2011/05/04 - 2011/05/04
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SATORUさん
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5月4日。
とにかく、急ぎ足の旅行。時間が無い。
と言うことで、日本でシェムリアップからラオスの首都・ビエンチャンへ飛ぶ飛行機を検索してみたところ、ラオス国営航空が同路線の便を運行していた。ラオス航空がどういった航空会社なのか全くわからないので調べたら、何年か前に外務省から「危ない航空会社と言うことで、出来るだけ乗らないように…」というお達しが出ていたようだ。現在は飛行機の機材が更新されたからかどうかはわからないけど、そのような通達は取り消されたみたいやけど、若干の不安が残る。
プノンペンに行けばビエンチャンまでのフライトはあるのだが、プノンペンへ行く時間なんか当然の事ながらなかったので、日本でラオス国営航空の飛行機チケットを取っていくことにした。(価格は18,000円也)
朝6時、いつものように目が覚める。シャワーを浴び一階で朝食を食べ、また自分の部屋へ戻って荷物を整理した後、宿をチェックアウトした。シェムリアップからビエンチャン行きの飛行機は10時5分。という事は、8時には空港へ行っておく必要があったので、7時半に宿の前に止まっていたバイクタクシーの兄ちゃんに声を掛け空港に向った。行きもバイクタクシーで空港からシェムリアップ市内へ来て、そんなに遠いようには感じなかったけど、空港へ向うときはなんか無茶苦茶市内から空港まで遠いような気がした。少し高いような気がするが3ドル支払う。本当は「2.5ドルで」と話していたが、0.5ドル分を地元のお金で受け取ったところで仕方がないので、運転手におつりはいらないよと言ったら、運転手は喜んでいた。
シェムリアップに路線を持っている飛行機会社は決して多くはないんだろが、午前8時~午前10時の間にはエアーアジア、クアラルンプール行き、バンコクエアウェイズのバンコク行き、そしてラオス国営航空のビエンチャン行きの3便があるらしく、空港施設内は人々で溢れていた。この時は、「ビエンチャンへ行く人も多いんだろうな~」って思っていた。やがて、エアーアジアが飛んで行き、搭乗口にはバンコク行きとビエンチャン行きのお客さんだけになった。
先にバンコクエアウェイズの飛行機が駐機していたが、ラオス航空の搭乗の方が早かった。外から見ると、綺麗なプロペラ機だった。そして、この日の搭乗客は5人。日本人は私だけで、後は欧米人だった。5人の機内への搭乗は直ぐに終わり、飛行機は出発の1時間前に出発した。60人近く乗れる飛行機に乗客が5人って言うのも初めてだったし、飛行機が出発時間の1時間前に出発するという経験も初めてだった。
機内に入り、指定された席に座る。窓を見てみると、くもの巣がはっている。座席も古いらしく、勝手にリクライニングが効いたまま、戻すことが出来なかった。このとき、「本当にこの飛行機大丈夫か?」と本気で不安に感じた。
飛行機が動き始めると一応、シートベルトの説明などが適当な感じで行われ、経由地のラオス・パクセーに向けて出発した。離着陸の際、リクライニングシートが壊れていることを知ってか、客室乗務員からシートを戻せとの支持は無しだった。パクセーまではおよそ1時間のフライト。その間驚いたことに簡単な機内食とドリンクが配られた。機内食を食べたりしていると、あっという間にパクセーに到着。
パクセーの空港に到着すると、5人全員飛行機から降ろされた。そして、飛行機はここからビエンチャン行きの国内線になるため、5人は全員ここで入国審査を受けることになる。飛行機を降りて、トランジットのカードを受取り、飛行場を歩いて空港施設内に入った。形式的な入国審査があっただけで、税関のお荷物検査などはなし。というか…。税関申告のところには誰もおらず、折角書いた書類の提出も必要なかった。
飛行機から降りる際、「客室乗務員に1時間半後くらいに戻ってくるように!」と言われたので、空港の外に出てみる。しかし、な~んにもない。空港内をお散歩しようにも何もないし、おみやげ物を売っているところを覗いても、店員が居ないので買おうにも買い様がなかった。なので、クーラーの利いた部屋のベンチでゆっくりと出発を待つ。
シェムリアップからは5人の搭乗だったが、パクセーからビエンチャンまでは席の半分くらいが埋まり驚いた。その中には日本人観光客も何人か見ることが出来た。パクセーからビエンチャンまで1時間くらい。国内線は機内食が出ないと聞いていたが、2回目の機内食が配られた。全体的に何か物足りないパンが印象的だった。やがて、飛行機は無事にビエンチャンの空港に到着。市内までは結構離れているらしく、ここからどうやっていこうか思案する。
空港内の市内へ向うタクシーを斡旋するカウンターでは市内まで7ドルとの事。これはここの物価から考えてあまりにも高いのでは…。と思い、空港の外に出てタクシーを捕まえることにした。空港ゲートを出て直ぐにトゥクトゥクを発見。早速、いくらか聞いてみると、やっぱり7ドルと言う。「7ドルだと面白みがないな~」と思い、4ドルで交渉してみる。運転手は「それではいけない。6ドルだったら…」というので、「じゃあ、他を探そう」とそのトゥクトゥクから離れると、やっぱり「4ドルでも構わないし乗れ」と言ってトゥクトゥクで町まで行った。多分、地元の人間だともっと安くで行くことが出来るのでは…と感じた。
ホテルまでトゥクトゥクで連れて行ってもらおうと考えたが、ホテルの場所がわからなかったようで、ラオプラザの横で降ろされた。確かに、このあたりで一番大きなホテルだし、わかりやすいといえばわかりやすいけど…。全然今居るところがわからず…。あたりを見回していると、美味しそうなアイスクリーム屋を発見。「必ず後で来よう」と心に誓い、宿を探した。宿を探しても探しても見つからなかったが、人に場所を聞きながら、やっとの思いでホテルに辿り着くことが出来た。今回宿泊したホテル・Familyは非常に清潔感が保たれていて、NHKなんかも見ることが出来、満足のいくホテルでした。セーフティーボックスに貴重品を預けて、市内観光へ向う。
地球の歩き方を参考にバトゥーサイ、タートルアンを回った。歩いて回ったが、さすがにタートルアンまで歩くのはあつさもあって相当きつかった。帰りは仕方なくトゥクトゥクを使いホテルに戻った。あまり博物館には興味がないけれど、あまりにも見るものがないので、国立博物館へは明日行こうと決める。
最後に乗ったトゥクトゥクの親父も、ホテルがどこにあるのかわからず結局ラオプラザの横で降ろされた。支払をして、アイスクリーム屋に入る。他の店と比べ明らかに店の造りが違う。お金持ちの人間しか来ない店であるように感じた。
席に着き、ウェイターが注文を取りにきた。ここでは、店員も皆英語を話していた。「(商品を指差し)これを頼むと無料でこちらのアイスクリームが付いてくる」と親切に説明してくれるが、それを無視し、最初から決めていたマンゴーがどっさり入っていると思われるマンゴーパフェを購入。暑い中、ビエンチャンの市内をうろつきまわっていたこともあって、アイスクリームはあまりマンゴーの味がしなかったけど、美味しく食べることが出来た。そして驚いたことに、このパフェの中には緑色に色付けられたもち米が入っていた。それはそれでまた美味しく食べることが出来た。
そのパフェを食べて、宿に戻り一服。暗くなったら、メコン川の近くで屋台が出るということで、そこで御飯を食べようと思い歩き始めた。少し歩いたところで空の様子がおかしい。真っ暗になって、遠くを見ると雷が鳴っていた。仕方がないので、ホテルの近くで食事をとることにした。しかし、戻るまでに凄く雨が降ってきたので、きのみきのままで、レストランに入った。そこで、日本人観光客と遭遇。これから僕自身が行くところの情報を色々貰った。多分、彼に会うことが出来てなければ、マレーシアで相当苦労したかも知れない。彼に感謝。結局雨がやむまでその彼と旅の話をした。3時間程度レストランに居たのではないかと思う。
雨もやみ、午後9時半ホテルにやっと帰ることが出来た。
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朝7時半。宿を出発し空港へバイクタクシーで向う。
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道の両側には意外と店がたくさんあることに気がつく。
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町から20分程度で空港へ。
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シェムリアップの空港は最近改修されたせいか、非常に綺麗だった。暫くしてから、ラオス国営航空の搭乗手続きが始まり、X−線にて荷物の検査を行った後、出国審査場へ向う。免税店はあまり充実しておらず、出発までラオスの入国書類を書いてベンチの上で過す。
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ラオス国営航空の飛行機が到着。
予想通りのプロペラ機。 -
私が最後。搭乗客は前の4人と僕の計5人。歩いて飛行機に乗り込んだ。
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う〜ん。
機体は綺麗。翼の部分に描かれている花の絵もいい感じ。
だけど、プロペラ機はちょっと心配。 -
機内の座席は左右両側に2列。
長年の使用感があり、なかなかのボロボロ感が出ていた。
ちなみに、私が座っていた席はリクライニングが勝手に利いた状態になっていて、元通りに戻すことが出来なかった。
出発時、座席が壊れていることを知ってか知らずかキャビンアテンダントからは何の注意もなし。 -
出発前…。
窓を見てみるとくもの巣が張っていた。
正直、本当に命がなくなるかも…。
と心配になった。
唯でさえ、評判が宜しくない航空会社なのに…。
くもの巣が張ってあるのをみて、「この飛行機はメンテナンスがされているのか?」と真剣に考えた。 -
カンボジア上空。
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シェムリアップ〜パクセーまで約1時間。
それでも機内食がでた。
ランチボックスが配られた。 -
あまり期待はしていなかったが…
ソーセージを中に入れた揚げパンと何か物足りない蒸しパン。
どうも甘さが足りないような…。
直ぐに食べ終わった。
飲み物はコーラをお願いするが、「ない」と言われ撃沈。
恐らく邪魔臭いから持ってこなかったと思われる。 -
パクセー上空。
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パクセー上空。
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飛行機の中から大きな仏像が見えた。
あの仏像は一体…。
凄く気になったが、いくことが出来ず…。
次回ラオスへ来るときには、是非行ってみたい。 -
パクセー空港。
人はなし、店もなし、車もバイクも走っていない…。
本当の田舎って言う感じだった。
この空港で搭乗客全員降ろされ、ここで入国審査を受けた。税関のチェックはなく…。職員すら居ないような状況で、素通りだった。 -
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パクセーの空港前。
お迎えにきている人もなく、の〜〜んびり。 -
空港の待合室にて。
今となってはなかなかこういった案内表示板を見ることは少なくなった。 -
パクセーに着くと、入国審査のために全員飛行機から降ろされた。
その際、トランジットカードが配られ、それを持って入国審査を受けることになる。 -
閑散としたパクセー空港の待合室。
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パクセーからビエンチャンまでの2度目の機内食。シェムリアップ〜パクセー〜シェムリアップまでの3時間のフライトの間2回機内食が出た。
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機内食の内容はりんご半分、ツナサンド、そしてケーキ。
やはり、ケーキには甘さが足りなかったような気がする。 -
定刻通りビエンチャンの空港に到着。
空港施設内まではやはり歩いて向う。 -
空港で市内行きのタクシーの運賃を聞いてみると7ドル。いくら定額と言っても値段があからさまに高すぎるような気がしたので、空港のゲート外まで歩き、トゥクトゥクを捕まえた。値段をきくとやはり7ドルという。それでは全く面白みがないので、「じゃ、違うトゥクトゥクに聞いてみるわ」といって去ろうとした瞬間、「ハロー」と声が…。
さっきの運転手だった。「いくらでなら乗る?」と聞いて来たので、「4ドルしかないので4ドルなら乗るよ」と言うとちょっと躊躇いながらも、「じゃあ、乗れ!」と合図してくれた。 -
カンボジアの前と後ろが分離できるタイプのトゥクトゥクではなく、こちらは一体型。場所によって、名前は「トゥクトゥク」と同じだけど、形が違うのは少々興味深い。
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更に市内へ向う。
私の体重が重いせいかどんどん車に追い抜かされ、
トゥクトゥクも悲鳴を上げていた。 -
やがて、ラオプラザ周辺に到着。運転手は私の宿泊するホテルを知らなかったので、適当に町の中心部で降ろされた。値段を安くしてもらったので、ここからは自分の足でホテルを見つけることにした。
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ホテルは今回の旅で一番綺麗なホテルだった。価格は2000円程度。シングル、冷蔵庫、シャワー、トイレ、NHKの見れるテレビ、朝食付きだった。最近立てられたらしく非常に清潔感溢れるホテルだったのが印象的。ロビーには日本語が使用可能なパソコンが2台置いてあり、自由に使用することが可能だった。ホテルの名前は「family hotel」です。ラオプラザ近くにホテルがあり、町の中心部へも歩いていくことが可能。
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ATMでお金を下ろそうと銀行へ行った時、ふと横を見ると募金を呼びかけるっぽいポスターが張ってあった。今迄日本から支援を受けてきた国が、日本のために自発的に何かをしてくれるって言うのは本当に日本人として嬉しく感じました。
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地球の歩き方を見ていると、とりあえず噴水を目指して歩け。との事だったので、噴水を目指して歩いた。そこから、まず取引先のお客様のところへ手紙を出す為に郵便局へ行き、その後バトゥーサイ、タートルアンを目指して歩いた。
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遠くの方に凱旋門(バトゥーサイ)を見ることが出来た。凱旋門を見たのはルーマニアの凱旋門以来2つ目。そのほか、フランスに将軍様がいらっしゃるあの国にもあるらしいのですが…。フランスの凱旋門しか見に行くのが難しそうです。
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今回、ラオスへ行ってみて驚いたこと…。
それは、自分が思っている以上に「共産主義国」ということを表に出した国だったということです。町には旧ソ連の旗が飾ってあったり、バトゥーサイ前の看板も社会主義国らしく大統領?の看板が、旧ソ連の旗と共にありました。 -
バトゥーサイ
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元々フランスと関係があった国らしく、道の通り名はフランス語も併記されていた。おしゃれといえばおしゃれかも。
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歩いてタートルアンの入ったところ、入場料は5000キップ。どうも閉館まじかだったらしいが、ぎりぎりなかに入れてくれた。
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去年行ったミヤンマーの寺院によく似ていた。それにしても暑かった。ミヤンマーの寺院は土足厳禁なので、熱々のタイルの上をはだしであるかないとだめだったので、足の裏が暑すぎて大変だったけど、ここは土足可能なのでゆっくり見学をすることができた。
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旧ソ連、モンゴル、中国、アルバニアに北の将軍様の国…。
どうして、旧共産国と現共産主義国の独裁者達は馬鹿でかい広場を作りたがるのか…。本当に不思議です。 -
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あまりの暑さと疲労に耐えられず、タートルアンからバトゥーサイまで、トゥクトゥクでいく。最初タートルアンの広場で声を掛けてきたトゥクトゥクは5ドル。問題外なので、流しのトゥクトゥクを止め1ドルで行ってもらうことにした。
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後ろを走っていたトゥクトゥク。子供が可愛かったので写真を撮ってみる。
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多分VIPバスと呼ばれている小奇麗なバス以外の長距離バスの多くはみんなこれでもかと言うほど、屋根の上に荷物を載せていた。バスの屋根の上に荷物を載せても安全なのか?あんなバスを今迄見たことがなかったので、驚きです。
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バトゥーサイに戻ってきました。裏からしか見てなかったので、気付かなかったのですが、表には噴水がありました。ここで、旅行に来ていた台湾人のおっちゃんに写真を撮ってもらったけど、謝ってけしてしまった。
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政府系建物?
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凱旋門には細やかな彫り物があった。いつ作られたものかはわからない。
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入場料は3000キップ。行くのが遅かったということもあり、早く上がってはやく降りて来るように職員から促される。急な階段を上がると、町を一望することできた。
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バトゥーサイからラオス市街を眺める。
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上からの眺めは綺麗やったけど、バトゥーサイの展望台は汚かった。所々安全対策の金網は壊れて、放置されたまんまやし…。
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この日の訪問予定地を消化した為、念願のアイスクリームショップで一休み。店は小奇麗で、明らかに普通の食堂とは客層が違った。店員には別のものを勧められるが、マンゴーパフェと心に決め入店したので、その気持ちは揺らぐことなくマンゴーパフェをちゅうもんした。価格は300円くらい也。しかし、マンゴーパフェを注文してから、メニュー表の中にアイスクリームのチョコレートフォンデュがあったが、既に遅し…。マンゴーパフェが来るのを待つことにした。
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運ばれてきたマンゴーパフェ。
甘いアイスクリームに更に練乳を掛けて食べるようです。
少し甘すぎるのでは…って思ったけど、
「郷に入るときは郷に従え」と言うことで、
しっかり練乳を掛けて食べました。 -
マンゴーパフェのアップ写真。
一番下の緑色の物体はもち米です。
デザートにもち米???
でしたが、何の違和感もなく食べることが出来ました。
だけど、周りを見渡すと誰も一人でアイスクリームを食べている人はナシ。
しみじみ「誰かと一緒にこういうものを食べたいな〜」と思う。 -
アイスクリームのお店はラオ・プラザ前。
看板が出ているので直ぐにわかります。 -
スーパーで買ったクッキー。
やはり砂糖が少し足りないきがして、
少々物足りなかった。 -
夜になると、メコン川の傍でナイトマーケット、屋台が出るということで、メコン川のほうへ歩いていったが、空を見ると真っ暗になっていて、雷が結構近いところでなっていた。そういうこともあって引き返していると、大雨に遭遇。仕方なく安食堂に入る。入った以上はここで御飯を食べるしかなく、メニューを見せてもらう。
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暫くしても雨がやまない。それどころかきつくなる一方。ラーメンのスープに雨が入っていたので、何気にふたを閉めてあげる。日本では衛生面に問題あるんだろうけど、ここでは問題なし。
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レストランで頼んだ豚肉のロースト。250円。
カリカリ過ぎてあまり美味しくはなかった。 -
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