2010/09/11 - 2010/09/21
186位(同エリア199件中)
明石DSさん
7:34:12
金橋賓館の北側に公園がある
写真右端、公園の向こう側
中央大街を挟んで政府庁舎
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2010.平成22年9月19日(日)
■富錦の朝
いよいよ旅も終盤になった。今回は13日から熱で悩まされた旅行になったが、最低限の旅の目的は達したと思う。旅先で体調を崩した思い出といえば、ベトナムで一度、背中に何かを塗りこんでマッサージを受けた後、ぶっ倒れそうになったことがあるのと、トルコ旅行で下痢に悩まされたことがある。
今回はそれ以上に長い期間熱と喉の痛みに悩まされている。今日も。それに解熱剤の飲み過ぎなのか胃の調子がすっかり悪くなったのが気分的にしんどい。
7時半頃ホテルを出て、今日はまず松花江に向かって新開路をひたすら北進する。ゆっくり歩いていたら富錦の街で気付くことも多い。歩行者天国もあった。それにここでも新装マンション建築ラッシュがある。
周囲をキョロキョロゆっくり歩いて25分ぐらいでホテルから松花江についた。富錦港とある。これだけの川だから交通手段としても重要な役割を果たし続けているのだ。水量が今も豊富なので、少しは安心感がある。この満洲でも、水量が減ったという話と実際に見ても干上がっているような川も沢山見てきた。中国全土で言えば黄河をはじめ、北京にしても水不足は深刻さを年々増しているようだ。
松花江に突き当たり、今度は川沿いに西方向に歩いた。この辺も整備された沿江公園にしようと河川敷は大規模な工事中だった。来年くらいここを再び訪れれば綺麗な公園になっているのだろう。でも、面白くないのはどことも同じような格好で特徴がない。それにくだらぬモニュメントや、紀念碑なるものをやたら作りたがるのが中国だ。
日曜日の朝から公園の工事も休まないのか、大勢の職人がそれぞれの持ち場で働いている。ここにはいろんな職人の仕事がある。その一角にはタクシーの運転手がたむろしてトランプに興じていたり、釣り人の姿や、富錦の日曜日の朝の姿があった。そんな光景を見ながら西に向かってボチボチ歩いた。松花江の西方向遠望には綏浜県との間に橋が架けられるのか、大工事の様子があった。帰国後ネット検索したら、やはり「富锦至绥滨松花江大桥」の工事中らしい。
-
7:38:46
今日の富錦の空
今日も雲がひとつも無い -
7:44:22
ホテルの前の道、新开路(新開路)を
真っ直ぐ北に向かって歩いていけば松花江に突き当たる -
7:46:48
富錦の歩行者天国:歩行街
ぶらぶら、キョロキョロ歩くと
いろんな物が見えたり、気付いたり -
7:52:24
商店街に
新築マンション群が並ぶ
入居はチラホラ、まだほとんどが空室状態だ -
7:55:02
新开路を松花江に向かう道だけでも、この建築ラッシュ
これが富錦市内だけでもアチコチにある
一体誰が何ぼで買うの?
それとも政府提供の格安賃料の公共住宅か?
建設中のマンション量にただただ驚く -
8:00:14
新开路をホテルから真っ直ぐ北に歩いてます -
8:04:12
松花江に突き当たった
この富錦でも沿江公園整備中
佳木斯でも同江でも富錦でも
同時進行で同じ公共工事進行中 -
8:05:44
新开路を振り返って写す
ホテルからここまで、ゆっくり歩いて25分ほど
この富錦を縦横、端から端まで歩くと
両方とも1時間くらで縦横断出来そうな四角い街です
グーグルアースで見て、自分で歩いてみての感じです -
8:07:12
富錦の松花江
ここも洗濯場です -
8:10:22
富錦港
川に港は私には新鮮です
大河ならではですね -
8:11:06
富錦港の様子
材木を運んでいるようです -
8:16:36
绥滨、佳木斯方向を写す -
8:22:38
工事中の富錦沿江公園 -
8:27:22
解放者、ソ連軍兵士の慰霊碑
火事場泥棒を解放者とする無様な歴史観 -
8:27:56
富錦沿江公園整備中
今日は日曜日なのに朝早くから仕事やってます -
8:41:40
運転手連中が集まってトランプで盛り上がっています
http://www.youtube.com/watch?v=Ll6zRTggFyg&feature=player_embedded -
8:55:58
「富锦至绥滨松花江大桥」の工事中 -
9:03:14
遠くに富錦⇔绥滨を結ぶ建設中の大橋が見えます
それにしても今回の旅行で各地を見て
道路・橋・公園などの公共工事
高層住宅の建設ラッシュ等々の同時進行を見て
中国の経済発展を維持するための集中投資
共産党一党独裁の凄さを感じます
日本も今こそ政府主導で内需拡大に投資すれば
国内も活況を呈するのにと残念でなりません -
9:04:56
富錦の老人たちの日常
冬はどんな様子なのだろうか -
9:06:34
松花江碑林
中華風の公園だ
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松花江碑林(Song hua jiang bei lin:ソンファージャン・ベイリン)
川沿いを西へ西へと歩くと「松花江碑林」という公園に辿り着いた。ここで親子や孫と一緒の人たちを眺めながらしばしの時を過ごした。爺さん婆さんが3歳前後の孫を連れ、お菓子や飲み物を持って。
子供はみんなぽっちゃり太っている。行く末の体型が十二分に想像できる。小皇帝ばかりの中国の未来は如何に? -
9:14:24
ここへ孫を連れた老人たちが何組も来ていた
ジュースにおやつを持って
孫はみんな太っていた
この中で平気で小便をさせてるのには
相変わらずとは思いながらその無神経に驚く
小さな子供が走り回っている場所で・・・で
写真を撮るのを忘れていた -
9:31:28
まず向阳路(向陽路)に向かって歩く。
日本から電話で富龍賓館を予約しようとして
何度か電話し、「まだ早いとか」断られながら
そして満洲に来てから電話したら一泊ではダメだと
断れた賓館を目的に向かった。
一体どんなホテルやねん・・・と
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市内中心部に向かって歩く
それからまた富錦の中心部に向かって歩いた。向阳路 新开路 中央大街 などの路を歩き、富龙宾馆を目指した。富龙宾馆は、ここも日本から何度も宿泊予約の電話をして断られたホテルだ。当地に来て実際のホテルを前にして「何で断るねん?」と不思議だった。全然見た目高級ホテルでもなく、宿泊料金も決して高そうには見えなかった。電話予約は中国では約束にならないケースが多いのかも?
それとこれは後から分かったことだけど、明日から第5回金豆収穫祭という大イベントが開かれるようで、その為に予約が出来なかったのかも知れない。でも、私が泊まった金橋賓館も街の中心で、イベントのメーン会場である政府庁舎がすぐ近いのに、やはりそれはホテルの格の差なのか?
向阳路と中央大街が交わる交差点がロータリーになっていて、ここが中心部だと思うが、その交差点の西北角に秋林公司が立っていた。ハルピンの秋林公司は知っているが、この富錦にあるとは知らなかった。 もっともその他にも吉林 大連など各地にあるようだ。このまま向阳路を南方向に歩き、又富錦駅に辿り着いた。
11時半頃の待合室は何人かの人間が椅子に坐って待っていたが、一体彼らは何時出発の列車を待っているのだろうか。12時頃に富錦駅からホテルに戻り、又休憩した。今日もう一度五頂山に行く気力なく、部屋で休んでいた。 -
9:37:02
町外れの昔ながらのたたずみ
満洲時代の日本人は富錦のどの辺りに
どんな住まいで暮らしていたのだろう
軍人とその家族、日本人学校もあったろう
そして商売人や開拓団で来た日本人
日本人の痕跡は分からず、想像するのみ -
9:45:52
富錦中心医院
なかなか立派な病院です -
9:47:34
郵便ポスト
中国では緑色です
日本ではもうほとんど見なくなりましたが -
9:51:48
市内中心部に戻って来ました。
高級車が結構あちこちで並んでいます
満洲東北部でも貧富の格差は大きくなっているようです
これだけ不動産バブル・建設ラッシュがあれば
当然のように儲ける奴も沢山いるでしょうね
日産・トヨタ・ホンダ・三菱・マツダ
プジョー・BM・現代・などなど
日産・トヨタ・ホンダが結構多いです -
9:59:54
ここは金橋ホテルのすぐ傍の交差点です
ここまで戻って来ました。
中央大街の向こう側に政府庁舎が建ってます。 -
10:02:14
公園で将棋
周囲が黙っていません。一体誰がやってるのか?
駒を動かすのは、自分の頭で考えてなのか?
みんなの意見から選択するのか?
とにかく周囲がうるさすぎる
中国人の文化ここにあり -
10:17:16
昨日の夜、ここで買って持ち帰りしたけど食わずに捨て
又、来て今度はハンバーガーと唐揚げを食いました
今日は日曜日なので子供連れが多いです
坐って食べながら光景を見ているだけで面白いです
いろんなファーストフードを幼児も子供も食ってます
将来が危ういです -
10:37:40
ここが中心部
中央大街と向阳路が交差する所で
ロータリーになってます
写真左側に富錦の秋林公司があります
右少し行けば富龍賓館がありました -
10:42:04
私を泊めなかった富龍賓館
どこの誰かも分からず、日本からの電話予約は受けないようだ
ネット予約もなく、電話予約は信頼性がないのだろう
それにこっちにきて明日から第5回金豆節の大会があって
この前後は予約で一杯だったのかも知れない -
10:46:28
富錦の秋林公司
ふ〜ん、富錦にもあったのか
ハルピン・吉林・大連などにもあるようだけど
満洲時代もあったのか?
http://www.youtube.com/watch?v=DiSbf4k2w14&feature=player_embedded -
11:15:52
この向阳路を真っ直ぐ南に向かって歩けば
突き当りが富錦站になります -
11:21:48
富錦站
今日の午後8時16分発の夜行列車でハルピンに行きます -
11:26:26
富錦站内、この人たちは何時の列車を待っているのでしょうか?
大体列車が来る前には、この待合室は乗客で一杯になります
それまでガラガラでも・・・必ず一杯人が集まります。 -
11:33:20
駅玄関から北方向を写す
公園の向こうに向阳路が伸びています。 -
11:35:16
多くの日本人がここで暮らし
この駅を利用し、佳木斯・ハルピンに出掛け
時には遙か先の故郷を想いながら
この地で頑張っていたのだと思います
世界は、そんな大変な時代だったのです
そんな時代を生き抜いた先人たちに敬意を払い感謝こそすれ
誰に謝罪も無用です。満洲は今も満洲です。
この地を漢民族が支配する正当性などありません。
中国共産党は、1949年に出来たばかりの独裁国家です
きっと大陸の歴史は繰り返し、又違う国家が出来るでしょう
100年先か、200年先か、分かりませんが -
11:37:12
富錦駅前の狗肉店(犬の肉)
満洲東北部も朝鮮族が多いのか
狗肉店があちこちに普通にあります
私は図們で一度食っただけですが・・・。 -
12:00:24
3階306号室に戻って休憩 -
15:15:26
休憩後外へ出てみると、中央大街に
大型農業機械が続々と集まって来ていた
メーンストリートを完全に塞ぐように
一体何が?
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午後の散策
そして3時間くらいの休憩後、部屋を出ると富錦市の政府庁舎前のメーンストリートである中央大街を大型農業機械が道一杯に並び、イベントの準備が始まっているようだった。それは明日の20日(月)に開幕される「富锦第五届金豆丰收节:第5回大豆収穫祭」の準備だった。この富錦では一大イベントなのだろう。今日の午後からが準備で明日が開幕だから、残念ながら見ることが出来なかった。
でも大通りをいきなり大型農業機械が埋め尽くす。その準備の様子だけでも面白かった。そして周辺も歩いたが地下街工事なのか向阳路は、道を掘り起こし大規模工事の最中である。日本から見れば遙かに遠い満洲の東北地方だが、どこの街も建設ラッシュと工事ラッシュにはホント驚く。
どこまで金が有るのか知らないが、これだけのインフラ整備を同時並行で行っているのだから・・・国民の福祉に金は使わないので、まだその分、金はふんだんにあるのだろう。
それでも多くの中国人が何故日本を目指すのか?それだけは御免こうむりたい。確かに私と中国人との付き合いは大分が表面上の旅先での経験でしかなく、無論いい人もいるが、何をどういわれても生理的・感情的に一緒には暮らしたくないし、未来永劫中国朝鮮人とは別々の国と国民同士での関係であり続けたい。
たまの旅行だからこそ文化慣習の違いも楽しめる。彼らの行動パターンを見ていても面白い。そして何でもありだから、こっちも気楽なのは有りがたいが。それ以上でもなくそれ以下でもなく、同じ土地で交じり合っての共生は御免こうむる。
それを差別意識と言うな。それは本能的、生理的な好き嫌いの感情だ。それ以上でもそれ以下でもない。「りんごが好きでナシは嫌い」「犬が好きで、猫は嫌い」と同じ次元だ。そのことを差別とは誰しも言うまい、言われまい。中国人文化に接するのはたまにだから面白い。これがもし日常になると思うと御免こうむる。
逆に中国人や朝鮮人は日本で暮らすことがそんなに苦にはならないのだろう。何故なら、日本人は一口で言えば静かで大人しいからだ。簡単に言えば厚かましい人間と、大人しい人間が一緒に暮らせば、厚かましい人間は、相手が大人しいと苦にならないのは理の当然だ。
言葉を変えれば「面子と見栄の文化」の人間と「恥の文化」の人間が共生すれば、「恥の文化」の日本人は、個々の関係・対立においては、どうしようもなく不利である。かと言って「恥じの文化を捨てることは日本人には出来ない。捨てれば最早日本人ではないからだ。
綺麗ごと論者よ!ふざけるな!お前らには好きも、嫌いもないのか?それならそれで大いに構わない。でもそれが良識人の資格だと決め付けたり、他人に好き嫌いを押し付けたりするものではないはずだ。
素直な感情を大切にし、違いを認め合い、尊重し合い、お互い無理をしないことが良き関係を保つための絶対要件だ。 -
15:15:34
公安も交通警察も、人民解放軍も出ていた
道路を封鎖し祭りの準備
日曜日なのにご苦労さんですが -
15:20:10
「富锦第五届金豆丰收节:第5回大豆収穫祭」
及び交易会のようです
開会は20日月曜日、明日です
http://www.youtube.com/watch?v=VCOGhVVFKhE&feature=player_embedded -
15:44:42
中央大街の北側の向阳路は地下街を作るのか
道路を掘り起こし大規模工事中だった -
15:48:54
工事中の向阳路 -
16:10:16
すっかり中央大街を埋め尽くした大型農業機械
これだけ並べば迫力がある -
16:23:52
公園の噴水も音楽に合わせて
噴出している
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昼食を食べる
歩行者天国を散歩しラーメン店で拉麺を頼んで食べようとしたが、あまりのまずさに早々に出て来た。何でこうも味覚が違うのか、いつも不思議に思う。別にまずく作っているはずもなく、自分の口には合わない。残すのは本意ではないが、体調悪く無理して食う元気なく。
そして5時過ぎにホテルに戻った。今日の午後8時16分発の寝台夜行でハルピンに向かう。そのため一泊の宿泊だったが、夜まで部屋を使いたいと言ったら「構わないけど一泊分の部屋代は要る」と言われた。それも仕方ないし、一泊80元の部屋代なので二泊でも160元。安いということは助かる。 -
16:41:10
歩行者天国にあるこの店で
拉麺を頼んだ -
16:48:34
三分の一も食えなかった
不味い。味覚が違うとしか言えないけど
何でこんなに旨い不味いの味覚が違うのだろう
住む環境が違い、水も、空気も、全てが違うから
旨い不味いも違ってくるとしか思えない
この拉麺を作る調理人が
私が旨いと思う
日本の拉麺の味をなんて言うのか一度聞いてみたいけど -
18:46:12
富錦(Fu jin ふーきん:ふーじん:ふーちん)金桥滨馆を退房する。
随分軽くなったリュックを背負い、歩いて公園周りで駅に向かう。
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富錦を去る
6時46分頃、金橋賓館を退房して、軽くなったリュックを担ぎボチボチ歩いて駅に向かった。道中、公園や歩道で、団体で着飾った叔母ちゃんお祖母ちゃんたちが演舞をしていた。いや男性も結構踊っていた。これが中国人の生活であり楽しさなのだろう。みんな健康的に見える。駅に着いたら案の定待合室は一杯の人だった。
どこの辺鄙な駅でも列車の到着時間が近づくと、どこからともなく人が押し寄せ駅内は一杯の人で埋まる。こんな小さな街からこんな沢山の人が毎日のように夜行でハルピンに行くのかと思うけど、毎日の光景だろう。その荷物の大きさたるや見るだけで凄い。
あれを担いで行けと言われたら、それだけで気が滅入りそうだ。この駅舎内にいる中国人は老いも若きも、背が高いのも低いのも、みんな逞しい。男も女も逞しい。腕っ節も太い、力も握力もありそうだ。
どう見てもエネルギーは半端ではない。長生きできるのか?否か?分からないが、力強く毎日を過ごしているのは確かだ。見た目力強い。食う量も多いし。自分が元気がない時だから余計みんなが活力に溢れ元気そうに見えた。くそっ、体調が悪いと元気がなくなる。ホンマ。
13号車の20番、富錦から軟臥に乗る者は少なかった。列車番号 4132 普通快速 部屋に入ったらすでに三人が寝ていた。私も上段に登って寝る準備をした。このまま同室の人たちとは会話をすることもなく深夜の満州を列車は走った。さあ哈爾濱に戻るぞ。 -
18:49:12
公園では何組にも別れて
互いに違う音楽をかけて踊っている
いつもの光景がある
心身ともに健康的だと思う -
18:52:04
路上のあちこちでも踊りをやっている
毎日が祭りのようだ
見物人もいるし -
19:50:04
午後8時16分発まであと26分
みんな荷物を持って改札口に並びだした
4132 普通快速 富錦⇒ハルピン行きの夜行列車は
所要時間:13時間4分
「硬座」:46元
「硬卧」:なし
「软座」:99元
「软卧」:162元
私は「软卧」:162元、座席は確保され
慌てて乗ることはない -
20:07:16
列車が入ってきた
13番で待っているのは二、三人だけだった
13号車の5号室が私の部屋で
4人部屋に、すでに三人が乗っていた
扉を開けて右側、ベッド上段に登り、ハルピンに向かう
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