2010/07/09 - 2010/07/19
11位(同エリア103件中)
じゃが♪さん
4日目。 移動日。
ヴェンゲンのホテルを8:00前にチェックアウト。
ホテルのオーナーとさよならの握手を交わし、ホテルからヴェンゲンの駅まで、電気自動車で送っていただきました。
ヴェンゲンからは、登山列車でラウターブルンネンへいきます。
この区間で見えるラウター峡谷のU字谷の景色は絶景。
とてもきれいでした。
ラウターブルンネンで、電車を乗り換えて、インターラーケン・オストへ向かいます。
インターラーケン・オストへ到着後、ブリエンツ湖の遊覧船にのりました。
ブリエンツ湖は、太陽光の角度によって、湖面が青~水色に輝いています。
すっごくきれい。
爽快なひとときを過ごすことができました。
ブリエンツに到着後、電車に乗り換えて、ルツェルンへ向かいます。
マイリンゲンで進行方向を変えて、ブリュニッヒの峠を越えます。
このコースは、ゴールデン・パス・ラインのルートでもあり、風光明媚な景色が味わえます。
途中、電車から見えたルンゲルン湖は、湖面がコバルトブルーに輝き、周囲の緑の山並みとの光景がとてもきれいでした。
ルンゲルン湖を通過すると、ジスウィルの街並み、ザルナー湖、ザルネン、ルツェルン湖と続いて、ルツェルンへ到着しました。
そんなスイス中央部の山に囲まれた湖を巡る旅行記です。
7/9(金)成田→(ミュンヘン)→ジュネーブ→キュウイー
7/10(土)キューイー→べンゲン
7/11(日)べンゲン
7/12(月)べンゲン→ルツェルン→ポントレジーナ
7/13(火)ポントレジーナ
7/14(水)ポントレジーナ→ティラノ→ミラノ
7/15(木)ミラノ→フィレンツェ
7/16(金)フィレンツェ→ベネチア
7/17(土)ベネチア
7/18(日)ベネチア→(ミュンヘン)→成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
-
朝。 ユングフラウのモルゲンロート。
頂上に、ほんのり赤い太陽光があたっていました。 -
日の出から20〜30min後のシルバーホルン。
この後、朝食を食べました。 -
ユングフラウ。
とてもきれい。
今日はチェックアウト日なので、名残惜しいですが、これで見納めです。
「このままテラスのチェアーに座り、もっと、みていたいなー。」 -
ところで、ユングフラウの左肩に、パラボラアンテナの建物と、その下に山小屋が並んでいることに気づきました。
山小屋は、ユングフラウを登頂するアルピニストたちの宿泊所なのでしょう。
もしかしたら、今頃、ユングフラウの頂上を目指す、超硬派の体育会系アルピニストたちが登っているのかも。。 -
宿泊したホテル。
Wengener Hof。
部屋のテラスからの眺望は抜群、
レストランの料理は美味い、
スタッフの方々は親切。
値段はちょっと高めの設定ですが、円高ユーロ安の影響もあり、むしろ得した気分。
何もいうことありません。
ホシ5つです。 ♪
初日のチェックインで夜遅く到着したとき、笑顔で出迎えてくれたオーナーが、チェックアウトのときもロビーで見送ってくれました。
玄関で、さよならの握手を交わします。
また宿泊したい、いいホテルでした。 -
スタッフの方に、ホテルからヴェンゲンの駅まで電気自動車で送ってもらいます。
駅から登山列車に乗りました。
写真は、下へ降る途中ですれ違った登山電車。
先頭車両に貨物車両が連結されて、鉄道関係者が二人、乗っていました。 -
車窓から見えた、ラウターブルンネンのU字谷。
素晴らしい景色。 ♪
そういえば、2日前にここを通過したときは、夜で真っ暗でした。 -
ラウター峡谷に降り注ぐ滝。
シュタウバッハの滝。 -
ラウターブルンネン駅に到着。
ここで、電車を乗り換えます。 -
乗りかえた電車の車両。
一等車。
奮発しました。 ♪
座席は横幅と足元が広くて、超快適。
人も少なく、座席を移動し放題。
車窓からの景色を追い求め、じっくり撮影するには、うってつけの環境です。 ♪ -
ヴィルダース・ヴィル駅に到着。
写真の列車は、シーニッゲプラッテへ向かう登山鉄道。
かわいい電車です。 ♪ -
インターラーケンの飛行場。
緑地が広がって、すっごくきれい。 -
このポイント、1,2分で通過します。
ボーとしていると見逃してしまうところ。 ♪
(ちなみに、ラウターブルンネンからインターラーケン方面に乗ると、進行方向の右側に座れば、見ることができます。) -
インターラーケン・オストBRSに到着。
ここで、ブリエンツ湖の遊覧船乗り場に向かいます。 -
ブリエンツ湖の遊覧船乗り場。
今日は移動日のため、重たいスーツケースを持って、この船に乗り込みます。
大変かと思いましたが、船の乗船はスロープがついていて楽ちんだったし、
船内での階段の上り下り以外は、スムーズに運べました。
ちなみに、全旅行を通して、スーツケースは自分で運びましたが、
一番つらいと感じたところは、電車の乗降ステップです。。 -
イチオシ
遊覧船に乗車します。
9:40発の朝一便。
終着港のブリエンツBRSまで、航行します。 -
インターラーケン・オスト駅のそばの鉄道。
-
さー、出航です。
近くで、親子が手を振っていました。 ♪
かわいい。 〜♪ -
ユリカモメが飛んでいました。
夏羽バージョンですね。
覚えました。 -
ニーセンが見えます。
-
♪
-
イセルドワルト波止場。
正面の建物は、ホテルです。
こういうところに宿泊するのもいいかも。 -
ワンコちゃんが、船の縁から、顔をのぞかせています。 ♪
-
ブリエンツ湖から見えた山。
ブリエンツァー・ロートホルンの西側あたり。
あの頂上を尾根沿いに歩くと、気持ちがいいんだろうなー。 -
ブリエンツ湖湖畔の村。
-
湖畔の住宅街。
-
♪
-
〜♪
-
イチオシ
きれいな水色。 ♪
-
ただ座っているだけで、気持ちがいいんです。 ♪
-
夏休みでバカンス旅行中の家族でしょうか。
-
遊覧船の通路。
-
食堂。
ブリエンツ湖を眺めながら、ランチ・クルーズをすることができます。
白ワインを飲みながら、観光するグループがいました。
優雅でした。 -
先端。
-
ギースバッハの波止場。
太陽がまぶしくなり、湖面の色がコバルトブルーになってきました。 -
ギースバッハ。
ここでたくさんの人が降りていきました。
この場所は、ここへ来るまで知りませんでしたが、ちょっとした観光スポットのようです。 -
ギースバッハ・ホテル。
ブリエンツ湖の湖畔にお城のようなホテルが建っています。 -
ギースバッハの滝。
滝の上に、橋が設けられています。
この近辺にハイキングコースが作られているようです。 -
「ピーーーッ!」
山の斜面から、汽笛が聞こえます。
蒸気も見えました。
ブリエンツ・ロートホルン鉄道の蒸気のようです。
ブリエンツ湖からは、こんな風に見えるんですね。 -
ブリエンツ湖のクルーズは、そろそろ終盤になってきました。
-
太陽の角度が高くなったのか、湖面の色が、より鮮やかなコバルトブルーになってきました。
-
ブリエンツ湖の波止場が見えました。
終着点です。
「おもしろかった。 〜♪」 -
ブリエンツ湖の波止場に降ります。
きれいに整備された公園みたい。 -
白鳥とカモちゃんたちが泳いでいます。
暑いせいか、波止場の日陰に固まっていました。
ちなみに、鳥たちは、
白鳥:コブハクチョウ、
写真左中央:アカハシハジロのオス。
日本では稀な冬鳥で、滅多に見られない鳥らしいです。
左奥はマガモのペア、
写真右奥はオオバン、
です。
(潮来メジロさん、毎度、ありがとうございます。) -
(そんな珍しいカモちゃんがいるとは知らず)、
湖畔の隅でたたずむ鳥たちの雰囲気がよかったので、なんとなく写真を撮っていました。
もう一枚あったので、追加。
写真中央左が、アカハシハジロのオスです。
でも、後ろをむいているじゃん。。 (滝汗;) -
ブリエンツ湖のクルーズ船。
早くも、次のお客さんたちが、座席に座って、出航を待っています。
おばあちゃんの横で、手すりにもたれる女の子がかわいかったなー。 -
イチオシ
出航。 ♪
いってらっしゃーい。 -
我々も、スーツケースを転がして、ブリエンツ駅へ向かいます。
-
ブリエンツ・ロートホルン鉄道の駅。
隣接しています。
この登山鉄道は、今回の旅行で、行くか行かないか最後まで迷いました。
ブリエンツから頂上までは、片道1時間あまりかかり、展望台に行って、ハイキングなどをすると、ほぼ1日コースとなります。
朝と夕方のことを考慮すると、宿泊場所は、この近辺の方がいいかな。。
写真撮影を考えると、撮影スポットは……。
(こんなことを、考え出すと、すごく楽しいです。 ♪)
「いつかは行ってみたいなー。」 -
電車に乗って、先に進みます。
ブリエンツ湖が小さく見えました。
「ブリエンツ湖、さよーならー。」 -
マイリンゲンで進行方向を変えて、ブリュニッヒの峠を越えます。
このコースは、ゴールデン・パス・ラインのルートでもあり、風光明媚な景色が続きます。 -
峠を越えるところ。
急勾配と急カーブが続き、ゆっくりしたスピードで進みます。 -
-
♪
ルンゲルン湖がみえました! -
湖畔の教会。
-
ルンゲルン駅。
-
駅には、レンタル自転車がたくさん置かれていました。
ここで途中下車して、湖畔をサイクリングすると、爽快だろうなー。 -
イチオシ
ルンゲルン湖。
-
ブリエンツ湖よりも、コバルトブルーの色が強めで、すっごく独特な色。
どうすれば、こんな色の湖ができるのだろう。 -
♪
-
車窓からの景色だけでしたが、きれいだった。 〜♪
-
ルンゲルン湖を越えると、ジスウィルの街が見えました。
-
♪
-
ジスウィルの駅。
-
新しい湖が見えてきました。
-
ザルネン湖です。
そこそこ大きな湖です。
湖面の色とか雰囲気は、ルンゲルン湖の方がよかったかも。 -
電車はさらに進みます。
-
かわいい教会。
-
ルツェルン湖(フィーアヴァルトシュテッテ湖)が、見えてきました。
-
ルツェルン駅に到着。
スイス中央部の山に囲まれた湖を巡る、満喫した移動時間でした。 ♪
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ねもさん 2020/01/28 11:40:18
- お久しぶりです
- じゃが♪さん 昔の旅行記に失礼します。
この旅行記を拝見して思い出しましたが、スイスでは私もよくホテルで握手してさよならしました。あれって、他の国ではあまり記憶にないような……
「値段はちょっと高めの設定ですが、円高ユーロ安の影響もあり、むしろ得した気分」
↑このころはたしか1フラン=90円くらいでしたね。お互い良いときにスイスを歩いたものです。
わが家も1ヶ月後にトゥーン湖を航行しました。心なしかブリエンツ湖のほうがよりきれいにみえます。
Q&Aへのご回答も、スイス通の豊かなご経験に基づくもので、さすがです。私のいい加減な回答とダンチ(段違い)
(他の回答に)ツェルマットに泊まったことあるくせに、あの質問者にどうしてツェルマットを勧めるの!?と思いました。
- じゃが♪さん からの返信 2020/01/29 06:07:39
- RE: お久しぶりです
- ねもさん、こんにちは。
> この旅行記を拝見して思い出しましたが、スイスでは私もよくホテルで握手してさよならしました。あれって、他の国ではあまり記憶にないような……
あまり気にしていませんでしたが、そうかもしれないです。
スイスでも、ドイツ語圏の山岳地方では、
ホテルのオーナーかそれに準ずる方が握手をしてくれることが多かったです。
手のひらが大きいですよね。
> 「値段はちょっと高めの設定ですが、円高ユーロ安の影響もあり、むしろ得した気分」
> ↑このころはたしか1フラン=90円くらいでしたね。お互い良いときにスイスを歩いたものです。
はい、90円くらいでした!
当時はいいタイミングでした。
最近の1ユーロ120〜130円は、本当に高く感じます。
また円高ユーロ安にならないかなー。
> わが家も1ヶ月後にトゥーン湖を航行しました。心なしかブリエンツ湖のほうがよりきれいにみえます。
光の当たり具合にもよりますが、
氷河の溶けた成分(石灰?)が多いと、湖は水色に見えるそうです。
ブリエンツ湖はトゥーン湖の上流に位置するので、
氷河の溶けた成分が多いのでしょうか。
> Q&Aへのご回答も、スイス通の豊かなご経験に基づくもので、さすがです。私のいい加減な回答とダンチ(段違い)
やめてください。(^^;)
ねもさんの野沢温泉と白馬のスキー場の旅行記をみて、あらためて思うのですが、
雪の被った北アルプスの山々は、スイスのアルプスみたいですね。
自分も昨年のGWに白馬にいきましたが、
(旅行記にはしていません)、
スイスの山にそっくりだなーと思いました。
じゃが♪
-
- ミセスたかぼう さん 2011/08/03 22:13:28
- 煌きと環境客からの賑わいが聞こえてきます
- おひさしぶりです。
さすが、夏のブリエンツ湖は美しいですね!!
曇っていてもきれいでしたが、この美しさを肉眼で
一生のうちに一度は見てみたいです。
でも、じゃがさんのお写真を見ると、本物に近い美しさが
伝わってきて、楽しい気持ちになります。本物を越えてる
写真もありますでしょうね。
男の人と間違われることが多いので、改名致しました。
今後もぞうぞ宜しくお願い致します。
また遊びにお邪魔させていただきます。
では
ミセスたかぼう
- じゃが♪さん からの返信 2011/08/06 21:34:04
- RE: 煌きと環境客からの賑わいが聞こえてきます
- たかぼうさん、こんばんはー。
ご訪問&書き込み、ありがとう!
HNの最初にミセスをつけたのですね。 〜♪
ブリエンツ湖は、本当にきれいでした。
湖面の色が、水色と太陽光の反射のしぶきで輝いていて、
すごいことになっているんです。
船は10:00前から乗ったのですが、
時間の経過とともに、湖の色がどんどん水色に変わっていき、
11:00すぎのブリエンツ到着時には、見事なコバルトブルーに輝いていました。
スイスの湖は、氷河の解けた成分で、独特の乳白色をしていて、
それが太陽光の角度によって、色が変わるみたいです。
現場は、写真以上にすっごくきれいでした。
じゃが♪
> おひさしぶりです。
>
> さすが、夏のブリエンツ湖は美しいですね!!
> 曇っていてもきれいでしたが、この美しさを肉眼で
> 一生のうちに一度は見てみたいです。
>
> でも、じゃがさんのお写真を見ると、本物に近い美しさが
> 伝わってきて、楽しい気持ちになります。本物を越えてる
> 写真もありますでしょうね。
>
> 男の人と間違われることが多いので、改名致しました。
> 今後もぞうぞ宜しくお願い致します。
> また遊びにお邪魔させていただきます。
> では
>
>
> ミセスたかぼう
>
>
-
- kumさん 2010/08/26 00:22:01
- うわー!キレイ!!
- じゃが♪さん、どもです♪
この旅行記もすっごくキレイですね〜!
表紙の写真からしてすっごくスイスっぽくて素晴らしい!
でもこの写真も旅情をかき立てられて好きだわ☆☆
夏のスイスは緑と青が癒されます*^^*
kum
- じゃが♪さん からの返信 2010/08/26 23:57:15
- RE: うわー!キレイ!!
- kumさん、こんばんは!
ブリエンツ湖もルンゲルン湖も、湖面が水色でとってもきれいでした。
周りは緑の野山に囲まれて爽快。
スイスを、ますます好きになっています。 ♪
> でもこの写真も旅情をかき立てられて好きだわ☆☆
鉄道の線路や駅って、そそられますよね。
「この線路に沿って先に進むと、どんなところへいくんだろう?」
みたいな冒険心をかき立てられます。
実際、電車に乗ったら、この旅行記の写真の場所へ連れていってくれました。
大満足です。 〜♪
じゃが
-
- 潮来メジロさん 2010/08/23 19:36:14
- ピンポ〜ン、正解で〜す。\(^o^)/
- じゃが♪さん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問ありがとうございました。
> ユリカモメが飛んでいました。
> 夏羽バージョンですね。
> 覚えました。
ピンポ〜ン、正解で〜す。\(^o^)/
> 「ピーーーッ!」
> 山の斜面から、汽笛が聞こえます。
> 蒸気も見えました。
> ブリエンツ・ロートホルン鉄道の蒸気のようです。
> ブリエンツ湖からは、こんな風に見えるんですね。
ということは、スイスではSLが走っているのですか。
もちろん、観光用でしょうけれど・・・。
> 白鳥とカモちゃんたちが泳いでいます。
> 暑いせいか、波止場の日陰に固まっていました。
白鳥はコブハクチョウですね。
写真左中央は、アカハシハジロのオスです。
日本では稀な冬鳥で、滅多に見られない鳥ですよ。
珍鳥が見られてよかったですね〜。\(^o^)/
その左奥はマガモのペア。写真右奥はオオバンです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- じゃが♪さん からの返信 2010/08/24 23:23:03
- 知らなかった。 (汗;)
- 潮来メジロさん、こんばんは!
ここは、スイスでは数少ない蒸気機関車が運行されています。
ブリエンツ湖湖畔の駅から、山の頂上を往復する登山鉄道で、景観もよく、人気があるようです。
> 白鳥はコブハクチョウですね。
> 写真左中央は、アカハシハジロのオスです。
> 日本では稀な冬鳥で、滅多に見られない鳥ですよ。
> 珍鳥が見られてよかったですね〜。\(^o^)/
> その左奥はマガモのペア。写真右奥はオオバンです。
おおーーー!
そんな珍しい鳥だったのですか!!
「ヨーロッパには、カラフルなカモちゃんがいるなー。」
ぐらいにしか思っていませんでした。 (汗;)
だって波止場のすぐ目の前で、(ほんの1,2m先)、普通に泳いでいるんですよ。
他にも、いろいろなカモちゃんがいて、みんな平和に暮らしていました。
こんなことならば、もっと写真を撮ればよかった。 (滝汗;)
それにしても、焦点の合っていない写真から、よく鳥の名前がわかりますね。
いつも教えてくれて、ありがとうございます。 ♪
じゃが
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