2009/05/13 - 2009/05/13
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まみさん
デジカメを手にした年から見学し始めた国際バラとガーデニングショウ。
今年は4度目になりますが、もはや私にとってこのショーに出かけることが、春バラの季節───正確には春バラめぐりのシーズン───の開幕です。
2009年度第11回国際バラとガーデニングショウの公式サイト
http://www.bara21.jp/index.html
今年の注目は、ドイツのバラです。
といっても、バラの品種はたくさんすぎて、微妙な差となるとさっぱり見分けのつかない私。
どちらかというと、どこの国で作出されたか、あまり気にしたことはありません。
バラに国境なんてありません!
と思いつつ、公式サイトで予習をしたら、今年招聘しているドイツのナーセリー、コルデス社やタウタウ社は、私にとってもうお馴染みになったバラを作出したところでした。
アイスバーグや、ブルームーンや、アンジェラ@
その2大ナーセリーの新作も発表されるそうです。
ふむふむ、それなら今年は、主催者の思惑どおり、ドイツのバラに注目しましょう。
と思ったのですが@
最初に撮影に夢中になったローズアベニューでは、そんなドイツのバラがふんだんに使われていたようですが。
私の目が追いかけたのは、やはり作出国ではなく、見た目が好みのバラです。
気付けばお気に入りのイングリッシュローズばかり追いかけていました。
でも、イングリッシュローズとは、もうちょっとよく調べてみると、必ずしも英国のバラというわけではないようで。
オールドローズの繊細な花形や香りとモダンローズの四季咲き性を兼ね備えたバラであって、イギリスのバラ育苗家ディビッド・オースチン氏によって作られた品種ですが、すでにバラの品種の一つのジャンルになっているようです。
ドイツのナーセリーが作り出した品種でも、イングリッシュローズって呼ばれているのをみかけました@
ひょっとしたら正式には違うのかもしれませんが。
だからどうやら今年は、ドイツのイングリッシュローズにも注目できたみたいです。
新しいカメラPowerShot SX 200 IXをお供に出かけた今年(2009年)の国際バラとガーデニングショウ。
初日の午後に、若干のショッピングタイムを含めて3時間休みなしの見学。
ここでもPowerShotの性能に歓喜したときもあれば、IXY Digital 70と大差なく感じられ、自分の過去の写真を超えられているのか、ちょっぴりプレッシャーになったときもありました。
そんなプレッシャーと疲労でテンションが減退したまま、カメラを構えたときも。
そんな写真を、次の3つの旅行記にまとめました。
■(1)今年もイングリッシュローズを追いかけました@
□(2)今年はシンボルゾーンやテーマガーデンに注目
□(3)今年はコンテスト部門が心残り
※これまでの国際バラとガーデニングショウの旅行記
2008年度
「3度目の国際バラとガーデニングショウ(1)今回のテーマの英国ガーデンとイングリッシュローズ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10242191/
「3度目の国際バラとガーデニングショウ(2)ショウならではの切り花特集@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10242372/
「3度目の国際バラとガーデニングショウ(3)楽しいガーデニングとショップ(完)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10242840/
2007年度
「2度目の国際バラとガーデニングショウ(1)ドームに出現した別世界」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10149519/
「2度目の国際バラとガーデニングショウ(2)これもある意味、アレンジメント!?」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10149521/
「2度目の国際バラとガーデニングショウ(3)バラが撮りたくて行ったんですもの@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10149524/
2006年
「国際バラとガーデニングショウに行ってきました!その1:プロローグ&切り花・鉢植え・盆栽」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10068676/
「国際バラとガーデニングショウに行ってきました!その2:お洒落なガーデニング」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10068814/
「国際バラとガーデニングショウに行ってきました!その3:思いっきり薔薇づくし」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10068818/
「国際バラとガーデニングショウに行ってきました!その4:バラ展にちなんだグッズなど(完)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10068934/
-
入口近くにあって、思いがけなく撮影に夢中になった「ローズアベニュー」
近寄れない花を、PowerShot SX 200 ISの12倍ズームで引き寄せて撮るのに夢中になりました。
このローズアベニューを飾るバラたちは、ドイツの薔薇でした。
2大ドイツ・ナーセリーの「コルデス社」と「タウタウ社」作出の品種が主に集められていたようです。
もちろん、写真を撮ってるときには、そんな小難しい(?)ことを考えてはいませんでしたけどネ。
最初を飾る薔薇は、アンジェラですね。
コルデス社が作出したそうです。 -
ローズアベニューを飾る高貴な風格の「ブルーバリュー」
たしか神代植物公園でもお目見えしました。
やはり目を引く青いバラ。というか、紫のバラ@
神代植物公園のブルーバリュー
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14809622/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14809623/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14809624/
関連の旅行記
「秋バラ求めて神代植物公園(2)花の命のはかなさよ」(2008年10月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10284673/ -
ローズアベニューを飾る高貴な風格の「ブルーバリュー」
-
ローズアベニューを飾るキュートな「キャラメル・アンティーク」
これって絶対イングリッシュローズだと思ったんですよねっ!
作出したのはドイツのコルデス社でした。 -
ローズアベニューを飾るキュートな「キャラメル・アンティーク」
キュートなカップ咲きにキュートな色合い。
ディープカップとオープンカップ、どっちでしょう。
どっちでもいっか@
イングリッシュローズの形の図解のあるサイト
http://herb.hanagokoro.co.jp/UKrose.nsf/pages/rose_all -
ローズアベニューを飾る慎ましやかでありながら情熱的な「スーパースター」
葉っぱの向こうにある花を慎ましやかな風情で撮ったつもり。
見る場所によって花も印象がだいぶ変わります。
旧古河庭園で晴天下で眺めたときは、確かもっと情熱な印象がありましたネ。
旧古河庭園のスーパースター・その1
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13911241/
関連の旅行記
「嬉し恥ずかし春バラ求めて───旧古河庭園にて・その2」(2008年5月23日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10243608/
旧古河庭園のスーパースター・その2
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12995953/
「嬉し恥ずかし秋バラ第2弾───旧古河庭園にて」(2007年11月14日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197297/ -
ローズアベニューを飾る乙女チックな「シンデレラ」
コルデス社にはメルヘンシリーズがあるので、ひょっとしたら作出はコルデス社かもしれません。
でも「シンデレラ」はフランスのペロー童話でしたね。 -
ローズアベニューを飾る乙女チックな「シンデレラ」
さきほどのシンデレラはあどけない印象がありましたが、こちらは舞踏会に出て王子様に選ばれた後の、少し自信をつけたシンデレラに見えます。 -
ローズアベニューを飾るドイツの白薔薇「アイスバーグ」
コルデス社が作出したこのバラは、ドイツ語ではシュネービッヒェン、すなわち「白雪姫」という名前だそうですヨ。
アイスバーグは英語で「氷山」という意味ですが、ではこれはだれがつけた品種名でしょう。不思議。 -
ローズアベニューを飾る優しいオレンジ・ピンクの「ホーム&ガーデン」
これもコルデス社の作出したバラで、メルヘンローゼス(童話のバラ)シリーズですって。
うむ、私は別にコルデス社の宣伝係ではないんですけどネ。 -
ローズアベニューを抜けたら現れた、イングリッシュローズ・ガーデン
モミジが使われているのが、なんだか和洋折衷というかんじがしました。
さて、ここで好きなだけイングリッシュローズを撮りましょうか。 -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「メアリー・マクダリン」
イングリッシュローズってやっぱりキュート@ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「ハーロウ・カー」
イングリッシュローズってほんっとキュート@ -
イングリッシュローズ・ガーデン、おとなりのセクションには情熱の赤い薔薇
-
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「トラディスカント」
ちょっと露出が明るめになってしまいましたが、好みの雰囲気に近く撮れたのでOKとしました。 -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「トラディスカント」
実はピントが合ってくれなかったので、強引にシャッターを切ってしまいました。あしからず〜@
でも、この色合いが見た目に近かったです。
この深い真紅は、いままで見た品種でいうと、京成ばら園の「黒蝶」と旧古河庭園の「黒真珠」が近いですかしら。
京成ばら園の黒蝶の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14874143/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14874144/
関連の旅行記
「あこがれの京成バラ園で今年3度目の秋バラ詣(1)やわらかな日ざしに包まれたモダンローズたち」(2008年11月5日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10287278/
旧古河庭園の黒真珠の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197297/
関連の旅行記
「嬉し恥ずかし秋バラ第2弾───旧古河庭園にて」(2007年11月14日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10197297/ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾るイングリッシュローズの王道「クラウン・プリンセス・マルガリータ」
私の中でイングリッシュローズといったら、まずこのタイプが思い浮かびます@ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾るイングリッシュローズの王道「クラウン・プリンセス・マルガリータ」
そしてこの優しいオレンジ色も、私の中ではイングリッシュローズの代表的な色としてインプットされています。 -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾るイングリッシュローズの王道「クラウン・プリンセス・マルガリータ」
このすばらしい花びらの八重ぶりも、私の中ではイングリッシュローズの代表の形です。
同じことを去年も言ってますネ、私@
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13880562/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13880563/
関連の旅行記
「3度目の国際バラとガーデニングショウ(1)今回のテーマの英国ガーデンとイングリッシュローズ」(2008年5月16日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10242191/ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾るイングリッシュローズの王道「エブリン」
でも初めて目にしたイングリッシュローズはプリンセス・マルガリータに近いタイプのパステルピンクですね。
エブリンではないんですけど。
去年の国際バラとガーデニングショウで撮ったエブリン
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13880575/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13880576/
関連の旅行記
「3度目の国際バラとガーデニングショウ(1)今回のテーマの英国ガーデンとイングリッシュローズ」(2008年5月16日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10242191/ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「クラウン・プリンセス・マルガリータ」と、まだつぼみだらけのカルミア
カルミアもお気に入りの花です。つぼみも可愛い花です。
ご近所さんちの庭先で初めて目にしたときは感激しました。
関連の旅行記
「去年は気付かなかったご近所の2大アイドル@」(2007年5月4日〜5月13日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10147230/ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「コンテ・ドゥ・シャンパーニュ」
可愛いディープカップ咲きの花です。
品種名は日本語にするとさしずめ「シャンパーニュ伯爵夫人」でしょうか。
シャンパンの色合い、と言われればそんな気も@ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「コンテ・ドゥ・シャンパーニュ」
手のひらで大切に包みたくなるような形@ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「コンテ・ドゥ・シャンパーニュ」
愛らしくって、食べちゃいたくなります。 -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「スカイラーク」
とても美しいピンクのバラです。
が、品種名を見たときに最初に思い浮かべたのは、某レストラン@ -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「アブラハム・ダービー」
これも私の中ではイングリッシュローズの王道です。 -
イングリッシュローズ・ガーデンを飾る「アブラハム・ダービー」
枝の向こうの花を狙ってみました。
PowerShotの12倍ズームは、適度に離れている花の方が実はピントを合わせやすいんですよね。 -
ピエール・ド・ロンサールかと思ったら「キャサリン・モーリー」
過去の写真と見比べてみると形が違っていました。
一昨年の国際バラとガーデニングショウで撮ったピエール・ド・ロンサール
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12212315/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12212316/
関連の旅行記
「2度目の国際バラとガーデニングショウ(3)バラが撮りたくて行ったんですもの@」(2007年5月16日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10149524/ -
「キャサリン・モーリー」、これも王道のイングリッシュローズとしてインプットしましょう@
-
フランスのメイアン社のバラ「アクロポリス・ロマンティカ」
ドイツのバラでもイングリッシュローズでもないフランスのメイアン社のバラですが、とてもいいなぁと思ったので、この旅行記の最後に加えました。
ちなみに、さきほどの写真とここからの数枚の写真との間にはタイムラグがあります。
ガーデナーたちの他のシンボルゾーンやテーマガーデンをじっくり、そして少しだけコンテスト部門を回った後で、ここにたどり着きました。 -
花びらの表と裏の色合いが違う「アクロポリス・ロマンティカ」
実はおとなりには、ドイツのナーセリーのコルデス社とタウタウ社のセクションもあったのですが、真っ先にこの花に惹かれてしまったというわけで。 -
咲きかけは、りんご色だと思った「アクロポリス・ロマンティカ」
もうすでに入場してから2時間以上経過していたので、だいぶ疲れてしまったのと、そろそろショッピングタイムにしたくなったので、このバラを撮った後、コルデス社とタウタウ社のセクションに戻りませんでした@
そういえば、新作のバラをチェックしてくるのを忘れてしまいましたよ。
ま、バラって品種がたくさんあるので、私にとって知らなかった品種はすべて、新作みたいなものですけどネ。 -
おまけの写真:今回の国際バラとガーデニングショウのポスターより
写真のバラは、「マダム・ピエール・オジェ」だそうです。
私はイングリッシュローズだ!と思ったのですが、アンティークローズみたいですね。
「4度目の国際バラとガーデニングショウ(2)今年はシンボルゾーンやテーマガーデンに注目」へつづく。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- まもちんさん 2009/05/21 22:51:01
- アクロポリス・ロマンティカ!
- まみさん、こばわ〜
去年いこうとおもっていた、こちらのガーデニングショー、すっかりチェックするのを忘れておりました・・(;´_`;)
こちらの写真のアクロポリス・ロマンティカは、初めて見させてもらいましたが、ディズニーランドローズから派手さを取り除いたような上品さがGoodですね(^o^)/ 黄色っぽいのとピンクっぽいので2種類あるんでしょうかね? それとも、花が大きくなるほど黄色→ピンクに変化するんでしょうか。
うちは庭がありませんが、ガーデニンググッズをみるだけでも楽しそう!来年こそは忘れないようにしないと・・(笑)
まもちん
- まみさん からの返信 2009/05/22 18:31:04
- RE: アクロポリス・ロマンティカ!
- まもちんさん、コメントありがとうございます。
うちにも庭がほとんどありません。右に同じ〜。
ちょこっとの花壇と、あとはガクアジサイが1本残ってます。
正月にご近所の農家さんから分けてもらったロウバイの苗は、立派に葉っぱをつけております。
花が咲くのは何年後かな(笑)。
園芸しなくても、ショーは見ごたえたっぷり。
チェックし忘れてしまったのですね、それは残念。
公式サイトのメールマガジンに登録すると、時期が近付くとメールがきますヨ。
大半はバラの育て方のアドバイスですけど、忘れずに日程調節ができます。
> こちらの写真のアクロポリス・ロマンティカは、初めて見させてもらいましたが、ディズニーランドローズから派手さを取り除いたような上品さがGoodですね(^o^)/ 黄色っぽいのとピンクっぽいので2種類あるんでしょうかね? それとも、花が大きくなるほど黄色→ピンクに変化するんでしょうか。
私もどっちか分からないですが、すてきな花ですねよねー。
前は花色が変わるバラ(リオ・サンバとか)は色が変わるのかと思ったのですが、ひょっとしたら2種類の色の花が咲く株の可能性もあることに、最近、気付きましたー@
-
- コクリコさん 2009/05/16 15:50:12
- わー綺麗、綺麗!!!
- まみさん、さっそくやって来ました。
まみさんの新しいカメラの威力と腕前で凄くバラが綺麗!
私は先月カメラ落として分解して適当にくっつけたままの状態で撮ったので、そもそも腕前も良くないのに相まって全然撮れませんでした。
初日の午前中とはいえ、人の頭を掻き分け作品を撮るのは難しかったです。
ブルーバリューは自分が撮っても素敵なのにまみさんのブルーバリュー見たらさらに美しくて「そうそうこんな風に咲いてたわ」と思いました。
シンデレラなんてバラあったの? 可愛いすぎる!
ショック、、、見てないわ。
おなじみのコルデス社の作品がたくさんあって、懐かしかったですね。
去年イングリッシュローズを知り、お気に入りです。
で、なんとなく不満だったので、昨日鳩山邸に行ってバラ見てきました。
洋館とバラの組み合わせはとても素敵でしたが、バラの種類は《バラとガーデニングショウ》とは比べ物になりませんね。
私のバラはしょぼいので、今年はまみさんの旅行記でしっかり鑑賞させていただきますね。
- まみさん からの返信 2009/05/17 16:27:57
- RE: わー綺麗、綺麗!!!
- コクリコさん、こんにちは。早速のコメントと票をありがとうございます。
コクリコさんのおかげで、今年も無事、国際バラとガーデニングショウを見にいくことができました@
感謝、感謝。
入場料がういた分、しっかりお買い物を楽しんだりして@@
コクリコさん、カメラはだいじょうぶですか。
適当にくっつけることができるというのはすごい!?
コクリコさんが出かけた初日の午前中の方が意外に混んでたりして?
でもお友達のみなさんと食事も出かけて、優雅な一日でしたね。
初日の午後は、たぶん五時半ぎりぎりまでいる人の方が少ないかもしれないですね。
それと、黒柳徹子さんのトークショーがあって、たくさんの人がそちらにいっている間はどうもすいていたみたいです。
ショーが終わって人がどわっと会場に戻ってきたとき、私は一瞬、大型観光バスにのったツアーか何かが大挙して到着したのかと思ってしまいましたよ。
黒柳徹子さんは、トークショーは拝見しなかったのですが(その間も休みなくバラの撮影中で)、お買い物をしているところを拝見しました。
周りのみんなもへんに騒がず、お供も少なくて、一般の方とあまりかわりないさりげなさでショッピングを楽しんでらっしゃいましたね。
私は実はコルデス社って知らなかったんですよ。
サーカスか何かでコルデスってあったなぁくらいで。
だんだんと、どこが作出したものかっていうのをチェックするようになりそうです。
ちなみに日本の作出だと、圧倒的に京成バラ園が多いですねぇ。
鳩山邸って、去年、初めて知ったところでです。でもいく機会がありませんでした。
今年、ウィークデーにどこかいきたいんですが、うーん、五月中は仕事がつまっていて、これ以上休みがとれるかどうか、ちょっと難しい。。。
六月になれば、少し余裕が出そうですが、その頃までバラは咲き誇っていてくれるでしょうか。
国際バラとガーデニングショウの残りの旅行記もできるだけ早く完成させますので、そのときにはまた見にきてください。
ドームの外にあったバラの村もしっかり写真を撮りました@
こんなところから見どころが始まっていて、いいの!?って気分でした。
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