2010/09/18 - 2010/09/27
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MARIELさん
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学生時代、サマルカンドのレギスタン広場の写真を見た時、その青い世界にヒトメボレ。
今すぐ行ってやる!と思ったのですが、その時はチャンスに恵まれず。そうこうするうちにウズベキスタンという国がどんどんメジャーになっていき、それと反比例するように私の気持ちは萎えていったのでした。
しかし、そろそろ行かなきゃヤバイ(何が?)と思いやっと行くことに。
タシケント→ヒヴァ→ブハラ→シャフリサーブス→サマルカンドと約1週間かけて、弾丸トラベラーの私にしてはかなりの〜んびりペースで周ってきました。
いくら直行と言えどもウズベキスタン航空は嫌なのでアシアナ航空のソウル経由です。
ストップオーバー不可のチケットでしたが、24時間以内に乗り継げばストップオーバー扱いにならないので24時間以内で乗り継ぎが最長にになる前日の便で日本を発ちソウルでちょっと遊んでいきました。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シルバーウィークの初日、20:30NRT発のアシアナ航空でソウルへ出発。
ちょうど夕飯時なのでANAラウンジできつねうどん♪ -
韓国のキャリアは機内食にコチジャンが付いてくるのが嬉しい。
個人用モニターもないボロ機材だったので、(ちなみに明日のタシケント行きも同じ機材・・・)ウトウトしていたら23時に到着。 -
この時間にソウル中心部に出るのはバスしかなくて高いし、明日重い荷物を背負って空港に戻ってくるのも嫌なので今日は空港地下のチムジルバン、Spa on Airにお泊まり。
夜間利用はW22.000と安くないけどスパと名乗るだけあってかなりキレイ。 -
床にごろ寝が基本だけど、明日も空港で夜を明かすのでW10.000払って個室を確保。あぶない、ラスト1室だった。確実に個室がいい人は予約した方がいい。
個室代も合わせて引き落としは2.417円だった。
更衣室の中にあるのでちょっと暑いけど、枕や敷く用タオルも貸してくれるし、コンセントもあるので結構快適。 -
広〜いお風呂を一人占め!!
もちろんサウナやシャワールームなんかもあってめっちゃ気持ちいい。
明日に備えて髪を乾かしたらおやすみなさい。 -
旅2日目の朝はもう一度お風呂に入ってから荷物を預けて(W6.000)8:00過ぎには出発。
AREX(W3.400)と地下鉄(W1.200)を乗り継いでソウルの街なかへ。
天気も悪かったので食べたものの写真だけ。
仁寺洞のお餅屋さんピジュンで食べた五味子パッピンス。W5.000。
専門店だけあって上にのってるお餅がおいし〜。 -
ランチは観光客向け店に行きたくない気分だったので明洞の長寿粉食でトルソッビビンパッ。W6.500。
今回ソウルに寄った一番の理由は免税店でサングラスが買いたかったからなんだけど、気に入ったものに出会えず、その反動かFOREVER21で服を4着も買って17:00前には地下鉄に乗り込み空港へ。 -
チェックインの後はアシアナラウンジへ直行。
ここインテリアとかはかわいいんだけど、食べ物は全然ショボいんだよね。
韓国っぽいものは辛ラーメンしかないし。 -
タシケント行きは20:30オンタイムでICNを飛び立った。
乗客はウズベク人、韓国人、日本人が同じくらいの割合ってカンジでほぼ満席。
機内食はチキンをチョイス。
21:00にタシケント着。 -
今日も前方に座っていたのでイミグレもスムーズ、荷物もすぐ出てきた。
明日は7:00発の国内線に乗るので今夜は空港のベンチで就寝。出発階に上がり寝床は確保したけど、椅子は肘かけがあって横になれないタイプ、しかもクッションのないスチール椅子という最悪のパターン。
1時間半くらい寝ようと努力したけど、ターミナル内が寒くなってきて、ついでに頭も痛くなってきたので23時半過ぎにギブアップ。 -
到着の時にはわんさかいた客引きもほとんど引き上げてしまったので、タクシードライバーに宿を紹介してよと頼んでタクシー代込み$15で交渉成立。
でも彼が目星を付けていた安宿が満室で結局彼の知り合いのおばあちゃんの家に泊めてもらうことに。
めっちゃかわいいおばあちゃんで、こんな夜中にいきなりやってきた外国人を快く迎え入れてくれて感動。 -
旅3日目。
昨日のドライバーに迎えに来てもらって6:00に空港へ。この人のおかげで助かったのは事実だけど昨日の夜は「同じベッドで寝ていい?」とアホなことをほざいていた。ダメに決まってんじゃんって言ったらあっさり引き下がったけど。 -
7:00タシケント発のウズベキスタン航空で西部のウルゲンチへ。
航空券は日本のウズベキスタン航空に電話して購入。49ユーロ+taxで5800円だった。
リコンファームは忘れたけど特に問題なし。 -
ウルゲンチからヒヴァへはマルシュルートカで行くつもりだったのに、空港でそんなルートは走っていないと言われウルゲンチのバスターミナルまでタクることに。しかもタクシー乗ったら「も〜い〜や、タクシーでヒヴァまで行っちゃお。」と怠け癖が出て結局$12というボラれ価格でヒヴァの旧市街、イチャン・カラへ。
タクシーはオタ・タルヴァザ門(西門)へ到着。 -
西門の脇にはヒヴァ生まれの科学者、アル・ホレズミ像。
門をくぐる時にイチャン・カラの共通入場券20.000スム=約780円というやたら高いチケットを買わさせられる。(滞在中ずっと有効)
ちなみにレートは
$1=約86円、$1=2200スム(ブラックマーケット)
なので1スムは約0.039円ということになる。 -
門をくぐってすぐの所にあるイチャン・カラのマップ。
ブルーのタイルがキレイ☆ -
まずは宿探し。
1発目に行ったMirza Boshiの別館がすごく良かったので即決め。
家族経営で、若手男性陣が準ネイティブ並みの英語力なのもポイントが高い。 -
シャワー・トイレ付きのとても清潔なツインルームで1泊$15。
私の基準は$10以下なので予算オーバーだけど安宿としてはめっちゃレベル高!
ミルザボシ本館のバスルーム共有の部屋なら$10。 -
「お腹空いてたら朝ごはん食べてい〜よ」と言われたので遠慮なくいただくことに。
菓子パンがどれもめっちゃウマ!甘いパンはあんま食べる習慣がないんだけど、どれもほんのりとした甘さで日本に持って帰りたいくらい美味しい。 -
疲れが取れないのでシャワーを浴びて昼過ぎまで仮眠。
起きたら体調はすっかりよくなっていた。頭痛も消えている。助かった!
いざイチャン・カラ散策へ。
イチャン・カラは400m四方ほどの城壁に囲まれた小さな旧市街なんだけど、シルクロードをラクダに乗ったキャラバンが行き来していた時代にタイムスリップしたような素敵な街。まるでテーマパーク。 -
織物博物館だったかな。
ウズベキスタンのスザニという刺繍をほどこした布は世界的に有名。
一応エントランスで共通チケットをチェックしてた。
それにしても、こういう係員とか通りのお土産屋さんとか会う人みなに「ウズベク人みたいだね」と言われる私・・・。 -
音楽博物館。
伝統楽器の展示など。
他にも共通券で入れるところはいっぱいあったんだろうけど、4つくらいしか行かなかった。 -
すっごく好みな街なんだけど、いかんせん小さい。数時間で主だったところは見終わってしまった。もちろんまだまだ見ていない場所も多いけど、私は街を歩いてその雰囲気を味わうのが好きなのでひとつひとつ観光名所を潰していく趣味はないんだよね。
次のブハラに向かうには誰かタクシーをシェアする人が必要。朝、宿で出会った日本人女性が明日ブハラに行く人を探していた。私も明日この町を発とうかな・・・。 -
日中だけ路上に出るお土産屋さん多数。
ウズベキスタンのお土産は都市によって意外に違うものが多いので、気に入ったものがあったらその場で買ってしまった方がいい。
同じものならヒヴァが一番安いんじゃないかな。 -
これはどこでも売ってるけど、ウズベクおやじの置物。
チャイハナ(カフェ)の座敷で談笑してたりとか、スイカやナンを抱えていたり、とウズベキスタンを旅した人ならなるほど〜と納得してしまうものばかり。 -
典型的なお土産を購入。
と思ったら、こういうカンジの他の都市ではあまり見なかったので買っておいて正解。
値段も1.500スム=60円弱と激安だったし。 -
本物はこちら!!
ヒヴァで一番高いミナレットがあるイスラーム・ホジャ・メドレセ。 -
何故か旧市街の真ん中に家庭菜園みたいなものがある。
そこで出会ったウズベク少年。かわい〜。
ウズベキスタン人って本当にみなフレンドリー。
スタン系っていうとどうしてもロシア人に近いイメージを持ってしまっていたんだけど、全然違う! -
Mirza Boshiの本館に立ち寄ったらオーナーのオヤジに掴まり何故か私の部屋で昼間っからウォッカを飲むことに。
場所が別館の私の部屋なのは下心があるからってより奥さんに見つかると怒られるから(笑)。30分くらいでサーっと飲んであわてて本館に帰っていった・・・。お礼に(?)余ったお酒もらったのと、これを買ったお店でお水2本買ってもらった♪ -
先ほどの日本人女性Mさんが「ブハラ行きタクシーをシェアしたい人は17:00にインフォーメーションセンター集合」というメモを掲示しているとのことだったので行ってみた。
結局Mさんと私だけだったので、より安い価格(1台$70)を提示してくれているMirza Boshiのオーナーに配車をお願いしようということに。もう一人行きたがっている人もいるらしいので3人で割り勘でも許容範囲。4人がベストではあるけれど。 -
これで明日の移動も決まったので、夕飯までMさんと一緒に観光。
イスラーム・ホジャ・メドレセのミナレットに登って(3000スム=120円弱)夕陽を眺める。
ミナレットの中はめっちゃ暗いし階段は急だし大変だった。
すご〜い☆
頑張って登った価値あり!! -
ミナレットは18:00に閉まるのでサンセットは見られず残念。首都タシケントより750kmほど西にあるヒヴァは日が長い。
しばらくMさんとお喋りしながらブラブラ。彼女は結婚してるのにたまにこうやって1人旅をしている凄い女性で、共通の知り合い(トラベラーのWakabunさん)もいたりして話が盛り上がった。 -
雲がすごく幻想的だ。
今、旅してるな・・・って感じる瞬間。 -
西門も夕陽に照らされて赤く輝いていた。
-
夕飯はMさんと一緒にMirza Boshi本館でいただくことに。ウズべキスタンはあんまり外食文化じゃないのか食べるところを探すのに一苦労。宿で食べるのは悪くないアイディアだ。
まずはウズベクビールでかんぱ〜い。
ヒヴァのナンは薄くて花模様が付いている。 -
前菜はナッツやレーズンといった乾きものと、色々な種類のサラダ。
ウズベキスタンはお腹を壊す旅行者が多いので生野菜はNGなのかもしれないけど、私はもし下したとしても「洗礼」だと受け入れることにしているので(笑)遠慮なくいただきま〜す。 -
スープは普通にコンソメっぽい味で無難なカンジ。
でも、ウズベク料理ってやたら人参を使うのでニンジン嫌いな私は大ピ〜ンチ! -
メインはヒヴァの伝統料理シュヴィット・オシュ。
香草を練りこんだパスタに具をかけたもの。
名物料理が食べられて嬉しい! -
デザートは今が旬なスイカ&メロン。
スイカは普通だけど、メロンは予想外な美味しさ。
以上のコースで一人$4。(相手によっては$5取っているっぽい。この国は宿や土産物だけでなく食べ物の値段もすべて交渉制なのだ) -
明日タクシーをシェアするフランス人のジャック(超かわいいおじいちゃん!)にも会えたし、お腹もいっぱいになったので徒歩5分以内の別館に帰る。
夜のイチャン・カラはライトアップが綺麗。
世界じゅうにいる「飲んだくれて夜通しどんちゃん騒ぎする西洋人」もおらず、し〜ん、と静まりかえり自分たちの話声が城壁にこだまする。 -
旅4日目。
朝ご飯の前にイチャン・カラをお散歩。
城壁をズームで撮ってみたら、すごく細かいイラストが描かれていてビックリ! -
朝早くてまだほとんど観光客はいないのに、日本人はみんな写真撮りに来ていてなんか可笑しい。
朝ご飯を食べた後はブハラに向けていざ出発!
たった1泊しかしなかったヒヴァだけど、本当にいいトコだったな。
10年後、20年後に戻ってきても、このままの姿で私を迎えてくれますように。
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この旅行記へのコメント (10)
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- kanaさん 2010/10/20 06:59:08
- ヒバァいいですねぇ
- Marielさん こんにちわ
ヒバァいいですねぇ
また、いきたいとこリストに追加してしまいました
仁川空港のチムジルバンの情報もありがたいです
休みのすくない週末トラベラーにとっては、金曜の晩にソウルまで行って、土曜の朝一でどこかへ移動するパターンもあると思うので、使いたいと思います
kana
- MARIELさん からの返信 2010/10/20 21:59:07
- RE: ヒバァいいですねぇ
- kanaさん、
こんばんわ。
ウズベクよかったですよ〜。
ソウルからなら7時間弱(帰りは5時間だったかと)で近いですし。
是非お出掛けください。
> 休みのすくない週末トラベラーにとっては、金曜の晩にソウルまで行って、土曜の朝一でどこかへ移動するパターンもあると思うので、
確かに!
私はそういったパターンを考えたことはありませんでしたけど、仁川って日本発はない意外な路線があるので面白いかもしれませんね〜。色々探してみよっと。
Mariel
-
- Bintangさん 2010/10/10 14:12:18
- 今はハノイにいらっしゃるのかしら〜♪
- MARIELさんこんにちは〜
旅行記拝見しました。
五味子パッピンスおいしそうですね。
アシアナでソウル経由だったのですね。
空港内にジンジルバンがあったんですか!早朝便とか深夜便の時とかは重宝しそうですね。空港バスがなくなっちゃうとタクシーで市内まで行くことになりますので。。。
ウズベキスタンでも空港で夜を過ごされたのですね!(そうおっしゃってましたね)
私はまだ空港宿泊未体験なんですよー。機会があったらぜひ試してみたいです(笑)
GHもちょっとウズベキスタンっぽくて?可愛いですねぇ。カーペットあるいはカーテンのせいかな?
タイルで出来た地図も非常に可愛い!
ウズベキスタンの名物料理って初めて見ました。
パスタってところがちょっとヨーロッパ風なような?でもナンがあっってやっぱりアジアって思わせてくれたり、
それよりMARIELさんって人参お嫌いだったのですね(^^)
続きも楽しみにしています。
11月はいよいよスリランカですかぁ〜
私は来年シンガポールに行く予定なので、シンガポールの情報も楽しみにしてます♪
☆Bintang☆
- MARIELさん からの返信 2010/10/12 21:55:24
- ハノイから戻りました〜。
- Bintangさん、
こんばんわ☆ウズベク見てくださってありがとうございます。
そう、ソウル経由だったんですよ。
今度ソウル行く時はソウル通のBintangさんおススメのお店を教えてもらわないと!ですね。
五味子パッピンスは今回狙い撃ち(笑)だったんですけど、正解でした!でも一人パッピンスってちょっと寂しい・・・。
空港チムはバス代さえケチる私にはピッタリの施設でした。電車の方が安いですから〜。
空港ベンチ泊はおススメはしませんよー。
今回は私もギブアップしちゃいましたし。まあ、チャンギとかなら安宿なんかよりよっぽど快適そうですからやってみたいですけど。
ウズベキスタンはカワイイものにいっぱい出会えました。
ゲストハウスしかり、タイルの地図しかり。
特に次に行ったブハラという町のGHはすごくかわいかったです。安宿でも装飾に凝るウズベク人のスピリットが素敵でした。
ウズベク料理はおっしゃるように西洋と東洋の折衷です。
主食は米とうどんとナンなので日本人にも馴染みますね。
特にうどんは日本のうどんそのものなので驚きました。
人参は・・・キャラとのギャップに絶対笑われるので・・・恥ずかしい。(赤面)
> 私は来年シンガポールに行く予定なので、シンガポールの情報も楽しみにしてます♪
そうなんですか〜。かなりご無沙汰なのでこちらが情報いただきたいくらいなんですよ☆
今回は妹と一緒なので一人では行けないユニバーサルスタジオに行こうかと思っております。
Mariel
-
- ひがしさん 2010/10/09 09:32:30
- 素晴らしい
青い空、そして乾燥具合まで伝わってくるような雰囲気の写真ですね。
素晴らしい。私も行ってみたいと思いました。
- MARIELさん からの返信 2010/10/09 16:14:44
- RE: 素晴らしい
- ひがしさん、
あの乾いた空気感はあの地域の何とも言えない魅力ですね。
スタン系の国をもっと周ってみたくなりました。
カザフとかキルギスはウイグルとも似た雰囲気なんでしょうかね。
たくさんの人々と話をした、とっても濃厚な旅でした。
是非行ってみてくださいね。
今、成田でこれからハノイに向かいます。
ひがしさんの行かれた少数民族の村が気になります。
Mariel
-
- ひがしさん 2010/10/09 09:24:28
- うわー
ここ行かれたのですね! 流石達人ですね。
実は私は3年間ほど仁川空港で働いていたのですが、ここは行った事ないのですよね。
行こう行こうと思いつつ結局は行かぬ間に最終帰国してしまいました。
- MARIELさん からの返信 2010/10/09 16:09:33
- RE: うわー
- ひがしさん、
こんにちは。
インチョンで働かれていたんですか?凄い!
中国語だけでなく韓国語もペラペラ??
Spa on Airよかったです。便利です。
こんなんだからアジアのハブどころか極東のハブも持ってかれるんでしょうね〜、日本は(笑)。
Mariel
-
- wakabunさん 2010/10/05 13:41:37
- 大好きなヒヴァ
- Marielさん、
写真で見るとますますテーマパークっぽくなっているけれどでもいいですよね、ヒヴァ。抜けるように青い空と乾いた土のコントラストがたまらない。
イチャン・カラのマップは新しいですね。私が行ったときはなかったです。
仁川のサウナ気になっていたのだけど、なかなかよさそうですね。しかも個室もあるなんて嬉しい。市内へ行く交通費考えたらここでもいいかも…来年頭、仁川寄るので参考にさせていただきます。
アシアナでもおんぼろ機材飛ばしてるんですね。知らなかった。私がのった時は最新だったのでスクリーンも大きくて感心したんですよね。
ホテルの高いタシュケントでタクシー代込み$15は破格だと思う。泊まって正解ですね。
伝統料理シュヴィット・オシュはしらなかった。食べそびれた!残念。
Wakabun
- MARIELさん からの返信 2010/10/05 16:54:25
- RE: 大好きなヒヴァ
- Wakabunさん、
Wakabunさんはヒヴァが一番気に入りました?
中世の街がそのまま残っているカンジがブハラやサマルカンドにはない魅力ですよね。
ずーっと変わってないのかと思いきや、ますますテーマパークっぽくなってたり、マップが新設されたりということで驚きです。
高い入場料取ってるから色々修復してるのかなあ。
インチョンサウナ、深夜着や早朝発で乗り継ぎの時にはおススメです。
個室以外は寝られるような所がちょっとしかありませんが・・・。(男女共用スペースにリクライニングチェアがいくらか)
OZはWakabunさんがタシケントに飛ばれた時、めっちゃ空いてて横になれたって書かれてたので、同じ時期だしと思って期待していたんですが残念ながらめちゃ混み&ボロ機材でした。タシケント便はともかく成田便までボロかった(帰りは新しい機材)のはびっくり。
> ホテルの高いタシュケントでタクシー代込み$15は破格だと思う。泊まって正解ですね。
タシケントにはこの時しか泊らなかったので知らないのですが、向こうで会った旅人も、みんな言ってました。かなり安いって。でも、きっとドライバーはおばあちゃんに一銭も渡してないと思います・・・。
> 伝統料理シュヴィット・オシュはしらなかった。食べそびれた!残念。
次回是非(笑)
Mariel
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