2009/10/29 - 2009/10/29
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masapiさん
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「ワット・プラ・タート・ドイ・ステープ」見学後、まずは、「ワット・スアン・ドーク」を見学しました。当初は、「ワット・チェン・マン」の予定だったのですが、何らかの都合で変更になった様です。
その次は、「ワット・プラ・シン」の見学で、その時の様子です。
なお、これらの寺院の詳しい案内書を持ち合わせていない為、写真のコメントは一部を除き省略させて頂きます。
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当初は、「ワット・チェン・マン」見学の予定だったのですが、何らかの都合で「ワット・スアン・ドーク」見学に変更となりました。
向こうに見えているのは、代々のチェンマイ朝王族の遺骨を納めたさまざまなスタイルの白いチェディです。チェンマイで最も長い歴史をもつ寺院である「ワット・チェン・マン」にも是非行きたかったのですが、少し残念です。 -
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「ワット・スアン・ドーク」の本堂内です。
○地球の歩き方 タイ[チェンマイ]より転載
1383年にクーナ王によって、ラーンナー・タイ王の宮殿の庭に建てられた規模の大きな寺院。広々とした本堂には、500年ほど前に造られた、全国でも1、2を争う大きさの青銅の仏像が安置されている。本堂内にある釈迦の生涯を描いた色鮮やかな壁画も見事なので見逃さないように。 -
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大きな仏像です。
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大きなチェディです。
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僧侶が食べ残した物を、寺院のお手伝いの方が食べるそうです。
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次に、チェンマイで最も格式が高い寺院である、「ワット・プラ・シン」にやって来ました。
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寺院前の街並みです。
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「ワット・プラ・シン」の本堂です。
○地球の歩き方 タイ[チェンマイ]より転載
1345年、プラ・ヨー王が父親カム・フー王の墓としてチェディ(仏塔)を建てたことから始まった寺院。境内にはさまざまな建物があるが、寺の名前の由来となったプラ・シン仏が納められているのが、左側奥にあるライカム礼拝堂(ウイハーン・ライカム)。白亜の壁に、金色に塗られた木彫りの正面扉がしっとりと調和した建物だ。内部には、チェンマイ地方の昔の衣装や習慣などを描いた壁画があり、北部タイ伝統芸術の代表作といわれている。境内には経典を納めた図書室のような小さい建物があり、壁はワーイ(合掌礼)をする漆喰の女神像で飾られている。 -
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本堂内です。
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「ローイ・クラトーン」(灯籠流し)の時に使う舟の準備だと思います。
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ライカム礼拝堂内です。
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礼拝堂内の壁画です。
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立派なチェディがありました。
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この後は、最後の見学寺院である「ワット・チェディ・ルアン」に向かいます。
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