2008/12/30 - 2009/01/03
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puniyanaさん
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さて、引き続き豫園内を歩いてみましょう!
まだ園内の半分も歩いていないですね。
この後、どんな建物や庭園が現れるのでしょうか?
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- 上海航空
-
老君殿という建物の近辺でしょうか。
こういうちょっとした空間にも趣がありますね。
階段の荒い雰囲気が良いです。 -
豫園の東端にある塀にある格子窓です。
外に見えるのは安仁街かな? -
自然のままの石と加工された石との取り合わせが良いですね〜。
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この塀の窓にも彫刻が埋め込まれています。
下のほうに見えるのは鹿ですね。
木の中ほどにいる動物は何かな?? -
この窓も格子が入っていますね。
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小さな門がありました。
なんか黒いですね、ススが付いているのかな? -
とある建物に入ってみるとみやげ物店でした。
いろいろな工芸品を売っています。
上のほうのは翡翠細工でしょうか。 -
立派な関羽像もあります。
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仏像などもあります。
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中央のは酒を入れるもののようです。
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みやげ物店の様子です。
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玉華堂や得月楼のあたりです。
細かい場所は忘れてしまいました。 -
池にかかる渡り廊下、ここは豫園の東端になります。
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ここの塀には扉が付いてますね。
この向こうが「玉玲ろう」という石のある場所かな? -
先ほどの池に架かる橋を横から見たところです。
橋脚の石が良いですね。 -
「流翠」と書かれています。
この場所の名前でしょうか? -
池のほとり、屋根の下に日本人のカップルが座っています。
この後、この二人に「エクスキューズミー?」と話しかけられました。
「日本人ですよ」と返すと写真を撮ってくださいとのことでした。 -
左に見えるのは「九獅軒」、奥に見えるのが「会景楼」だと思います、多分。
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池に沿って南の方に歩きます。
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池にはたくさんの鯉が泳いでいますね。
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環龍橋です。
これを渡ると内園と呼ばれる部分に入ります。 -
内園の入り口です。
豫園は明の時代に造られたものですが、この内園部分は清の時代に造られたものだそうです。 -
ここの壁にも彫刻が埋め込まれています。
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内園内にある建物です。
中央の建物は高床式で舞台のようになっていますね。 -
中央の建物のアップ!
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再び内園の外を歩きます。
先ほど写真に撮った池に架かる橋にやってきました。
橋を渡りましょう! -
橋の途中から玉華堂が見えます。
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橋の途中から見る老君殿です。
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もうすぐで橋を渡り終え、老君殿に着きます。
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橋を渡り終えた所から対岸を見てみましょう。
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老君殿の建物を見上げて見ます。
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建物の内部、窓から外の池を見たところです。
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大きな石の後ろに龍壁の一部分が見えています。
陶器製の龍の装飾が乗っかっている壁が龍壁です。 -
豫園内の建物の屋根にはいろいろな像が飾られています。
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目玉の雰囲気がなんとも言えない獅子です。
さて、豫園内もほぼ見終わりました。
豫園、豫園商城を出て次の場所に移動しましょう!
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