2010/12/01 - 2010/12/01
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旅姿さん
東京・港区白金台にある「国立科学博物館付属自然教育園」は、
面積が約20万?あり、今でも武蔵野の面影を残す都会の中の
オアシスである。
この園はもとは江戸時代の高松藩主・松平讃岐守の下屋敷であった。明治時代に海軍、陸軍の火薬庫となりその後、宮内庁の御料地を経てきた。
今年の新緑の頃一度訪れたが、師走に入ったこの時期、紅葉を探ってみました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル
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JR目黒駅から歩いて園に向かう途中の
目黒通り沿いのイチョウ。 -
教育園の入り口でリボンを胸に付け中に入る。
リボンは入園者数を数えるため、
帰りに必ず返すとある。 -
路傍植物園の道にある「アブラチャン」(クスノキ科)
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アブラチャンの葉
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アラカシ
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ヤマボウシ(ミズキ科)
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アカシデ
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マンサク
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周りの木々をみながら進みます
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ムクロジ
かなりの高木です。 -
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ハゼノキ
この色は良く目立ちます!
かぶれに注意です。
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シイの木
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"物語の松"
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モミジがでてきました。
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イチオシ
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武蔵野の雑木林の雰囲気
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ガマズミの実
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一休み!
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アカガシの木のトンネル!
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出口でリボンを返し隣の
「東京都庭園美術館」へ向かいます
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