2011/06/04 - 2011/06/09
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あんみつ姫さん
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毎年恒例の「花と器のハーモニー」は、今年で11年目だそうです。
今年のテーマは「横濱Style〜心に響く豊かな時間〜」ということで、
西洋館全7館が、各デザイナーさんのもとに、いろいろな魅力ある館に変身しています。
ここ、ブラフ18番館は、藤井康代氏のデザイン。
テーマは、
〜いにしえの住人に贈る〜心重ねる 家族で囲むバラ色の食卓
【コンセプト】
横浜市の花。バラ。この花を使った言葉に希望・幸福に満ちていることの例え「バラ色」があります。食卓におけるばら色とは?
今も昔も家族で囲む食事の時間なのではないでしょうか。
今回の展示では、バラの種類の豊富さを現在の家族の食卓になぞらえ、バラと当時の住人の食を軸に家族の食卓を新しいかたちで表現します。
可愛らしいデザインばかりで、
ここの中にいると、とても幸せな気分になります。
そんなことで、とても長く滞在してしまいました。
-
ブラフ18番館のデザインは、とても可愛いのです。
カラフルな色で、私たちを魅了します。
目に飛び込む幸せ色のピンク。
幸福の黄色。
向こうのブルーは、
穏やかな幸せが前にあるからこそ、さわやかに感じられるのでしょうか。 -
パラソルが6月の日差しを和らげています。
コンセプトの「家族で囲むバラの食卓」
たくさんの種類のバラも飾られているとのこと。
見ていくのが楽しみです。 -
いつもは、1階から旅行記を手がけていくのですが、
今回はちょっと順番を変えて、
2階の部屋からアップしていきます。
どれもよかったのですが、
ここの部屋の清々しさが印象に残ります。 -
このテーブルのテーマは、
「お気に入りの染付楽しむ茜色の時間」
染付=和という概念ではなく、
自由な発想で楽しんでみると、新たな可能性が見えてくる。
と、案内板に書かれてあります。 -
この器。セットで買ったような感じに見えるけれども、
実は全部バラバラで購入したもの。
「染付をコレクションしている姉に連れられ骨董市へ」
(案内板に説明されています)
自由な発想。無地と総柄と白地の模様皿。
組み合わせるとこのようなオシャレなものになってくる。
さすがですね。 -
和の小鉢もさりげなく置かれ、
手前に2羽の小鳥(成人した鳥かな?)のキャンドル。
これから弾む会話を意味しているみたい。 -
茜色の夕日の中、
テラスにテーブルを出し、キャンドルを灯す…
ここの住人は、オシャレです。 -
ちなみに、組み合わされたお皿の上に乗せるものは、
帰り道のベーカリーで買ったブリオッシュやデニッシュ。
(テーブルにある器は、北欧の食器だそうです) -
隣のテーブルに行きます。
「カメラでの接写は危険」の案内板。
手やカメラがぶつかる?それともテーブルが不安定?
以前に、せっかくのコーディネートが、
壊れたことでもがあるのでしょうか。
私のカメラは16倍ズーム!
こういうときに、機能を発揮します。 -
このテーブルの題名は、
「おやつパンで作ろう!三匹の子ブタ」
案内板には、
誰もが子供の頃に1度は読んだことのある絵本
「三匹の子ブタ」
休日の昼下がり、テラスにて
ママと子供達とで三匹の子ブタをパンでつくるシーン。
と、記されています。 -
こんがり焼きあがったいい匂いのパン。
仕上げは、好きなデコペンを使って、
アーティスト気分でデコレーション。
お馴染みの藁、木、煉瓦の家を飾ったら、
絵本の出来上がり。
いつものおやつもひと手間加えると、
たのしいブレイクタイムになるはずです。
テーブルのコーディネートは、案内板のとおりになっています。 -
可愛い花、
そして子供たちに似合うオレンジと黄色のバラ。
森をイメージして、キノコもあります。
三匹の子ブタ…
「ブーフーウー」でしたっけ、TVで見たような。
一番目は、藁で作った家
二番目は、木の枝
三番目は、レンガの家 -
さあ、誰が三番目の子ブタを書くのかな? -
きっと、どれも「三番目の子ブタ」になるのでしょうね。 -
いろいろのペンがあるけれど、
どの色も使ってみたいかも… -
目とお鼻はもちろん、
お口も描きましょうか。
いろいろな色があるから、
おリボンも付ける?
それとも、それこそアート!
全体的に模様を入ましょうか? -
器はここでは「曲げわっぱ」を使っています。
ついつい、子ブタや花に目が行って、
器にまで目がいかなくなっています。
これも係の方の説明で、気が付きました。
しかし、さすがですね。
さりげないコーディネートで、器が景色に溶け込んでいます。 -
3つ目のテーブル。
濃いブルーのクロスが、涼しさをかもし出しています。
テーマは、
「テラスで楽しむクールサマーダイニング」 -
(案内板より)
蒸し暑く、食欲のない週末の朝。
こんな日は、心も体も涼を感じる食卓で、
一日の始まりを過ごしたい。
テーブルをテラスに出し、海を思わせるさわやかな青色のテーブルクロスをかけてみる。
なんか、ここだけ海風が吹いているみたいですね。 -
庭で摘んだ白いバラを、
ガラスの花器に浮かべ、
ガラスとシルバーをアクセントに使用した食器を
組み合わせることで、目にも涼やかな食卓が完成。 -
メニューは、
クールサマーブレッド
(冷やして食べるパン)のヨーグルト添え、
ビシソワーズ、
モッツアレラとトマトのカプレーゼ、
レモネード。 -
その昔、人々が暮らしに取り入れていた、
五感を上手に取り入れ暑い夏を乗り切る方法。 -
現代の私たちの暮らしの中でも形を変え、
取り入れていきたいものである。
そういえば、私たちも、
夏になるとガラスの器を出して使いますよね。 -
デザイナーさんが言うような涼しさを、
私の写真で表現できるかな? -
外のみどりを取り入れて… -
窓景色を入れ込んで、撮ってみると、
このようにちょっと、暗めの画像になりました。
日陰のイメージです。 -
さらに、
16倍ズームを使って、遠くから撮影。 -
グラスに浮かんだ白いバラ…
そういう角度を見つけました。 -
16倍ズーム!
これが限界…
手というか、体が揺れているのが自分でよくわかります。。。
踏ん張ってシャッターを切る! -
純白のバラです。
このコーディネートのところは、結構体力を要しました。。。 -
2階の廊下
可愛い黄色の服が掛かっています。 -
幸福な色のバラの花。
これが似合う子供の家庭。 -
幸せがここにある。
こぼれ落ちるほどの幸せ… -
たくさんのバラを使った「グラフ18番館」
ガラス越しの光が、花に当っています。 -
1階の廊下
ここは、ピンク色のバラをまとっています。 -
バラの花に象徴される家族…
バラの花を使った言葉に、
「希望」「幸福」に満ちていることの例え「バラ色」
コンセプトのとおりのデザイン。 -
希望・幸福がいっぱい!
見ている私たちも、そういう気持ちになりそうです。 -
-
サロンのようす。
テーマは
「久々に訪れた祖父母を囲んでサプライズパーティー」
いつも自分の畑でつくった野菜を送ってくれる祖父母へ、大学生の孫娘が感謝の気持ちをこめて、野菜を取り入れたティータイムをサプライズ。 -
食卓を囲むのは、
祖父、祖母、母、娘の親子三世帯
4人の設定 -
メニューには、
祖父母が好きな日本茶をベースにしたフレーバーティーと、野菜を取り入れた和のスイーツ
(南部せんべい×野菜、豆菓子×野菜)を用意。 -
当時、住人が食していた西洋野菜などを
(にんじん、アスパラガス、ラディッシュ)
などを、メニューやフラワーアレンジメント取り入れ、
普段見慣れた野菜を多方面から楽しんでみる。
と、されています。 -
アスパラガスを芯に立てかけたガーベラの花。 -
その下には、ラディッシュやブロッコリー、
小タマネギが隠れています。 -
「にんじん」をまとったフラワーアレンジメント。 -
自分たちが作った野菜たちが、
今日はこのようにおめかしをしています。
孫娘の図ったサプライズ!
祖父母たちは、どんなに驚いたことか。 -
もしかしたら、フラワーアレンジメントではなく、
料理に使うはずと思っていた「にんじん」が、
孫娘の手によって
「キャロットケーキ」に変身していたのかも知れません。 -
-
この、色とりどりの食器もサプライズ!
一番下のものは、なんと漆器だったのです。 -
そして、上に乗る可愛い陶器は
フランスのシャス社の品物。
チェリーテラス代官山で求めたとのことです。
オシャレな器でのティータイムですね〜。 -
印象深かった、サロンのことを多く語りすぎました。
そろそろ、次に行かなくては… -
ここ、サンルームのコーディネートも可愛いデザインです。
気付きました?
この白い器。
向こうとこちらの大きさと形が違うのですよ。 -
どなたの旅行記にも出てきた、
アイスクリームのフラワーデザイン。 -
私もひとつ、頂いてみたいです。 -
アイスクリームは向こうにも、1セット。 -
こちらも可愛い、コーディネート。 -
全体は、こういうデザインです。 -
足元で遊ぶ子供の目線で… -
テーブルのフラワーデザイン。
幸せのピンクで彩られています。 -
この左側のバラは、よく見ると二重の色になっています。
細かな演出ですね。 -
デザイナーの藤井康代氏は、
テーブルコーディネーターであると共にカラーアナリスト。
学生時代に専攻した色彩学の奥深さを魅了されたとのことです。 -
だからでしょうか。
ここブラフ18番館は、本当にいろいろな色彩がたくさん!
どれも、幸せ色ばかり。
色の組み合わせもあるのだろうと思います。 -
たくさんの写真をアップしましたが、
この明るい色を見ていると、
心がウキウキしてきませんか? -
今度は、ずいぶん大人の雰囲気と変わります。 -
赤・黒・シャンパンゴールドの世界
テーマは「夫婦で楽しむディジェスティフ(食後酒)」
仕事や子育てに追われ、すれ違いの多い毎日。
子供たちが寝静まった頃、夫婦2人で向き合いながら、
ゆったりとディジェスティフを楽しむシーン。
チェス盤にみたてた市松模様の漆コースターの上に、
チョコレートと古酒を入れた金箔を施した酒器を駒に見立てて置いて見る。 -
この、市松模様のものはコースタだったのですね。
それも漆器。
和のものが、洋のものに感じます。
これらは、遠目からは、
赤・黒・ゴールドの3色と見えていましたが、
よく見ると銀の色がありますね。
私としては、この色の組み会わせは、
とても元気な時・パワーがあるときに、
使いこなせるものと思っています。
ここの主人の仕事ぶりが、この組み合わせの色でわかるような気がしました。 -
目を引く「赤と黒のバラ」
そして、ゴールドの器。外側は銀色。
インパクトのある色ばかりです。 -
気になるこの赤に黒の絞りの入ったバラ。
見学中にデザイナーの藤井氏に会うチャンスがありまして、
そこで、とても気になっていたので聞いてみたのです。
これはプリザーブドフラワーとのこと。
真っ黒なバラも、インパクトが大有りです。 -
普段は、一番最初になるはずの1階の食堂。 -
「花と器」初日の最終段階。時間は16時30分。
日差しが、奥まで差し込んでいます。
6月の初め。
ブラフ18番館の窓辺には、
赤いブラシの木の花が覗いていました。 -
今回のテーブルのようすは、一風変わっていました。
中華のコーディネートが入っている…
テーマは
「久々に帰国したフランスに嫁いだ娘を迎えて」
中華のセッティングがあるのは、
ここの近くには中華街があるから…とのこと。 -
案内板の説明には、
メニューは横浜を代表する中華料理とフランス料理の融合させたヌーベルシノワ(新しい中国料理)
テーブルには、開港時代に日本とフランスを結んだ古伊万里の様式を取り入れた食器を取り入れ、食卓における架け橋をお手伝い。
日本、中国、フランスの要素をミックスしたオリエンタルな食卓。
国際結婚が増えた時代、家族の賑やかなバラ色の時間がそこにある。 -
こちらが、1セット。
見てのとおり、グラスがフランス。 -
このグラスは、ラリックのルーブルシリーズ。
手で持つところには、
ルーブル美術館の象形文字のデザインが
されているとのこと。
これは、ブラフの係の方から聞いていなかったら、気付かないものです。 -
と、言うことで、
この象形文字のデザインのところを撮らなくては…
細かい柄ですね〜。 -
グラスの向こうに、
あの赤い花が見えています。 -
晴れた日のブラフ18番館の食堂には、
このように日差しが差し込み、
場所によっては、
このような光の美しさの場面が登場します。 -
そのことに気付いてから、
ここでは、このように、
好んで光の美しさ、面白さを撮るようになりました。 -
メインの花だけにあたる光。
この人形の形の陶器は、水差しとのことです。 -
バラとシャクヤク。
どちらも引けをとりません。 -
古伊万里風の食器 -
スプーンに当った光が反射していました。 -
サイドテーブルの生け花
美しいですね〜。
伸びた葉っぱが、絡んでいるところなどは、
妥協を許していないような…
濃いグリーンと濃いピンクとの色合いがまたステキです。
中国っぽい色彩でしょうか? -
シャクヤクが程よく開いています。 -
横に置いてあったティーセット。
こちらも古伊万里風のもの?
模様が中国風です。 -
さぁ、どれだけのバラの花を見ましたでしょうか。 -
希望・幸福に満ちていることの例えの「バラ色」 -
ブラフ18番館の「花と器のハーモニー」は、
まさにバラ色の時々…
いくつもの幸福の景色を、ここで訪ね歩き回りました。 -
WELCOME TO
ブラフ18番館
バラ色の幸福をあなたに贈ります。
たくさんの写真・コメントでしたが、
最後までご覧頂き、ありがとうございました。ブラフ18番館 名所・史跡
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 円蔵さん 2011/06/18 01:14:33
- 温かいですね♪
- あんみつ姫さん、こんばんは〜
ブラフ拝見しました。
また、あの時のブラフに戻った様な錯覚を起こしていまいました!
素晴らしい旅行記です!!
コンセプトや説明を全て見ないで廻ったので、あんみつ姫さんの説明で分かった事が多いです(笑)
あのアップルの器。。代官山に売っているのですね。
あれは欲しいと思っていたので嬉しい♪
写真も、とってもとっても素晴らしい!
あのテーブルを見ると、やっぱり接写したくなる気持ち分かります。
そんな時にはズームですね〜
食堂の光、食い入るように見てしまいました。
僕もあの食堂に入り込む光が大好き。
よくぞ写真に収めてくれました♪
光と影があの食器の色合いを深めてくれてますね!!
2階のテーブルの細かな部分、廊下にあったバラの作品、写真もコメントも温かい雰囲気で最期まで楽しませて頂きました。
円蔵
- あんみつ姫さん からの返信 2011/06/23 23:15:47
- RE: 温かいですね♪
- 円蔵さん、こんにちは。
長い旅行記になってしまいましたが、ご覧頂きありがとうございました。
可愛い演出だったので、忘れてしまわないように、細かく記録しました。
たった1週間でなくなってしまうコーディネート。
そして、もう見られないのですよね。
クリスマスもハロウィンもそうなのですが、
もう、何年も訊ねているうちに、
西洋館のイベントと共に、年月は通り過ぎていく気がします。
過ぎ去った月日は、戻らないのですよね。
そして、時代はどんどん進んで行く。
これらのイベントのコーディネートを見て歩きながら、
間違いなく、デザインは常に新しく変化していると思います。
あと5年経ったとき、花と器のデザインは、
どのような新しいものとなっているのでしょうか。
アップルの食器もよかったですよね。可愛いデザインの食器。
重ねられた配色が素晴らしいと思いませんか?
どの部屋も、デザイナーさんの色彩学の知識が、
とてもよく表現されたコーディネートだと思いました。
円蔵さんの写真の影響もあり、
あんみつも飾られていたものを、どれだけ表現できるか…
そういうのは、やっぱり接写という方法がわかりやすいですよね。
ズーム機能バンザイ!
しかし、超拡大は、体が揺れてしまって、踏ん張り続けるのは大変。
撮り終わって、ゼイゼイ…です。。。
食堂の光をいかに撮るか、というのは、
むずかしいけれど、いつも楽しみです。
写真にしようとするから、なおさら、光の具合がよく見えます。
この食堂の美しさを、たくさん、たくさん、見つけられます。
円蔵さんも、同じことを思われるでしょうか。
この次は、ハロウィン。
ブラフはどのような景色になるでしょうか。
あんみつ
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