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天白川河畔の夏の花の紹介の続きです。河川敷にも花壇が造られています。

2010夏、猛暑の名古屋(2/3):ススキ、ヒマワリ、ナンキンハゼ、葛、柿の実

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2010/07/30 - 2010/07/30

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旅行記グループ 2010年、尾張散策

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

天白川河畔の夏の花の紹介の続きです。河川敷にも花壇が造られています。

交通手段
徒歩
  • 普段見掛けるススキとは少し種類が違うようです。普段見掛けるススキも近くに生えていましたが、まだ穂は出ていませんでした。

    普段見掛けるススキとは少し種類が違うようです。普段見掛けるススキも近くに生えていましたが、まだ穂は出ていませんでした。

  • 同じくススキに似た植物の光景です。一足先に秋がやって来たような光景でした。

    イチオシ

    同じくススキに似た植物の光景です。一足先に秋がやって来たような光景でした。

  • 少し場所を変えて、302号線の高架道路をバックに、ススキのような穂が見える光景です。環状2号線の高架道路は、防音壁や舗装など、工事の最盛期です。

    少し場所を変えて、302号線の高架道路をバックに、ススキのような穂が見える光景です。環状2号線の高架道路は、防音壁や舗装など、工事の最盛期です。

  • 葛です。川原では一番勢力が強い植物に見えます。まだ花は咲いてていませんでした。

    葛です。川原では一番勢力が強い植物に見えます。まだ花は咲いてていませんでした。

  • 葛の新芽です。この部分から、また長い蔓が伸びるようです。生命力豊かな植物です。

    葛の新芽です。この部分から、また長い蔓が伸びるようです。生命力豊かな植物です。

  • 同じく屑の光景です。葛は高級なでんぷんとして知られますが、最近は国内産よりも、中国からの輸入が多いようです。この話は、金峯山寺旅行の時に、葛で有名な吉野でお聞きしました。

    同じく屑の光景です。葛は高級なでんぷんとして知られますが、最近は国内産よりも、中国からの輸入が多いようです。この話は、金峯山寺旅行の時に、葛で有名な吉野でお聞きしました。

  • 天白川の川原で1本だけ目立つ木立です。散策の折には、ほとんど撮影しています。

    イチオシ

    天白川の川原で1本だけ目立つ木立です。散策の折には、ほとんど撮影しています。

  • 白雲が浮かんだ空を一杯に入れての撮影です。普段は、小鳥の恰好な場所になっています。

    白雲が浮かんだ空を一杯に入れての撮影です。普段は、小鳥の恰好な場所になっています。

  • 台風で倒されたか、河川増水の時に倒されたのでしょうか、根元は川下に向かって、大きく曲がっています。

    台風で倒されたか、河川増水の時に倒されたのでしょうか、根元は川下に向かって、大きく曲がっています。

  • オレンジ色の大きくない花です。キク科の蘇yく物でしょうか。名前は分かりません。

    オレンジ色の大きくない花です。キク科の蘇yく物でしょうか。名前は分かりません。

  • 名前が分からないオレンジ色の花のアップです。キク科のセンダングサなどを調べてみましたが、花の形が違っていました。

    名前が分からないオレンジ色の花のアップです。キク科のセンダングサなどを調べてみましたが、花の形が違っていました。

  • オレンジ花の群生です。野草ではこれに良く荷は植物で、咲き終わった後の花を千切って投げると、服にくっつく種類のものがあったような記憶です。

    オレンジ花の群生です。野草ではこれに良く荷は植物で、咲き終わった後の花を千切って投げると、服にくっつく種類のものがあったような記憶です。

  • 同じ種類の花を纏めて植え込んだ花壇もあれば、各種の花を、寄せ植えした花壇もあります。

    同じ種類の花を纏めて植え込んだ花壇もあれば、各種の花を、寄せ植えした花壇もあります。

  • 橋の袂にあった花壇のアップです。濃いピック色の松葉牡丹の花です。

    橋の袂にあった花壇のアップです。濃いピック色の松葉牡丹の花です。

  • 餌を啄みながら、3、4メートル先をキジバトが歩いていました。余り近寄り過ぎないよう、気を付けての撮影です。

    餌を啄みながら、3、4メートル先をキジバトが歩いていました。余り近寄り過ぎないよう、気を付けての撮影です。

  • 夏の花、ヒマワリ(向日葵)のアップです。『ニチリンソウ(日輪草)』の別名もあるキク科の有用植物です。

    夏の花、ヒマワリ(向日葵)のアップです。『ニチリンソウ(日輪草)』の別名もあるキク科の有用植物です。

  • 同じく向日葵の花です。周りの赤い花が、彩りを添えていました。

    イチオシ

    同じく向日葵の花です。周りの赤い花が、彩りを添えていました。

  • 同じく一面に咲いた向日葵の光景です。かなりの背丈です。

    同じく一面に咲いた向日葵の光景です。かなりの背丈です。

  • かなりの大きさになってきた柿の実です。木自体は、数メートルの幼木です。渋柿ではないようです。、

    かなりの大きさになってきた柿の実です。木自体は、数メートルの幼木です。渋柿ではないようです。、

  • 同じく柿の木の光景です。毎年実を付けていますが、食べ頃になったある時、一斉に無くなってしまいます。

    同じく柿の木の光景です。毎年実を付けていますが、食べ頃になったある時、一斉に無くなってしまいます。

  • 同じく柿の木の光景です。まだ1mほどの樹もありますが、この樹は一番高く成長した方の樹です。

    同じく柿の木の光景です。まだ1mほどの樹もありますが、この樹は一番高く成長した方の樹です。

  • ナンキンハゼです。青い実が生っていました。ナンキンハゼの名は、櫨の樹の代わりに、蝋をとる材料として使われるようになったことからの命名です。

    ナンキンハゼです。青い実が生っていました。ナンキンハゼの名は、櫨の樹の代わりに、蝋をとる材料として使われるようになったことからの命名です。

  • 同じくナンキンハゼの実のアップです。秋頃になりますと、はじけて白い実が見え、ヒヨドリ等の鳥の恰好な餌になります。

    同じくナンキンハゼの実のアップです。秋頃になりますと、はじけて白い実が見え、ヒヨドリ等の鳥の恰好な餌になります。

  • 白雲と、右手に紅白に塗られた鉄塔を入れてのナンキンハゼの光景です。中国や台湾を原産地とするトウダイグサ科の植物です。紅葉が奇麗な木です。

    白雲と、右手に紅白に塗られた鉄塔を入れてのナンキンハゼの光景です。中国や台湾を原産地とするトウダイグサ科の植物です。紅葉が奇麗な木です。

  • 瓦で餌探しをしていた雀が一斉に飛び立ちました。その一部は工事中の高架道路の橋脚にとまりました。草の実や虫を探していたのでしょうか。

    瓦で餌探しをしていた雀が一斉に飛び立ちました。その一部は工事中の高架道路の橋脚にとまりました。草の実や虫を探していたのでしょうか。

  • 逆光になりましたが、キジバトの後ろ姿です。少し智丘寄り過ぎましたので、堤防道から逸れてしまいました。

    逆光になりましたが、キジバトの後ろ姿です。少し智丘寄り過ぎましたので、堤防道から逸れてしまいました。

  • キジバトは番で餌を探していました。堤防道路から飛び去り、すぐ近くの鉄の柵の上にとまりました。鳩独特の仕草から見て、右側が雄、左側が雌です。

    キジバトは番で餌を探していました。堤防道路から飛び去り、すぐ近くの鉄の柵の上にとまりました。鳩独特の仕草から見て、右側が雄、左側が雌です。

  • 低い人工堰が見える天白川の光景です。川上方面に向かっての撮影です。夏草の背丈が、随分と多くなりました。

    低い人工堰が見える天白川の光景です。川上方面に向かっての撮影です。夏草の背丈が、随分と多くなりました。

  • 工事が完成に近付いてきた、環状2号線の高架部分です。天白川横断部分は、防音壁工事も終わったようです。高速道路と、一般道路が平行する道路です。

    工事が完成に近付いてきた、環状2号線の高架部分です。天白川横断部分は、防音壁工事も終わったようです。高速道路と、一般道路が平行する道路です。

  • 環状2号線の橋脚の下から眺めた、天白川の川下方面の光景です。

    環状2号線の橋脚の下から眺めた、天白川の川下方面の光景です。

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