2009/09/22 - 2009/10/06
1791位(同エリア4898件中)
CAZさん
【本日は最終日】ラスト・ハノイ。23:30のJL752便で成田に向かう。ハノイ市街の主な観光スポットは正味3日間、レンタルチャリ(自転車)で全て回ることができた。ベトナム北部の旅で心残りがあるとすれば、香寺(パフュームバゴダ)だけだった。レンタルバイクで行くことも考えたが、最終日だし万全を期してツアーを選択。これがまたえらくボラれた感のあるツアーとなった。ノイバイ空港まではホアンキエム湖からローカルバス(7,000VDN=36円)を使う。しかし、予定通りにいかずかなり焦る。そんな空港に着くまでハラハラした最終日の旅行記デス。
7月のベトナム中部に続き行ってきましたベトナム北部一人旅。
旅のテーマはいつものごとく①中一レベルの英語しかできない自分が一人旅でどこまでできるかのチャレンジ。②今回、宿は全て現地に入ってから決める③恥ずかしがらずに少しはベトナム語を使ってみる(といっても4,5フレーズと数字の1~10しかできないが…)④費用をなるべく抑えるためにはどうするかを考える(特に空港から36円でホアンキエム湖まで行けるのには驚いた:詳細は旅行記「初日/14」にて)。
全部で2週間の旅。行程はハノイ→サパ→カットバ島&ハロン湾→ハノイ。
今回もできる限りいろいろなチャレンジをしてきました。少しでも皆さんの旅の参考になれば幸いデス。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 レンタカー 自転車
- 航空会社
- JAL
-
←本日の朝食
バインミー:8,000VDN(41円)
ペプシコーラ:6,000VDN(31円)
※本日1枚目の写真からピンボケでスミマセン。
バインミー買った店の姉ちゃんがこれまた凄い。オレは地元の女の子が目の前で買って8,000VDN払うのを確認した上で頼んだ。なのに10,000VDN札を払っておつりを返そうとしない。ふざけてるでしょ、ヤツら。これが今のベトナムの現実。 -
←ハノイで買ったモノ
テニス用としてキャップを旧市街で買った。
まずは店員が1個10万VDN(510円)と言ってくる。前半のハノイで1個6万VDN(306円)で買っていたので4万VDN目標に交渉したのだが、値切るのに慣れていないせいか5万VDNで交渉負けした。ちなみに前回のホーチミンでは8万VDN(408円)で買ってしまった。ふーっ、難しいネ。 -
←サパで買ったモノ
これはサパで買った服。1つ1つ模様が違うのがほとんどだった。地元の民族のおばちゃんたちも手縫いだからなのか、愛着があるらしく100,000VDNでも売ってくれない人もいる。これは超強気で80,000VDNで買ったんだけど、なんか後から心が痛んだ。
ホントに値段で戦う相手はこの人たちじゃないんじゃないかって。
ホントはどうなんだろう? -
←街の電線(ホテルはこのゲストハウスの向こう)
本日は香寺(パフュームバゴダ)へのツアー参加。
8:00にホテルのフロント待機。
なので、朝チェックアウト。荷物を預かってもらう。
1泊7ドル→ドン払いで128,000VDN(653円)×2泊
ハノイの初日2日目は同じホテルで9ドル。
サパは1泊7ドル×4、カットバは1泊6ドル×3。
2泊は列車の車中泊。まぁ、今回1泊10ドル以下で泊まるという目標はクリアしたということでいいかな。 -
←香寺(パフュームバゴダ)へ向かう道
8:30
ツアーバスがホテルに迎えに来て出発。
前日ホテルでツアーを頼む。値段は3つあった。
①昼食なし・ケーブルなしのスタンダードツアー:12ドル
②昼食あり・ケーブルなし:15ドル
③昼食あり・ケーブルありのVIPツアー:25ドル
先に結論を言っておくが③は全く意味なし。何がVIPだ!内容は全部一緒。ケーブルカー(日本でいうロープウェイ)のチケットは、その場で買えるし!!
自分は③を選択。シャワー浴びれないのに自力で山を登ることは確実に避けたかったから。
同乗した外人さんたちは全て②の昼食付。
ケーブル乗る人は個人でチケットを買っていた。 -
←ツアーバス(実際はバンだけど)
9:40
途中休憩。
ガイド君が間違いなく休憩は10ミニッツって言ったので、みんなトイレに行ってお土産をサラッと見るだけにしていた。でも…、ガイド君はフォーなんか頼んで食べてるよ?? -
←休憩所
オレらのツアーグループは、まじめに10分たってバス付近に集まっていた。しかし、ガイド君がフォーを食べてるのを見てまだ時間があると思い、再度バラけた。 -
←休憩所のお土産屋
中国っぽい雰囲気。伝わりにくいと思うが、これまで見てきたベトナムのお土産屋って感じがしない雰囲気の店内。
あーあ、ガイド君は仲間と喋りながらまだフォー食べてる。 -
←休憩所のお土産
お洒落だけど、なんかベトナムっぽくないよね。(ここは皆さんに同意を求めてマス) -
←お土産屋の店内
ハンドメイドなんだネ。
ホイアンのミーソン遺跡のツアーでもこんな光景があった。あれはボートでホイアンに戻る途中寄ったんだっけな。 -
←ハンドメイドのお土産
こうやって見ると、なかなかカワイイ。
ガイド君もそろそろ食べ終わるな。
バンへ戻ろう。 -
←ガイド君待ち(彼は後ほど登場します)
ねっ、ホントにみんな待たされてるでしょ。
あいつ絶対10分って言ったんだから。
今回のツアーは満席。ガイド君はバンの中で立ってた。
日本人は自分だけ。最終日も孤独だぜ! -
←行く途中の道
10:00
休憩所出発。
この時期、稲の収穫時期らしく道路に稲を干している。公共の道路である前に稲の方が完全に優先されている。まあ、確かに食料って究極的には水と共に最も大切なものだからね。日本でこんなことしてたらどうなるんでしょ? -
←子供たちが学校から帰る時間
このチビっ子たちの後姿がかわいいっス。 -
←チケットを買う
10:38
チケットゲート
これから手漕ぎの船に乗るんだけど、その手前でガイド君が降りてお金を払っている様子。
何の名目でのチケットになるのかは不明。
入村料なのか、船代なのか、川使用料なのか…??
ガイド君が戻ってきて、すぐ出発。 -
←レンガ
おおーっ、中が空洞になってないやんけー!
と、なぜか感動して撮った1枚。
ハノイのレンガは円柱状の空洞が2つ。ホーチミンは四角柱の空洞が4つだったかな。毎回言ってるが、まぁ、今のベトナムはどこもかしこもコンストラクション。建築工事がいたる所で盛んに行われている。 -
←船着場の駐車場
たぶん
10:45くらいに到着。
チケット売り場から車で5分くらいだったと思う。
他のツアーグループと重なるので15〜20分くらいうだうだとしていた。
写真でも撮りますか。 -
←船着場付近を見回す
これは香寺方向側。
たぶん向こうに見える山まで行ったのだと思う。
川に沿って道が続いている。
どこまで続いているのかは不明。
ただ、香寺までは無理だと思う。行けるなら片道はバスを使うツアーもあるはずだから。 -
←船着場付近を見回す
川がちらっと見える。
右に行くと今来た道。左に行くと香寺方面。 -
←船着場付近を見回す
これから左に向かって、上って行く川。 -
←地図
どうやらいろいろなパターンがあるらしい。
ハノイ市街からここまで来るのが大変だけど、来てしまえばバージョンは豊富なんだな。
自分たちは1番左の上のルートをたどる。 -
←歩いて1,2分戻る感じ
船乗り場は来た道をちょと戻る感じ。 -
←船乗場
おーっ、お客さん待ちのお姉さん方。
帰って写真を見て気がついたことがある。実はこのお姉さんたち、平均的にいい服着てる。お洒落に気を使っているのは間違いない。
そういうトレンドなのだろう。でも、お金に余裕がなければここまで皆がお洒落できないはずだ。ベトナムの中で1ステップ進んでいる女性たちだ。 -
←手漕ぎ舟のお姉さん
「さぁ、がんばって漕ぐわよー!」 -
←船乗場
11:05
出発
次のグループが順番待ち。 -
←香寺(パフュームバゴダ)へ
こんな感じで船に乗ってる。 -
←うちのお姉さん
手前の男2人組みは会社の出張のついでに観光もしてるって感じの(あくまでも推測)アジア人。ワイシャツにスラックス、おまけに革靴だったもん。
後ろがこの船のお姉さん。なかなかの美人さんでしょ。
帰りの下船時にガイドがチップとして1人20,000VDN彼女にあげてくれって言うので払った。彼女は、その中からボート借り賃を払うらしい。 -
←分かれ道
とにかく本流を上る。 -
←チケットチェック
赤い橋のところでチケットをチェック。 -
←チケットチェック
このチェックを無視すると、船で追いかけて来るんだろーか? -
←分かれ道
とにかく太い方の川を上る。 -
←住人
ここにも住んでいる人がいるんだなぁ。 -
←魚を採っている
罠をしかけて採っているみたいだった。
釣りではない。 -
←なかなか着かない
川の流れは穏やかだ。透明度はある。
景色については、山として見るならカットバ島の方が充実している。川のボートツアーなら、フエのドラゴンボートの方がエンジンついてる分楽しめる。手漕ぎ舟としては、ホイアンの手漕ぎ舟の方が手頃だと思う。
だからといってこのツアーが全然ダメかと言うと、そんなことはない。それなりの雰囲気があって良い感じだ。 -
←ついに登場。
これがボクらのガイド君。赤いコカコーラのポロシャツを着ていたので「コカコーラボーイ」とも呼ばれていた。
兄ちゃんの仕事がこの服を作っていて、それを貰ったと言っていた。将来は中国と取引をする仕事をしたいので、今は中国語の勉強をしているらしい。
志、高っ!
日本の若者よ、彼らに負けるな!!(オレもね) -
←終着点
やっと見えて来たよ。長かったぁ。 -
←終着点
12:15
到着
舟の所要時間:1時間10分 -
←舟を漕いでくれたお姉さん
言っときますが、写真より実物の方が断然いいっス。 -
←終点の船着場からの景色
結構、素敵でしょ。
この日はかなり暑かったの。手漕ぎボートに1時間以上乗ってるのは意外にハード。 -
←船着場から歩く
さすがにみんな、暑さでヘタり気味。 -
←地図
この観光スポットを極めるには2,3日は必要かも。 -
←まずは階段を登る
エネルギーが回復するまで、最後方を歩く。
っていうか、徐々においていかれる感じなんだな。 -
←最初の観光ポイント
お墓なのか、記念碑なのか…?
内容は全く把握してませんから。 -
←食堂とか土産物屋とか
この先にケーブルカー(ロープウェイ)のチケット売り場がある。 -
←ケーブルカー(ロープウェイ)の料金表
あーっ、やっぱり失敗だった。
ケーブルカーは、その場でチケット買えて乗れるんだぁ〜。(ショック!
ツアーに組み込むと超割高になる。
片道40,000VDN、往復でも70,000VDNだもの。
すなわち、ただ自分ではなくガイドにチケットを買ってもらうだけで6.5ドル余分にお金を払ったことになる。バカバカしい限りだぜ!
6.5ドルっていったら、およそ1泊分のホテル代だもんね。 -
←チケットデスク
右に見えるのが、チケットを売っているところ。
これをガイドに買わせるだけでツアー代金が6.5ドルもアップする。まぁ、確かにVIPだわな。 -
←案内板
「ケーブルカーに乗る人は真っ直ぐ、歩いて登る人は左だよ」
と、言ってるのだと思う。
(間違ってたらゴメンナサイ!) -
←ケーブルカー乗り場へ
ちょっと歩きまっせ。6,7分かな。 -
←ケーブルカー(ロープウェイ)乗り場
やっと着いた。 -
←ロープウェイ、イェイ!
12:46
ロープウェイに乗る
所要時間:すんなり行けば10分 -
←また4分くらい歩く
ところどころで修繕工事のようなものが行われていた。 -
←入り口
ここから下り階段。 -
←ケーブへ向かう
降りるということは、帰りは上るんだよね。 -
←ケーブ
おおーっ、結構凄いじゃん!
でも飾りつけはしないで欲しかったな。
安っぽく見えるから。 -
←香寺ツアー
ナチュラルパワーだ。
こうなるまで何年かかったのかな? -
←香寺ツアー
いいねぇ〜、自然の美だ。
なんだか、ここは湿度がかなり高いぞ。
そういえばケーブルで上って来たグループは15分でここまで来れたけど。
歩きで登って来た人たちは1時間ちょいかかっていた。
上ってくる途中に小さな観光ポイントがあるようなので、歩いても楽しいかもね。ただし、暑いので皆かなり汗をかいていた。 -
←香寺ツアー
昔は鳴らしていたんだろーな。
この地形からして、いい響きしそーだ。
鳴らしてーっ! -
←香寺ツアー
ケーブ下から見るとこんな感じ。 -
←香寺ツアー
ケーブの奥へ入るとこんな感じ。
洞窟自体は浅いのでそれ程歩かない。
すぐにココに。
ガイドがいろいろ説明してくれる。
英語だから当然???
ヒアリングがんばったけど、聞くの途中で諦めた。 -
←香寺ツアー
触ると御利益あるらしい。
13:25
見学終了。歩きのグループの姿はまだない。 -
←帰りもケーブル(乗場に13:40)
自分は帰りもケーブルを選択。
ケーブルは常に動いているわけではなく、動かす時間が決まっているらしい。お客さんの多さにもよるんだと思う。
ここで40分も待たされる。
「何がVIPツアーじゃ!」
ホント、25ドル(500,000VDN)払って損した感じ。 -
←ケーブル(出発したのは14:20)
ケーブルはイイ雰囲気をかもし出してるんだけどネ。
ガイドにいつケーブルが動くんだと聞くと、
「さぁ?」と、答えた。
ここが日本なら、せめてこの先の展開が読めるんだけどベトナムでは我慢するしかない。 -
←ツアーについていた昼食
14:40
歩き組を待って昼食。
あー、お腹空いたよ。
なんでVIPツアーの昼食が2時半なんだ!(ところどころでムカついていたオレ)
レストランもあるし、スタンダードツアーの方が、ケーブルやランチの時間調整もできるのでおススメだ。
スタンダードなら12ドルだもん。 -
←ツアーについていた昼食
味付けは薄いので調味料が必要。
ソースとチリソースをかける。
すると美味しくなるなる。 -
←香寺ツアー
食堂近くにあるお寺を最後に見学。 -
←香寺ツアー
なぜ飾りつけをするかな。
運動会かっ?と、ツッコミたくなる。 -
←香寺ツアー
雰囲気はいいでしょ。
でも暑い。 -
←香寺ツアー
ここを先に見た方が良かった気がした。 -
←香寺ツアー
そろそろ船着場に戻る雰囲気。
行きますか。 -
←香寺ツアーの手漕ぎボート
15:50
手漕ぎボートに乗る。行きと同じお姉さん。
帰りも同じルートだから、また1時間くらいかかる。 -
←香寺ツアー
こんな風景が続く。 -
←香寺ツアー
やっと船着場が見えてきた。
16:45
船着場に到着。すぐにツアーバスに乗って出発。 -
←うちのツアーグループ
ここからハノイまで約2時間。
予定より30分遅れている。
自分はハノイに戻った後、1時間フットマッサージをしてから路線バスに乗ろうと考えていた。
なので結構タイトなスケジュール。 -
←香寺からの帰路
他のツアー客もこの後ラオカイへ行く為の列車に乗ったりするので、時間を気にしてコカコーラボーイに間に合うか質問していた。
運ちゃんもちょと急ぎ気味の運転。夕方だとハノイ市街の渋滞にはまらないのか心配だった。
18:30
ホテル近くにて下車。
ホテルにあと1時間荷物を預かって欲しいと伝えて、隣の店へフットマッサージをしに行く。 -
←路線バス(20:24の09番のバスに乗る。3,000VDN)
この日マッサージにこだわったのは、シャワーが浴びれない分、せめて足だけでもさっぱりきれいにしておきたかったから。予定が30分遅れていて焦っていたことは確かだが。
ホアンキエム湖⇔キムマーBTは、かかっても40分と見ていた。ただし時刻表とかっていうものがないのだ。
ホアンキエム湖のバス乗場に着いたのが19:55。
バスが出発したのは20:24。
ガイドブックではキムマーBTのノイ・バイ空港行きバスの最終が21:00となっていた。
「果たして、間に合うのか?」不安がよぎる。 -
←路線バス(21:13ノイ・バイ空港行き07番のバス)
もちろん、だめならタクシーと思っていたができれば計画通りに旅を終わらせたいと色気が出る。
そしてキムマーBTに着いたのが21:05。
地元の人がたくさんいて、いろいろな方面行きのバスが来るのを待っていた。
まず07番の乗場を探し、その近辺にいた人に手当たり次第聞く。ただでさ英語ができないのに焦っているので尚更だった気がする。 -
←07番ノイ・バイ空港行き路線バス:4,000VDN
その時に親切なベトナムの兄さんが、
「ノイ・バイ空港行きのバスはここでOKだよ」と、言ってくれたが、
「次のバスは、いつ来るの?」の問いに
「21:00だよ」と、言う。
でも今は21:10。時計を見せると、その兄さんも心配してくれて、あたりを見まわす。今、頼りになるのはこの兄さんだけだ!
どうなる、オレ!! -
←ノイ・バイ空港
するとその直後バスが遅れてやって来た。
21:13出発
空港までは50分前後。アクシデントで渋滞してたらアウト。最悪でも22:00までに空港に入ろうと思っていたから、バスに乗っている50分間、ずっと落ち着かなかった。
皆さん、路線バスを使う時は時間に余裕を持って行動しましょうネ。今、心の底からそう思ってマス。 -
←ホッとする瞬間
いつも帰りの飛行機を見て、
「あーっやっと天国の日本に帰れるーっ!」
って思う、自分。
これでやっと自分的ベトナム3部作(ホーチミンの旅行記はないけど)南中北部の旅が完結した。
思い起こせば、今回はいろいろな人と出会い、助けてもらったり、楽しんだり。時にはムカついたけど「人」というものが印象に残った旅だった。
無事に帰って来れたことに感謝。
少しでも皆さんの旅の参考になれば幸いデス。
今回の旅は、これにて終了。「おしまい」
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