2010/07/04 - 2010/07/04
740位(同エリア1045件中)
まみさん
バルト3国は、バルト海に面しているとはいえ、海に囲まれた島国ニッポンに比べたら、あくまでヨーロッパ大陸の一部ですから、コース料理のメインは肉か魚かといえば、やはり肉料理の方でしょう。
もっとも、重要な農産物であるジャガイモ料理は、バルト3国の伝統料理では肉料理以上に重要らしいです。
でも、すっかり気に入ってしまった赤カブの冷スープを頼むと、付け合せでゆでたジャガイモがほぼ必ずつくから、メイン料理までジャガイモというのはちょっとね(苦笑)。
でも、魚料理のバラエティさはいまひとつ。値段も魚料理の方が総じて高いです。
だから、メイン料理はおのずと肉料理を選びがちでしたが……。
中世のイメージのすてきなレストランに入ったリガ滞在2日目の夕食。
あまーいあまーいベリーのジャムの中に沈んだダックの肉料理は口に合わず、なによりボリュームがありすぎて、泣く泣く残すしかありませんでした。
大聖堂のオルガン・コンサートに行きたいと、思った以上にどんどん過ぎていく時間にあせったせいもあります。
これに懲りて、その後、しっかりとメイン料理をとりたいと思ったときは、魚料理にすることにしました。
魚料理なら、ボリュームがありすぎて残さなくてはならないということがないでしょうから。
今回のバルト3国旅行では、1日2回の食事のうち、夕食をとったレストランでは、食事だけでなくレストランの内装の写真も丁寧にパチパチ撮ってしまいました。
フォークロアや中世風など、工夫された内装に被写体としてそそられたからです。
というわけで、ハイライト集の食事とレストラン編の旅行記は国ごとに分けました。
ラトヴィア編では、私は入らなかったのですが、リガで3ヶ所ほど見つけた日本食レストランの店構えの写真から。
リガ入りしてウキウキ気分のところで見つけたので、つい写真を撮ってしまいました。
もっとも、その後、2軒目、3軒目と見つけるうちに物珍しさがなくなってしまって、結局1軒目だけしか撮らなかったんですけどね。
2010年バルト3国旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/
詳細版「2010年バルト3国旅行の詳細旅程(写真付き)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2010/07/2010-ccbf.html
2010年7月現在、1.00ラトヴィア・ラッツ(Ls)は150〜155円くらいで概算しました。
旅行前に調べた換算レートは、2010年6月30日現在、1.00ラトビィア・ラッツは152.47円でした。
換算レートを調べたサイトのURL
http://www.oanda.com/convert/classic
-
<2010年7月10日(土曜日)リガ観光1日目&ルンダーレ宮殿ツアー>
リガ市内に3〜4軒はあったと思う日本食レストランの一つ、BARONA通りにて
トーキョー・シティ・レストラン!
という名前がなんか可笑しかったから@
外から見たかんじでは、この看板にこの名前がなければ、日本食レストランという雰囲気はありませんでした。
外装で日本食!日本食!とアピールしていないところの方が珍しい!? -
「ヴェールマニーティス」が改装閉店中で、代わりに見つけたレストラン「ズィルナヴァス」
「地球の歩き方」いわく、「メニューの豊富な、ラトヴィア料理のセルフスタイルのレストラン」だという「ヴェールマニーティス」を楽しみにしていたのに、がっかり……。
※補足情報※
お気に入りトラベラー夏への扉さんの情報によると、2010年9月現在、ヴェールマニーティスは建物は改装中ですが、営業しているそうです。
あてどなくレストランを探して歩くには、1日の観光と昼間の猛暑で疲れすぎていたので、「地球の歩き方」の地図のレストランマークを当てにして、見つけました。
「歩き方」のバルト3国シリーズの首都は、地図にレストランマークがあっても解説がなにもないところが多いので、どんなレストランか着くまで分からないのが、リスキーでした。
もしそこが気に入らなかったら、途中で見つけた22時まで営業しているスーパーで何か食べるものを買っておなかを満たすか、明日のレストランの朝食を楽しみに、夕食抜きで我慢するつもりでした。
でも、昼食も抜いているから、夕食抜きはつらいなぁ。
場所はヴェールマニーティスにほど近い、DZIRNAVU通りです。ホテル・エリザベテやバルァンス・ホステルの間です。
このアングルでは上手く写っていませんが、でかでかとしたイチゴの看板に「?」。
ひょっとして喫茶店?
かと思ったけど。 -
リガのレストラン「ズィルナヴァス」の内装
おっ、中はいいかんじ@
郷土料理を出しそうな雰囲気です。 -
レンガの壁がいいかんじ@
床が平らでなく、ところどころ盛り上がって軽く波打っていたのも、いい味を出していました。 -
よく見たらこんな風に民具でデコレーションも@
お花の飾り方もチャーミングです。 -
レストラン「ズィルナヴァス」
私が勝手に席についたのに気づいても、だぁれも注文を取りにきてくれません。
サービス悪いなぁ……。
と思ったけど、レストラン内を見回して、ふと気づきました。
ここってひょっとしたら、セルフレストラン!?
というわけで、「ヴェールマニーティス」に入ることはできませんでしたか、同じような(たぶん)ラトヴィア料理のセルフレストランでリガ1日目の夕食をとることができました。 -
ラトヴィア料理のセルフレストランの「ズィルナヴァス」でたっぷりと夕食を
だってだって今日は、朝5時頃、前日のうちにホテルの人に部屋に用意してもらった朝食を食べたっきりで、夜9時までなぁんにも食べていないんですもの!
あ、そういやリガ観光中、あまりにおなかがすいて目が回りそうになったので、途中でスーパーみたいなところでパンを買い食いしましたっけ。
トレイの奥の左から。
トマトジュース、0.30ラッツ。
甘くないヨーグルトドリンクのようなケフィール、0.30ラッツ。
イチゴのデザート、0.50ラッツ。
どうやら新鮮イチゴのデザートを宣伝したくて、入口の前にでかでかイチゴの絵の看板があったようです。
ポークのチーズとトマト焼きは2.20ラッツ。
付け合せで、ゆでたジャガイモは、たぶん0.50ラッツ、ザウワークラウトの炒めたものは0.50ラッツ。
鮮やかなピンク色の赤カブの冷スープ、0.90ラッツ。
食後のコーヒー(たぶん0.70ラッツ)は、残念ながら激マズでした(泣)。
他の料理はとっても美味しかったです、念のため。
だいたい見た目から期待したとおりの味でした。
そして、こういうところのセルフ料理は、出来合いであっても、注文したらその場でちゃんと温めなおしてくれます。 -
<2010年7月11日(日曜日)リガ市内観光2日目>
リガ大聖堂に近くの中世風のレストラン「ルァゼングラールス」
この日は19時からの大聖堂オルガン・コンサートをぜひ聴きたいと思っていました。
なので近くにいいレストランがないかうろうろしているときに目に留まりました。 -
レストラン「ルァゼングラールス」の入口
「地球の歩き方」の地図にマークだけはあるレストランです。’09〜’10年版では解説はなし。
内装も小道具も、そしてスタッフも全員、中世風に徹底して統一されていました。
外に展示されていたメニューをチェックして、安くはないけどべらぼうに高いというほどでもないので、ムード優先で入ってみることにしました。 -
ロウソクの光と窓の隙間からさす光を頼りに、暗い階段を下りる
いいムードです@ -
テーブルの明かりは中世らしくロウソクのみ@
というわけで、フラッシュをたいて撮影しました。
右の布の扉の向こうに厨房がありました。
厨房はさすがに、ふつうに明るいようです。 -
壁のロウソク
ロウソクが明るいのでノーフラッシュで撮りました。 -
薄暗い中に別室につづく扉あり
トイレでした@
ノーフラッシュで撮ったので、ややピントが甘くてあしからず。 -
フレンチ・オニオンスープと付け合せのパン
ノーフラッシュで撮ったので、オニオンスープがよく見えませんが、肉眼で見たかんじとほぼ同じです。
ミネラルスープの瓶はふつうに現代のものですが、コップはどこかベネチアンガラスを思わせるアンティークなデザインでした。
右にある包みの中身はパンです。
スープは2.80ラッツ。
とっても美味しかったです。
昼間の猛暑で、ミネラルウォーターのガブ飲みでは体に水分が足りなかったせいもあってか、砂漠で迷った人間が水にありついたときのごとく……!? -
食べきれずに泣く泣く残したメインデッシュのダック
フラッシュをたいて撮影。
こうしてみると、肉はかなりのボリュームがありました。
これ一品の値段はメモし損ねましたが、2.80ラッツのスープと食後のコーヒーとあわせて、全部で19.10ラッツでした。 -
肉眼ではこういうかんじ
ノーフラッシュで撮影。
パンは少しぱさぱさした黒パンで、喉が渇きそうな、私にはちょっと苦手なタイプのものでした。
日本のレストランのように水をいくらでもただでもらえるか、ドリンクがたっぷりあれば、美味しくいただけるのですが。
ダックは、味付け自体は良かったのですが、皮がダメでした。
もっとパリパリ焼いたものであれば好みですが、ねちゃねちゃとやわらかかったので、食感がダメ……。
それですっかり食欲をなくしてしまったのと、思ったよりボリュームがありすぎました。
いったん食欲をなくしてしまうと、甘い木の実のジャムという変わったソースも、ダメになってしまいました。
19時からの大聖堂オルガン・コンサートに行きたかったから時間をかけて食べるわけにもいかず、泣く泣く残すはめに……。
シェフにもダックにも申し訳なかったです。
そもそも教会コンサートに行くつもりであったなら、ちゃんとしたレストランに入るのではなく、屋台とカフェくらいで軽くすませるべきでした。
1時間もあれば大丈夫だろうと思ったのが甘かったです。 -
<2010年7月12日(月曜日)スィグルダ&トゥライダ城日帰り>
フィンランド系デパートSTOCKMANNのテイクアウトの夕食
この日はスィグルダからトゥライダ城まで6時間歩きました。
リガに戻ってきたのときには足腰ガタガタで、レストランまで余計に歩く元気は残っていなかったため、バスターミナルに隣接した大型デパートSTOCKMANNで夕食を軽くとりました。
クーラーで涼みながら店内で食べました。ホテルの部屋には扇風機しかないから。
チキンにマヨネーズ玉子和えのサラダ(リンゴ入り)。
ちょっと見た目から期待したのと味が違っていましたが、味はまあまあ。
おなかがすいていたけれど、6時間のハイキングで疲れすぎてしまったせいか、昼食抜きでも食はあまりすすみませんでした。
いや、この前にアイスクリームを先に食べたせいでしょうか(苦笑)。
サラダは0.82ラッツ。
ベトナム風春巻きみたいなのは、0.95ラッツ。
カフェラッテは0.80ラッツ。おかわりして2杯。
アイスクリームはワン・カップで0.60ラッツ。
いわばデパ地下だからか(実際には1階)、レストランなどよりは食べ物の物価はずっと安かったと思います。 -
<2010年7月13日(火曜日)リガ郊外野外博物館見学>
リガ旧市街のレストラン「1739」
「地球の歩き方 ‘09〜’10年版」には、解説はないけれど、リガ市内の地図にはレストランマークがありました。
といっても、今回はガイドブックを頼りに探したわけではないです。
野外博物館から戻ってきて、旧市街のバルティック・ジュエリーTORNISで買い物して、ふらふらと旧市街を歩いていて、なんとなく目について入ろうかなぁという気になったレストランです。
掲げられていたメニューでスープは妥当そうな値段だと思ったのと、人が食べているのを見て、なんとなく良さそうだと思ったからです。
でも、私が食べてる間に入ろうかどうしようかとメニューを開いた観光客の半分は、何が気に入らなかったのか分からないですけど、入らずに立ち去りました。
値段が高いと思ったのか、ラトヴィア料理はあるものの、インターナショナル料理が多い、いわば無国籍レストランなのがお気に召さなかったのか、さてはて。
建物の中にもテーブルがあるかもしれませんが、外のテーブルにつきました。
だって中はきっと蒸し暑いでしょうからね。
外のテーブルの方が、ちゃんと屋根はあるし、日も落ちたので強い日差しはなく、風が出てきたので涼しくて、断然快適でしょう。
ヨーロッパの人々がカフェとかレストランで外のテーブルにつきたくなる気持ちがとっても理解できました。 -
スープ「ソリャンカ」、5.50ラッツ
これはラトヴィア料理のメニューの中から選びました。
ソリャンカってボルシチと並ぶ東欧料理ですが、その中でもラトヴィア風ということらしいです。
トマトベースのちょっと香辛料がきいた野菜スープってところ?
こういうスープに添えられるサワークリームが、味をマイルドにしてくれます@
付け合せはオリーブを塗ってカリカリに焼いたパンです。 -
サーモンの海老詰め、15.00ラッツ
これはインターナショナル料理のメニューの中から選びました。どこの国の料理かは分かりません。
ぷっくら膨れたサーモンの中は、小海老のグラタンでした。
とても好みでした@
先日、ダックが食べきれなかったこともあり、ボリュームの多い肉料理をメインに選ぶのはやめました。
でも、これは魚料理にしては、かなりボリュームがありました。 -
アイスクリームの盛り合わせ、4.50ラッツ
本日は5時間半もかけて野外博物館を回ったので、すっかりくたびれてしまい、甘いものがほしくなりました。
レストランのデザートのアイスクリームはお値段が張りますが、その分、ボリュームたっぷり。
この私でも、ちょっと持て余しちゃいました@@
リガで食べたもの(ホテルの朝食を除く)は以上でした!
ホテルの朝食の写真とコメントはこちら。
「2010年バルト3国旅行ハイライトその5:ホテルと朝食編<ラトヴィアとエストニア>」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10485076/
「2010年バルト3国旅行ハイライトその8:食事とレストラン編<エストニア>」につづく。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10485246/
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 夏への扉さん 2010/09/04 23:55:24
- 行ってきました!
- まみさん、私もリガ行ってきました!
そして私も何だかわからないフェスティバルに遭遇。
リガって、そんなに頻繁にフェスティバルやってるの?
でも、その案内板が読める言葉で書いてないので、いつどこで何をやっているのかさっぱりでしたが、たまたま行き当たったものを見ました。
「ヴェールマニーティス」、私も行ったら外壁が囲ってあって改装中。
でもOPENって書いてあったので良かったー!って入りました。
そんなに食べられないので、悩んだ末、ピラフみたいのと瓜を半分に切ってツナサラダ詰めたようなものと、フルーツ、コーヒー注文。
瓜が案外おいしかったー!
これでわずか5ラッツ。
前日のレストランでは注文しすぎて17ラッツもしたのに、半分しか食べられませんでした。
外国では雰囲気のあるレストランも行きたいけど、見て選べるレストランやバルで口に合いそうなものを食べてほっと一息つきたいですね。
なつ
- まみさん からの返信 2010/09/05 08:43:07
- RE: 行ってきました!
- 夏への扉さん、おかえりなさーい。
といっても、旅先からの旅行記のアップとコミュニティの記事を拝見していたので、この挨拶、遅すぎる!?
夏への扉さんもリガを楽しめたようですね。
おお、フェスティバルに遭遇しましたか。
ひょっとして夏のバルト三国はフェスティバルの遭遇率、高い?
なかなか写真の整頓が大変そうですが、旅行記楽しみにしてますね。フェスティバルの写真は撮った?
> 「ヴェールマニーティス」、私も行ったら外壁が囲ってあって改装中。
> でもOPENって書いてあったので良かったー!って入りました。
> そんなに食べられないので、悩んだ末、ピラフみたいのと瓜を半分に切ってツナサラダ詰めたようなものと、フルーツ、コーヒー注文。
> 瓜が案外おいしかったー!
> これでわずか5ラッツ。
おお、やってたんですね!
私のときは、休みっていう張り紙を見つけた気がするけど、そのときには休みだったのか勘違いだったのか。
では、クチコミなどでぜひこれはみなさんに教えてあげなきゃ!
私の方も夏への扉さんの情報ということで旅行記に付記してもよいでしょうか。2010年8月現在かな。
「歩き方」を見て出かける日本人はヴェールマニーティスに行こうと思う人が多いと思うんですよね。
> 前日のレストランでは注文しすぎて17ラッツもしたのに、半分しか食べられませんでした。
>
> 外国では雰囲気のあるレストランも行きたいけど、見て選べるレストランやバルで口に合いそうなものを食べてほっと一息つきたいですね。
ああ、外国の食べ物って見た目から予想した味が違うこともありますね。
しかしやはり高いところはそれだけ量もあるってことですね。
と思うことが多かったです、旧ソ連圏は。
食いしん坊の私が残したなんて信じられなかったです。
- 夏への扉さん からの返信 2010/09/05 13:51:32
- これから旅行記作ります
- まみさん、さっそくお返事ありがとうございます。
フェスティバルの写真、もちろん撮りました。
独立記念塔・マックの前(まみさんも、そこで撮影してますね)
での騒ぎがどうにも納得いかなくて??
ヴェールマニーティスの情報、どうぞ使ってください。
料理を取って会計しないと席の方へ行けないみたいでした。
混んでいたので心配でしたが奥の方も結構広くて座れました。
もっと飲み物欲しいけど、また戻るのも面倒でやめましたが、
帰りがけに、客席エリアに飲み物だけのカウンター発見しました。
地下のトイレには長い列が出来ていました。
私の旅行記を参考してくださいと入れるために、
クチコミに投稿するのは旅行記の後になると思います。
やっと日本の暑さになれたか、疲れが取れたのか今日は絶好調。
さあ、頑張りましょう。
なつ
- まみさん からの返信 2010/09/06 08:33:59
- RE: これから旅行記作ります
- 夏への扉さん、ありがとうございます。旅行記に補足させてもらいました!
しかし、ヴェールマニーティス、そんなに混んでるんだと、同じラトビア料理のセルフなら、私が見つけたズィルナヴァスの方が穴場になりそうですね。
時間も遅かったせいもあると思いますが、混んでなくて先に座席確保できるのはラクでした。
ただ、どっちが美味しいか、どっちが安いか、という点は比べてないので分からないですが。
> 独立記念塔・マックの前(まみさんも、そこで撮影してますね)
> での騒ぎがどうにも納得いかなくて??
リガ市内ではあそこがそういうパレードとかフェスティバルの定番の場所かもしれませんね。
しかし、納得のいかない騒ぎだったんですか?
まあ、かくいう私も、あとで調べて、なんのパレードか分かって、やっとすっきりしたものですけどネ。
>
> やっと日本の暑さになれたか、疲れが取れたのか今日は絶好調。
> さあ、頑張りましょう。
それはそれはすばらしい!
私も、バルト3国旅行記の続きと、それからとっても短いけど次の旅行もあるので、暑さにぐったりしてるヒマはないんですけどね!
いやぁ、ほんと、早く秋らしくなって欲しいです。
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