているセビージャでは、お値打ちかなと思います。 -
建物の中には吹き抜けのパティオがあります。
これは2階(日本の3階)から、見降ろしているところ。
チェックイン前やチェックアウト後に、ここでゆっくりすることもできます。
気持ちの良い小空間になっています。
(ちなみにレセプションは左側の奥にあります。) -
近くのバルで軽く腹ごしらえ(ビール大+イワシのからあげ小+パン=4.50ユーロ)をしたあと、旧市街へ向かいます。
ここは、旧市街の入り口のエンカルナシオン広場。
アートなのかなコレは? 私の感性では判別できず・・・。
雨が降ってきたので、カフェに逃げ込みました。
チョコレートとチュロス(3ユーロ)で、雨宿り。 -
雨はやみませんが、小降りになったのでカテドラルに行ってみましょう。
雨空にカタツムリは似合うといえば似合うのですが・・・。
なぜ、ここにカタツムリを付けようと思ったのかな〜?
どうか、セビージャが現代アートの街になりませんように!!!(祈!) -
雨、止まないかな〜。
バルは賑やかです。 -
ガイドブックによく登場する、人気バル・レストラン。
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ちょっと雨宿り。
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ヌエバ広場のトラム乗り場がみえます。
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トラム、やって来ました。
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去って行きました。
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雨足、弱くならないかな〜。
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観光馬車は暇になっちゃいますね。
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「やってやれないよな〜。
雨じゃ、商売あがったりだぜ〜。」 -
「・・・僕も濡れながら待っているのは辛いです。」
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カテドラルの退場門でも雨宿り渋滞。
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青空に映えるヒラルダの塔
夜空に浮かぶライトアップしたヒラルダの塔
と、いう絵が定番ですが、
今日は雨空の下・・・。 -
壁の途中から水が落ちているけど、なんだろう?
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雨樋(の役割)ですか〜。
どこの部分の水を集めているのかな?
しかし、大聖堂の排水システムって・・・ -
もう、下の歩道に落とすだけ?
歩道には、当然、大きな水たまりが。
しかも高い位置から水が落ちるので、飛び散り具合が半端じゃないです。 -
右の建物がインディス古文書館。
明日、朝一番で見学に来るからね。
これが、今回のセビージャ観光の目玉です。 -
やみそうもないので帰りましょう。
びしょぬれになってオスタルに戻りました。(18時頃) -
今日の夕食はコレ!
枇杷(ニスペロ)と黄桃(ドゥラスノ)。
帰り道にミニ・スーパーで買ってきました。
この量+水も1.5リットルで2.73ユーロ。
安い!!!安いな〜。嬉しいです。 -
おはようございます!
夜中もずーっと雨が降り続き、朝5時頃に目覚めた時も強い雨。
どうなるかな〜と心配でしたが、なんとか止みました。
インディス古文書館は平日なら9時、祝日なら10時開館。
今日(5月2日)は祝日なんだろうか?
バスの窓口は「祝日扱い」と書いてあったので、正式な祝日ではないのでしょう。 -
と、期待して、9時開館にあわせて出発します。
上の写真はオスタルの玄関。
これが、玄関に面した路地=ゴルディージョ通り。
お天気も悪いので、朝の8時半でも薄暗いです。 -
街に人影がないですね。
今日はやっぱり祝日なのかぁ〜? -
ヌエバ広場にやってきました。
左側の建物は市庁舎です。 -
広場の隣のこの美しい建物。
以前はスペイン国鉄の市内オフィスでした。
○○年前、ここでAVEのチケットを購入しました。
(役にたたない情報シリーズ。) -
今は携帯電話の会社が入っています。
時代は変化し続けますね。 -
空も明るくなってきたみたい。
今日は晴れるかな? -
インディス古文書館のまん前のカフェにこの看板がでていました。
2ユーロしないお手頃価格。
朝ごはんにしましょうか。 -
古文書館の入り口が見える場所に陣取って、朝食をいただきます。
ハリコミみたいですね。
パンとコーヒーとオレンジジュース。
パンは3種類くらいから、コーヒーも(ソロ、コルタード、コン・レーチェ)から選べます。
朝ですが私はコルタード。 -
9時になっても入り口が開きません。
直接行ってみると、事務室の窓が開いていて「今日は祝日なので10時からの開館です。」と電話で話している声が。
うへ〜。まだ1時間あるじゃん。
お散歩だな〜。
グアダルキビル川と黄金の塔。
水すまし人間もいます。 -
このサン・テルモ橋を渡ればトリアナ地区。
-
地下鉄の駅がありました。
06年に来た時は工事中でしたね。
HPで路線を見てきたのですが、今のところ、我々観光客にはメリットがない感じ。 -
ちょっと、中を見てみましょう。
警備員が2人いて、不審な東洋人(私)の動きを注視しています。
しかたがないので、にっこり笑って「写真を撮っても良いですか?」
「Si〜(めんどくさそうに)」無罪放免になりました。 -
10時になったので、いよいよインディス古文書館に入館です。
入館料は無料。
持ち込み荷持はセキュリティチェックを通します。 -
1階に展示室はありません。
中庭とそれを取り囲む回廊。
大砲が置いてありました。 -
この大理石の立派な階段を上って展示室へ。
建物は1572年に商品取引所としてつくられ、1784年には新大陸に関する文書を収納する古文書館になったとか。
エル・エスコリル宮殿の建築家、ファン・デ・エレーナの作だそうです。
(全て「地球の歩き方」より抜粋。)
展示品の写真は撮ることができません。 -
ゴージャスだな〜。
-
新大陸発見時代の地図や報告書がびっしり。
とても充実しています。
辞書を手に1週間通っても、見終わることはできないかもしれません。
特に地図には感動しました。
縮尺などはかなりいい加減なのですが、海岸線や大河など、航海に重要な情報はきちんと網羅されているんです。
(レプリカを売ってくれればいいのになぁ〜!)
満足しました。でも、また来たいです。 -
公共自転車レンタルシステムはセビージャでも活躍!
システム解読しました。
まず、借りる期間に応じてお金を払って登録します。
(1年25ユーロ、7日10ユーロ)
一回の利用時間が30分以内は無料。
30分〜1時間30分は1.30ユーロ、それ以上は1時間あたり2ユーロを支払います。
7日間の設定があるので、観光客でも使えますね。 -
ホテルで荷物をピックアップしバスターミナルにやって来ました。
(経路の一部が石畳だったので、時間を多めに見すぎました。早くつきすぎちゃったので、写真を撮ったりしています。)
これからサフラに向かいます。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- haraboさん 2011/07/21 09:40:29
- エンカルナシオンの変わりように・・・
- れいろんさん、こんにちは!
セビリアに久々に里帰り・・・
でもだいぶ変わっているようで驚きです。
トラムやメトロが走ってるのもビックリですが
エンカルナシオンの変わりようには・・・
以前住んでいた家がエンカルナシオンの比較的近くだったので
バスを乗るにはいつもエンカルナシオンからでした。
この写真を見るとバスターミナルもなくなった?
来月のセビリアもこの広場近くに宿をとったので
以前のようにサンタフスタからバスで行こうと思っていたけど・・・
まさに浦島太郎状態です。
それでは〜
harabo
- れいろんさん からの返信 2011/07/21 22:04:39
- RE: エンカルナシオンの変わりように・・・
- haraboさま、今晩は!
8月にセビージャですか?
うらやましいですが、暑いのでしょうね〜。
そうなんです。エンカルナシオン広場・・・びっくりです。
旅行記には書いていないのですが、駅から乗ったタクシーが、この下を通った時、「遠回りされちゃったのか?」と思い、「美術館の側ですよっ!」って運転手さんに強い口調で言っちゃいました。(恥)
かたつむりの付いたビルとかも止めて欲しいです。
ゴリラとか付いているのを目撃したら、2度と行かないかも・・。
haraboさんにとっては、第二の故郷なんですよね。
ゆっくり滞在し、変化を見てきてくださいね。
(でも、haraboさんもずいぶん変わられたもんね〜。)
あと、それから、お願いが一つ。
今年の5月2日は祝日だったのか?祝日なら何の祝日なのか、ご友人に聞いてきていただけませんか?
よろしくです。
れいろん
-
- Mirabellaさん 2011/07/14 22:02:28
- おめでとうございます
- ☆フェリス・クンプレアーニョス☆
ニャの字が化けるから、カタカナにしますね。
今日は、れいろんさん誕生日ですね。夏生まれでしたか。
次回お会いする時に、乾杯しなければいけませんね。東京で祝賀会を開きたいものです。
セビージャのBellas Artesは企画展のムリージョを見に行きましたが、常設展をほとんど見ていません。パティオも見てないような気がしますが、丸天井の彫刻も素晴らしですね。
街角のカタツムリは良いと思いますよ?
ボケローネス・フリートス食べたんですか?スペインでビワは食べた事ないです。ビワを見ると、小学校の時に熱で欠席した遠足を思い出します。
お弁当を家で食べたんです(泣)
パラシオ・デ・レブリハは雨のせいで行かれなかったんでしたっけ?
れいろんさん、今回でセビージャ何度目だったんです?
みらべえ
- れいろんさん からの返信 2011/07/17 14:58:25
- RE: おめでとうございます
- Mirabellaさん、メッセージありがとうございます。
旅行記、セビージャまでやってきました。
(あと、サフラとメリダで終わりだな〜。)
パラシオ・デ・レブリハ・・・
みらべえの旅行記を見て行きたいなと思っていたのですが、日曜日だったので、午後閉館だったみたいです。
5月2日は祝日なのか、振替休日(なんて、スペインにあるのか?)なのか、平日なのか、最後まで良く分からなかったです。
それから、現代アートはビルバオに担当してもらって、セビージャは昔の街並みを保って欲しいな〜。
サンタ・クララ地区だけじゃなくて、もう少し広い範囲で。
と、思うのも、私が現代アートの意味が解らないからですね。
れいろん
-
- MILFLORESさん 2011/07/12 06:01:28
- 雨のセビージャも良いではありませんか
- れいろんさん HOLA♪
れいろんさんもご存知我社のボスですが、実はアマチュア画家でして、その昔(10年ほど前かな?)週末にセビージャへ行って、こうして美術館前で絵を売っていたそうですよ。
当時の彼女がセビージャに住んでいる画家で、一緒にこうして絵を売って小遣い稼ぎしたとか。
セビージャの街は寛大で、出店費みたいなものは一切とらなかったそうです。画家同士もマナーが良くて、それぞれのテリトリーを取り合わないようにしていたと。
れいろんさんのこの写真を見たとき「ボスがいつも話してくれてた絵の出店だ!」って気が付いたので、今日ボスに見せたら当然のことながらすぐ分かりましたよ。
今でも描いているのですが、あの当時のように売る場所がなくて溜まるばかりと嘆いています。
MILFLORES
- れいろんさん からの返信 2011/07/13 20:52:33
- 日本人には割引価格
- MILFLORESさん、書き込みありがとうございます。
「日本人には割引価格で売るよ〜」って言ってらっしゃいましたよね。
ふすまに絵は掛けられないので、日本家屋には難しいですけど、
壁にお気に入りの絵を掛ける西洋の習慣もすてきですよね。
上司の方には「掛け軸のような縦に細長い絵なら日本人が買うかも?」とれいろんが言っていたとお伝えください。
(あと、ビールのお礼も!)
この美術館へ行った時だけ、良いお天気で、あとは雨〜曇りだったセビージャ。残念でした。
一人で雨の街歩きはつまらないですよ〜。
れいろん
-
- zzr-cさん 2011/07/11 11:03:18
- たらったったったった・たぁったったったった〜
- れいろんねえさん こんにちは!
世界の車窓からが頭の中で回りましたかぁ〜(笑)
美術館の前では美術品売り放題なんですね!
馬車の馬たちが通っても現地の方はスルーなんですねぇ〜
日本だったら絶対皆写真撮りまくりだと思うのですが、
ねえさんのように(笑)
トラムが日本と違いに歩行者の横を通りまくる作りは
違和感を覚えてしまいますが、そんなにスピードを出さないんですかね?
ってかこのトラムって何で動いてるんですか?
架線がないのでどうやって動くんだろうって?
あの排水の仕方は大迷惑ですよね?
どう考えても壁から放出はいかんと思いますが^^;
古文書館には何故か大砲が鎮座してますね!
何故だろう?
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2011/07/11 23:23:41
- RE: たらったったったった・たぁったったったった〜
- じぃ〜sama
「列車はアトーチャ駅を離れ、一路、南下します。ちゃーららっらっら〜。」
私は鉄子ではないのですが「一人ナレーション」もしちゃってました。
トラムのエネルギー源かぁ〜。考えてもみませんでした。
線路から採ったりするシステムなのかな〜? 調べてみます。
馬車・・特に放水馬車の御者の方は、反対に私を見ていましたね。
カメラ目線で写っていますよ。
古文書館の大砲は、新大陸発見〜征服の時代に使用されたものかも。
あの古文書館はスペインが「日の沈まぬ国」になったきっかけの、大航海時代の文書や地図の図書館ですから。
れいろん
-
- クラウザーさん 2011/07/11 09:46:07
- あははは〜
- ねえちゃま
おはようございます〜
コメントに小技が利いて、流石!ですー
勉強になります〜
いきなり、「世界の車窓から」を口ずさみましたか〜
さすが、世界の誘いからですね!
ガ社って、馬車です。
馬車の商売人の写真とふてくされた本人とのコメントが
良い味です〜
デカの張り込みの朝飯も、流石〜です。
雨降って、痔固まる!
って、コメントを要求されているかのような雨に執着。
Sって?まあ〜どうら? って言われる地方には
大変興味ありです・・
私はクラーケン以下なので、気にしないで下さいませ〜
失礼しました。
クラウザー
- れいろんさん からの返信 2011/07/11 23:43:29
- ハリコミにはあんパン?
- 隊長、いつもありがとう!
張り込みには「あんパンと牛乳」にするべきだったでしょうか?
でも、スペンにはあんパンがないんですよ。すみませんでした。
おまけに動きがないので、現場まで行っちゃたりして、刑事失格ですね。
(もともと資格もないですが・・・)
私は雨に当たると溶けちゃう性格(体質じゃないですよ)なので、ぐずぐずになって、ホテルに戻り、夕食に出ていくこともしませんでした。
「雨、止まないかな〜」ばっかり、思っていましたね。
一人旅だと全て自分のペースなので、気分上昇できないんです。
れいろんねーさん
-
- churros さん 2011/07/11 08:13:33
- !Hola! amiga ?que tal?
- れいろんさん、おはようございます。
折角のセビージャ雨ばかりで残念でしたね、馬車の馬さんもかわいそ〜。
プラサ・エンカルナシオンは滞在するオテルの近くですので、買い出しによく行きました、07年頃は工事中でメルカドも別の場所に移ってたのですが、メルカドも綺麗になっていましたね。
セビージャには似合わないモダンな構造物が出来上がってましたが、時代の流れですよね〜カジェ・デル・トルネオのエスタシオン・アウトブスの前にメトロの駅が出来てましたね。
行く度に路面電車が出来たりメトロが開通したり、セビージャもだんだん都会になっていきますね。
プラサ・エンカルナシオンの写真をセビージャ編に追加しておきますね。
churros
- れいろんさん からの返信 2011/07/11 23:35:51
- RE: !Hola! amiga ?que tal?
- かばじぇーろ・churrosひらた
むい・ぶえなす!
やっぱりセビージャは青空が似合う気がします。
「街歩き」は雨だと楽しさが激減ですよね〜。
私はchurrosひらたさんと違って、お買物を楽しむことができないから・・・。
セビージャでの宿泊は小さなオスタルでしたが、次の訪問地のサフラでは、いよいよパラドールに宿泊します。
(と言っても、churrosひらたさんの鞄の持ち手のお値段くらいですね。)
れいろん
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