2009/02/08 - 2009/02/11
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ぱんだッ娘★さん
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札幌近郊にも足を延ばしてみたい、
ということで、余市・小樽へ。
というのは旦那に対する建て前で、
やはり一番の目当ては道の駅だったりする。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
-
朝から学生・社会人に紛れて、余市駅へ。
-
まずはニッカウヰスキー北海道工場余市蒸留所へ。
ゆっくり見学し、
おすすめウィスキーを案内してもらいつつ
試飲(有料)しているうちに、
結構時間が経っていた。 -
IMGP2391k
雪に道を阻まれながら、ニッカウヰスキー隣の「スペースアップルよいち」へ。
本当は余市宇宙記念館も見てみたかったが、現在休館中ということで残念。 -
I昼食は、ネットで『安くて美味しい』
という評判を見た「柿崎商店」へ。
料金先払いで番号をもらい、
テーブルに着いて待つと番号を呼ばれるシステム。
宗八定食(小振りの宗八カレイが二枚乗ってた)と
アンコウ汁といくら丼を注文。
3つ頼んで1740円だった。安い。
そして味ももちろん美味しかった。
回転も速く、サラリーマンも結構いた。
この辺で働く人がうらやましいかも・・・。 -
余市を後にし、次は小樽へ。
-
オルゴール堂を覗き、LeTAOでお茶。
六花亭や北菓楼でお土産を物色し、
北一硝子でどれもこれもに心惹かれて
(でも買えず・・・。
インテリアランプ、欲しかった〜)
暗くなるまでお散歩を。 -
4時30分頃になると、地元の方たちが
1つ1つ丁寧に、蝋燭を付けていく。
「小樽雪あかりの路」が少しずつ始まる。 -
手の込んだ、雪のキャンドルがあちこちに。
-
もぉ、かわいいキャンドルがいっぱいあって(^^)
-
小樽運河の撮影スポットには、
趣味のカメラマンの三脚が既にズラリ。
明るいうちから撮影用に場所取りをしているようだ。
まだ暗くなりきってなかったためか、
一人の方が「ここで撮ればいいよ〜」と
三脚の上で撮影させてくれた。 -
旧日本銀行とキャンドル。
-
このくらい暗くなると、
キャンドルがきれいに見えてきて
雪あかりの路が完成した雰囲気。 -
朝から歩き回って疲れたため、名残惜しいものの、
一通り散歩し終えたところで帰ることに。
時計を見るとまだ6時30分くらい。
6時くらいから来るくらいが一番楽しめるのかな?
また見に来てみたい。
この後、札幌まで戻って
ホテル近くの居酒屋でご飯食べて、爆睡(^^;
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