2006/08/19 - 2006/08/25
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ライオンベラーさん
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※ 4 (http://4travel.jp/traveler/wanyamapori/album/10142154/) の続きです。
[クイズ:私はマサイ族の村で土産物を買うでしょうか? 1.買わない 2.1つだけ買う 3.2つ以上買う(答はこの旅行記の中に出てきます。)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
-
朝になりました。
荷物をまとめてから、朝食に行きました。
朝食もかなり満足のいく内容でした。
部屋に荷物を取りに行くと、昨晩充電器を貸した女性は未だ起きていないようでした。
こちらの出発時間を言っておけばよかったのですが・・・。
仕方がないので、呼んでみることにしました。
まずはノックしました。
返事がありました。眠そうな声でした。
「ハロウ! カナイハブマイエレクトリックチャージャー?(もしもし、充電器を返してもらえますか?)」 -
「○△×・・・。」
ドアが開きました。
「サンキュー、○△×・・・。」
「オーケー、ウェルカム。ソーリー、ヤ、ハビンガレストゥ。(いえ、どういたしまして。お休み中、ご免なさいね。)」
「イッツオーラィッ、バーイ!(いいえ、さよなら)!」
「バーイ!」
やれやれ、悪人ではなかったようです。
ケニア人らしき女性と親しく話せただけでも、とても嬉しく思いました。
チェックアウトして、外に出ると、ジェフさんがいました。
ナクル湖とはもう、これでお別れです。 -
車はロッジを出ました。
次の目的地はマサイマラです。
畑中心の緑の風景が続きます。
とても美しい風景です。
道はほとんど1車線のごく簡単に舗装された道です。
車はかなりのスピードで進んで行きます。
上下左右に揺れに揺れます。
カメラも腹でしっかり抱えていないと、ぶつけて壊してしまいます。
山道になり畑も消え、まわりの風景は山に変わりました。 -
無舗装の区間に入りました。
揺れはさらに激しくなりました。
しかし、ジェフさんは、ほとんど速度を落とさずに走っていきます。
山道です。道幅は、車1台通るのがやっとの広さです。
マサイ族の土地に入ったということです。
マサイ族といえば、誇り高い人たちなので、このようなところをこのような車で通るとなると、すぐにトラブルになってしまいそうな気がします。
ここでは、車内でカメラを構えてはいけないと言われました。
彼らは隠し撮りのようなことを極端に嫌い、車を囲んで相当な『モデル代』を要求してくるということです。 -
そのために、このあたりの写真はありません。
あっ、マサイ族がいました。
立ち止まってこちらを見ています。
車はだんだん近づいて行きます。
あ、こちらに向かって手を振りました。
無視すると観光客のイメージが悪くなってしまいます。
慌てて、こちらも手を振り返しました。
次々に沿道を歩く人たちとすれ違います。
彼らは皆、手を振ってきます。
しかし、目は笑っていません。 -
一人ひとりに手を振り返していきます。
振り返すと嬉しそうに笑う人たちもいます。
どうやらこの行為は、自分達の土地への侵入者に対して、無用なトラブルを避けるような目的で行われているようにも思えます。
子供にもたくさん出会います。
どの子も大きく手を振って来ます。
こちらも大げさに振り返します。
山道は次第に平地になり、黄土色の土が露出するようになってきました。
ジェフさんが帰りに立ち寄ることになっているマサイの村に、先に寄ってしまいましょうかと聞いてきました。 -
へえぇ、そんなところにも寄れるのかと、ここで初めて知りました。
しかし、寄るとすれば彼らに2千シリング(3千円ぐらい)のチップをあげなければならないということでした。
突然のことなので少し戸惑いました。
というのは、マサイ族はまだまだ素朴な生活をしていて、少しのことで本気で怒ったりしてしまいそうな
気がしたからです。
しかし、こんなところまで来てこんな体験ができるとは、願ってもないことです。
当然、立ち寄ることにしました。
辺りは、見渡す限りの平地になりました。 -
草はほとんど枯れ草で、岩と土が露出していました。
どこが道なのかもわからないようなところでした。
こんなところに村があるのだろうか?
そう思っているうちに、車は大きく左に曲がり、小さな小屋のようなものの前で停車しました。
赤い布をまとったマサイ族の戦士たちがいました。
これまで、道ですれ違った人たちは、それでも洋服などの様々な服装でしたが、ここは、皆伝統的な衣装を着ています。
明らかに、観光客向けの衣装です。
しかし、人々はどう見ても、このような生活を続けているような素朴な人たちです。 -
ジェフさんは私から料金を受け取ると、彼らと交渉を始めました。
3千円が、高いのか安いのかはわかりませんが、とにかく彼らから最大限のパフォーマンスを引き出そうと思いました。
でも、反面、彼らはどんなことで怒るのだろうかと、少し不安な気持ちもありました。
車から降りると、何人かのリーダーらしき青年(少年?)が来ました。
いろいろな観光客を相手にしているようでしたが、商売気はそれほどなくて、まだまだ素朴さが感じられました。
片言の英語を話しました。 -
先ずは、いっしょに写真を撮ったりしました。
次に、マサイの家を案内すると言うので、
「おお!」
と言って楽しみだという気持ちを全身で表しました。
すると、彼らは、少し得意になって、
『壁は牛の糞を乾燥して造っている・・・』
というようなことを丁寧に説明してくれました。
家は少し背を屈(かが)めて入るような大きさでした。
一軒が日本間の6〜8畳ぐらいの広さでしょうか。円形をしていて、周囲の壁際がいくつかの部屋に仕切ってありました。 -
ここが夫婦の部屋で、ここが子供部屋で・・・と説明してくれましたが、それぞれ1畳もないような広さでした。
中でもいっしょに写真を撮ったりしました。
さて、今度はたくさんの戦士たちが集まりました。 少年や青年たちです。手には槍(やり)を持っています。
彼らは一列になって進み始めました。
「ウッホウッホ、ウッホウッホ・・・」
「ヒョーヒョー!」
「ウッホウッホ、ウッホウッホ・・・」
「ヒョーヒョー!」
と、踊りながら進んでいきます。 -
何やら唄も唄い始めました。
「○△×○△・・・」
「ウッホウッホ、ヒョーヒョー、ウッホウッホ、ヒョーヒョー・・・」
向こうの正面まで来ると、今度はこちらを向いて、前進したり、後退したりし始めました。
私の横でリーダーのひとりらしき少年が聞きました。
「グッド?」
「イェス! グッド、グッド!」
「ウッホウッホ、ヒョーヒョー、ウッホウッホ・・・」
「○△×○△・・・」
「ウッホウッホ、ヒョーヒョー、ウッホウッホ・・・」 -
彼らはまた進行方向を向くと、1列に並んだまま、進んでいきました。
しかし、私がひとりだからなのでしょう、だんだん手を抜き始めて、列が乱れてきました。
これではいけません。
せっかく3千円も払っているのに、その価値がなくなってしまいます。
何とかきれいに並ばさなければなりません。
そこで、カメラを覗(のぞ)いたまま、彼らの側に行き、下の方から撮り始めました。
こうすれば、カメラの側をきれいに通過して行かなければならなくなります。 -
このようにして、何とか彼らの踊りをひと通り、カメラに収めることができました。
1周し終えると、私の横のリーダーらしき少年が私に
「ジャンプ、ジャンプ!」
と言いました。
???
彼らは、今度は集まって輪をつくりました。
そして、輪の中のふたりが、槍を持ったまま跳び始めました。
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・ -
何と面白い光景でしょう!
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
ははははは
と、思わず笑ってしまいました。
ピ〜ョン、ピ〜ョン、ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
ははははは
と、今度は反対側から女の子たちが大声で唄いながら一列に並んで出てきました。
「○△×○△×・・・」 -
少年たちは相変わらず、ふたりずつ交替(こうたい)で跳び続けています。
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
「○△×○△×・・・」
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
「○△×○△×・・・」
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
「○△×○△×・・・」
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
「○△×○△×・・・」 -
少女たちは両手を大きく振りながら唄い続けています。
「○△×○△×・・・」
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・
「○△×○△×・・・」
ピ〜ョン、ピ〜ョン・・・ -
「ユー、ワントゥジャンプ?(あなたも跳びたいですか?)」
横の少年が言いました。
おおっ、何と! 私もこのジャンプに参加できるようです。願ってもないチャンスです。
「オオ、イェス、イェス!」
輪をつくっていた少年たちが私を呼びに来ました。
私は彼らといっしょに輪に入っていきました。
しかし、後で写真を見ると何と槍を構えられているではありませんか。
ヒヒヒ、ヒイェ〜、何なんだ〜〜〜??? -
彼らにとっては私は捕虜なのでしょうか?
何か訳のわからない戦士の行動です。
彼らのひとりが、私が跳ぶところをカメラで撮ってくれています。
でも、囲まれてしまっては映りません。
ええ〜い、どけどけどけ〜ぃ、跳ぶからそこを空けてくれ〜ぃ!
と、いうことで、正面の彼らを払いました。
さあ、いよいよジャンプです。
どのくらい跳べるでしょうか? -
少し跳び始めましたが何かもの足りません。
槍がほしい・・・
そこで、槍を貸してもらうことにしました。
槍を持つと本格的な気分になります。
跳び始めました。
ジャンプ! ジャンプ! ジャンプ!
ジャンプ! ジャンプ! ジャンプ!
おおっ、気持ちよく跳べます。
最高の気分です。
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・ -
楽しくなってきました。
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・
まるで私もマサイ族になったような気分です。
ジャンプがこんなに楽しいものだとは知りませんでした。
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・ -
彼らもいっしょに跳んでくれました。
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・
ぴょ〜ん、ぴょ〜ん、びょ〜ん、びょ〜ん・・・
とても楽しいひとときでした。
でもいったい、彼らはどうしてこのようなジャンプをするようになったのでしょうか?
私が思うに、危険な場所にいるとき、こうして交替で飛び上がって、遠くにいる敵や猛獣を見張っていたのではないでしょうか??? -
ジャンプが終わると、戦士たちはまた、一列になって進み始めました。
ウッホ、ウッホ、ウッホ、ウッホ・・・・
私も彼らに混じって、進みました。
ウッホ、ウッホ、ウッホ、ウッホ・・・・
ウッホ、ウッホ、ウッホ、ウッホ・・・・
広場をぐる〜と一周しました。 -
そのあと、槍投げをしたいかと聞いてきました。
おおぅ! 私の心を動かすようなことを次々と提案してくれます。
「おお! イエス、イエス!」
もちろんしたい! したい!
槍を渡してくれました。
ずっしりと重い槍です。
何と彼らはこの槍で定期的にライオン狩りをするそうです。
そうしないと、ライオンが家畜を襲いに来るということです。
あああ、そんな恐ろしいことを・・・・!。 -
マサイ族の生活もけっこうたいへんなんだなぁ・・・と思いました。
ライオンは肉食獣です。鋭い爪や牙をもっています。それは、とても危険なことに違いありません。
ときおり失敗して、怪我をしたり、死んでしまったりするようなこともあるそうです。
そんなことまでしなければ、この地で暮らしていけないとは・・・。
大自然の厳しさを思い知りました。
「ライクジス?(こんなふうに?)」
と言って、彼らにライオンに向かって槍を投げる格好をして見せました。 -
「オー、ノー、ノー、ノー!(いや、違う、違う!)」
投げるのではなくて、こうするんだというようなことを言って、突(つつ)く仕草をしました。
どうやら大勢でライオンを囲んで、周りから突きながら、だんだん弱らせていって仕留めるという方法をとるようです。
ほおぅ、なるほど・・・。
その後、私に槍を投げさせてくれました。
軽くゆっくりと投げたら、槍は びゅ〜ん と飛んで行きました。 -
オオゥ・・・!
彼らは、飛んで行く槍を見て、本気で驚いている様子でした。
その後、夜中に牛を入れておく囲いの中に案内してくれました。
しかし、そこには牛はいなくて、塀の内側は棚が並んでいて、その棚には、彼らが作ったと思われる民芸品がずら〜と並んでいました。
自由に見てまわって、ほしいものがあれば買えばいいというので、見てまわることにしました。
このような買い物は慣れていました。
よし、ここでも完璧な買い物をするぞ! -
まず、使う予算を固定して、その範囲で最大限の物を買うというのが、買い過ぎを防ぐための最善策です。
予算はとりあえずは10ドル(約千円)に決めました。
大量に並べてある品物を端から順にすべて見ていきました。
じっくりと見極めながら、これはというものだけを選んでいきました。
選んだ品は次々と少年に手渡していきました。
木彫りの置物を始め、興味深いものがたくさんありました。
円形の塀の中をぐる〜と1周して選び尽くしました。
私の感覚でちょうど3〜4千円分ぐらいになりました。
相手がつける値段はまったく無視して、自分の感覚で冷静に値踏みしていくことが大切です。
商いの原則は、売りたい側と買いたい側の値踏みから始まるのが基本です。 -
売る側が一方的に値段をつけるのは、大量販売の時代になって、手間を省くために便宜上行っていることに過ぎません。
さあ、次にこの中から特に除ける物から順に除いていきます。
これは、相手の目の前で行うほど効果があります。本当は欲しいけど、予算に合わせて泣く泣く削っているということを相手にわからせるためです。
こうしないと相手はこちらはいくらでもお金を使えるものと思って対応してきます。
これで3千円分ぐらいになりました。この値段はもちろん、日本の物価で考えるのではなくて、現地の物価で考えます。
さあ、交渉です。ふつうこのようなところでは相手は、品物ではなくて、人を見て値段を決めてきます。この客ならいくら払えそうだからいくら、という風に言ってくるので、どのような値段を言ってきても、決してそれに動じてはいけません。
自分の感覚に自信をもって、自分が推定した値段を基本に考えなければなりません。 -
さらに有利なのは、こちらが先に値段を言うことです。そうすれば、相手もそれに合わせてこの客ならこれくらいかという風に考えてきます。
それによって、交渉する値の桁が決まるといっても過言ではないかも知れません。(千円台か、万円代かなど)
相手から
「(いくらでほしい?)」
と聞いてきました。ムヒヒ、しめしめです。
「テンダーラー!(10ドル!)」 -
少年の瞳の奥で、微(かす)かな驚きのようなものが、感じられました。ギクッというような感じです。
「オオ! ノー、ノー!(おお! 駄目、駄目!)」
そして、彼は言いました。
「フィフティー!(50ドル!)」
ここまでは想定の範囲です。
普通、相手は売りたい値段が中間の値になることを想定して、最初の値を言ってきます。
このままでは中間の20〜30ドルに落ち着いてしまいます。 -
私は黙って、特にいらないと思うものを2〜3点選り出して、それを除きました。
「オーケー! テンダーラー!(10ドル!)」
相手は、予想外のことに少し驚いた様子でした。
私が除いたものを、また戻して言いました。
「フィフティー!(50ドル!)」
私は、またそれを除いて、相手の顔を覗き込んで、思い切って決心したように、うなずきながらさらにあと1〜2点除きました。そして言いました。
「オーケー! テンダーラー!(よし、10ドル!)」 -
相手はその1〜2点を戻して言いました。
「サーティダーラー!(30ドル!)」
私はまた、その1〜2点を除いて言いました。
「フィフティーン!(15ドル!)」
少年は言いました。
「ノー! トゥェンティ!(いいや、20ドル!)」
私は、また、一大決心をしたような仕草で、エイッとあと2〜3点除きました。
「オーケー! テンダーラー!(よし、10ドル!)」 -
これが、私が納得するぎりぎりの線です。
少年は言いました。
「ノー! フィフティーン!(15ドル!)」
私は本当に残念そうな仕草で言いました。
「オオーゥ・・・。」
そして、いかにもがっかりした様子であきらめる仕草をしました。
多くの場合、ここで相手はオーケーといって、この値で手を打ってきます。 -
しかし、何とこの少年は、淡々とその品々をしまい始めました。
私は最後に除いた2〜3点を戻して言いました。
「シクスティーン! ノー?(16ドル、だめ?)」
少年は「ノー!」と言って、しまってしまいました。
残念! 交渉不成立です。
しかし、まだまだ買い物をするチャンスはあります。ここでは、相場感覚が得られただけでもよしとするしかありません。 -
それにあまり簡単に、高額で買ってしまえば他の観光客の迷惑にもなります。ここは、ぐっと我慢しておく場面でしょう。
とりあえず、野球の打席でいえば、ストライクが1つ先行してしまったという感じでしょう。まあ、帰国までにヒットを1本打てばいいのです。
経済格差を思えば、決してホームランを狙ってはいけないでしょう。場合によってはファーボールか1アウトになってしまっても仕方がないでしょう。
その後、彼らの母親らしき夫人が出てきて私に会釈した後、(これこれ、お客さんに無理を言ってはいけませんよ。)というような語調で、何か諭(さと)していました。 -
普通なら、この様子を見ると、高く買わされた客の怒りも収まってしまうでしょう。
しかし、交渉が決裂したことを知ると、夫人はとたんに機嫌を悪くしてどこかに引っ込んでしまいました。
その後、彼らは火起こしを実演してくれました。これも大勢集まって、わいわいと賑(にぎ)やかにやってくれたので、十分に楽しめました。
村を出ました。
いよいよ、多くの動物が暮らすマサイマラ動物保護区へ向かいます。
(6 http://4travel.jp/traveler/wanyamapori/album/10150808/ に続く)
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