2010/08/20 - 2010/08/20
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Mollyさん
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ロンドンの航空博物館を37年ぶりに再訪しました。
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地下鉄のNorthern LineのColindale駅に到着です。
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サインが見えてきました。
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駅から歩いて15分くらいです。
入場は無料です。 -
ハリケーンとスピットファイアがお出迎えです。
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これは古典機ブレリオ。
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こちらは時代の先端機ユーロファイター。
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アメリカのP51マスタング。
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ホーカー・ハート。
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第一次大戦でのドイツのフォッカーD.VII 。
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日本軍の五式戦闘機。
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どうして五式戦がここにあるか?
詳細が以下に記されています。
https://www.webmodelers.com/wms201003/201003gosikiphoto.html -
きれいに保存されています。
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ソッピース キャメル。
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1930年代のイギリスのレーシング機、パーシヴァル・ミュー・ガル。
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メッサーシュミットBf109 G2。
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メッサーシュミットMe262A-2a Schwalbe。
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モスキートB35。
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前から...。
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主脚引き込み部から...。
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尾部と。いろいろな角度から撮影します。
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イギリス自慢のマーリン・エンジン。
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もう一枚。
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これまたイギリス大自慢のハリアー。
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エンジンの吹き出し口。
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ハリアーのペガサス・エンジン。
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これもいろいろな角度から撮っておきましょう。
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エンジン吹き出し口。
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主翼端にある脚。
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一番最初にフライトをしたパイロットは
どのように練習したのでしょう? -
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イギリス自慢のスピットファイア。
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こちら側からも撮りましょう。
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さまざまな型のある機体です。
また戦勝国は大戦中の機体がだいぶ
残っています。 -
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エンジン部を開けて見せてくれています。
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こちらはカーチス。
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