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9月5日。<br />昨日予約していた陳さんの車で、早朝から五台山へ向けて出発です!<br />陳さんの車は、大同で「優良服務人員」に認定されている趙民英おばさんに、車の手配をして紹介された方で、趙太太の従弟(表弟)。元々、自分もタクシードライバーだった彼女は、接客態度の素晴らしさがネット上のクチコミで有名になり、「委託他不会吃&#20111;(彼女に頼めば間違いなし)」と言われる程になった人で、最近では、彼女の見初めた人をかき集めてグループ化しているそうです。<br /><br />大同-懐仁(佛宮寺)-縣空寺(恒山)-五台山の一日コースで「500元(通行料込み込み)」です!<br />五台山に到着後、彼とはお別れだそうですが、こまたちと反対方向の観光客で、五台山から大同へ向かう人が居るので、彼らを載せて大同に戻れば、空車より儲かるシステムなのだそう。<br />なんて良心的なんでしょうね…北京なんて、タクシーで空港に来て貰うと、「往復料金徴収する」と言うような理不尽な事を言う人も居ます。<br /><br />いつかまた来るような事があれば、直接陳さんに連絡して上げれば、もっと割に合うと思うので、しっかり電話番号を貰ってきました!彼の電話番号は、ネットで名前と大同と入力したら出て来る程有名です!(^&#28780;^;<br /><br />道中240kmほど有りますが、先ずは50km程先の、懐仁県の南東縁にある應県の佛宮寺釈迦塔(應県木塔)に立ち寄ります。

北京滞在記136~次男坊北紀行31・五台山目指して!其の壱~佛宮寺釈迦塔

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2009/09/05 - 2009/09/05

83位(同エリア146件中)

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83

こまちゃん

こまちゃんさん

9月5日。
昨日予約していた陳さんの車で、早朝から五台山へ向けて出発です!
陳さんの車は、大同で「優良服務人員」に認定されている趙民英おばさんに、車の手配をして紹介された方で、趙太太の従弟(表弟)。元々、自分もタクシードライバーだった彼女は、接客態度の素晴らしさがネット上のクチコミで有名になり、「委託他不会吃亏(彼女に頼めば間違いなし)」と言われる程になった人で、最近では、彼女の見初めた人をかき集めてグループ化しているそうです。

大同-懐仁(佛宮寺)-縣空寺(恒山)-五台山の一日コースで「500元(通行料込み込み)」です!
五台山に到着後、彼とはお別れだそうですが、こまたちと反対方向の観光客で、五台山から大同へ向かう人が居るので、彼らを載せて大同に戻れば、空車より儲かるシステムなのだそう。
なんて良心的なんでしょうね…北京なんて、タクシーで空港に来て貰うと、「往復料金徴収する」と言うような理不尽な事を言う人も居ます。

いつかまた来るような事があれば、直接陳さんに連絡して上げれば、もっと割に合うと思うので、しっかり電話番号を貰ってきました!彼の電話番号は、ネットで名前と大同と入力したら出て来る程有名です!(^灬^;

道中240kmほど有りますが、先ずは50km程先の、懐仁県の南東縁にある應県の佛宮寺釈迦塔(應県木塔)に立ち寄ります。

  • 朝は7時半出発。<br />ホテルに朝食が無かったので、昨日手配しておいたパンを車の中で戴きます。<br />出迎えてくれた司机は、趙太太が認めて集めている司机の中の一人で、「陳杰」さんと言う方。きっちり時間通りです。何と偶然にもこまと同年の方でした。<br />彼は趙太太の親戚だそうです(ネットで見つけた)。<br />初対面ですが、中国の場合、こうした瞬間がフランクで好きです。<br />車は雪鉄龍(シトロエン)988。<br /><br />趙太太のCSが高いことは、中国の旅行好きの間では有名で、国内外のお客を問わず、満足出来るコースを安心価格で回って呉れているという実績が沢山ある方々です。

    朝は7時半出発。
    ホテルに朝食が無かったので、昨日手配しておいたパンを車の中で戴きます。
    出迎えてくれた司机は、趙太太が認めて集めている司机の中の一人で、「陳杰」さんと言う方。きっちり時間通りです。何と偶然にもこまと同年の方でした。
    彼は趙太太の親戚だそうです(ネットで見つけた)。
    初対面ですが、中国の場合、こうした瞬間がフランクで好きです。
    車は雪鉄龍(シトロエン)988。

    趙太太のCSが高いことは、中国の旅行好きの間では有名で、国内外のお客を問わず、満足出来るコースを安心価格で回って呉れているという実績が沢山ある方々です。

  • 朝から曇ってて太陽もこんな感じ・・・

    朝から曇ってて太陽もこんな感じ・・・

  • 少し走ると、大同から北京へ向かう高速に差し掛かりました。<br />これに乗って、太原方面へ少し南下します。

    少し走ると、大同から北京へ向かう高速に差し掛かりました。
    これに乗って、太原方面へ少し南下します。

  • 網網な感じの楼閣で出来た料金所。

    網網な感じの楼閣で出来た料金所。

  • 鉄筋のみの楼閣って感じ。

    鉄筋のみの楼閣って感じ。

  • 興味津々で、カメラを後ろに向けただけでパチリ!<br /><br />まあまあ上手く入りました。

    興味津々で、カメラを後ろに向けただけでパチリ!

    まあまあ上手く入りました。

  • 太原方面へ向かう我々。

    太原方面へ向かう我々。

  • 大同のウエルカムモニュメント?<br /><br />何をモチーフした形なんでしょうね?<br />(何となく判るような気もしないでもない・・・)

    大同のウエルカムモニュメント?

    何をモチーフした形なんでしょうね?
    (何となく判るような気もしないでもない・・・)

  • 「懐仁」には色んなお寺があるようですね。

    「懐仁」には色んなお寺があるようですね。

  • 懐仁市に入ります。<br /><br />例によって、通行料として都市税を取られます。

    懐仁市に入ります。

    例によって、通行料として都市税を取られます。

  • 「懐仁歓迎&#24744;」<br /><br />いえいえ、どういたしまして!

    「懐仁歓迎您」

    いえいえ、どういたしまして!

  • ローカル風情丸出しです〜♪

    ローカル風情丸出しです〜♪

  • ヤンキーも真っ青な、大人数での「箱乗り」!!?

    ヤンキーも真っ青な、大人数での「箱乗り」!!?

  • 中国の郊外都市では、とめどなく建設が進められていますね。<br />空気が澄む時間などありません・・・

    中国の郊外都市では、とめどなく建設が進められていますね。
    空気が澄む時間などありません・・・

  • 前が支えると直ぐに抜きに掛かる車が多いです。<br /><br />こちらに我々対向車が居ますが、速攻ではみ出してきます。

    前が支えると直ぐに抜きに掛かる車が多いです。

    こちらに我々対向車が居ますが、速攻ではみ出してきます。

  • あれれ?もう秋桜が咲いていますね。<br /><br />そう言えば、北京では見かけませんでした。

    あれれ?もう秋桜が咲いていますね。

    そう言えば、北京では見かけませんでした。

  • 見た感じ煤けておりますが、石炭なのでしょうか?

    見た感じ煤けておりますが、石炭なのでしょうか?

  • 場所が広いので、放牧も好きかってにって感じ。。。

    場所が広いので、放牧も好きかってにって感じ。。。

  • 地域の公安局。交警も一緒になっています。

    地域の公安局。交警も一緒になっています。

  • 陳さんの車には、吉祥猫がぶら下がっていました。

    陳さんの車には、吉祥猫がぶら下がっていました。

  • 吉祥猫(吉招猫)、日本の「招き猫」の事です。<br />これ、韓国デザインのキャラクターみたいですね。<br />中国で、アクセサリーグッズの問屋に係わっている人なら、その理由が判るはずです。

    吉祥猫(吉招猫)、日本の「招き猫」の事です。
    これ、韓国デザインのキャラクターみたいですね。
    中国で、アクセサリーグッズの問屋に係わっている人なら、その理由が判るはずです。

  • 五台山136km。<br /><br />その前に立ち寄る釈迦塔のある應県まではもうすぐです。

    五台山136km。

    その前に立ち寄る釈迦塔のある應県まではもうすぐです。

  • 應県木塔まで1.3km。<br /><br />町の中心にあるようです。

    應県木塔まで1.3km。

    町の中心にあるようです。

  • 町に近づくと、お祭り騒ぎのような感じですが、いつもこうだそうです。

    町に近づくと、お祭り騒ぎのような感じですが、いつもこうだそうです。

  • お寺が見えます。<br /><br />もう到着したようです。

    お寺が見えます。

    もう到着したようです。

  • 應県木塔。<br /><br />陳さんが、「お寺に入らなくても良いから」と言ってくれました。この塔は、お寺に入らずとも見られるそうですが・・・?

    應県木塔。

    陳さんが、「お寺に入らなくても良いから」と言ってくれました。この塔は、お寺に入らずとも見られるそうですが・・・?

  • 公安の電気パトロールカー。<br /><br />2人の婦警が、ボックスの中でダレてぐったりしています。<br />超お気楽なところです。

    公安の電気パトロールカー。

    2人の婦警が、ボックスの中でダレてぐったりしています。
    超お気楽なところです。

  • このくらいの町は、結構いい加減でも、それが功を奏して過ごしやすい…というのが中国の小さな町です。<br />商売するのは面倒が多いですが、それも、一寸したことで片づきます。

    このくらいの町は、結構いい加減でも、それが功を奏して過ごしやすい…というのが中国の小さな町です。
    商売するのは面倒が多いですが、それも、一寸したことで片づきます。

  • ここでは、オート三輪のカバー付き自動車を沢山見かけます。

    ここでは、オート三輪のカバー付き自動車を沢山見かけます。

  • デザインは、奇瑞自動車の「QQ」や、シボレーのSPARKを真似ているのが多いですね。

    デザインは、奇瑞自動車の「QQ」や、シボレーのSPARKを真似ているのが多いですね。

  • 吊り目のもあります。

    吊り目のもあります。

  • 城下に到着。<br />お寺はこの牌坊の奥にあります。

    城下に到着。
    お寺はこの牌坊の奥にあります。

  • あら、ナンバーは黄色ですね。<br />日本で言う軽自動車みたい・・・。

    あら、ナンバーは黄色ですね。
    日本で言う軽自動車みたい・・・。

  • 大回りして、商店街へと進入しました。<br /><br />お寺の手前まで行けるそうですが、前までは車は進入禁止だそうです。

    大回りして、商店街へと進入しました。

    お寺の手前まで行けるそうですが、前までは車は進入禁止だそうです。

  • 行けるトコまで進んでいますが、この町って、新たに作り直した町みたいでつまんないです・・・(ーー;<br />

    行けるトコまで進んでいますが、この町って、新たに作り直した町みたいでつまんないです・・・(ーー;

  • 安モンの前門かぃ!?

    安モンの前門かぃ!?

  • 本当、なんだか映画のセットみたいで、北京の大柵欄のように真新しくて不自然ですね。

    本当、なんだか映画のセットみたいで、北京の大柵欄のように真新しくて不自然ですね。

  • 先の方は、まだお店も入ってない空き店舗だらけだし・・・。<br />これじゃあ、北京の前門バリですね。<br /><br />ここで車とお別れです。<br />陳さんは、建物の間に車を停めて待っているとのこと。<br /><br />じゃあ、ちょっくら出かけてきます。

    先の方は、まだお店も入ってない空き店舗だらけだし・・・。
    これじゃあ、北京の前門バリですね。

    ここで車とお別れです。
    陳さんは、建物の間に車を停めて待っているとのこと。

    じゃあ、ちょっくら出かけてきます。

  • 目的地は直ぐ目の前で、柵がしてあるので、車関係は入れなくなっています。

    目的地は直ぐ目の前で、柵がしてあるので、車関係は入れなくなっています。

  • これは、應県木塔のある佛宮寺の木牌坊。<br /><br />清代の建築。<br />四本の柱で支えられた三つの屋根の真ん中に掲げられた、幅2m,高さ50cmの青色の額には、白地板に「浮図寶刹」と書かれています。大意は「仏陀の聖地」。

    これは、應県木塔のある佛宮寺の木牌坊。

    清代の建築。
    四本の柱で支えられた三つの屋根の真ん中に掲げられた、幅2m,高さ50cmの青色の額には、白地板に「浮図寶刹」と書かれています。大意は「仏陀の聖地」。

  • 正面に続く商店街。<br /><br />向こうに見えている牌坊は、先程大通りから見た牌坊です。

    正面に続く商店街。

    向こうに見えている牌坊は、先程大通りから見た牌坊です。

  • 木牌坊正面。

    木牌坊正面。

  • 商店街奥の牌坊正面。<br /><br />「金城風韵(盛城に囁く風の音)」の文字が。

    商店街奥の牌坊正面。

    「金城風韵(盛城に囁く風の音)」の文字が。

  • 陳さんの言う通り、ここでは入場料は不要でした。<br />奥のお寺に入る時だけ必要だそうです。

    陳さんの言う通り、ここでは入場料は不要でした。
    奥のお寺に入る時だけ必要だそうです。

  • 古い木牌坊と新しい商店街のコラボ、なんだかセンス悪いし、惜しい感じです。

    古い木牌坊と新しい商店街のコラボ、なんだかセンス悪いし、惜しい感じです。

  • 昔の人はハイセンスです。

    昔の人はハイセンスです。

  • 商店の屋根。

    商店の屋根。

  • そうそう、古そうな獅子像も撮っておきましょう!

    そうそう、古そうな獅子像も撮っておきましょう!

  • 流石、953年も経っているお寺の獅子です。

    流石、953年も経っているお寺の獅子です。

  • でも、作り替えたものとは思います。<br />950年経過して、頭や顔の彫りがこんなに深い訳有りませんしね。

    でも、作り替えたものとは思います。
    950年経過して、頭や顔の彫りがこんなに深い訳有りませんしね。

  • 木牌坊の内側には、「千仞玲瓏」の文字。<br /><br />「幾千もの数ある中で特に精巧だ」と言う意味。<br />「千尋の精巧さ」とでも訳しましょうか。

    木牌坊の内側には、「千仞玲瓏」の文字。

    「幾千もの数ある中で特に精巧だ」と言う意味。
    「千尋の精巧さ」とでも訳しましょうか。

  • 木牌坊の堂々とした勇姿。

    木牌坊の堂々とした勇姿。

  • その木牌坊の奥には、観音様が居られました。<br /><br />ホント、殆どが無料で見られるんですね。<br /><br />2007年5月に、950周年記念祭をしたそうですが、その時の様子をブログに書いた人が居るようです。<br />http://blog.sina.com.cn/s/blog_4d099e94010008ow.html<br />

    その木牌坊の奥には、観音様が居られました。

    ホント、殆どが無料で見られるんですね。

    2007年5月に、950周年記念祭をしたそうですが、その時の様子をブログに書いた人が居るようです。
    http://blog.sina.com.cn/s/blog_4d099e94010008ow.html

  • 無料で広場に居る限り、釈迦塔には触れられませんが、、、

    無料で広場に居る限り、釈迦塔には触れられませんが、、、

  • ここまで見られれば充分という感じですね。

    ここまで見られれば充分という感じですね。

  • ただ、旅行記を綴って居ると、ちょっと後悔の念もありますが。<br />何でもかんでも入ってたら、時間が幾らあっても足りなくなっちゃいます…

    ただ、旅行記を綴って居ると、ちょっと後悔の念もありますが。
    何でもかんでも入ってたら、時間が幾らあっても足りなくなっちゃいます…

  • ここにいる間、ちょっとお天気が回復していますね。

    ここにいる間、ちょっとお天気が回復していますね。

  • 真正面ばかりではありきたりでしょうから、少し角度を変えてパチリ!

    真正面ばかりではありきたりでしょうから、少し角度を変えてパチリ!

  • 観音様の後ろ姿もパチリ!<br /><br />回りの芝生には、チュンチュンチュンと、沢山のすずめちゃんが・・・・・

    観音様の後ろ姿もパチリ!

    回りの芝生には、チュンチュンチュンと、沢山のすずめちゃんが・・・・・

  • バタバタバタバタバタ〜と遊んでいます。<br /><br />距離が掴めず、でたらめにシャッターを切りました!

    バタバタバタバタバタ〜と遊んでいます。

    距離が掴めず、でたらめにシャッターを切りました!

  • バタバタバタ〜<br /><br />チュンチュンチュン!

    バタバタバタ〜

    チュンチュンチュン!

  • チュンチュンチュンのバタバタバタ〜♪<br /><br />なんともおかしいですね。

    チュンチュンチュンのバタバタバタ〜♪

    なんともおかしいですね。

  • お手の中にある應県木塔の石碑、何故かお寺の表にありました。<br />口口委員会のところですが、何委員会なのか気になります。<br />でも、何委員会でもどうでもいいんかい?(^&#28780;☆)\バキッ!<br />へったクソなオヤジギャグ!

    お手の中にある應県木塔の石碑、何故かお寺の表にありました。
    口口委員会のところですが、何委員会なのか気になります。
    でも、何委員会でもどうでもいいんかい?(^灬☆)\バキッ!
    へったクソなオヤジギャグ!

  • 佛宮寺前の狛犬獅子像。<br /><br />牌坊のとほぼお揃いです。

    佛宮寺前の狛犬獅子像。

    牌坊のとほぼお揃いです。

  • 佛宮寺正門。

    佛宮寺正門。

  • 正門に鎮座する弥勒佛って、まるで「金頂戴!」って感じで変ですよね。<br />お寺の正面玄関なので、元々あったはずもなく・・・。

    正門に鎮座する弥勒佛って、まるで「金頂戴!」って感じで変ですよね。
    お寺の正面玄関なので、元々あったはずもなく・・・。

  • 表にまで拝む場所がありますが、やはり本殿前でなければ意味がないように思います。

    表にまで拝む場所がありますが、やはり本殿前でなければ意味がないように思います。

  • 表からなので、近くに寄ると、塔の勇姿はこんな感じです。

    表からなので、近くに寄ると、塔の勇姿はこんな感じです。

  • 昔のままの塔頂。<br /><br />今にも朽ち果ててしまいそうで気が気でない感じです。

    昔のままの塔頂。

    今にも朽ち果ててしまいそうで気が気でない感じです。

  • 佛宮寺全景。

    佛宮寺全景。

  • 木牌坊の所まで戻ってきました。

    木牌坊の所まで戻ってきました。

  • 木牌坊の屋根飾り。

    木牌坊の屋根飾り。

  • 隅棟の先も、龍の口のようなデザインがなされています。

    隅棟の先も、龍の口のようなデザインがなされています。

  • 木牌坊真横。

    木牌坊真横。

  • 「佛の聖域」の精神を大切にして、お寺を守り続けて下さい。

    「佛の聖域」の精神を大切にして、お寺を守り続けて下さい。

  • 向こうにも獅子がありますが、なんだか落書きされています…

    向こうにも獅子がありますが、なんだか落書きされています…

  • なんともはや・・・<br /><br />この、電話番号を書く習慣は何とかならないのでしょうか。<br />まあ、日本にもキャッチのステッカー貼りとイタチごっこしていますけどね。

    なんともはや・・・

    この、電話番号を書く習慣は何とかならないのでしょうか。
    まあ、日本にもキャッチのステッカー貼りとイタチごっこしていますけどね。

  • 逆サイドの獅子像と同じ構図でパチリ!

    逆サイドの獅子像と同じ構図でパチリ!

  • わんちゃんがウロウロしていたのでパチリ!<br /><br />食べられないようにね!

    わんちゃんがウロウロしていたのでパチリ!

    食べられないようにね!

  • 應県木塔ガイド解説所だそうです。<br /><br />ガイドの提供をしてくれる所ですね。

    應県木塔ガイド解説所だそうです。

    ガイドの提供をしてくれる所ですね。

  • 一寸の間だけど見慣れた町並みを見納めして、車の所まで戻ってきました(約20mですけど…(^&#28780;^)。

    一寸の間だけど見慣れた町並みを見納めして、車の所まで戻ってきました(約20mですけど…(^灬^)。

  • 陳杰おじさん、豪快な恰好で寝てまんがな!(^&#28780;^;<br /><br />案外小綺麗にされていますね。<br />綺麗な靴下です。

    陳杰おじさん、豪快な恰好で寝てまんがな!(^灬^;

    案外小綺麗にされていますね。
    綺麗な靴下です。

  • 真不好意思ながら、起こしてから出発しましょう!

    真不好意思ながら、起こしてから出発しましょう!

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