2008/06/25 - 2008/07/02
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Alohamahaloさん
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地下鉄をケンモアで下車し、ブルックライン・アベニューを歩いて、フェンウェイにやってきました。
画像は、ヨーキー・ウェイとの角にあるビア・ワークスの脇のサインボードです。
これがくるくる回っていて、なかなかシャッターチャンスが決まりません。
ここだ!と思うとRED SOXの文字がくるっと回ってどこかに行っちゃうのです。
この経験、どこかでしたことがありますね。
あれはたしかアトランタのコカコーラ・ミュジアムでした。
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
あまり早い時間ではないのですが、一応午前中に地下鉄に乗ってロングフェロー・ブリッジを渡っています。
前方左の茶色っぽい建物は、サイエンス・ミュージアム。
恐らく右のドームの建物がプラネタリウムなのでしょう。
なぜがトップは野球ボールの縫い目の模様です。(時々柄を変えているみたいです)
Museum of Science Boston
1 Science Park Boston, MA 02114-1000
URL: http://www.mos.org/ -
で、やってきたのはハーヴェスト。
ザガットのケンブリッジの同種のレストランではトップです。
スペンサーの『レイチェル・ウォレスを捜せ』で出てきたレストラン。
ここでサンデーブランチをいただくことにします。
スペンサーシリーズの本編とは外れるのですが、1988年に書かれた『スペンサー、ボストンを歩く』という短編は、スペンサーとスーザンがレイチェル・ウォレスにボストンを案内するという趣向です。
ブラトル通りを歩きながら、スペンサーがレイチェルに
「ハーヴェストがある。ハーバード・スクエアの公認レストランとバーだ。」と言うと、スーザンが「私たち、週に何回かあそこで食事をするの。」と付け加えています。
Hervest
44 Brattle Street, Cambridge, MA 02138
URL: http://www.harvestcambridge.com/ -
まずはパンの籠 (これはアイアン製ですが) が出てきます。
上から順にクロワッサン、フランスパン、マフィン、バターロール。
どれも美味しそうですが、ここでお腹がいっぱいになると敗因を招くことになるので要注意です。 -
3コースのプリフィックスのアペで、
Harvest Charcuterie(シャルキトリー)と言います。
シャルキトリーとは、フランス語で、 ハム、ソーセージ、テリーヌなどの、豚肉加工食品のことです。
そしてハンド・スライスドというところがミソです。
生ハムの右の小さなココットに入っているのは鴨のレバームースです。ガーリックブレッドの下にはフェンネルを一緒に漬け込んだピクルス。
左上の、一見チョコレート色に見えるソースは、ヴィオレット・マスタードで、よ〜く見てもあまりスミレ色には見えなかったのですが、どうやら13世紀から作られていた由緒あるマスタードのようです。普通のマスタードよりちょっと酸味があるように感じました。 -
こちらはホームメイドのスモークト・サーモン。マスタードはディジョンの粒粒が付いています。
左側はトーストしたライブレッドです。 -
メイン・ロブスター入りのオムレツを開いてみました。
なかなか豪気です。
中身はロブスターの他にマッシュルームや玉ねぎ、ピーマンも少し入っています。
付け合せは炒めたポテトとアスパラガス。 -
スピナッチの上に乗せてあるボストン・スクロッド(タラ)のフィッシュ&チップスのフィッシュ部門です。
よくあるパン粉のようなクラムではなく、小麦粉を薄く付けてあるので、健康的と言えます。
下のソースはアイオリ系でした。 -
フィッシュ&チップスのチップス部門です。
ポテトにスキンを付けたまま揚げてあります。
しかしこのあたりまでくると、もはやお腹は相当苦しくなってきました。 -
確か本日のデザートだったと思うのですが、ヴェローナ・チョコレートを使ったチョコレートムースです。
上に乗せてあるのは削った岩塩で、周りには砕いたピーナッツとソース・アングレーズ。
奥の白いのはヴァニラアイスクリームだったでしょうか?(ちょっと記憶喪失)
もう一つのデザートはクリーム・ブリュレだったのですが、オブジェクトとの距離が合わなくて(要するに接写モードにしていなかった)お蔵入りです。 -
腹ごなしのお散歩はハーバード・ヤード。
画像は、ハーバード・スクエアからヤードのとっつきにあるリーマン・ホール。 -
リーマン・ホールからオールド・ヤードを斜めに進むと、大学創設の貢献者ジョン・ハーバードの銅像があります。
ハーバード大学の前身(牧師養成機関)が設立されたのは1636年9月ですが、イギリス人のジョン・ハーバードがアメリカに渡り、チャールズタウンに住み始めたのは1637年5月です。
そして1638年9月、31歳(若い!)で結核で亡くなっているのですが、彼の名前にちなんで大学名がつけられたのは、その死後です。
1639年3月にハーバード・カレッジとなり、ユニバーシティと呼ばれるのは1780年です。
彫刻家ダニエル・チェスター・フレンチによるジョン・ハーバード像ですが、銅像にまつわる3つの嘘というのがあります。台座の部分に
John Harvard, Founder, 1638 と彫られているのですが、
?ハーバードさんは「founder 創立者」ではなく、
「contributor 貢献者」であるということ
?「1638年」ではなく「1636年」だということ
?モデルはまったくの別人で、ダニエル・チェスター・フレンチは学生を使ったのだそうです。
(ううむ、さすがに賢そうな男)
ハーバード大学のモットーは
「Veritas ヴェリタス」−「Truth 真実」なんですけどね。
また、この像は、USポスタルがグレート・アメリカンズ・シリーズの1枚として1986年の56セント切手になりました。(切手は顔の部分だけですが、銅像の方がイイ感じです)
ハーバード大学は、オバマ大統領を含め七名の合衆国大統領を輩出しています。
ちなみにその七名とは、ジョン・アダムズ(2代)、ジョン・クインシー・アダムズ(6代)、セオドア・ルーズベルト(26代)、フランクリン・ルーズベルト(32代)、JFK(35代)、ジョージ・ブッシュ(43代)、バラク・オバマ(44代)です。 -
ニュー・ヤードのワイドナー図書館と向き合う位置にあるメモリアル・チャーチです。
1931年に建てられたのですが、尖塔の部分はノースエンドのオールド・ノース・チャーチをモデルにしています。
The Memorial Church of Harvard University
URL: http://www.memorialchurch.harvard.edu/ -
上とよく似た名前ですが、こちらはメモリアル・ホール。
レンガ造りのビクトリアン・ゴシック様式で1870年に建てられました。
メモリアル・ホールは、南北戦争(1861年-1865年)で戦ったハーバード卒業生を記念しています。
タワーは、1956年の火事で消失しましたが、同窓生の尽力により1999年にオリジナルの形でレストアされたという銅版が置かれていました。
メモリアル・ホールは、ナショナル・レジスター番号70000685で、1970年にアメリカのナショナル・ヒストリック・ランドマークに登録されています。
Memorial Hall
45 Quincy St. Cambridge, MA 02138
URL: http://www.fas.harvard.edu/~memhall/ -
メモリアル・ホールの内部です。
ここはアネンバーグ・ホールとして知られている約900平方メートルの広い部屋で、食堂として使われています。
ランプの下がったホール内はちょっとハリーポッターの世界です。
ここのウィンドウに嵌め込まれているステンドグラスは、様々なステンドグラス作家により様々なグラスや技法が用いられていて、さながらアメリカにおけるステンドグラスのミュージアムのようです。
但し、各ウィンドウの人物や情景のデザインのテーマは、シェイクスピア以前のものに限定されています。 -
1973年に完成のハーバードにおける科学教育施設であるところのサイエンスセンター。
センター設立のために1250万ドルの匿名の寄付があったのですが、じきにそのドナーはエドウィン・ランドと知れました。科学者にして発明家、ポラロイドカメラの創業者です。
彼はハーバードではフレッシュマンを過ごしただけで(化学専攻)、ニューヨークに移っています。そしてコロンビア大学の実験室に潜入し(正規の学生ではなかったらしい)、ポラロイド・フィルム(偏光フィルムというやつらしい)を発明しました。
この手の話は得意分野でないので、どうしても「ようだ」とか「らしい」になってしまいます。
Harvard University Science Center
1 Oxford St. Cambridge, MA 02238
URL: http://samsara.bebear.net/~alcrockett/sciencecenter/ -
私は『科学教育』とはかけ離れた存在なので、どーゆーことをやっているのかは一向に理解できないのですが、
Harvard Mark I と呼ばれるAiken-IBM Automatic Sequence Controlled Calculator Mark I という世界初の汎用計算機が廊下に陳列してあります。
765,000個の部品と数百kmの電線を使って作られ、全長16メートル、高さ2.4メートル、奥行きは約60センチ、その重量は4.5トンです。そしてこの計算機がハーバードに到着したのは1944年だそうです。 -
Harvard Mark I と違う向きの壁にあるウォール・アート。
テーマやタイトルはわからないのですが、ちょっと可愛い系です。 -
こちらはアーティストもタイトルもわかっています。
Topological III
Robert R. Wilson
American Artist and Scientist
というプレートがありましたからね。
しかしながら今度はトポロジカル(位相幾何学)とはナンゾヤになってしまいます。
はっきり言って、日本語にしてもまるっきりわかりません。何やらメビウスの輪(環の方が近い気がする)っぽいスカルプチャーなのね、って感じです。
で、ロバート R・ウィルソンてば、あのマンハッタン計画の人です。
半年くらい前にマンハッタン計画の番組を見たので何となく憶えていたのですが、物理学者だと思っていました。
ま、物理学者もサイエンティストのうちですから。
いずれにせよ、彫刻を作るわ、原子爆弾を作るわ、でマルチな人です。 -
サイエンスセンター前のタナー・ファウンテーン。
まるで霧がたちこめているように、何やらモワモワとしたところが噴水です。
噴水というものは、すべからくプールというかボウルのような水受け場ものがあって、水を循環させているのですが、この噴水には水受け場がありません。
作られたのは1984年ですが、American Society of Landscape Architects と National Trust for Historic Preservation が主催する、ランドマーク・アワード2008に輝いています。
この画像だと噴水は大きく見えませんが、直径60フィート(約18メートル)のサークルで、周りに159個の花崗岩が置いてあります。
32個の埋め込まれたノズルから水が出る仕掛けなのですが、霧を舞わせるようにすることによって、サークルの上では太陽が真上に来るとき虹が発生するのだそうです。 -
再びオールド・ヤードに戻って、オールド・カレッジ・ポンプのレプリカです。
かつて(どのくらいかつてだか???)の大学生は洗濯や料理のために井戸からポンプで水を吸い上げていました。
1986年、創立350周年の時に、このレプリカが据え付けられました。そして、レッド・オークの樹が植えられました。ラドクリフ大学からの贈り物であると、石のプレートに掘ってありました。 -
画像は同じくオールド・ヤードにあるホールデン・チャペルの切り妻の部分。
1744年に建てられた、ハーバードで3番目に古い建物です。
1783年には、メディカルスクールがモルグとして検死に使用していました。現在ではチャペルとしても使われていますが、学内の多くのグりークラブが本部としても利用されています。 -
ハーバード・スクエアにあるコープ、要するに生協です。
1882年の創業で、当時のメンバーシップ・フィーは1ドルでした。そして単に本や学用品、そして厳しいボストンの冬の暖を取るための石炭や薪を売っていました。
現在ではありとあらゆる商品が並び、地下手悦の駅から近いこともあって、観光客のお土産選びにも便利です。 -
コープでハーバード印のお水を購入。
1本1ドル69セントだったかしら。
スーパーマーケットで買うよりちょっと高めの印象でした。
でも飲んだら賢くなれそうな気分がします。(多分気のせい) -
ハーバードから地下鉄レッドラインでサウス・ステーションに移動しました。
-
サウス・ステーションは、アトランティック・アベニューとサマー・ストリートの角で地下鉄、バス、鉄道のハブです。
そのオープンは1899年で、1910年までには合衆国で一番忙しいターミナルになっていました。
このあたりをDewey Squareと呼びます。
サウス・ステーションは、ナショナル・レジスター番号75000299で、2007年にアメリカのナショナル・ヒストリック・ランドマークに登録されています。 -
サウス・ステーションからサマー・ストリートを運河の方に向かい、ドーチェスター・アベニューで右折、次のコングレス・ストリートで運河の方に出ると、ボストン茶会事件の船が停泊しています。
ボストン茶会事件とは、1773年12月16日に、イギリス本国の植民地政策に憤慨した50人ほどの植民地人が、インディアンの扮装でして港に停泊中のイギリス船を襲撃し、東インド会社の積荷である紅茶の箱をボストン湾に投棄した事件。
要するに不当な課税に対する茶一揆ですね。
ふうむ、インディアンの扮装というのは単なる変装だったのかしらん。それともインディアンのせいにしようとしたのかしらん。ちょっとズルっこい気がしないでもありません。
焼け焦げの画像になっているのは、2007年8月に火事で焼けてしまったからです。原因はコングレス・ストリート(橋の部分)で行われていた梁を切る作業中に溶接のスパークが引火したと言われています。
ミュージアムは2009年末には再建される予定だそうです。
Boston Tea Party Ship & Museum
304 Congress St. Boston, MA 02210
URL: http://www.bostonteapartyship.com/ -
適当に歩いて、フィナンシャル・ディストリクト方面に歩いています。
丸っぽいビルは、ワン・インターナショナル・プレイス。
画像の撮影現場はオリバー・ストリートとハイ・ストリートのコーナーあたりです。
ワン・インターナショナル・プレイスは、600フィート(182,9メートル)46階建てのオフィスビル。
1987年の完成のボストンで5番目に高いビルです。 -
通りに駐車中の車にワン・インターナショナル・プレイスが映りこんでいます。(左側)
-
リバティ・スクエア(ウォーター・ストリートとキルビー・ストリートの角あたり)まで戻ってきたら、ハリウッド映画の撮影をやっていました。
スタッフの方に聞いてみたら、映画のタイトルは『Surrogates』で、主演はブルース・ウィリス。アメリカでは2009年9月のリリースです。
どうも近未来のSFちっくなお話のようです。(近未来系はやや苦手)
あぁ、ブルースは来ていませんでした。
私はブルースの鼻の下が大好きなので、本物にお目にかかりたかったのですけど。 -
交通事故のシーンを撮影中です。
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こちらはすんでのところで轢かれそうになっている女性。
ご安心ください、よく出来た人形です。 -
ものすごい大きな荷台のトラックで、ものすごい大きな照明が運ばれて来ました。
リバティ・スクエアは真ん中に小さな緑地帯があるので、ハンドルの切り返しが容易ではなさそうです。
ぶつかるほどではないのですが、舗道にも乗り上げてターンしていました。 -
リバティ・スクエアは、1765年の印紙条例の暴動を記念する広場として、18世紀末頃に60フィートのポールが建てられたのがはじまりです。
印紙条例とは、イギリス議会がアメリカの13の植民地に対し、証書・新聞・広告などの印刷物に印紙税を課すことを定めた条例のことです。
撮影中でちょっと見づらいのですが、画像のやや左あたりにハンガリアン・モニュメントと呼ばれている銅像が建っています。
1956年のハンガリー動乱(ハンガリー国内では『1956年革命』と呼ばれている)を記念しています。
ボストンのハンガリー系コミュニティは、毎年革命の日(10月23日)にはリバティ・スクエアに集まって自由を祝うのだそうです。 -
ボストン消防署も出張ってきていました。
きっとニューヨークやシカゴのように、警察や消防署で映画撮影の補助をする部署があるのでしょう。 -
1926年に建てられた13階建てのクラシカルなオフィスビル、ワン・リバティ・スクエアです。
-
リバティ・スクエアから見えるビルです。
右端の砂色のは、前の画像のOne Liberty Square ビル。
左の背高のっぽは、75 State street ビル。
390フィート(118,9メートル)で、1988年完成の31階建てです。
ビルの壁面には5種類の花崗岩を使っています。
(個人的にはやり過ぎって気がします)
中央の白い時計台のあるのは、カスタム・ハウス・タワーで、『初夏のボストン Boston -3- 』でご紹介しています。 -
ブルックライン・アベニュー沿いのフラッグは、ベス・イスラエル病院がスポンサーのようです。
レッドソックスのオフィシャル・ホスピタルだと書いてあります。 -
日本語で「ボストンへよこそ」と市長と市民が歓迎してくれています。
-
レッドソックスは、フェンウェイ・パークに球場が出来たのが1912年の4月で、この年から1918年までに4度ワールドシリーズを制しています。(1912、1915、1916、1918)
ヨーキー・ウェイ沿いに年号を書いたフラッグがかけられていますが、赤いフラッグはワールドシリーズ優勝の年度、ブルーのフラッグはリーグ優勝した年のものです。 -
頼まれ物のTシャツを買いに、レッドソックス・チームストアへ。
この日はゲームが無かったのでガラガラでした。
ついでに自分のパーカも購入。
キッズサイズで十分なのですが、けっこうなお値段でした。
Red Sox Team Store
19 Yawkey Way Boston, MA 02215
URL: http://www.yawkeywaystore.com/ -
おりしもサンダーストームに見舞われてしまったので、雨宿り兼おやつ(にしてはヘビィ)のバッファロー・ウィング。
家で作るとなかなかこんな具合にいきません。
それほど大量に作るわけではないので、きっとバターをケチるせいでしょう。
Game On!
82 Lansdowne St Boston, MA 02215-3411
URL: http://gameonboston.com/ -
フェンウェイ・パークは都市部に建てられた球場なので、スペースの確保が難しく、ホームベースからレフト・ウィングまでの距離が94.5メートルしかないのだそうです。
(スミマセン、一般的な球場がどのくらいなのかは知りません)
それがために簡単にホームランが出ることを避けるために、高いフェンスが作られたのだそうです。 -
フェンスはグリーンに塗られているため、通称グリーン・モンスターと呼ばれています。
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レフト・ウィング側のランズドウン・ストリートからは、プルデンシャル・センターやR2-D2ビルがよく見えました。
-
ランズドウン・ストリート沿いのスポーツ・カフェをちょっと覗いてみました。
明るいところはフィールドです。 -
ふうむ、これはゲーム観戦にはもってこいの特等席です。
-
フェンウェイのバッファロー・ウィングは、おやつにしては遅めの時間だったので、夕食はファニュエル・ホールのチアーズでチャーブロイルのハンバーガー。
アメリカのテレビ番組『Cheers!』の舞台として知られている、チアーズのファニュエル・ホール支店です。
ちなみにオリジナル店は、ビーコン通りのパブリック・ガーデンの向かいです。
Sam's Cafe at Cheers
1 Faneuil Hall Market Plaza Boston, MA 02228
URL: http://www.cheersboston.com/pub/main_locations_faneuilhall.html
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