2010/01/30 - 2010/02/23
26位(同エリア41件中)
こふでさん
2月13日土曜日
チュンポン滞在2日目
この旅行の3つ目の国境の地をラノーンを目指す。
ラノーンの観光名所 ボーナムローン温泉で足湯。
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6:30
陽が登り始めてる朝 -
まだ涼しくて、静かな朝
鳥のさえずりだけが聞えてきて
朝の空気は気持ちよい。 -
だいぶ明るくなった朝。
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チラッとのぞく太陽
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8:38 朝食へ
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新しいとはいっても田舎のホテル
そうそう期待はしてないですが、
なかなかオシャレ -
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パパイヤは大好き
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ドラゴンフルーツも大好き
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ホテル敷地内のこのピンクのお花
ネムの種類でしょうか?
かわいいです。 -
食休みして出発
10:11 ホテルを出て海岸線へ -
旧正月 クルマもお飾りをつけてます。
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10:24
町を通り過ぎる -
4号線を南下中
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イチオシ
10:54 ラノーンはチュンポンから100キロ程度
そう遠くないのでノンビリとドライブ
片道一車線ながら、とても気持ちの良い
道路でした。 -
11:13 Ranong県に入る。
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イチオシ
ゴールデンシャワーがきれいな季節で嬉しい!
ピカイチの木を見つけて、撮影タイム -
クルマから降りて、道路を渡って撮影。
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見上げてみる
空とのコントラストがすばらしいデショ。 -
飽きずに撮影
南国の花の中でも大好きな花 -
5分ほど後 出発 11:34
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11:50
天気がよくてホントにドライブには嬉しい^〜^ -
12:13
町のゲートを通る -
12:23 ラノーンの町
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12:26
イミグレに到着
クルマを置く場所がなかなか無い。
この青い屋根の向こうが、船着場。 -
屋根の下は異様な雰囲気
舟に乗せようと呼び込みの男たちが
大きな声で声をかけてくる。
なんだかチョット怖い。 -
12:31
船着きば 対岸が見えます。
あっちがビルマだ、違うミャンマーだわ。
アチラは コートーン
入国しません。
今回は、どこの国境も見るだけ。 -
右を見る
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到着してきた舟
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乗る人
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イミグレ
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書き方。
渡らないので、確かめるだけ。 -
ロングテールボート
乗ってみたい気もします。
チャオプラヤで何度か乗ったけれども
けっこうスピードが出てスリルあり。 -
夫がトイレに行ってる間、ここで待ってましたが
雰囲気がコワいです。 誰も何もしないけど。
国境独特の感じかな〜? -
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中国正月のお飾り、
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12:45
町中を走ります。 -
12:49
マングローブの湿地帯があるらしいので
寄ってみた。 -
林の手前にかわいい白い花を目にした。
いろいろ調べ、マルリーではないかと。 -
イチオシ
ほら、こんなにかわいいお花
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マングローブというのは初めての光景
鬱蒼としている。
英: Mangrove)は、熱帯 - 亜熱帯地域の河口汽水域の塩性湿地に成立する森林のことである -
根っこにびっくり
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見上げれば爽やかな緑
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パキパキした根っこ
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なかなか見ごたえのある林でした。
見たことのない自然の生態に、感動しました! -
このあたりにマルリーはいっぱいありました。
蕾に特徴あり。 -
黄色いのは、ポーチュラカ?
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13:02
また町中
次は温泉に向かいます、地図見ながら。 -
中国福建省漳州出身の許泗漳(きょししょう)の家
たぶん
成功者のお宅は立派、クルマの中からなので
うまく撮れません。 -
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温泉への道
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13:26 ついたみたい
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温泉(ボーナムローン)
市街地から約2kmのところに位置する天然温泉。ラマ5世が1890年に訪れて以来ラノーンの観光名所として知られています。温泉は全部で3つ,温度は65度に保たれミネラル分が豊富に含まれており疲労回復に効果があるとされています。温泉の向かいにある寺院には温泉を浴びられる施設があり飲泉も可能です。(ジーアイピーユー より) -
タイ人の方たち、足湯をしてるので行ってみる。
お喋りしながら楽しそうだわ。 -
足湯をしてみる。 タイ人たちにニコニコと
迎えられる。
骨折足が治りますよう。
とはいえ、熱い´´(;´ρ`A)アチィ・・・
お湯の温度熱すぎ。
温泉はやはり冬がいい。 -
向かい側に温泉施設。
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施設の隣りの食堂でランチとします。
私だけLEOビール -
食堂はこんな感じ
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店員さんが喋ってるのはオウムかな?
あっちもよく喋る。アイドルのよう。 -
海鮮サラダ ヤム・タレー
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店先で突然の爆音、爆竹の煙
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帰ります、チュンポンへ
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ちょっと走ると滝がありました。
夫曰く、タイ人は滝が大好き なんだと。 -
滝の反対側
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なかなかの気持ちよさです。
温泉よりも涼やかで気持ちよいかも -
子どもたちが水につかって大喜び
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少年
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滝に当たっている少女もいます。
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上の方に登ってみます。
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のどかでほほえましいです。
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なんという滝かわからないまま。
そばにテーブルと椅子があってそこで
お弁当を食べてる家族もいました。
その下にいた猫
食べてるそばでごめんねっといいながら
写真撮り。
フレンドリーなタイ人、ニコニコ。 -
14:40
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ラーウン川にかかる橋
向こうはミャンマー? -
14:57
ちょっとしたアップダウンがあります。 -
クラ地峡(コーコートクラルーキウクラ)
のあたりで マレー半島が最も狭くなる部分で、その幅わずか44km
駐車場があるのでここはビューポイントなんでしょう。 -
クラブリー川だと思います。
ミャンマー国境 -
ここがその駐車場
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ここ Union of Myanmar と書いてある。
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15:29 ここでビザをとるのでしょうか?
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川の眺め
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16:09
だいぶ戻ってきました。
100キロは意外に近いです。 -
カルフールが見えてきました。
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カルフールによりま〜す。
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17:07
カルフールを眺めたあと
MKで夕食とすることに。 -
けっこう混んでます。
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鍋物は太りにくいと信じて
たくさんオーダー -
キオ
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〆て 740バーツ(2,146円)
チップ60バーツ -
MKのあとは、DQ
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18:08 暮れなずんでの帰り道
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18:20 ホテル近くの海辺まで戻りました。
あとはゆっくり
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