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旅行4日目。<br /><br />2つの名城を見学し、シュヴァンガウを後にします。<br />バスで向かうは世界遺産のヴィース教会、<br />そしてドイツ最高峰ツークシュピッツェの登山口である<br />ガルミッシュ・パルテンキルヒェン!<br /><br />さて、無事にバス乗り継ぎできるのか?!

gruess gott!!南ドイツ周遊の旅 vol.07=4日目バスで行く!シュヴァンガウ→ヴィース教会→ガルミッシュ・パルテンキルヒェンへ!=

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2009/07/14 - 2009/07/22

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sportcross

sportcrossさん

旅行4日目。

2つの名城を見学し、シュヴァンガウを後にします。
バスで向かうは世界遺産のヴィース教会、
そしてドイツ最高峰ツークシュピッツェの登山口である
ガルミッシュ・パルテンキルヒェン!

さて、無事にバス乗り継ぎできるのか?!

交通手段
鉄道 高速・路線バス
航空会社
ANA
  • jaegerhaus前のバス停より徒歩5分強。<br />ノイシュヴァンシュタイン城を見上げながら、

    jaegerhaus前のバス停より徒歩5分強。
    ノイシュヴァンシュタイン城を見上げながら、

  • シュバンガウのinfomationにきました。<br />フュッセンやヴィース教会方面の路線バスは<br />ここに発着します。

    シュバンガウのinfomationにきました。
    フュッセンやヴィース教会方面の路線バスは
    ここに発着します。

  • 昼ごはん時。<br />時間があれど、そんなに空腹にならず。<br />やっぱり朝食をとりすぎたのが影響しているのか。<br /><br />ただ、近くのimbissにおいしそうなカリーヴルスト<br />(カレーパウダーがふられた焼きソーセージ)と<br />もちろんビールを購入。<br />バスが来るまでに食べる。

    昼ごはん時。
    時間があれど、そんなに空腹にならず。
    やっぱり朝食をとりすぎたのが影響しているのか。

    ただ、近くのimbissにおいしそうなカリーヴルスト
    (カレーパウダーがふられた焼きソーセージ)と
    もちろんビールを購入。
    バスが来るまでに食べる。

  • 12:43<br />BUS9606にて<br />ホーエンシュヴァンガウ・シュヴァンガウを出発!

    12:43
    BUS9606にて
    ホーエンシュヴァンガウ・シュヴァンガウを出発!

  • 13:25<br />途中、小中学生が多数乗降していた影響で<br />5分遅れのヴィース教会到着。<br /><br />小中学生のにぎやかさ、どこの国も一緒ですね(笑)<br />子どもは元気が一番!<br /><br />さて、ここでも運賃を払おうとしたら、<br />運転手さんに「いらないよ。」と受領拒否。<br /><br />なんでだろ?<br />ジャーマンレイルパスはバス使えないはずなのに…<br /><br />頭の上には?マークがたくさん残る状態で、<br />世界遺産のヴィース教会へ!<br /><br />

    13:25
    途中、小中学生が多数乗降していた影響で
    5分遅れのヴィース教会到着。

    小中学生のにぎやかさ、どこの国も一緒ですね(笑)
    子どもは元気が一番!

    さて、ここでも運賃を払おうとしたら、
    運転手さんに「いらないよ。」と受領拒否。

    なんでだろ?
    ジャーマンレイルパスはバス使えないはずなのに…

    頭の上には?マークがたくさん残る状態で、
    世界遺産のヴィース教会へ!

  • *ヴィース教会*<br />http://www.wieskirche.de/index3.html<br />(音が出ます)<br /><br />建築家ツィンマーマン兄弟が設計し、<br />1754年に完成したロココ様式の教会。

    *ヴィース教会*
    http://www.wieskirche.de/index3.html
    (音が出ます)

    建築家ツィンマーマン兄弟が設計し、
    1754年に完成したロココ様式の教会。

  • まず見上げると、天井には美しいフレスコ画が<br />描かれています。<br /><br />あ、画に見とれて、口が開きっぱなしにならないように。<br />私だよ!

    まず見上げると、天井には美しいフレスコ画が
    描かれています。

    あ、画に見とれて、口が開きっぱなしにならないように。
    私だよ!

  • こちらが『鞭打たれる救い主』像。<br /><br />もともとは近郊の修道院でつくられたもの。<br />ところがこの痛々しい姿から、信者には不評で、<br />しばらく修道院の食堂主人の屋根裏に<br />放置されていたそうです。<br />ある日農婦マリアが哀れに思い、<br />引き取って祈りを捧げたところ、<br />像から涙が流れたという奇跡「ヴィースの奇跡」が<br />起きたそうです。

    こちらが『鞭打たれる救い主』像。

    もともとは近郊の修道院でつくられたもの。
    ところがこの痛々しい姿から、信者には不評で、
    しばらく修道院の食堂主人の屋根裏に
    放置されていたそうです。
    ある日農婦マリアが哀れに思い、
    引き取って祈りを捧げたところ、
    像から涙が流れたという奇跡「ヴィースの奇跡」が
    起きたそうです。

  • そういった理由で、この教会が建設されたとか。<br />大理石と化粧漆喰でできた礼拝堂、<br />窓から差し込む光のバランスは神秘的。<br />像の安楽を願い、天国をイメージしてつくられたことでしょう。<br />この空間にいるだけで、心が穏やかになれるようです。

    そういった理由で、この教会が建設されたとか。
    大理石と化粧漆喰でできた礼拝堂、
    窓から差し込む光のバランスは神秘的。
    像の安楽を願い、天国をイメージしてつくられたことでしょう。
    この空間にいるだけで、心が穏やかになれるようです。

  • フュッセンから26Km、<br />草原の中にポツンと建つこの教会に、<br />年間100万人以上が訪れるそうです。<br /><br />交通の便はよろしくないのですが、<br />一見の価値ありです!

    フュッセンから26Km、
    草原の中にポツンと建つこの教会に、
    年間100万人以上が訪れるそうです。

    交通の便はよろしくないのですが、
    一見の価値ありです!

  • ヴィース教会の前にはレストランが3軒、売店が4軒ほど。<br />本当はゆっくりしたいのですが、先を急ぐ旅人なので。。

    ヴィース教会の前にはレストランが3軒、売店が4軒ほど。
    本当はゆっくりしたいのですが、先を急ぐ旅人なので。。

  • 14:40<br />定刻から9分も遅れてやっとバス(BUS9606)が来る。

    14:40
    定刻から9分も遅れてやっとバス(BUS9606)が来る。

  • 事前に調べたメモによると、<br />Ammergauer Str., Steingaden というところで乗り換え。<br />その時間15分。あと6分しかない!<br /><br />時間がおしていたので、運転手さんに聞くことに。<br />お互い意味がしっかり通じていないのか、<br />「とにかく乗りな!<br />乗っていればガルミッシュに着くから。」とのこと。<br />どーいうことだろ。

    事前に調べたメモによると、
    Ammergauer Str., Steingaden というところで乗り換え。
    その時間15分。あと6分しかない!

    時間がおしていたので、運転手さんに聞くことに。
    お互い意味がしっかり通じていないのか、
    「とにかく乗りな!
    乗っていればガルミッシュに着くから。」とのこと。
    どーいうことだろ。

  • とりあえずチケットを購入。<br />あれ、今度はあっさり買えた!<br /><br />*運賃*<br />ヴィース教会→ガルミッシュ・パルテンキルヒェン<br />7.70EURO

    とりあえずチケットを購入。
    あれ、今度はあっさり買えた!

    *運賃*
    ヴィース教会→ガルミッシュ・パルテンキルヒェン
    7.70EURO

  • 結局、DBのホームページで調べた時刻上は、<br />2つのバスを途中のバス停で乗り換えないといけないのですが、<br />このバスがその乗り換えバス停から5分ほど先の<br />Steingaden Feuerwehrhausというところで終点。<br />バス車両も運転手もそのまま折り返し、<br />ガルミッシュ・パルテンキルヒェンへ向け運行するというもの。 <br />だから、「ずっと乗っていればいい。」と言われたのです。<br />途中のバス停で待っていてもいいのですが、<br />わざわざ運転手さん、親切に教えてくれたのです。<br /><br />ふぅ。ひと安心。

    結局、DBのホームページで調べた時刻上は、
    2つのバスを途中のバス停で乗り換えないといけないのですが、
    このバスがその乗り換えバス停から5分ほど先の
    Steingaden Feuerwehrhausというところで終点。
    バス車両も運転手もそのまま折り返し、
    ガルミッシュ・パルテンキルヒェンへ向け運行するというもの。
    だから、「ずっと乗っていればいい。」と言われたのです。
    途中のバス停で待っていてもいいのですが、
    わざわざ運転手さん、親切に教えてくれたのです。

    ふぅ。ひと安心。

  • 16:16<br />定刻どおりガルミッシュ・パルテンキルヒェン駅前に到着。<br />今日の宿へ向かいます。

    16:16
    定刻どおりガルミッシュ・パルテンキルヒェン駅前に到着。
    今日の宿へ向かいます。

  • *BABARIA HOTEL*<br />http://www.hotel-bavaria-garmisch.com/<br /><br />ガルミッシュ・パルテンキルヒェン駅前より徒歩10分ほど。<br />ちょっと歩きますが、<br />ミシュランガイドにも載っている名宿。

    *BABARIA HOTEL*
    http://www.hotel-bavaria-garmisch.com/

    ガルミッシュ・パルテンキルヒェン駅前より徒歩10分ほど。
    ちょっと歩きますが、
    ミシュランガイドにも載っている名宿。

  • インテリアはこんな感じ。<br />木と壁のやさしい色あいが調和した山のホテル。<br /><br />こちらの部屋には…

    インテリアはこんな感じ。
    木と壁のやさしい色あいが調和した山のホテル。

    こちらの部屋には…

  • ベランダがあるのです!しかも広い。<br />夏はこの椅子に座ってのんびりもいいですね♪

    ベランダがあるのです!しかも広い。
    夏はこの椅子に座ってのんびりもいいですね♪

  • 荷物を置いて、市街地へ!<br />ホテルから徒歩10分、商店が多く立ちならぶガルミッシュ地区へ。<br /><br />ガルミッシュ・パルテンキルヒェンって<br />長い町の名前だなーって思っていたら、<br />ガルミッシュとパルテンキルヒェンの2町が<br />合併してできたんですね。<br /><br />ナチスドイツ政府が、<br />1936年の冬季オリンピック誘致のため、<br />開催都市の基準を満たすため合併させたそうです。<br /><br />今でも2つの街の雰囲気は異なります。

    荷物を置いて、市街地へ!
    ホテルから徒歩10分、商店が多く立ちならぶガルミッシュ地区へ。

    ガルミッシュ・パルテンキルヒェンって
    長い町の名前だなーって思っていたら、
    ガルミッシュとパルテンキルヒェンの2町が
    合併してできたんですね。

    ナチスドイツ政府が、
    1936年の冬季オリンピック誘致のため、
    開催都市の基準を満たすため合併させたそうです。

    今でも2つの街の雰囲気は異なります。

  • のどがかわいたので、カフェへ。<br /><br />*KAFFE HAUS KROENNER*<br />http://www.kroenner.com/

    のどがかわいたので、カフェへ。

    *KAFFE HAUS KROENNER*
    http://www.kroenner.com/

  • 「そういえば、昼ごはんカリーヴルストだけだった!」<br />と気づき、ベリーのタルトをオーダー。<br />ベリーがたっぷりのっていたので、満足でした♪<br /><br />そして、ドイツのアイスカフェ(EIS cafe)とやらも。<br /><br />こちらでアイスカフェは、冷たいコーヒーではなく、<br />アイスクリームやホイップクリームがのった、<br />コーヒーフロートとは違う、甘いコーヒーです。<br />ホットのコーヒーにこれらをトッピングするのでしょう。<br />さほど冷たくもありません。<br /><br />うーむ、<br />ブラック党の私はやっぱり無糖派ですね。

    「そういえば、昼ごはんカリーヴルストだけだった!」
    と気づき、ベリーのタルトをオーダー。
    ベリーがたっぷりのっていたので、満足でした♪

    そして、ドイツのアイスカフェ(EIS cafe)とやらも。

    こちらでアイスカフェは、冷たいコーヒーではなく、
    アイスクリームやホイップクリームがのった、
    コーヒーフロートとは違う、甘いコーヒーです。
    ホットのコーヒーにこれらをトッピングするのでしょう。
    さほど冷たくもありません。

    うーむ、
    ブラック党の私はやっぱり無糖派ですね。

  • 街ぶらしたあとは…

    街ぶらしたあとは…

  • 市バスでパルテンキルヒェン側へ。

    市バスでパルテンキルヒェン側へ。

  • 市バスはこのビジターカードを持っていれば、<br />無料で利用することができます。<br />乗車時、運転手さんへ見せましょう。<br /><br />ビジターカードは、<br />ガルミッシュ・パルテンキルヒェン<br />(いい加減、舌かみそう)のホテル宿泊期間中、<br />発行してくれるもの。<br />ホテルによって有料の場合もあるのでご注意を。<br />(なお、BABARIAHOTELは無料でした。)

    市バスはこのビジターカードを持っていれば、
    無料で利用することができます。
    乗車時、運転手さんへ見せましょう。

    ビジターカードは、
    ガルミッシュ・パルテンキルヒェン
    (いい加減、舌かみそう)のホテル宿泊期間中、
    発行してくれるもの。
    ホテルによって有料の場合もあるのでご注意を。
    (なお、BABARIAHOTELは無料でした。)

  • ルートヴィヒ通りまできました。<br />ガルミッシュ地区と違い、<br />街並みもタイムスリップしたかのような歴史ある建物が立ち並びます。<br /><br />ここで、通り雨が!<br />急いで、ワインショップへ駆け込みました。<br />そしてついでにワインとおつまみを購入(笑)

    ルートヴィヒ通りまできました。
    ガルミッシュ地区と違い、
    街並みもタイムスリップしたかのような歴史ある建物が立ち並びます。

    ここで、通り雨が!
    急いで、ワインショップへ駆け込みました。
    そしてついでにワインとおつまみを購入(笑)

  • 19:45<br />今夜はこちらのレストランで夕食!<br /><br />*GASTHOF FRAUNDORFER*<br />http://www.gasthof-fraundorfer.de/englisch/Restaurant_e.html

    19:45
    今夜はこちらのレストランで夕食!

    *GASTHOF FRAUNDORFER*
    http://www.gasthof-fraundorfer.de/englisch/Restaurant_e.html

  • 店内は賑やかで満席!10分くらい待ちました。<br />予約席も多々あり、人気店であることがうかがえます。

    店内は賑やかで満席!10分くらい待ちました。
    予約席も多々あり、人気店であることがうかがえます。

  • この旅で何度かお世話になっているビール、PAULANERと…

    この旅で何度かお世話になっているビール、PAULANERと…

  • なかなか摂取できないサラダ、

    なかなか摂取できないサラダ、

  • 南ドイツの郷土料理、ケーゼシュペッツレをいただきました。<br /><br />細かく刻まれたパスタにチーズをかけて焼いたもの。<br />このパスタ、前日も付け合わせででてきたのですが、<br />やっぱり食感がせあぶ(略)。<br /><br />でもビールによく合いました。

    南ドイツの郷土料理、ケーゼシュペッツレをいただきました。

    細かく刻まれたパスタにチーズをかけて焼いたもの。
    このパスタ、前日も付け合わせででてきたのですが、
    やっぱり食感がせあぶ(略)。

    でもビールによく合いました。

  • アコーディオンによるバイエルン民謡曲にあわせ、<br />子どもたちが楽しそうに踊ります。<br /><br />これがあまり完成していないのが、またかわいらしい。<br /><br />でも踊った後、テーブルをまわり、<br />帽子を差し出し、チップを要求。シビアです(苦笑)

    アコーディオンによるバイエルン民謡曲にあわせ、
    子どもたちが楽しそうに踊ります。

    これがあまり完成していないのが、またかわいらしい。

    でも踊った後、テーブルをまわり、
    帽子を差し出し、チップを要求。シビアです(苦笑)

  • 明日はいよいよドイツ最高峰のツークシュピッツェ。<br />しかし、通り雨が降ったりと天気が心配です。

    明日はいよいよドイツ最高峰のツークシュピッツェ。
    しかし、通り雨が降ったりと天気が心配です。

  • 宿に戻ってきました。<br /><br />ここでは、先ほど駆け込んだワインショップで<br />購入したワインとおつまみをさっそく楽しみました!<br /><br />これらをおともに、明日の作戦会議。<br /><br />そして晴天を祈り、就寝です。

    宿に戻ってきました。

    ここでは、先ほど駆け込んだワインショップで
    購入したワインとおつまみをさっそく楽しみました!

    これらをおともに、明日の作戦会議。

    そして晴天を祈り、就寝です。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • hatiさん 2012/09/02 23:15:05
    大変参考になりました
    ドイツへ旅行しようと思い、検索しててたどり着きました。
    時間が詳しく書いてあり、本当に参考になりました。
    ザルツブルクに行こうか、ヴュルツブルグにしようかとまた迷い始めてしまいました(*^。^*)

    sportcross

    sportcrossさん からの返信 2012/09/03 08:05:36
    RE: 大変参考になりました
    hatiさん、はじめまして。
    ご訪問ありがとうございます!

    ドイツ行かれるのですね。うらやましいです!!

    ザルツ、私は行ったことないのですが、
    いいところだそうで・・・行ってみたいですね。

    2009年にまわった南ドイツの旅は、
    訪れた街全てが異なる雰囲気を出していて、とても印象的で、
    街毎に特長を生かしている、ドイツらしい一面を楽しめました。

    ヴュルツもその中のひとつの街で、また再訪してみたいところです。
    ワインがお好きでしたら、特におすすめしますよ♪


    すぽくろ
  • まみさん 2009/08/28 08:13:49
    ヴィースだヴィースだ!
    sportcrossさん、こんにちは。

    私はフュッセンから行きました。
    バスわからなくて2本も乗り過ごしてしまい、苦労してたどり着いた1日です。
    2001年当時はフィルムカメラでしたから、建物の中の写真は撮らず、周辺の写真と、帰りのバスを待つ間のウシの写真ばかり撮りました。
    建物の中の写真、ひさしぶりに拝見させてもらいました。うれし@@

    。。2001年の旅行記、まだアップしてないんですよねー。。
    sportcrossさんに触発されて、手持ちのを整頓して作成したい気がするけど、、今年のがまだ。。

    ガルミッシュ・パルテンキルヒェンまでは足を伸ばしませんでしたが、南ドイツらしい雰囲気たっぷりの後半も楽しませてもらいました。

    sportcross

    sportcrossさん からの返信 2009/08/28 16:31:07
    ヴィースですよー
    まみさん、こんにちは。
    ご訪問、ありがとうございます!!

    ヴィース教会の建物の中、すごいですよね。
    up写真した写真だけでは伝わらないところも多々あると思いますが、
    それでもよろこんでいただけて幸いです。

    ウルム→フュッセン経由シュヴァンガウ→
    ヴィース→ガルミッシュパルテンキルヒェン間を移動する2日間は、
    時間に不正確で詳細ルートがわからず心配なバス利用なので、
    かなり不安でしたが、旅行記をご覧のとおり、なんとか行けました。


    >> 2001年の旅行記、まだアップしてないんですよねー。。

    ぜひ、UPをお願いします♪(笑)
    同じ場所でも違う視点で見たもの、行った時期が違うだけで、
    新たな感覚を持つもので、ぜひ見たいです!!

    なんて焦られてしまったかもしれませんが(スミマセン)、
    いつかUPされることを楽しみにしております!

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