2011/02/13 - 2011/02/25
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j-ryuさん
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☆リペ島2日目、朝はサンライズビーチをリサーチしましたが
遅めの朝食&休息後はメインストリート&パタヤビーチのリサーチです。
まるで旅行業界人の現地取材みたいです(^_^;)。
本当はのんびり、ゆっくりしたいところですが何分情報の少ない島なので
これから行ってみたい人の参考に少しでもなればと頑張ってきました(^^ゞ。
※TOPの写真はサンライズビーチ最南端からアダン島方向の風景です。
◆You Tube MV リペ島編
http://www.youtube.com/watch?v=_RYGP_8jfGs
◆You Tube MV アイランドホッピング編
http://www.youtube.com/watch?v=d07n-Lb7kRs
◆青い珊瑚礁『タイ最後の楽園リペ島』
http://1ryu.blog71.fc2.com/blog-category-11.html
◆パノラミオ(Google Earth&Mapで南の海島旅行)
http://www.panoramio.com/user/6600330
●リペ島旅行記はこの後もPart4、5、6・・・と続きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 タクシー 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
☆メインストリート&パタヤビーチへの経路はこの地図を参考にしてください。
※画像は2度クリックすると元の大きなサイズで見られます。 -
☆12時45分マウンテンRからアンダマンRの敷地をショートカットし、サンライズビーチです。太陽が高くなってくると海色もキレイだし、ビーチも太陽を反射により真っ白に見えてきます。
-
☆波があると海の透明感はイマイチですが白砂を巻き込みミルキーブルーになるので、それはそれでキレイです。
あちゃ〜、子供の前でラブラブです(^^ゞ。
さすがに子供もどうしていいのか分らず所在無さげです(笑)。 -
☆リペビーチRのブランコ。
-
☆リペ島ではビーチパラソルをたてるリゾートは少なく
みな木陰を利用しています。 -
☆サンライズビーチから学校前を横切り、チャオレイ村の軒先を通り抜けるとローカルな衣料品店がありビーチウェアーなどが100B均一(280円)とリーズナブルです。
そうそう、この散策のもう一つの目的はアイランドホッピングツアーをどこで予約するかです。
旅行前の下調べではマウウテンR主催の体験談は見つからなかったので、一応マウウテンのレセプションでエクスカーションメニューについて訊ねたら、意味が通じなかったのか、私の英語力が乏しいのか、どうやら主催はしていない様子、ならば外部のツアーを見つけなくてなりません。
で、マウウテンRから一番近いShopが【Satun Divers】です。
写真を撮り忘れましたが、この衣料店の50m先にあります。
【Satun Divers】に立ち寄り、アイランドホッピングを催行しているか訊ねたら明日ならプログラム①(jabang,Koh hin Ngam,Koh Rawi,Koh Adang)が催行OKとのこと、値段は550B(ランチ、水込み、スノーケルセット込み)と事前調査と同じだったので明日の分を予約しました。
明後日にプログラム②650B(Koh Hin Son,Koh Lok Loi,Koh tong,Koh Pung)も予約したかったのですが人数が揃わないと催行しない(4人~)そうで、
他を当たってみることにしました。
明日はサトゥーンダイブ前9時集合です。
※後日談
マウンテンRのレストランで食事メニューを見ていたら最後のページにロングテールボートの写真とタイ語で何やら書いてあります。
もちろんタイ語なんて読めるわけがありませんが、数字の1500~1800,2000というのが気になり、ウェイトレスに聞いたらやはりアイランドホッピングボートチャーターの値段でした。
何ゆえタイ語だけ?外人は募集していない?
その真相は良く分りませんが
貸切りなので4人以上揃わないとジョイントツアーよりは割高になってしまいます。ランチやスノーケルセットはたぶん別料金だと思います。 -
☆サトゥーンダイブ前をずんずん進み椰子の木のある2又の左側を進むと舗装道路に突き当たりを右折すると右側にローカルなミニマートがあります。
慣れないとクネクネしいて迷ってしまいそうです(^_^;)。 -
☆ミニマートを過ぎ10mほどでメインストリートの十字路に出ます。この看板の所まで来れば迷うことは無く、看板をくぐりあとは道なりに真っ直ぐ進めば島一番の商店街とパタヤビーチです。
-
☆メインストリートをずんずん進むと長屋スタイル商店がありネットカフェやらお土産屋やら衣料品店やら様々な店が軒を連ねます。
-
☆リペトラベルの地図のメインストリートで唯一カーブしているのがこの地点で、ここは坂道でもあるので来ればすぐ分ります。
大きな木の下には人工の滝がありお釈迦様も安置されています。
日中は陽射し厳しいメインストリートにあって唯一ホットできるポイントです(^^♪。 -
☆同じ地点を反対側から見てみました。
右側が【Pooh Lipe】という総合観光のお店です。
この坂道界隈にレストラン、バンガロー、ダイブセンター(ロータスダイブ)、ベーカリー、インターネット、タイマッサージ、トラベルショップ、FMラジオ局となんでもありのお店です。
夜はライブ演奏もしています。
※http://www.poohlipe.com/about_pooh.html -
☆Pooh Lipeのカーブした坂道を過ぎると道はまた平坦で真っ直ぐになります。マウンテンRから写真を撮りながらブラブラ歩いて約15分でこの薬局辺りです。
離島にしては何でもそろう商店街です。
そう言えば両替所は何ヶ所もあるけど銀行は無かったような・・・
どっちにしても島での両替レートはあまり良くないので
本土側の大きな街で済ませておいた方が無難だと思います。 -
☆また似たような造りの商店街ですが、ここまで来るとパタヤビーチは直ぐ近くです。
島内では少ないながらも自動車も走ってしますが
商店街の道は細いのでリヤカー付きバイクが運搬手段です。
たいていはバイクタクシーも兼ねているので、一番上に貼り付けた地図の太い道なら乗ることができます。
パタヤビーチからマウンテンRの裏口の坂下まで一人50Bでした。
料金体系はよく分りませんが、おそらくどこでも50Bなら行けると思います。
運転手は英語はあまりできませんが、ホテル名だけで充分通じます。 -
☆Web上でも度々お世話になったリペ島の総合案内【LIPE TRAVEL SHOP】の
店舗です。3軒先はもうパタヤビーチという位置にあります。
※http://www.kohlipethailand.com/index.php
リペ島の宿泊手配、船や船+車のジョイントチケットの手配、飛行機の手配、アイランドホッピング(スノーケリング・トリップ)の催行、インターネットなど旅行の総合トラベルショップです。
で、ここのアイランホッピングは毎日催行しているとのことなので
プログラム②を申し込むことにしました。
プログラム①(550B)もプログラム②(650B)も基本的にはサトゥーンダイブと同じでしたが、スノーケルセットは持参すると言ったら100B割り引いてくれました。
ただ集合はこの場所に9時とのことなので、マウウテンRから歩いて来るのが大変です。
ダメモトで帰りはマウウテンRで降ろしてもらえないかと聞いたらOKだと返事をもらいほっとしました(^^ゞ。
Web上の地図ではメインストリートの内陸側でもう1店舗営業していることになっていますが、そちらの店舗は閉鎖されていました。 -
☆パタヤビーチのメインストリート入り口です。
ピピ島のトンサイベイ商店街にも似た印象の小道ですが
トンサイベイよりにぎやかで長い小道です。 -
☆パタヤビーチ最西端からの景色です。
バンコク近くの歓楽街パタヤビーチとどうして同じ名前なのか分りませんが、海の美しさやビーチの美しさは比べようもありません(^_^;)。
またここのビーチの砂は特筆もので、まるでメリケン粉(小麦粉)のようにキメが細かくサラサラなんです。
いままで体験した世界中のビーチで一番サラサラしています。
どうしたらこんなにサラサラになるのか不思議です。
海は遠浅でビーチの際まで珊瑚が生きています。
多くの船が往来するのに珊瑚が元気なのは奇跡的かも。
干潮時期は珊瑚が海面に顔を出すほどで、船はわずかな隙間を見つけて
往き来するので大変です。
スノーケリングでも簡単にニモ(カクレクマノミ)に出会えますよ。 -
☆パタヤビーチ最西端のホテルは【Pattaya 2 Resort】です。
素朴なバンガローですが崖沿い建つシーサイドバンガローからの景色は素晴らしいです。 -
☆そのパタヤ2リゾートのシーサイドバガローのある崖下の岩場には写真のよな竹製のウォークボードが組まれています。
今にも足を踏み抜きそうな足場ですがこの先にある【Sanom Beach Resort】に行くことができます。 -
☆この写真は翌日アイランドホッピングに行く途中に海側から見たパタヤ2リゾートとその崖下に組まれた竹製のウォークボードです。
-
☆竹製のウォークボードから見たパタヤビーチ方向。
-
☆ウォークボードと坂道を歩いて5分。
【Sanom Beach Resort】のプライベートビーチです。
※http://sanombeach.com/index.html
とても素朴なバンガローですが1200Bとお値段もお手頃。
何より素晴らしいのは華やかなパタヤビーチから岩山一つ越えただけで
とても静かでプライベート感がバッチリなんです。
ビーチはそんなに広くはないけど客室も少ないのでゆったりしています。
もう少し設備が良かったら泊まりたいくらいでした(^^ゞ。
きっと旅慣れたバックパッカーならこんなバンガローを選ぶんだろうな。 -
☆Sanom Beach Resortのプライベートビーチ。
静かだし、とってもキレイです(^^♪。 -
☆ファラン(西洋人)がこんな砂のオブジェを真剣に作っていました。
造形はアイラドホッピングのプログラム①で行く、Koh Hing Namの石を重ねた塔(ストゥーパ)に触発されたのかな?
土台には貝をはめ込み中々上手です(^^ゞ。 -
☆Sano Beachからパタヤビーチの西端に戻り、Pataya2 Resortの隣りから順に東端まで紹介します。
まず【Daya Resort】はバックパッカー向きの素朴なバンガローです。 -
☆Daya Resortの隣りは【Paradise Cottage Resort】
※http://www.kohlipethailand.com/show_resort.php?id=19
名前はパラダイスだけどここもバックパッカー向きのバンガローです。
その割りに値段はあんがい高め。 -
☆Paradiseの隣りは素朴なバンガローが多いリペ島で一番高級な【Sita Beach Resort】です。
ビーチに並んだ白いパラソルを見ただけでも他所とは別格です(笑)。
※http://sitabeachresort.com/
たしかにお値段も設備も高級ですがホテル前はパブリックビーチなのでパラソルやビーチチェアー以外はお隣の素朴なバンガローと同じ景色、同じ海を共有です(笑)。 -
☆時間はすでに14時近く、喉も乾きお腹も空いたのでシータのビーチサイドレストランで昼食をとることにしました。
いくら高級リゾートでもビーチサイドレストランならソコソコのお値段だろうと、ちょっと背伸びしてみました(笑)。
う〜ん、やっぱ青い海に白いパラソルは絵になるな〜(^^♪。 -
☆料理を注文しせっかくなので料理ができるまでホテル内をさ〜っと見学させてもらいました。
日本からリペ島のホテル手配をしているのはおそらく【アジアンリゾート】だけだと思います。
※http://ewjp.com/asianresort/index.html
しかし今の所、手配しているのはこの【シータビーチリゾート】【アイデリックリゾート】【ブンダヤリゾート】の3ヶ所だけで、他のリゾートも手配可能かは分ません。 -
☆シータは高級リゾートですが実は海に面している部分は少なく、細長い敷地にプールを取り囲むようにコテージが建っています。
プールの向こうがシービューデラックス、プールを取り囲むようにプールビューデラックス、ビーチフロントデラックスは1棟だけです。
写真では写っていませんが、こんどシービューデラックスのさらに背後の山にビルタイプのシービュースーペリアがオープンしました。
下の写真の白い建物です。
このシービュースーペリアにもプールがあり、建物はそのプールを取り囲むように建っています。
その写真は後日訪れたので後の旅行記で紹介します。 -
☆翌日アイランドホッピングに行く途中海側から見たシータビーチリゾートです。この位置からだと山の上に建った新しいシービュースーペリアの白いビルが見えています。
背後の大きな山はアダン島です。 -
☆シータビーチRで注文したパッタイ(タイ風炒め米麺)&ビアチャン(小)
パッタイが170Bでビアチャンが100B+税+サービス料で295Bでした。
マウウテンRならパッタイ(80B)、ビアチャン小(50B)なので、やはり高級リゾートのお値段ですね。
量は少なめ味はマウウテンRと同じくらい美味しかったです(^^ゞ。 -
☆シータRの隣りは【Forra Dive】
パタヤビーチに2店舗、サンライズビーチに1店舗あります。 -
☆Forra Diveの隣りは【Pink Resort】
素朴で可愛いバガローですが、日本人的にはなんか妖しいいネーミングです(笑)。 -
☆Pink Rの隣りは【Lipe Resort】
※http://www.liperesort.com/index.html -
☆Lipe Rの隣りは現在建設中の【Hammam Beach Resort&Spa】です。
※http://www.hammambeachresort.com/
事前の調べではまったくその存在は知らなかった新リゾートです。
何部屋か仮オープンしていました。
プールこそありますがHPで見る限りあまり高級リゾートという感じではないかも。
ロケーションはいい感じです。 -
☆Hammamの隣りは【Green View Beach Resort】
※http://www.greenviewkohlipe.com/htm/beachresort.html
その名の通り緑豊か敷地にある素朴な竹製のバンガローです。 -
☆Green Viewの隣りには地図上Family Resortがありますが、今は更地になっています。その更地の向こうには【Bu-nga Resort】が見えます。
※http://www.agoda.com/asia/thailand/koh_lipe/bu_nga_resort.html -
☆更地の隣りは【Moonlight Resort&Bar】
※http://www.kohlipethailand.com/show_room.php?id=71 -
☆Moonlightの隣りは【Cafe Lipe】
名前はカフェですが裏手には素朴な竹製バンガローがあるようです。
※http://www.cafe-lipe.com/ENG_home.html -
☆Cafe Lipeの隣りは【Varin Beach Resort】メンストリートの看板すぐ左側のリゾートです。
※http://www.lantalanta.com/Varin_Beach_Resort/
以前はタイガーラインの集合場所に利用されていたようです。 -
☆メインストリート看板すぐ右側は【Barracuda Bar and Bungalows】棟続きで【Forra Dive】
-
☆Forra diveの隣りが【Bung Roon Halal Food】という海の家風食堂です。
この食堂が帰途の際のタイガーライン(船)の集合&チェックイン場所に指定されています。
特別なデスクがあるわけではなく、その時間帯だけ係員が来て食堂のテーブルで受付をします。
その様子はあとのPartで紹介します。 -
☆Bung Roon Halal Foodの隣り何軒かおいて【Blue Tribes Resort】
※http://www.bluetribeslipe.com/uk/info.html -
☆Blue Tribes Resortの隣りは【Bundhaya Resort】
※http://www.bundhayaresort.com/
このリゾートの上位クラスの部屋の設備はいいのですが
みなガーデンビューなので残念です。
日本から遠路はるばるやって来て海が目の前なのに部屋から庭しか見えないのでは、泊まる価値があまり無いような・・・(^_^;)。 -
☆Bundhaya Rの隣りはリペ島のタイイミグレーション(入国管理事務所)です。
ランカウイ島(マレーシア)から入国する場合やランカウイに出国する場合、利用したフェリー会社が代行で手続きをしてくれますが、約1時間ほど時間がかかるようです。(代行料は船料金に込みみたいです)
ランカウイ側(マレーシア)の出入国もフェリー会社が代行してくれます。
ランカウイ島のイミグレーションはKuah(クア)で行うのでやはり1時間くらいかかるようです。
ただ海から入国する場合のタイ観光ヴィザは14日間ヴィザのようです。
詳しいことはLipe Travel Shop、HPのFAQをご覧ください(英語)
※http://www.kohlipethailand.com/faq.php -
☆ここがパタヤビーチの最東南端でタイ海軍の施設があります。
これでパタヤビーチのリサーチ終了。
あとはまた同じ道を30分かけて戻ります。 -
☆パタヤビーチのリサーチを終えマウウテンRに戻ったのが15時半。
ビーチリゾートは一昨年のピピ島以来なので明日のアイランドホッピング(リペ島ではSnokel Tripsと言います)に備えて、水中カメラのチェック方々マウウテンR前をスノーケリングしてみることにしました。
以下の写真はコンデジにハウジング(防水ケース)をつけて撮った写真です。 -
☆砂州では多くの人がすることは無しに、みなまったりしています(^^♪。
-
☆砂州先端まできたら穏やかそに見えた海でしたが、けっこう波が立っていて海はミルキーブルーです。
見ているぶんにはキレイですが透明度が悪くスノーケリングには不向きの海況です。
海中は写真を撮るような状況じゃなかったので、砂州〜左隣りのビーチあたりまで泳ぎ上陸しました。 -
☆マウウテンR左隣りの小さなビーチはLame Hin Beachといい素朴なバンガローがありましたが営業していないようでした。
ここがマウンテンRと隣りのバンガローの境あたりです。 -
☆この辺りがマウウテンR、デラックスルーム(DL)13号室辺りから見えた砂州だったと思います。
-
☆この日も水平線にはやや雲があるものの、雲の隙間から美しい夕日を見ることができました。
-
☆夕日が沈んでも話は尽きないようです(^^ゞ。
-
☆この日の夕食はヤムタレー(150B,タイ風海の幸ピリ辛サラダ)、カオスアイ(30B,白飯)、ビアチャン小(50B)です。
オカズが一品と寂しいんですが、昨夜のオーダーで一品の量が多いと知り、少食の私に2品は多すぎるので一品で充分です。
タイ料理の辛さは“スパイシー・ミディアム”と言う言い回しが一番通じやすいようで、私には丁度いい辛さでした。(ミディアムと言いながら、タイ人向きの1/3くらいのまろやかな辛さです)。
ただヤムタレー(タレーは海の意味、ヤムは和えるの意味)と言いながら、魚介類はイカと海老のみ、その後オーダーしたシーフードもイカと海老しか使ってないです。そのかわり海老が入る料理は値段の割りにやたらたくさん海老が入ってボリューム満点です(^^♪。
そう言えば、ハトヤオ港近郊には海老の養殖池がたくさんあるので安く手に入るのかも(^^ゞ。 -
☆部屋で飲むドリンク類はレセプション脇のこの大型冷蔵庫から調達し、レセプションの人に自己申請します。
ビアチャン小(50B)、ビアシン小(60B)、ミネラルウォーター大(30B)
昨年の5月頃までビアチャン小は40Bだったようですが、ビール類はだいたい10B値上げしたようです。
商店街のミニSHOPでもビアチャン小は40Bなので50Bならけして高くないような気がします。
クラビのセブンイレブンが29Bなので少し高いと思うかもしれませんが、ここは電気もない離れ小島で、輸送費などの諸経費を考えれば妥当な値段だと思います。
日本だって離島や僻地などは高いんだから当たり前ですよね。
10Bでも安くあげたい人は外部のミニSHOPから買ってくればいいと思いますが、運ぶのが大変そう(^_^;)。
※Mountain Resort URL
http://www.mountainresortlipe.com/
※旅行記はこのあとPart4、5、6・・・・と続きます。
●4travelは会員制(無料)なので会員以外の方は残念ながら掲示板やメールボックスはご利用できません。
リペ島に関して4travel会員以外の方でご質問のある方は、
南の楽園の写真ブログ『青い珊瑚礁』の、
『タイ最後の楽園リペ島』の[コメント]をご利用ください。
※http://1ryu.blog71.fc2.com/blog-category-11.html
◆タイ最後の楽園リペ島2012年編はこちらをご覧ください。
http://4travel.jp/traveler/j-ryu/album/10647552/
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