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今回の旅は世界遺産のマチュピチュ!<br /><br />マチュ・ピチュ(Machu Picchu)は、現地語では「老いた峰」、また、ワイナピチュは「若い峰」意味でありインカの遺跡である。<br /><br />ワイナピチュは別の旅行記で掲載します。<br /><br />ユネスコのホームページ<br />http://whc.unesco.org/en/list/274<br /><br /><br />ウィキペディア(Wikipedia)によると。。<br /><br />ペルーのウルバンバ谷 (Urubamba valley) に沿う高い山の尾根(標高2,057m)に位置し、山裾からはその存在を確認できない。<br />別名《インカの失われた都市》あるいは《空中の楼閣》とも呼ばれています。<br />この遺跡には3mずつ上がる段々畑が40段あり、3,000段の階段でつながっている。遺跡の面積は約13Km2で、石の建物の総数は約200戸が数えられる。マチュ・ピチュには未だに解明されていない多くの謎がある。<br /><br />熱帯山岳樹林帯の中央にあり、植物は多様性に富んでいる。行政上クスコと同じ地域に属している。現在ペルー国内では10ヶ所あるユネスコの世界遺産のうちでは最初にクスコと同時(1983年)に指定されてます。<br /><br />イェール大学の歴史家であるハイラム・ビンガムは、1911年7月24日、この地域の古いインカの道路を探検していた時、山の上に遺跡を発見した。<br /><br />ビンガムは1915年までに3回の発掘を行った。<br /><br />彼はマチュ・ピチュについて一連の書籍や論文を発表し、最も有名な解説「失われたインカの都市」がベスト・セラーになった。この本は、ナショナル・ジオグラフィック誌 が1913年4月号のすべてをマチュ・ピチュ特集にしたことで有名になった。<br /><br />また、1930年の著書『マチュ・ピチュ:インカの要塞』は廃墟の写真と地図が記載されており、説得力のある決定的な論文となった。以後、太陽を崇める神官たちが統治したとか、あるいは太陽の処女たちが生贄にされたといった定説が形成された。<br /><br /><br /><br />今回の旅は天候が良く雨にも降られずまた乾燥しており旅には最適でした。<br /><br />そして、クスコより標高が低い為かなり楽でした。(~_^;;)<br /><br />マチュピチュの標高は約2400m、マチュピチュ駅(旧アグアス・カリエンテス駅)からミニバスに乗り換えて、約400mハイラム・ビンガム・ロード (マチュピチュを発見した人物の名前を取り)を13回繰り返すと、マチュピチュ・サンクチュアリ・ロッジの目の前に到着します。<br /><br />そこからマチュピチュの入り口!<br /><br />マチュピチュに行くなら早朝行き、午前中観光しながら写真撮影することをお薦めします。旅行記の最後に午後3時過ぎの写真掲載しておりますが、西日の為かなり光の影響を受けました。<br /><br />またマチュピチュ内に自然放牧されているアルパカ、リャマがおりますが、リャマの吐くツバキが手につくと、匂いがきつく取れませんので注意が必要です。<br /><br />

5泊8日でペルーを周遊、、超多忙なツアー (第5弾 世界遺産 空中都市 マチュピチュ )

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2009/04/29 - 2009/05/06

53位(同エリア1206件中)

4

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Medina

Medinaさん

今回の旅は世界遺産のマチュピチュ!

マチュ・ピチュ(Machu Picchu)は、現地語では「老いた峰」、また、ワイナピチュは「若い峰」意味でありインカの遺跡である。

ワイナピチュは別の旅行記で掲載します。

ユネスコのホームページ
http://whc.unesco.org/en/list/274


ウィキペディア(Wikipedia)によると。。

ペルーのウルバンバ谷 (Urubamba valley) に沿う高い山の尾根(標高2,057m)に位置し、山裾からはその存在を確認できない。
別名《インカの失われた都市》あるいは《空中の楼閣》とも呼ばれています。
この遺跡には3mずつ上がる段々畑が40段あり、3,000段の階段でつながっている。遺跡の面積は約13Km2で、石の建物の総数は約200戸が数えられる。マチュ・ピチュには未だに解明されていない多くの謎がある。

熱帯山岳樹林帯の中央にあり、植物は多様性に富んでいる。行政上クスコと同じ地域に属している。現在ペルー国内では10ヶ所あるユネスコの世界遺産のうちでは最初にクスコと同時(1983年)に指定されてます。

イェール大学の歴史家であるハイラム・ビンガムは、1911年7月24日、この地域の古いインカの道路を探検していた時、山の上に遺跡を発見した。

ビンガムは1915年までに3回の発掘を行った。

彼はマチュ・ピチュについて一連の書籍や論文を発表し、最も有名な解説「失われたインカの都市」がベスト・セラーになった。この本は、ナショナル・ジオグラフィック誌 が1913年4月号のすべてをマチュ・ピチュ特集にしたことで有名になった。

また、1930年の著書『マチュ・ピチュ:インカの要塞』は廃墟の写真と地図が記載されており、説得力のある決定的な論文となった。以後、太陽を崇める神官たちが統治したとか、あるいは太陽の処女たちが生贄にされたといった定説が形成された。



今回の旅は天候が良く雨にも降られずまた乾燥しており旅には最適でした。

そして、クスコより標高が低い為かなり楽でした。(~_^;;)

マチュピチュの標高は約2400m、マチュピチュ駅(旧アグアス・カリエンテス駅)からミニバスに乗り換えて、約400mハイラム・ビンガム・ロード (マチュピチュを発見した人物の名前を取り)を13回繰り返すと、マチュピチュ・サンクチュアリ・ロッジの目の前に到着します。

そこからマチュピチュの入り口!

マチュピチュに行くなら早朝行き、午前中観光しながら写真撮影することをお薦めします。旅行記の最後に午後3時過ぎの写真掲載しておりますが、西日の為かなり光の影響を受けました。

またマチュピチュ内に自然放牧されているアルパカ、リャマがおりますが、リャマの吐くツバキが手につくと、匂いがきつく取れませんので注意が必要です。

一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
鉄道 観光バス
航空会社
デルタ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • マチュピチュ駅の出口にある看板!<br />”ようこそマチュピチュへ!”

    マチュピチュ駅の出口にある看板!
    ”ようこそマチュピチュへ!”

  • マチュピチュ駅からミニバスでハイラム・ビンガム・ロード走行中写真撮影しました!ほとんど砂利道です。

    マチュピチュ駅からミニバスでハイラム・ビンガム・ロード走行中写真撮影しました!ほとんど砂利道です。

  • マチュピチュのバスの終点はここ!<br />この建物は高級ホテル<br />マチュピチュ・サンクチュアリ・ロッジ<br />Machu Picchu Sanctuary Lodge<br />http://www.monasterio.orient-express.com<br /><br />我々は昼食をここでしました。(バイキング)

    マチュピチュのバスの終点はここ!
    この建物は高級ホテル
    マチュピチュ・サンクチュアリ・ロッジ
    Machu Picchu Sanctuary Lodge
    http://www.monasterio.orient-express.com

    我々は昼食をここでしました。(バイキング)

  • マチュピチュへの入り口<br />ここでチケット見せます。<br /><br />*マチュピチュ内は色々制限があります。<br /><br />飲み物は必ず水筒に入れて持参すること。<br />ペットボトルの容器も必ず持ち帰ること<br />マチュピチュ内で食べ物は禁止<br />金属製のスティック(杖)禁止<br />ごみは遺跡内のゴミ箱に入れること<br />遺跡内の水を汚さないこと<br />喫煙は禁止<br />20L以上の容量がある荷物を遺跡内に持ち込むことは禁止<br />矢印などで指定された場所以外には立ち入り禁止<br />焚き火など遺跡内で火を使うことは禁止<br /><br />それと、私がガイドさんに念のため注意されたことで、プロ用カメラ、特にマチュピチュ内で望遠レンズの撮影は、時と場合により禁止され注意されることもあります。<br />私は特に注意はされませんでしたが、マチュピチュ内の管理者に見つかると言われるそうです。<br />私が使用したレンズ望遠150mm-500mmがかなり目立つ為でした。<br />

    マチュピチュへの入り口
    ここでチケット見せます。

    *マチュピチュ内は色々制限があります。

    飲み物は必ず水筒に入れて持参すること。
    ペットボトルの容器も必ず持ち帰ること
    マチュピチュ内で食べ物は禁止
    金属製のスティック(杖)禁止
    ごみは遺跡内のゴミ箱に入れること
    遺跡内の水を汚さないこと
    喫煙は禁止
    20L以上の容量がある荷物を遺跡内に持ち込むことは禁止
    矢印などで指定された場所以外には立ち入り禁止
    焚き火など遺跡内で火を使うことは禁止

    それと、私がガイドさんに念のため注意されたことで、プロ用カメラ、特にマチュピチュ内で望遠レンズの撮影は、時と場合により禁止され注意されることもあります。
    私は特に注意はされませんでしたが、マチュピチュ内の管理者に見つかると言われるそうです。
    私が使用したレンズ望遠150mm-500mmがかなり目立つ為でした。

  • ガイドのルイスさんがマチュピチュ内のコース説明。<br />午前中約3時間半で一周を周りました。<br />昼食後、バスの出発時間(午後15:30)まで自由行動でした。

    ガイドのルイスさんがマチュピチュ内のコース説明。
    午前中約3時間半で一周を周りました。
    昼食後、バスの出発時間(午後15:30)まで自由行動でした。

  • ハイラム・ビンガムが1911年7月24日にマチュピチュ遺跡を発見し50周年の記念日に記念碑が建てられました<br /><br />左側の銅版の文字<br />HOMENAJE<br />     A<br />HIRAM BINGHAM<br />  EN EL<br />50. ANIVERSARIO<br />DEL DESCUBRIMIENTO<br />   DE<br />MACHU-PICCHU<br />1911-24 JULIO-1961

    ハイラム・ビンガムが1911年7月24日にマチュピチュ遺跡を発見し50周年の記念日に記念碑が建てられました

    左側の銅版の文字
    HOMENAJE
    A
    HIRAM BINGHAM
    EN EL
    50. ANIVERSARIO
    DEL DESCUBRIMIENTO
    DE
    MACHU-PICCHU
    1911-24 JULIO-1961

  • マチュピチュ遺跡内で見かけた1輪のお花

    マチュピチュ遺跡内で見かけた1輪のお花

  • マチュピチュ遺跡内、移住区に咲いていた花。<br />当時もこの花が咲いていたことでしょうね(^_^;;;;)<br />

    マチュピチュ遺跡内、移住区に咲いていた花。
    当時もこの花が咲いていたことでしょうね(^_^;;;;)

  • 下に見える駅は我々が下車してきた、マチュピチュ駅と<br />ウルバンバ川。ここから約400m上昇すると、マチュピチュ遺跡(標高2400m)あります。<br />この写真は300mmのズームレンズ(望遠)で撮影

    下に見える駅は我々が下車してきた、マチュピチュ駅と
    ウルバンバ川。ここから約400m上昇すると、マチュピチュ遺跡(標高2400m)あります。
    この写真は300mmのズームレンズ(望遠)で撮影

  • 私もマチュピチュ遺跡で記念撮影<br />時間は午後西日のあたる3時過ぎ!緑色に染まる遺跡に注目

    私もマチュピチュ遺跡で記念撮影
    時間は午後西日のあたる3時過ぎ!緑色に染まる遺跡に注目

  • マチュピチュ遺跡から見たウイニャ・ウアイナ(2699m)<br />の山並み

    マチュピチュ遺跡から見たウイニャ・ウアイナ(2699m)
    の山並み

  • 遺跡から見たアロバンバ川の渓谷

    遺跡から見たアロバンバ川の渓谷

  • マチュピチュ遺跡内に放牧されているリャマ

    マチュピチュ遺跡内に放牧されているリャマ

  • マチュピチュ遺跡内に放牧されているリャマ<br />リャマのツバキが手につくと中々匂いが消えないそうですので、近づく時は要注意が必要です。

    マチュピチュ遺跡内に放牧されているリャマ
    リャマのツバキが手につくと中々匂いが消えないそうですので、近づく時は要注意が必要です。

  • ガイドのルイスさんが手に持っている写真は、マチュピチュ遺跡を発見した、当時のハイラム・ビンガム氏です。

    ガイドのルイスさんが手に持っている写真は、マチュピチュ遺跡を発見した、当時のハイラム・ビンガム氏です。

  • マチュピチュの見張り小屋から見た、”市街地の入り口”

    マチュピチュの見張り小屋から見た、”市街地の入り口”

  • マチュピチュの見張り小屋から見た、”庶民の居住区”

    マチュピチュの見張り小屋から見た、”庶民の居住区”

  • Zona agricola Agricultural zone<br /><br />段々畑で当時ジャガイモやトウモロコシ、コカの葉などが栽培されておりました。

    Zona agricola Agricultural zone

    段々畑で当時ジャガイモやトウモロコシ、コカの葉などが栽培されておりました。

  • Depositos &quot;Qolqas&quot; Strorage

    Depositos "Qolqas" Strorage

  • ハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の写真で草ぼうぼうだったらしです。そして、少しづつ修復して現在の遺跡までこぎつけました。<br />

    ハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の写真で草ぼうぼうだったらしです。そして、少しづつ修復して現在の遺跡までこぎつけました。

  • 前の写真はハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の写真で、少しづつ修復して現在の遺跡までこぎつけた状態。

    前の写真はハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の写真で、少しづつ修復して現在の遺跡までこぎつけた状態。

  • ハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の写真で、雑草の中にある遺跡の移住区全体を撮影した物

    ハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の写真で、雑草の中にある遺跡の移住区全体を撮影した物

  • 前の写真はハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の移住区全体を撮影した物で、この写真は現在の復元した遺跡の状態

    前の写真はハイラム・ビンガムがマチュピチュを発見した当時の移住区全体を撮影した物で、この写真は現在の復元した遺跡の状態

  • この絵は当時のマチュピチュの居住区をCG画像で再現し描いた物。黄色い絵が当時の屋根の部分だそうだ。

    この絵は当時のマチュピチュの居住区をCG画像で再現し描いた物。黄色い絵が当時の屋根の部分だそうだ。

  • 前の写真と比較すると現在の居住区がどのように建てられたか想像できる 。<br />横から見た、王女の宮殿と太陽の神殿

    前の写真と比較すると現在の居住区がどのように建てられたか想像できる 。
    横から見た、王女の宮殿と太陽の神殿

  • 昔の写真と比較すると現在の居住区がどのように建てられたか想像できる

    昔の写真と比較すると現在の居住区がどのように建てられたか想像できる

  • Group of the Three Dorways<br />貴族の居住区(3つの入り口の家)付近 <br />

    Group of the Three Dorways
    貴族の居住区(3つの入り口の家)付近

  • Group of the Three Dorways<br />貴族の居住区(3つの入り口の家)付近

    Group of the Three Dorways
    貴族の居住区(3つの入り口の家)付近

  • 宮殿の上の市街地

    宮殿の上の市街地

  • Main gate<br />市街地への入り口<br />居住区の入り口でその先にワイナピチュがある

    Main gate
    市街地への入り口
    居住区の入り口でその先にワイナピチュがある

  • Temples zone<br />主神殿

    Temples zone
    主神殿

  • Astornomical observatory<br />インティワタナの丘を望む<br />

    Astornomical observatory
    インティワタナの丘を望む

  • Torreon Towre付近<br />陵墓<br />La Tunmba Real<br />この場所にミイラの安置所だったとされている。壁にあるへこみにミイラの安置を祭られたいたという。

    Torreon Towre付近
    陵墓
    La Tunmba Real
    この場所にミイラの安置所だったとされている。壁にあるへこみにミイラの安置を祭られたいたという。

  • Fountains<br />16の水汲み場<br />段々畑の先に最初に見える市街地に、水路が斜面に沿って導かれている。水路を通った水は市街地まで一気に流れ落ち、所々に合わせて”16の水汲み場”をなしている

    Fountains
    16の水汲み場
    段々畑の先に最初に見える市街地に、水路が斜面に沿って導かれている。水路を通った水は市街地まで一気に流れ落ち、所々に合わせて”16の水汲み場”をなしている

  • 石切り場<br />数箇所に穴をあけて石を割っていきます。

    石切り場
    数箇所に穴をあけて石を割っていきます。

  • 石切り場<br />数箇所に穴をあけて石を割っていきます。

    石切り場
    数箇所に穴をあけて石を割っていきます。

  • Intihuatana<br />インティワタナ<br />高さ1.8mの日時計=インティワタナがある。<br />大石を削って造られていて、突き出た角柱は高さ36センチある

    Intihuatana
    インティワタナ
    高さ1.8mの日時計=インティワタナがある。
    大石を削って造られていて、突き出た角柱は高さ36センチある

  • Stone power<br />ストーンパワー。この石から磁力が出て、手を近くに持って来るとビリビリと来るそうですが?<br />私は良くわかりませんでした。

    Stone power
    ストーンパワー。この石から磁力が出て、手を近くに持って来るとビリビリと来るそうですが?
    私は良くわかりませんでした。

  • Temple of the Condor<br />コンドルの神殿<br />コンドルの顔のような石と、コンドルが羽を広げたような石積みからなる建造物でコンドル神殿と呼ばれている。<br />

    Temple of the Condor
    コンドルの神殿
    コンドルの顔のような石と、コンドルが羽を広げたような石積みからなる建造物でコンドル神殿と呼ばれている。

  • 農地管理人の住居跡<br />段々畑のすぐ隣にある居住区

    農地管理人の住居跡
    段々畑のすぐ隣にある居住区

  • 高台にある堅牢な居住区

    高台にある堅牢な居住区

  • 見張り小屋

    見張り小屋

  • 見張り小屋からのマチュピチュの絶景ポイント

    見張り小屋からのマチュピチュの絶景ポイント

  • 農地管理人住居区にある休憩所。<br />日差しから逃れてホットできます

    農地管理人住居区にある休憩所。
    日差しから逃れてホットできます

  • 農地管理人住居区にある休憩所。<br />日差しから逃れてホットできます

    農地管理人住居区にある休憩所。
    日差しから逃れてホットできます

  • 午後3時過ぎの居住区に西日がさし、午前中とまた雰囲気が違います。<br /> <br />

    午後3時過ぎの居住区に西日がさし、午前中とまた雰囲気が違います。

  • 午後3時過ぎの日が傾きかけている、技術者の居住区

    午後3時過ぎの日が傾きかけている、技術者の居住区

  • 午後3時過ぎの西日が差し込める庶民の居住区

    午後3時過ぎの西日が差し込める庶民の居住区

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この旅行記へのコメント (4)

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  • やまさん 2015/08/02 20:28:08
    いいね ありがとうございました。
    旅行記拝見いたしました。

    とっても内容のあるわかりやすいものですね、

    私は、ひとり旅でのんびり、時間をみつけて楽しんでいます。

    Medina

    Medinaさん からの返信 2015/08/09 15:12:49
    RE: いいね ありがとうございました。
    やま様

    こんにちは、初めましてMedinaでございます。

    残暑お見舞い申し上げます。

    この度、旅行記に1票投じて頂き、また掲示板の書き込み賜りましてありがとうございます

    > 旅行記拝見いたしました。
    >
    > とっても内容のあるわかりやすいものですね、
    >
    > 私は、ひとり旅でのんびり、時間をみつけて楽しんでいます。

    私も同じく一人で旅をする事が多いです。特に海外は。。
    国内の場合で鉄道写真は友人と共にする事が多いですが、だいたいは一人で時間に束縛されない旅が好きでございます。


    これから夏本番、猛暑の日々が続きますが、どうかご無理のないようにして、良い旅をしてください。

    これからも宜しくお願い致します。

    Medina
  • nadeshiko28さん 2010/07/04 22:51:07
    Medinaさま はじめまして☆空中都市マチュピチュは素晴らしい!!!
    Medinaさま こんばんは

    今回こんな素晴らしいペルーの旅行記を拝見させていただき
    ありがとうございました。
    世界中を訪問されて パワーあふれんばかりのエネルギッシュな方だと想像いたしました。
    さぞかし経験豊かで 豊富な知識がおありなんでしょうね
    頭が下がります。

    段々畑のアングルや ハラム・ビンガムさんが発見した
    当時のお写真&現在の複製した遺跡の状態のお写真

    とてもわかりやすく 出来たら明日にでも行きたくなりました
    体力・気力・忍耐力等など これから鍛え 身に付け
    チャンスがあれば 1度行ってみたいと思っています。
    本当にうらやましいです!
            
           nadeshiko28

    Medina

    Medinaさん からの返信 2010/07/06 21:28:41
    RE: Medinaさま はじめまして☆空中都市マチュピチュは素晴らしい!!!
    nadeshiko28様

    こんばんは
    > 今回こんな素晴らしいペルーの旅行記を拝見させていただき
    > ありがとうございました。

    ペルーについてですが、旅行記にも掲載いたしましたが、当初は個人旅行で行く予定でした。しかし、旅行会社の方と相談した結果、10日間で、ナスカの地上絵、クスコ、マチュピチュ、ララヤ峠、チチカカ湖を周る事が困難の為、(時間的余裕がなく、また標高4300mのララヤ峠が難しい)JTBのツアーで周ることにしました。普段は個人旅行でツアーの参加は20年ぶりです。

    ただツアーで行っても色々アクシデントがありました。旅行記に詳しく掲載いたしましたのでご覧になってください。

    > 世界中を訪問されて パワーあふれんばかりのエネルギッシュな方だと想像いたしました。
    > さぞかし経験豊かで 豊富な知識がおありなんでしょうね
    > 頭が下がります。

    お褒めのお言葉深謝致します。確かに旅は大好きですが今年は事情があって海外に出られないため、SLを追いかけて日本全国を周っております。

    > 段々畑のアングルや ハイラム・ビンガムさんが発見した
    > 当時のお写真&現在の複製した遺跡の状態のお写真
    > とてもわかりやすく 出来たら明日にでも行きたくなりました

    マチュピチュはご存知のハイラム・ビンガムさんが発見した空中都市ですが、
    ビルカバンバの居場所はマチュピチュよりもっと奥の方らしく、スペイン軍の侵略を逃れるためにこの地に着いたそうです。マチュピチュは日本の旅行者の中で1番人気の世界遺産らしいです。

    > 体力・気力・忍耐力等など これから鍛え 身に付け
    > チャンスがあれば 1度行ってみたいと思っています。
    > 本当にうらやましいです!

    おっしゃる通り、体力、気力、忍耐力、度胸とチャンスです。
    ツアーは問題ないですが、個人の海外旅行はすべて自己責任下で行いますので、天災、テロ、病気、ケガ、盗難をした場合でも誰も助けてくれないので、真剣勝負の世界になります。
    なんか脅かして申し訳ないですが、私の経験から多々色々アクシデントにも遭遇した事があるためです。でもそれ以上にお金で買えない、思い出と言う財産を手に出来る為行くのです。

    これからも宜しくお願い申し上げます。

    Medina

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