2010/12/03 - 2010/12/07
2411位(同エリア24412件中)
Cyunさん
タイは2回目の旅です。
羽田からバンコクへの初旅行です。
行き深夜便でバンコク朝着、現地2泊、帰り深夜便で羽田朝着というちょっとハードなたびです。
バンコクでは定番スポットの観光とグルメとマッサージを楽しんできました。
1日目はバンコク定番観光スポット(お寺)を周りました。
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「タイの旅2010(羽田出発編)」
http://4travel.jp/traveler/cyun/album/10529489/
の続きです。
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「タイの旅2010(チャトゥチャック・マーケット編)」
http://4travel.jp/traveler/cyun/album/10531178/
へ続きます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
深夜の羽田空港で出国審査を終え、
搭乗待ち中です。
国際線ターミナルからの眺めです。 -
今回バンコクまで搭乗するボーイング767-400です。
-
JL033便、搭乗ゲートは110です。
0:40の定時通りにゲートを離れました。 -
バンコク、スワンナプーム空港に早朝到着。
こちらの空港は初めて利用です。
とても大きいです。 -
空港からホテルへの送迎はホテルにお願いしてあったリムジンで。
メルセデスのEクラスでした。
空港を出たところはひどい渋滞でしたが、
高速に出ると一気に飛ばします。
結構ハードなドライビングです。 -
ホテルへの途中ではバイヨークスカイホテルも見えました。
-
ホテルに到着。
空港からホテルまで約30分で到着しました。 -
今回の宿泊はシェラトン・グランデ・スクンビットです。
早朝の到着にも関わらず、部屋に案内していただけました。
25階の湖の見える側の部屋でした。 -
部屋は広くてゆったりできそうです。
-
早速、観光に出発です。
BTS(スカイトレイン)のアソーク駅から、
サパーン・タークシン駅へ向かいます。 -
BTSをサパーン・タークシンで降り、
(前回着たときは終点の駅でした)
チャオプラヤーエクスプレスのサートゥーンピア(乗船場)から、
ボートに乗りました。
ちょうどツーリスト用のボートが出発時間だったので、
1日乗車券を購入し乗船。
ツーリスト用ボートは1日乗船券を持っていないと乗れません。
乗ってから購入している人も結構いました。
このボートは英語のガイドが乗っていて、
色々観光ガイドもしてくれます。 -
船上から見た、ワット・アルンです。
-
ツーリスト用ボートの場合、
王宮の最寄下船は、ター・チャーンではなく、
マハラートになるようですね。
ター・チャーンを通り過ぎた、マハラートで下船。
このピアは王宮から少し離れています。 -
徒歩5分余りで、ター・チャーンの近くに到着。
ここまでの間は歩道には屋台が並び、人も多く時間がかかります。 -
王宮・ワットプラケオの門をくぐったところです。
ここは前回も来ていますので2回目です。
結構混んでいます。
明日の12/5は王様の誕生日なので、ピンクの服を着た人が多いです。 -
入場券を購入し入口を入ると
最初はワット・プラケオになります。
手前から
プラ・シー・ラタナー・チェディ
プラ・モンドップ
プラ・サート・プラ・テーブビドーン
です -
プラ・モンドップです。
荘厳な感じがします。
残念なのは一部工事中というところ。 -
もうちょっとアップで
-
プラ・ウイハーン・ヨート
メインエリアの少し裏手になるため、休憩している人もいます。 -
プラ・サート・プラ・テーブビドーン
南側から見た画です。 -
アップです
-
本堂の横です。
結構な量のお供えがあります。
みなさん、色々な祈願をしているのでしょうか。 -
本堂です
-
本堂内部は撮影禁止です。
本堂の外から見てみましたエメラルド仏 -
本堂の前では、このような風景が。
器にある水を、器近くに置かれている蓮の花で、
自分の悪いところへ、あて水をたらすようです。
浅草寺などの煙と同じような護利益があるのでしょうか。
とりあえず私も、やっておきました。 -
本堂内でお祈りをしました。
その後再度、エメラルド仏を外から拝みました。 -
壁画の修復をやっていました。
このときは一人の方がもくもくと筆で色をつけていました。
お疲れ様です。 -
宮殿には入れません。
-
ということで宮殿エリアは静かな感じです。
-
宮殿ゲート前の衛兵さんです。
-
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チャクリー・マハ・プラサート宮殿
-
宮殿前に象の像が
-
こちらは
アポーンピモークプラサート館 -
ひとまわりして、退場。
最後に振り返り -
ここは、王宮及びワット・プラケオ全体の入口にある
衛兵の詰め所ですね。
マシンガンが置かれていて、結構ものものしいです。 -
昼食に向かいます。
対岸にある「スパトラー・リバー・ハウス」に行ってみることに。
このレストランは専用ボードで対岸に送迎してもらえます。
東岸のボート乗り場はマハラート・ピアと同じエリアにあります。
マハラート・ピア前駐車場の川に向かって左端(S&Pレストランの左側)
に、専用ボード乗り場への通路があります。 -
通路を抜けて川岸に出ると、乗り場がありました。
-
ランチタイムは空いているのですかねぇ。
ボートは我々の貸切で出航。 -
レストランが近づいてきました。
-
結構、高級なレストランのようです。
-
何処へ行っても(?)、まずは…
シンハービールを注文 -
予約はしなかったのですが窓際の席へ案内してもらえました。
というか、意外にがらがらなので、ラッキーです。 -
お店の内部も高級感が。
本当に空いていて、我々の他に2,3組のみでした。
ランチのせいなのか、明日が王様の誕生日のせいか? -
トムヤンクンと
トート・マン・プラー(さつま揚げみたいな感じ)です -
空心菜と蟹足のフライ
-
チャーハンがパイナップルの器で登場
(これはカレー味でした) -
テラス席もあります。
ディナーだったら涼しくなっていて良いかも -
東岸に戻るが、ツーリスト用ボードのダイヤがずっと遅そうなので、
ター・チャーン乗り場へ向かいます、
これは乗り場付近の屋台外です。
この屋台があるため、外から来ると、ここに船着場があるのが
わかりません。 -
チャオプラヤーエクスプレス到着
-
船上より
-
お隣のター・ティアンで降り、ワット・ポーに来ました。
こちらも2回目です。 -
イベント開催中のようで、地元の子供達の
踊りが見れました。 -
そして有名な
涅槃仏です。
大きすぎてフレームに入りきりません。 -
足側から見ると…
足が長いですね。 -
背中も見てみました。
結構高い枕です。 -
ワット・ポー内を見学
工事中のところも多いです。 -
-
ター・ティアンへ戻る道。
ここはお土産屋さんが多いです。 -
そしてサートーンへ戻ります。
途中で行きに乗ったツーリスト用ボートが通りすがりました。 -
ホテルへ戻り夕食はホテル内の「バジル」へ
最初から置いてあった「これ」
香辛料などなのだろうと、ほっておいたら、
お店の方が親切に教えてくれました。
本日は、アルコール禁止ないのがつらいです。 -
こうやって巻いて巻いて食べるそうでした。
-
生春巻
-
トムヤンクンはとりわけてくれました
-
3種のライスが
白米と穀米ともう一つ(わすれた) -
メイン2つの料理です。
美味しかったです。 -
実際のレストランの明るさは、
こんな感じ。
とても暗いです。
タイ料理のお店っぽくないです。 -
バジルの入口付近です。
-
こちらはライブラリー
食後に少しのんびりしました -
実は明日が選挙のため、
夕食でのアルコールの提供をしてもらえませんでした。
王様の誕生日ということでは、大丈夫そうと思っていたのですが、
選挙と重なるとは思っていませんでした。 -
しかたがないので10分ほど歩いて、
シンハー・ビア・パークへ来てみました。
地元の方でにぎわっていました。 -
やはり生ビールはうまい!
ライブもやっていました。
こちらのレストランは室内とガーデンの席があります。
たぶん、今日は地元の方だけのようです。 -
ほとんどが仏教徒のタイでも・・
レストラン前ではクリスマスイルミネーションが -
こちらがガーデンの席です。
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