2009/11/13 - 2009/11/22
230位(同エリア1020件中)
ももさん
今日のメインイベントはルクソール西岸の気球ツアーと、灼熱の地・アスワンへの移動日。
急遽申し込んだ気球ツアー。
参加してみれば、一生の思い出になる素晴らしさで大満足です。
- 旅行の満足度
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、まだ真っ暗なうちにピックアップ。
マイクロバスは東岸の船着き場から西岸へ向けてボートで出発!
ボートの中では朝食代わりか、バナナのパウンドケーキと紅茶が出た。
気球ツアー参加者はみ〜んな白人。
日本人ってエジプト旅行中、あんまり見かけなかった。
※日本人ツアー客はいっぱいいるけど、個人旅行者は少ない。 -
西岸に到着後、さらにバスで。
街灯もほとんどないルクソール西岸はちょっと怖い。
そのうち到着した広場には膨らましかけの気球がたくさんある。
私たちの乗る気球はこれ!VIKING AIR!!
暗闇の中、VIKING AIRのスタッフさんが一生懸命気球に火を入れて、地面にぐったりとしていたはずの布切れが膨らみ、気球らしいシルエットへ変わっていく。 -
他の会社の気球も膨らみ、浮かび上がり出した。
いよいよ搭乗開始かな。
それにしても、何百人もの人がいるはずなのに日本人は一人もいない。
過去、気球が何度か墜落し死傷者が出ていることから日本の旅行会社は気球をツアーに組み込まないって聞いたけど、そのせいかな。 -
がんばれ〜。
もっともっと火を〜!(^^)!
巨大なバーナーから轟音とともに送り込まれる炎により気球は徐々に浮かび上がる。 -
そしていよいよ搭乗。
籐でできたような籠(大丈夫??)に10人ほどが乗り込み、浮かび上がるのを待つ。
VIKING AIRのスタッフさん、頑張って〜!! -
浮かんだ〜(^^♪
って思ったのはつかの間で、いったん浮かびだすとあっという間。
ぐんぐん地上が遠くになる。
夜明け前の暗闇にだんだん目が慣れて来る。
ほんのり浮かび上がる遺跡達。 -
日が昇り始めたかな。
うっすら明るくなりだしたけど日の出はまだ。
ルクソール西岸は岩場のエリアと緑のエリアのコントラストがくっきり。
あっちは岩場、こっちは青々とした緑って感じ。
こう見ると、日本の田舎の風景と一緒な気がする。 -
日の出が近い。。
ほのかな太陽の光をバックに浮かび上がる気球たち。
息をのむ風景。 -
そして日の出〜。
太陽の偉大さを感じる。
美しいだけじゃなく、街灯の少ない暗闇のルクソールの街を照らし出す待望の光。
偉大すぎて眩しい((+_+)) -
空から見るラメセウム(だったかな?)
空から見ないと分からないダイナミックさで言葉が出ない。
他の気球はあんな低い場所にいるってことは、この気球はどれほどの高さなの〜?? -
街の廃屋。
失礼、もしかしたら普通に人が住んでる民家かもしれない。
でも、ほんっとに何で屋根作らないの?
口コミでは、家を建てるときに完成してしまうと税金が高くなるから、わざと作りかけ状態でほったらかして節税してるらしい。
節税がホントだとしても、屋根は作ろうよ〜(T_T) -
屋根のない家をアップで。
写真には写らなかったけど、普通に人が生活してます。
確かに通行人からは見えないと思うけど、空からは丸見えですよ! -
そろそろ気球ツアーも終り。
だんだん高度も落ちてきた。
着陸地点の草むらが近い。
だいぶ渋ったけど、やっぱり気球ツアーに参加して良かった(^^)
1万円出す価値はあると思う。
地上からだけでは絶対に経験できない風景を堪能できたなぁ。 -
無事着陸☆
スタッフさん総出で気球を畳む。
かなりの重労働だと思う・・・ -
気球を畳み終わった後は何故かぬかるんだ地面でダンスパーティー。
陽気な白人たちはノリノリでダンス。
すると、何処からともなく現れたちょっと貧しい感じの少年たちがバクシーシをねだり出す。
気球ツアーに感動し、気持ちが軽くなってる白人たちは気前よく小銭を渡しだした。私はなんか違うな〜って思って傍観。
でも、こういう嬉しい時にノリノリでダンスするって感覚、日本人にはないけど羨ましいな〜。私は特に恥ずかしがりなので無理です・・・ -
気球ツアー参加の認定証とVIKING AIRのポロシャツ。
結構しっかりした素材で日本に帰ったらパジャマにしよ〜♪
※帰国後にいざ広げると、かなりのBIGサイズで父親にプレゼントしました。 -
そしてボートで東岸に戻る。
たまたま隣の席になったイギリス人老夫婦はとっても上品な「貴族?」って雰囲気。
気球着陸後も大量のバクシーシをばらまいていた。
しかもお金を渡す時、「ちゃんとご飯食べなさいね」的な事を一人一人に声をかけていた。
表情・しぐさの一つ一つから上品さと育ちの良さが分かる女性。
このルクソールにおいてスーツ着てるし((+_+))暑くないですか??
その女性に話しかけられて少し話したけど、英語のできない私をバカにするでもなくゆっくりと丁寧な英語で話してくれた。
たわいもない話やけど、嬉しかった〜。
そして最後に、「エジプトはクルーズで旅するのが一番よ。私たち、ナイル川を船で2週間かけて旅してるの。あなたも次回は船で旅するべきよ。ほら、あれが私たちの船。」って、その先には豪華客船。
豪華客船で旅したいのは山々やけど、そんなお金が無いんです・・・私・・・ -
8時ごろ、ホテルに戻ってきてチェックアウト。
重いバックパック背負ってこれからアスワンへ。
通りがかりのお肉屋さんの店先に、皮ズル剥けの多分牛の肉の塊!怖い〜!!
ビジュアルもそうやけど、40度近い気温の中、店先に生肉を吊るす衛生感覚が怖い(*_*;
で、この写真撮ったらお店のガラベーヤおじさんにバクシーシ要求され、うろたえる私はお決まりの4色ボールペンを差し出す。私、弱っ。。
9時25分ルクソール発のアスワン行き国鉄列車の切符を買わなきゃって思って駅の窓口に行ったけど、アラビア語で全く意味分からないことまくしたてられて切符買えなかった(;O;)
何か、だんだん腹立ってきた。
もう知らん。勝手にホーム行こう!
でも、切符ないのに誰でもホームに入れるって、インドでもそうやったけどちゃんと乗車券の管理できてるの?? -
日本のJR特急列車みたいに、勝手に乗り込めて席で特急券買うのも有りな感じなんかな?って思いながら、ホームウロウロ。
車両間の移動はできないって聞いた気がするし、一等車両はどこかな??って探してたら列車の中から怪しげなエジプト人が手招きしてる。
「これ、ファーストクラス??」てっ聞くと「カモン」って言われて乗り込もうとしたら、脇から現れたガラベーヤおじさんが「チケットはあるのか?ファーストはあっちだ」と言ってきた。
出で立ちからして駅員風。危ない危ない。ファーストじゃない車両に騙されて乗りかけてた・・って思いながらガラベーヤおじさんについていき、一等列車乗車券44LEを支払う。その間、最初これがファーストだと言ってた怪しげなエジプト人は悲しい顔で私を見ていた。
で、手書きで書かれた切符はアラビア文字で何が書いてあるか分からない。
案内された車両に乗り込む。
まあまあ小奇麗な車両。 -
でも、ほんと?いくら国鉄とは言え、これが一等??
シートは広いしリクライニングやけど、ゴミだらけやし・・・
乗客はエジプト人ばっかでちょっと怖い。みんな私をじろじろ見てる。
で、ふと目にとまった車両内の案内を見ると「Second Class」って書いてあるやーん。
ここ、2等列車??
回ってきた車掌さんらしき人に確認しても、アラビア語で書かれた切符は2等列車の切符のよう。
どうやら、ホームであったガラベーヤおじさんはぼったくりで、2等の切符を1等値段で私に売りつけ、差額を懐に入れてたと思われる。
で、最初私が騙されたって思った「カモン」のエジプト人は本当に1等列車を案内してくれてて、でも騙されて2等列車に案内される私を悲しそうに見てたんだ((+_+))
何て人を見る目が無い私・・・
エジプトについてから、妙に人を疑いすぎる。
ダメダメやな、私。
すっごい悔しくて、車窓の風景も目に入らず長らくどんよりしてた。頭に浮かぶのは空港でVIZA代ぼったくられたこと、街中でバクシーシばっかり要求されたこと、切符代騙されたこと。すっごい悲しい、もうエジプトなんて大っ嫌いっていうテンションになってたら、急に後ろの席から女性の叫び声。
振り返ると、どうやら列車内でゴキブリが発生したらしく私もそのエジプト人女性と一緒になってキャーキャー騒ぎまわる。
そのうち、また違う席のエジプト人男性がゴキブリを踏みつぶし終了。
でも、すっごく楽しくて、英語もできないそのエジプト人女性と身振り手振りでお喋りして、すっごい楽しい〜(^^♪
一等やったら多分観光客ばっかりやったし、図らずもやけど2等に乗って良かった〜って思えてきた。
旅にネガティブ志向は禁物です!旅は楽しい!! -
だんだん気持ちに余裕も出てきて車窓の風景をボンヤリ。
こういう風景、いいな♪エジプトの普通の村の、普通の生活の風景。
小さな馬(かな?ロバかな?)が一生懸命葉っぱを背負って電車の通過待ち。
乗客はみんな陽気で、私の席の横を通り過ぎる時は「Hello〜」と挨拶してくれる。嬉しいな(^^♪ -
アスワン駅に到着。
長〜い車両。一体何両あるんやろう。
乗り込んだ時は最悪な気分やったけど、今は清々しい気分☆
さあ、次の街はアスワン!! -
アスワンでの宿泊先、ピラミサ・イシス・コルニシェホテルは駅から少々歩く。このホテルは会社経由の申し込みで一泊1,980円。もっと安いとこあったけど、この値段でリゾートホテルに泊まれるのは嬉しい。
長々と続くスークをてくてくと。
ルクソークのスークより大規模、でも屋根が無い・・
気のせいかな、日本人向けの掛け声、客引きが多い。
雰囲気はいんだけど、ちょっとゲンナリ。。。 -
それにしても、ルクソールよりはるかに暑い。
日本でも体験したことない温度。
何というか、表現できない、、、とにかく、体が溶けるってこんな感じ?? -
ホテルはまだ先やけど、あまりに暑くてランチに駆け込む。
地球の歩き方記載の少々高級なレストラン「El Masry」でご飯。
エジプトの一般的な、アエーシ・サラダ・トマトスープの煮込み・コフタ・ゴマのペースト等、まずまずの料理。
見かけは小奇麗なお店やけど、ハエは普通に飛んでたよ。
★ランチはビールも飲んで48LEは安い。 -
イシスホテル、到着〜!
いい感じのホテルでウキウキ。
門番がいて、バウチャー見せて中へ・・・ -
部屋は、多分数ある部屋の中で一番不便な場所やけど文句言えないし、部屋の中は小奇麗でアメニティーもある(^^♪しかも冷蔵庫有り!
※長年、ゲストハウスか安ホテルしか泊まってないので、こんな基本的なサービスでも嬉しい♪
荷物を置いて、さあ、アスワン観光や〜。 -
でも、やっぱり暑すぎる・・・休憩しよう。
ホテルのプールサイドのカフェはいい感じの風景。
日陰で、ナイル川を望めて、この気温にもかかわらず気持ちいい風が吹き抜ける。
ビールでも一杯♪
で、カウンターに行くと、ステラビールは25LE、もしくは5$。
ポンドで支払おうとカウンターに25LEを置くと「US$で払ってくれないか?」との事で、??って感じやったけどお財布をごそごそしてたら、私の視界の隅にある支払い済みの25LEをホテルスタッフがすっとカウンター下へ。
「あっ!!」って思って猛抗議(`´)
返してもらってけど、エジプト人への不信感がフツフツと蘇ってきた。
何なん、この国!?一応名の通ったホテルやんね?ここ!! -
気を取り直してビール。
テーブルでくつろいでたら足元に猫が(^^♪
お母さん猫かな?子猫2匹連れて、中々人懐っこい〜。
エジプトらしく、エキゾチックな顔立ち。に見えるのはエジプトにいるからかな。 -
子どもたちはお母さんにそっくりな毛並み。
ホテル客にご飯ねだるの慣れてるのか、各テーブルにくまなく愛想振りまいてた。 -
仲良し親子に釘づけ。
で、不意にお母さん猫の尻尾引っ張ってみたらナント、雄!!
お父さん猫が子猫の面倒をみるって、珍しくないですか??
頼もしいし、しっかりしたお父さんやな〜って感心。 -
ホテルはいい感じのリゾートホテル。
一つ一つの部屋がコテージ風に独立してる。
私の部屋は多分一番グレード低くて敷地の一番端っこ、で、部屋の鍵が壊れてて中々締まらないのはご愛嬌♪
翌日のアブシンベルツアーも少々の値切りで即決!
明日の朝は早い! -
テラスでのんびりして、そろそろ観光出発!
コルニーシュ沿いに出て、アスワン博物館のあるエレファンティネ島へ行ってくれるファルーカを探す、までもなく次々と「ファルーカ?ワンダラー!ジャパニーズ?」の声がかかる。でも、たいがい話聞くとぼったくり。相場は25LEやけど、100LEからの値切りスタート。疲れる・・・
30LEって言われて納得してついてくと急に、「往復は50LE」とか言われたり(涙)
日差しもきつく、体中の水分がどんどん奪われてくのが分かる。
ルクソールよりはるかに客引きも多く質が悪い。
だんだん機嫌悪くなって、ず〜っとぶつぶつと日本語で独り言。
「話しかけんじゃねーよ、うるせんだよ、暑いんだよ、マジうぜー、引っ込めよ」等々、普段は絶対使わない言葉が次々飛び出す。
アスワンの暑さは、人間の精神を崩壊させる(-_-;)
執念で見つけ出した格安のファルーカは、往復で20LE。
でも、後々考えたら数百円の為にイライラしたりって、もったいない。
かといって大盤振る舞いも、後々の日本人旅行客がなめられる結果になるから良くない。
この辺、難しいな〜。
気持ち良く旅したいんやけど・・・ -
アガサ・クリスティーの小説「ナイル川殺人事件」に登場する高級ホテル、「オールド・カタラクト」が見える。今は改修工事中みたいやけど、いつか泊まってみたいな(^^♪
-
エレファンティネ島、到着。
アスワン博物館はこじんまりっていうか、これってかなり重要な遺物ですよね?日本やったら大々的にエジプト展開催されますよね??ってレベルの物が適当に陳列されてる。
一番記憶に残ったのが、土偶(みたいなの)。
古代遺跡から出土された土偶(みたいなの)が、どう見ても一般的に言う宇宙人顔。やっぱり、エジプトの超古代遺跡の建造に宇宙人が関わってたって説は信憑性ある。
写真は、何だったか忘れたけど、いつの間にかガラベーヤ着たガイドに案内され覗いた井戸。 -
これ、何だったっけ〜。
この辺りから意識が朦朧としてくる。
手持ちのペットボトルの水が無くなり博物館の係員に「水ほしい」と言うと、島までの往復の運送料込みで50LEだ、と言われて逆上(`´)
「あんたら、大っ嫌い!!」って大見栄切ったけど、やっぱり水分が体からどんどん蒸発していくよ。。 -
でも、水の音、漂うファルーカの風景は癒される☆
フ〜、暑いし喉カラカラ。
エレファンティネ島に行くには、水を買い込んでいくのが正解です。 -
足だけの遺跡。
何か、怖い〜(*_*; -
壁画?
何だったか??
お水が欲しいよ〜。
ギリギリまで来たら、博物館で50LEのお水を買わないといけないって最終の選択肢も頭に浮かびだした頃。 -
なかなかの建造物。
でも、すごいね〜って素通り。
暑くって(-_-;) -
おっ。
私、こんな感じのフォルム好き。
巻き髪が可愛いね。
でももう限界、ファルーカに乗って島から陸へ。
勝手にガイドし始めてたガイドがバクシーシ要求してたけど、暑さで精神状態ぎりぎりの私は多分すんごい形相でにらみ返して無視。
陸地に戻って真っ先に向かった商店でお水購入。
生き返るな〜。人間の体の半分は水で出来てるってホントです。 -
スークの軒先にいた超可愛い子猫。
おどおどしてて、可愛かった〜(*^_^*)
駅近くの「Ism ee」でスイーツ購入。口コミでは、このお店のナツメヤシ入りビスケットは好評。
確かに美味しかったけど、それ以上に店員の女学生(かどうかは分からないけど10代で無邪気で日本人に興味しんしん、習いたての英語を喋りたくて喋りたくて性が無い感じ)がめっちゃ面白かった。
色々話しかけられて、盛り上がる。
楽しいな〜。今日一日、イライラしてたのが嘘のように楽しくなってきた。 -
コルニーシュ通りを歩きながらパチリ。
ナイル川にはたくさんのファルーカが浮かぶ。
エジプトらしい、良い風景やけど、あのファルーカ上ではどんなぼったくり戦が繰り広げられていることか。。
この辺り、完全にこんな発想になって荒んだ精神状態。 -
あまりの暑さに20LEで麦わら帽子を購入。
全然暑さが違う。
日本から持参のUVストールも汗まみれの為、エジプトシルクのストールを5$で購入。
このスーク、歩けば歩くほど、「ジャパニーズ?ワンダラ〜!ミルダケタダ」等の呼び込みが激しく、怒りがMAXに。私って小さい人間やったんやな(-_-;)
ふと、スークブラブラしてたら若い日本人女性が一人で歩いてきた。
何となく立ち止り話し込み。明るい女の子で、世界一周旅行中らしい。
羨ましいな〜。
で聞くと、明日はアブシンベルに行く、との事。
でも、ツアー会社なんていっぱいあるし、運が良ければアブシンベル出会えるかもね(^^)って言って別れた。 -
ホテルに戻る。
夕ご飯、どこで食べるか迷ったけど、ホテルのレストランはイマイチな感じやし、近くの「Aswan Moon」へ。
メニューは大皿が多く、一人で行くには注文しずらい店かも。
コフタとスープ、ビールを頼んで満足♪
足元には、おねだり猫が。
可愛くって、帰りのキャッシャー付近で打ち寄せる波に無邪気にじゃれてて、思わず顔がほころぶ。
気分よくホテルに戻って、ホテルのカフェでビールを買って部屋飲み♪
明日は3時起きでアブシンベル!(^^)!
★「Aswan Moon」の食事代は38LE
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ねーねさん 2010/09/02 14:40:25
- いいですね〜♪
- ももさん *:゚★こんにちヮ☆・゚:*:゚
初めまして!! ねーねと申しますo(^-^)o
足跡からお邪魔しました。
エジプト一人旅。凄すぎます!!
旅行記の内容・写真・コメントも良い(ノ-^0^)ノ♪ですね!!
いつかは行ってみたいと思っているエジプトが、手に取る様に解る?!って感じで!!(何言ってるかわからなくなってきた〜m(_ _)m)
みんな素敵な写真ばかり!!
特に「旗と太陽」(勝手に命名しました。)凄く好きです⌒(o^▽^o)ノ゚
続きが早く見たいです!!
またお邪魔しますね(* ^ー゚)ノ では、また
ねーね
- ももさん からの返信 2010/09/03 00:35:37
- RE: いいですね〜♪
- ね〜ね さん
メッセージありがとうございます。
実は、9月の連休に釜山に行くことになったので、ね〜ねさんの旅行記に足跡付けてしまいました(^^)
何度も釜山に行かれてるようで羨ましいです。
今回は初釜山ですけど、一日目大阪港初のパンスターフェリーで、2日目10時釜山着、3日目15時釜山発のフェリーで大阪へって言うスケジュールなので、滞在時間は少なく、効率よく動かないとって焦ってます。
何かお勧めあったら教えてくださいね〜(^^♪
旅行記は最近デビューなので、毎日ちょっとずつゆっくりと書いてます。
でも、こんなメッセージもらったら嬉しくって(*^_^*)
明日からはペースアップして書いていきますね♪
ホントに、ありがとうございました。
では(@^^)/
- ねーねさん からの返信 2010/09/03 12:01:36
- RE: いいですね〜♪
- こんにちは♪
連休に釜山に行かれるのですね!!いいなぁ〜(〜^^)〜♪♪
18日からの連休ですか?
20日から23日までは、韓国のお盆(秋夕 チュソク)で休みのお店が多いから・・大丈夫かな?!
旅行記からもわかるように?!
参考・お薦めになるようなものがー・・??(苦笑)
何か??わからない事があったらいつでもどうぞ(^ ^)/
初釜山。楽しい旅になるといいですね(*^ー゚)/~~
ねーね
- ももさん からの返信 2010/09/05 02:58:04
- RE: いいですね〜♪
- ね〜ね さん
20日〜23日は韓国のお盆なんですね。
私は17日大阪出発で、釜山滞在は18日と19日なのでギリギリOKです!(^^)!
良かった〜!!
釜山ではとりあえず、機張で蟹を食べるのが目的です。
まだまだ先になりますが、旅行記UPします。
その前にエジプト旅行記を完成させないと(^_^;)
では(@^^)/~~~
もも
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