2010/01/09 - 2010/01/09
2942位(同エリア6995件中)
Yasuさん
京都のイベントを見ていたら特別展覧会 ハプスブルクが目に停まり、行って来ました。またすぐ横に大昔に見た三十三間堂があったので寄り道しました。尚どちらも館内は写真撮影不可。ですので今回はSUB写真と言うことで・・
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特別展覧会 THE ハプスブルクの正面です
入館料:1500円 (大体どこも同じ値段ですね)
尚この絵画は 大天使ミカエル です。 -
中に入ると写真不可の為まず外観を
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中に入ると明治天皇がフランツ・ヨーゼフ皇帝に贈った100図からなる風俗・物語・花鳥図画帖と蒔絵書棚から始まります。
ここだけはびしっと陳列されているので列が並んでいます。 私も並んで見ました。
色が結構派手で私好み -
次の部屋からは
イタリア、オランダ・フランドル、ドイツ、スペインの絵画の代表作と工芸品が隙間を空けて並んでいたので並ばずにすすっと見ていきました。 -
外に出てこのまま帰るのももったいないので庭みたいなとこを散策
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京都国立博物館と石像
今日も朝は晴れていたのに現地に着いたら曇っていた
私は曇り男になりそう -
梅の芽かな
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こんな寒い時に咲いている花
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ちなみにこの庭園?みたいなとこってお金払わないと入れないのかな
しばし考え中 まさかだよね -
さて次は三十三間堂に寄り道
ここはたしか 600円 -
料金所を抜けるとこんな感じ
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屋根の形が気になり
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これが三十三間堂のお堂
ちなみに中に何が入っているのかすでに忘れている -
靴を脱ぎ何やら明るいフロアーを通り過ぎ
(途中にストーブがありました) -
いよいよここからは写真不可地域となります
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千体の等身観音立像が安置されていまして圧巻でした
中央に仏像がでーんと すばらしい
部屋を出ると通し矢射場へ -
なるほどここで矢を射っていたんだ
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フロアーを通り外へ出る
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庭を散策
池に映る建物は優雅ですね -
鐘がさびしそうにポツンとたたずむ
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三十三間堂を反対側より
他には何もないとこですね
風が冷たく曇っていたので外にはあまり人がいない -
外周の柱
ここは手入れされているようで色がきれい -
手すすぎ場 後ろの石仏 哀愁が
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開かずの門 この朱色いいな
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戻りがてら 入口に門松があったのでつい撮る
一つ気になったのは千体の等身観音立像に
蜘蛛の巣が掛かっていたのが・・
寄り道でした。 SUB写真と言うことで
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