コルマール旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ストラスブールに次ぐアルザス第2の都市、<br />コルマール。<br />ほとんど戦災に遭っていないため、<br />中世からルネッサンスの街並みが<br />綺麗に残っているところです。<br />戦災の被害が少ない町はアルザスでは珍しく、<br />そのこと自体がアルザス地方の歴史的立場を<br />雄弁に語っているのかもしれません。<br />

【2011 フランスの旅⑥】 アルザス地方 ~コルマール(Colmar)~

2いいね!

2011/04/22 - 2011/04/24

360位(同エリア381件中)

0

40

HACHI4

HACHI4さん

ストラスブールに次ぐアルザス第2の都市、
コルマール。
ほとんど戦災に遭っていないため、
中世からルネッサンスの街並みが
綺麗に残っているところです。
戦災の被害が少ない町はアルザスでは珍しく、
そのこと自体がアルザス地方の歴史的立場を
雄弁に語っているのかもしれません。

交通手段
レンタカー
  • 有名なウンターリンデン美術館の裏にある広場で<br />イースターマーケットが開かれていました。<br />レストランのオープンテラスもあり、<br />とても賑やか。<br />美術館は17時で閉館のため間に合わず。<br />明日訪問します。

    有名なウンターリンデン美術館の裏にある広場で
    イースターマーケットが開かれていました。
    レストランのオープンテラスもあり、
    とても賑やか。
    美術館は17時で閉館のため間に合わず。
    明日訪問します。

  • またしても可愛い看板です。<br />これはパン屋さんですね。<br />珍しく分かり易い!

    またしても可愛い看板です。
    これはパン屋さんですね。
    珍しく分かり易い!

  • これはレストランでしょう。<br />お腹が空いてきました。

    これはレストランでしょう。
    お腹が空いてきました。

  • 1609年に建てられた『頭の家』。<br />105個もの小さな顔の彫刻が<br />全面に彫られています。<br />昔はワイン取引所だったそうですが、<br />現在は高級ホテル兼レストラン。

    1609年に建てられた『頭の家』。
    105個もの小さな顔の彫刻が
    全面に彫られています。
    昔はワイン取引所だったそうですが、
    現在は高級ホテル兼レストラン。

  • 『頭の家』のレストランの看板。<br />彫られた顔も良く見えるけど、<br />あんまりイイ趣味とは言えないような…。

    『頭の家』のレストランの看板。
    彫られた顔も良く見えるけど、
    あんまりイイ趣味とは言えないような…。

  • 『ラ・メゾン・ドゥ・アンジ(La Maison de HANSI)』<br /><br />コルマール出身の画家アンジのグッズを<br />専門に扱う雑貨店です。<br />アルザスの民族衣装を着た子供達や、<br />アルザスの町々の景色を、<br />可愛らしく、<br />どこか素朴なタッチで描いたアンジの絵は<br />アルザス地方では大人気のようです。<br />どこに行っても、絵葉書を始め、<br />様々なグッズが売られています。

    『ラ・メゾン・ドゥ・アンジ(La Maison de HANSI)』

    コルマール出身の画家アンジのグッズを
    専門に扱う雑貨店です。
    アルザスの民族衣装を着た子供達や、
    アルザスの町々の景色を、
    可愛らしく、
    どこか素朴なタッチで描いたアンジの絵は
    アルザス地方では大人気のようです。
    どこに行っても、絵葉書を始め、
    様々なグッズが売られています。

  • アルザスを旅するうちに、<br />すっかりアンジの絵が好きになってしまい、<br />このアンジ専門店にも嬉々として入店。<br />アンジの絵をプリントした食器が<br />たくさん並んでいます。<br /><br />最初にストラスブールで見て以来、<br />ずっと「かわいいな」と狙っていたマグカップを<br />とうとう購入してしまいました。

    アルザスを旅するうちに、
    すっかりアンジの絵が好きになってしまい、
    このアンジ専門店にも嬉々として入店。
    アンジの絵をプリントした食器が
    たくさん並んでいます。

    最初にストラスブールで見て以来、
    ずっと「かわいいな」と狙っていたマグカップを
    とうとう購入してしまいました。

  • 『アンジの家』という名前の<br />レストランのようです。<br />看板が、まんまアンジ。

    『アンジの家』という名前の
    レストランのようです。
    看板が、まんまアンジ。

  • 夕食を取るレストランを探しつつ、<br />街を散策。

    夕食を取るレストランを探しつつ、
    街を散策。

  • 『アール・エ・コレクシオン・ダルザス<br /> (Arts et Collections d’Alsace)』<br /><br />アルザス産の雑貨を取り揃える<br />なんとも素敵なお店。<br />ストラスブールの店舗がお休みで行けず、<br />すごく残念に思っていたので、<br />コルマールに同じお店があるなんて感激でした!<br /><br />お洒落なお店なだけに、<br />お値段もそれなりにするものが多いです。<br />アルザス刺繍が胸に施されたエプロンなんて、<br />ほんと可愛かったけど、40ユーロってのは、<br />ちょっと手が出ませんって…。<br /><br />と言いつつ、散々迷った挙句、<br />アルザス模様のクロスステッチキットを購入。<br />お店のお姉さんが、<br />その刺繍の謂れを英語で説明してくれたんですけど、<br />訛りがきつくてほとんど聞き取れなかった。<br />ごめんなさい。

    『アール・エ・コレクシオン・ダルザス
     (Arts et Collections d’Alsace)』

    アルザス産の雑貨を取り揃える
    なんとも素敵なお店。
    ストラスブールの店舗がお休みで行けず、
    すごく残念に思っていたので、
    コルマールに同じお店があるなんて感激でした!

    お洒落なお店なだけに、
    お値段もそれなりにするものが多いです。
    アルザス刺繍が胸に施されたエプロンなんて、
    ほんと可愛かったけど、40ユーロってのは、
    ちょっと手が出ませんって…。

    と言いつつ、散々迷った挙句、
    アルザス模様のクロスステッチキットを購入。
    お店のお姉さんが、
    その刺繍の謂れを英語で説明してくれたんですけど、
    訛りがきつくてほとんど聞き取れなかった。
    ごめんなさい。

  • なんか買物ばかりしてる感じだけど、<br />ブラブラ歩いてるだけでも楽しいですよ〜。<br />見てー、この街並み!

    なんか買物ばかりしてる感じだけど、
    ブラブラ歩いてるだけでも楽しいですよ〜。
    見てー、この街並み!

  • レトリバー君がお店番。<br />上の窓では猫が日向ぼっこ。<br />

    レトリバー君がお店番。
    上の窓では猫が日向ぼっこ。

  • ”プティット・ヴニーズ(小ヴェニス)”<br />と呼ばれるエリア。<br />運河の上に張り出した席が<br />気持ち良さそうです。

    ”プティット・ヴニーズ(小ヴェニス)”
    と呼ばれるエリア。
    運河の上に張り出した席が
    気持ち良さそうです。

  • 運河クルーズの小舟に乗るための<br />行列が出来ているのを橋の上から発見。<br />「乗ってみようか!」<br />と行ってみたところ、<br />「5時半で受付終了です」<br />がーん…たった今終わったところじゃん…。<br />「明日は12時半から催行します」<br />でも昼前には出発予定だからなぁ…。<br /><br />結局乗れず仕舞い。ちょっと残念。

    運河クルーズの小舟に乗るための
    行列が出来ているのを橋の上から発見。
    「乗ってみようか!」
    と行ってみたところ、
    「5時半で受付終了です」
    がーん…たった今終わったところじゃん…。
    「明日は12時半から催行します」
    でも昼前には出発予定だからなぁ…。

    結局乗れず仕舞い。ちょっと残念。

  • 運河沿いに古い街並みが続いてるが故に、<br />”小ヴェニス”と名乗ってるところって<br />結構あると思うんですが、<br />実際「おぉヴェニスっぽい!」<br />と思うところってあまり無いよなぁ…。<br />”水の都”の最高峰がヴェニスで、<br />それ以外は”小”なのだということかい?<br /><br />でもこのゴンドラの感じはヴェニスっぽい、<br />と思うとか思わないとか。

    運河沿いに古い街並みが続いてるが故に、
    ”小ヴェニス”と名乗ってるところって
    結構あると思うんですが、
    実際「おぉヴェニスっぽい!」
    と思うところってあまり無いよなぁ…。
    ”水の都”の最高峰がヴェニスで、
    それ以外は”小”なのだということかい?

    でもこのゴンドラの感じはヴェニスっぽい、
    と思うとか思わないとか。

  • プティット・ヴニーズの運河沿いの道は<br />魚屋通りというらしいので、<br />美味しそうな魚介レストランが無いかと<br />期待を込めて探してみます。

    プティット・ヴニーズの運河沿いの道は
    魚屋通りというらしいので、
    美味しそうな魚介レストランが無いかと
    期待を込めて探してみます。

  • 雰囲気はとってもいいのですが、<br />コレというレストランは見付からず…。<br />グルッと回っただけで、<br />美術館方面へ戻りました。

    雰囲気はとってもいいのですが、
    コレというレストランは見付からず…。
    グルッと回っただけで、
    美術館方面へ戻りました。

  • 小さな広場にテーブルを出したレストランで、<br />2日目にして最後の夕食。<br />そろそろアルザス料理も食べ納めなので、<br />シュークルートとタルト・フランベを<br />再オーダー。<br /><br />旅行中はやっぱり郷土料理に限ります!

    小さな広場にテーブルを出したレストランで、
    2日目にして最後の夕食。
    そろそろアルザス料理も食べ納めなので、
    シュークルートとタルト・フランベを
    再オーダー。

    旅行中はやっぱり郷土料理に限ります!

  • 食事をした広場に隣接した建物の窓に、<br />クローバー型ののぞき窓。<br />ラブリー。

    食事をした広場に隣接した建物の窓に、
    クローバー型ののぞき窓。
    ラブリー。

  • 夜になるとまた雰囲気が違って素敵。<br /><br />なーんて暢気に見惚れてる場合ではありません。<br />食事をしている時から、<br />黒い雲が出てきて、空が光ったりしていましたが、<br />お会計を済ませた頃には冷たい風まで吹いてきました。<br />雨が降らないうちにと慌ててホテルへ!<br />

    夜になるとまた雰囲気が違って素敵。

    なーんて暢気に見惚れてる場合ではありません。
    食事をしている時から、
    黒い雲が出てきて、空が光ったりしていましたが、
    お会計を済ませた頃には冷たい風まで吹いてきました。
    雨が降らないうちにと慌ててホテルへ!

  • 翌24日(日)は、朝から雨。<br />昨夜急いで帰ったものの、<br />結局夜の間は降らなかったから安心していたのに!<br />でも今日の午前中は、<br />当初から美術館に行く予定だったので、<br />出てくる頃には止むことを信じて出発。<br /><br />美術館前には開館を待つオジサンが一人。<br />開館時間の9時になるやいなや、<br />「9時だぞー!開けてくれー!<br /> すぐ開けろー!雨が降ってるんだー!<br /> 警察に電話するぞー!」<br />とえらい剣幕。<br />(終始フランス語でしたが、単語の端々から理解するに、<br />こんな感じのことを言っていたと思われます。多分…)<br /><br />5分過ぎくらいに門を開けに来た係員を怒鳴りつけ、<br />チケット売り場の女性にも怒りをぶつけ…<br /><br />これから美術品を鑑賞しようというのに、<br />そんなに怒ってて楽しめますか…?<br />心配だ。

    翌24日(日)は、朝から雨。
    昨夜急いで帰ったものの、
    結局夜の間は降らなかったから安心していたのに!
    でも今日の午前中は、
    当初から美術館に行く予定だったので、
    出てくる頃には止むことを信じて出発。

    美術館前には開館を待つオジサンが一人。
    開館時間の9時になるやいなや、
    「9時だぞー!開けてくれー!
     すぐ開けろー!雨が降ってるんだー!
     警察に電話するぞー!」
    とえらい剣幕。
    (終始フランス語でしたが、単語の端々から理解するに、
    こんな感じのことを言っていたと思われます。多分…)

    5分過ぎくらいに門を開けに来た係員を怒鳴りつけ、
    チケット売り場の女性にも怒りをぶつけ…

    これから美術品を鑑賞しようというのに、
    そんなに怒ってて楽しめますか…?
    心配だ。

  • 気を取り直しまして、<br />ウンターリンデン美術館です。<br />中世末期からルネッサンスの<br />絵画・彫刻を中心に展示しています。

    気を取り直しまして、
    ウンターリンデン美術館です。
    中世末期からルネッサンスの
    絵画・彫刻を中心に展示しています。

  • 13世紀の修道院を改修した建物。<br />回廊といい中庭といい、<br />正に修道院の趣き。<br />

    13世紀の修道院を改修した建物。
    回廊といい中庭といい、
    正に修道院の趣き。

  • 当たり前ですが、<br />宗教画もたくさん展示されています。<br /><br />まずは『受胎告知』。<br />『受胎告知』マニアを自称する我ら夫婦、<br />飛び付きました。<br /><br />絵はよくあるけど、<br />彫刻というのはちょっと珍しい。

    当たり前ですが、
    宗教画もたくさん展示されています。

    まずは『受胎告知』。
    『受胎告知』マニアを自称する我ら夫婦、
    飛び付きました。

    絵はよくあるけど、
    彫刻というのはちょっと珍しい。

  • この美術館の最大の見どころはこちら、<br />ドイツ人画家グリューネヴァルトの<br />『イーゼンハイム祭壇画』。<br /><br />元は、コルマールから20km程離れた<br />イーゼンハイムという村の修道院にあったので、<br />こう呼ばれています。

    この美術館の最大の見どころはこちら、
    ドイツ人画家グリューネヴァルトの
    『イーゼンハイム祭壇画』。

    元は、コルマールから20km程離れた
    イーゼンハイムという村の修道院にあったので、
    こう呼ばれています。

  • キリスト磔刑図。<br />苦痛に歪んだ顔と手指、<br />死斑が浮いた体…。<br /><br />神の子イエスではなく、<br />一人の人間として死にゆくような<br />生々しさと痛々しさが迫ってきます。

    キリスト磔刑図。
    苦痛に歪んだ顔と手指、
    死斑が浮いた体…。

    神の子イエスではなく、
    一人の人間として死にゆくような
    生々しさと痛々しさが迫ってきます。

  • 降架。<br />復活の予感など微塵も許さないような<br />完全な死体っぷり。<br />聖母マリアとマグダラのマリアの悲しみようが<br />また生々しい。

    降架。
    復活の予感など微塵も許さないような
    完全な死体っぷり。
    聖母マリアとマグダラのマリアの悲しみようが
    また生々しい。

  • 裏側に回ると、復活が描かれています。<br />同一人物とは思えないような<br />えらい変わり様。

    裏側に回ると、復活が描かれています。
    同一人物とは思えないような
    えらい変わり様。

  • なんかちょっと…漫画チックなような…。<br /><br />磔刑の絵がなんとも凄まじい迫力で<br />死を描いているだけに、<br />ちょっとギャップが激しいというか…。<br />

    なんかちょっと…漫画チックなような…。

    磔刑の絵がなんとも凄まじい迫力で
    死を描いているだけに、
    ちょっとギャップが激しいというか…。

  • これも『受胎告知』。<br />ヨーロッパのどこの美術館・教会に行っても<br />必ずあるくらいの題材なので、<br />実に様々に描かれている<br />マリア様の表情や天使の姿に<br />注目して見ると面白い。<br />(『受胎告知』マニアの言い分。)<br /><br />このマリア様は、半信半疑な感じ?

    これも『受胎告知』。
    ヨーロッパのどこの美術館・教会に行っても
    必ずあるくらいの題材なので、
    実に様々に描かれている
    マリア様の表情や天使の姿に
    注目して見ると面白い。
    (『受胎告知』マニアの言い分。)

    このマリア様は、半信半疑な感じ?

  • この一連の作品は、<br />聖アントニウスの木像を安置する祭壇の<br />扉の表裏に描かれた絵を、<br />分解して展示したものだそうです。<br />これが、元々の絵の配置通りに<br />祭壇を復元した模型。<br /><br />なるほどなぁ。<br />この部屋に展示されてる絵の配置が、<br />題材的に滅茶苦茶なのが不思議だったのよ。<br />これを見ると納得です。

    この一連の作品は、
    聖アントニウスの木像を安置する祭壇の
    扉の表裏に描かれた絵を、
    分解して展示したものだそうです。
    これが、元々の絵の配置通りに
    祭壇を復元した模型。

    なるほどなぁ。
    この部屋に展示されてる絵の配置が、
    題材的に滅茶苦茶なのが不思議だったのよ。
    これを見ると納得です。

  • 祭壇の中に納まっていた<br />聖アントニウス像。<br />イーゼンハイムの修道院の守護聖人です。

    祭壇の中に納まっていた
    聖アントニウス像。
    イーゼンハイムの修道院の守護聖人です。

  • 館内は広く、宗教画のほかに、<br />現代アートの他、<br />土器・石器といった類のものまで<br />展示されています。<br />

    館内は広く、宗教画のほかに、
    現代アートの他、
    土器・石器といった類のものまで
    展示されています。

  • 古いクグロフ型。<br /><br />今朝は<br />ホテルの無駄に高い朝食代をケチり、<br />雨の中でお店を探すのも面倒で、<br />結局朝食抜きで美術館に入ってしまいました。<br />お腹空いたな〜。

    古いクグロフ型。

    今朝は
    ホテルの無駄に高い朝食代をケチり、
    雨の中でお店を探すのも面倒で、
    結局朝食抜きで美術館に入ってしまいました。
    お腹空いたな〜。

  • 2階部分から<br />イーゼルハイム祭壇画を見下ろせます。<br />天井が礼拝堂っぽくて、いい眺め。<br /><br />さっき祭壇画の前にいた時は、<br />自分達以外は誰もいなかったのに、<br />今は結構な人出。<br />朝イチで見に行って得した気分です。

    2階部分から
    イーゼルハイム祭壇画を見下ろせます。
    天井が礼拝堂っぽくて、いい眺め。

    さっき祭壇画の前にいた時は、
    自分達以外は誰もいなかったのに、
    今は結構な人出。
    朝イチで見に行って得した気分です。

  • 音楽室(?)。<br />天井に絵や彫刻が施されていて、<br />素敵なサロン風。

    音楽室(?)。
    天井に絵や彫刻が施されていて、
    素敵なサロン風。

  • 大きくて立派なワイン樽。<br /><br />中世の修道院は、<br />ブドウ栽培・ワイン醸造の最先端を担う場所でしたので、<br />これも実際に使われていたものと思われます。<br />

    大きくて立派なワイン樽。

    中世の修道院は、
    ブドウ栽培・ワイン醸造の最先端を担う場所でしたので、
    これも実際に使われていたものと思われます。

  • やや駆け足で鑑賞終了。<br /><br />あぁ、もう冷や汗が出てくるくらい<br />お腹が空いた!

    やや駆け足で鑑賞終了。

    あぁ、もう冷や汗が出てくるくらい
    お腹が空いた!

  • 美術館の目の前にあったカフェで<br />朝ごはん。<br /><br />「そういえばココはフランスなのに、<br /> まだ食べてない!」<br />というわけで、キッシュを注文。

    美術館の目の前にあったカフェで
    朝ごはん。

    「そういえばココはフランスなのに、
     まだ食べてない!」
    というわけで、キッシュを注文。

  • こちらはオニオン・タルト。<br /><br />予定通り(?)美術館滞在中に雨は止み、<br />お腹も落ち着いたところで、<br />コルマールをあとに。<br /><br />エギスハイムへ向かいます。<br />

    こちらはオニオン・タルト。

    予定通り(?)美術館滞在中に雨は止み、
    お腹も落ち着いたところで、
    コルマールをあとに。

    エギスハイムへ向かいます。

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フランスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フランス最安 318円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フランスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP