2009/12/30 - 2010/01/05
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ヴェラnonnaさん
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ラヴェンナから ボローニャへ戻ります。
ラヴェンナ18時10分発 20時30分、
1時間20分ほどで ボローニャ着。
夜の旧市街 イルミネーションに飾られた
ポルティゴを歩きます。
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルで 少し休憩後 チェントロまで
出かけます。
通りの あちこちに 警官や、パトカー。
大晦日の イベントに 備えているのです。 -
建物は 照明に映えて美しい。
道すがら 爆竹が炸裂、この音には 辟易です。
びくつきながら 歩きます。 -
修復中の 斜塔も 電飾に飾られて 年越しの夜を
華やかに彩っています。 -
ガリゼンダの塔とアジネッリの塔です。
二本とも傾いています。 -
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夜の9時。
建物の下を ポルティゴが美しく飾ります。 -
ボローニャ名物の ポルティゴ、
夜は 特に 魅力的です。 -
メルカンツィア広場、正面は メルカンツィア宮。
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ボローニャの中で ここメルカンツィア広場は
最も中世の雰囲気が漂う 空間です。 -
ポルティゴではなくても、ただの路地裏も
なんと風情のある事! -
ここに どんな人が 住んでいるのだろう・・・
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カスティリオーネ通りに面した 荘厳な建物。
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ルイジ・カルロ・ファリーニ通りに出ます
。
この辺り おしゃれなお店が 連なっています。 -
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カブール広場のイルミネーション。
綺麗です。 -
旅行前に 下調べ、目星をつけていた セレクトショップ『HOTEL』
地図では このカブール広場の 角にあるはずですが
みあたりません。 -
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ファリーニ通りの ポルティゴは おしゃれ〜〜です。
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ブランド店が 連なる 建物ガッレリア・カブール。
イルミネーションの色彩が 次々と 変化して
見ていて楽しくなります。 -
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お店が開いているわけでもないのに
歩いているだけで ワクワクしてきます。 -
電飾のきらめきが 心を浮き立たせます。
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市立考古学博物館横の ポルティゴを 歩きます。
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サン・ペトロニオ聖堂の側面です。
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マッジョーレ広場、サン・ペトロニオ聖堂正面に 出てきました。
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広場は 駅のほうから寄せてくる人で どんどん埋まってきています。
警官の姿も 多くなり 年越しのイベントに
集まる人々の 警戒に あたっているのです。 -
コムナーレ宮、市庁舎の前も 何やら 足組みされて
ステージが作られています。 -
頻繁に 爆竹も鳴り響き
ここで年を越すには ちと 体力の衰えと 年齢差を感じます。 -
インデペンデンツィア通り。
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ホテルへの インデペンデンツィア通りを 行きつ戻りつ 見比べながら まま、美味しそうな バールに入ります。
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店に備え付けられたTV画面には
マッジョーレ広場、野外ステージでの ロックバンドの演奏が 映し出され
ぎっちり詰まった観客の 歓声が響いてきます。 -
みんな 美味しそうです。
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朝から晩まで こんな物食べてますが、美味しいです。
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簡素な 夜食を終えてホテルに戻ります。
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部屋に戻り 毎回持参する 湯沸かしポットで
お湯を沸かし、日本からの持ち込みレトルト食品を
取り分けて 一年締めくくりの 晩餐となりました。
最近の アルファー米も 美味しくなったもんです。
旅行中は 日本食がなくても 平気な方ですが
やはり お醤油系味付けの物を食べると
ホッとするのは 歳のせいでしょうか・・・
明日は 2010年 元旦です
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